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HUGっと!プリキュア 第47話感想

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 今話の名セリフ:「何度膝をついても立ち上がるわ! 大人だって・・・、なんでもできる、なんでもなれるんだから!」(パップル)

 「HUGっと!プリキュア」第47話「最終決戦! みんなの明日を取り戻す!」の感想です。


~ Aパート ~
 前話の続きです。プリキュアの前に立ちはだかるリストルとビシン。
 すぐに、ビシンがエールに向かって攻撃してきましたが、エトワールがガードします。
 リストルにはマシェリとアムールが迎えうちますが、リストルはものともせず、2人を吹き飛ばしました。直後のアンジュの攻撃も易々と回避。
 そして・・・、
「オレはもう考えない・・・。すべての苦しみから解放された存在・・・。」
   
 その後、大量の猛オシマイダーを発注。
   
 アンジュは、ハートフェザーでバリアを展開しますが、猛オシマイダーのあまりの数に、たやすくバリアが破壊されてしまいます。
「オレはもう悩まない・・・。明日への希望など、いらない・・・。」
    

 だが、その時・・・、
「お終いじゃないわ!」
   
    
   
    
「まだまだこれから!」
   
「助太刀いたすってやつです!」
「ありがとうございます!」
   
「礼を言うのは私達の方だ。君達プリキュアが私達に再び夢をくれた!」
   
「私が出れば、5分で終わる!」
   
 そして、パップル、チャラリート、ダイガンが猛オシマイダー達に立ち向かいます。これに合わせて、プリキュア達も反撃開始。
    
    
    
    
    
    
    
    
    
「サンキュー! ちゃんはなのフレフレ、オレちゃんの心に残ってる!」
    
「それに、オレちゃんには、25人の登録者がついてるんだからな!」
   
「何度膝をついても立ち上がるわ! 大人だって・・・、なんでもできる、なんでもなれるんだから!」
    
    
   
「ダッサ! いい歳した大人が、何、夢見てんだよ!」
    
「あれれー? 知らないの? 大人も夢を見るんだよ!」
    
    
「ドクター・トラウム・・・。」
「呼ばれてないけど、ジャジャジャジャーン! みんなのドクター・トラウム、参上!」
   
「やめて下さい。恥ずかしい・・・。」
「ルールーちゃん、ここは褒めて! 褒めて!」
   
「ドクター・・・。」
「久しぶりだね、ビシン。」
「ふざけるな!」
    
   
「何でアンタが今更明日を夢見る!?」
「愛に気付いたからだ。」
「そんなもの、幻想だ!」
    
「そうだ。だからこそ、信じなければ、愛は見えない。」
    
「一度闇を知った人間が愛? 意味分かんないだよ!」
    
    
    
     
「無茶です! 彼らの戦闘力は、あなた達をはるかに上回っています!」
「素晴らしい分析だ、ルールー。」
「けど、だからこそ、立ち向かうのだ・・・。」
   
「最後になるかもしれないから、これだけは言っておこう・・・。ダイガン・・・。本当に申し訳なかった・・・。」
    
「ああ・・・。あれは、さすがにこたえた・・・。」
   
 その後、ビシンが、強力な闇の波動を放ちますが、トラウムが押し返そうとします。
「だが今、同じ心を抱いているあなたを・・・、私は受け入れる!」
   
「生きてさえいれば!」
「何度だってやり直せる!」
    
   
    

「まだまだ!」
「強がるな・・・。」
「結局弱いヤツが群れたって、弱いままなんだ!」
    
    
「ハリー、どうして・・・。」
「何や、お前ら・・・。こんな気合の入ってないパンチ・・・、きかんで!」
    
「約束守れんでスマン・・・。」
「ハリー!」
    
    
「どうして・・・。」
「理解不能・・・。なぜ自分から・・・。」
   
「止めないと!」
   
   
   
「ビシン、リストル・・・。もうやめようや・・・。オレの体はもう戻らへん・・・。」
    
「けど! オレは自分を受け入れて、未来へ行く! リストル、もう自分を責めるのはやめよう・・・。」
    
「やめろ・・・。考えたくない・・・。お前の言葉を聞いていると!」
    
「オレは・・・、オレは、もう心など・・・。」
「アンタは、オレらの兄貴やろ!」
    
    
「仲間が、家族や子供をなくして苦しんでいる時に、ほっとけるか!」
    
「仲間・・・。」
「一緒ならやり直せる。オレらの未来を作ろう!」
   
    
    
    
    
「さっきのアンタ、カッコ良かったんじゃないの?」
「カッコええのは、いつもの事やろ・・・。」
   

「そんなの全然、納得できないんだよ!」
    
   
「リストルのウソつき・・・。ずっと一緒にいてくれるって言ったじゃないか!」
    
「未来なんて大っ嫌いだ!」
「ビシン!」
   
   
「ハリー・・・、見ろよ・・・。これがボク達の辿り着いた未来だ・・・。」
   
    
「未来を夢見るなんて間違っていたと認めろよ! 今なら許して・・・、」
   
   
「何だよ・・・。何なんだよ、その目は!」
   
   
「裏切り者! 命乞いでもしてみろよ!」
    
   
「そんな事はしない・・・。」
「何でだよ!?」
   
「オレは・・・、お前達を愛しているからだ・・・。」
   
「ウソだ・・・。ウソだ・・・!」
   
   
「ふがいない兄貴ですまなかった・・・。お前の寂しさに、オレは寄り添う事はできなかった・・・。」
   
「ビシン・・・。オレは、お前の心を受け止める・・・。」
    
   
    
「お前なんか嫌いなんだよ・・・。」
「私は、アンタの事、嫌いじゃないよ・・・。」
    
「泣くな、ビシン・・・。いや・・・、泣いていい・・・。」
   
   

 その後、エール達は、マザーハートの力でビシンを浄化しました。
「ボクももう一度・・・。」
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「未来は何があるか分からない・・・。距離が離れる時があるかもしれない・・・。だが・・・、」
「オレ達の心はいつも一緒や!」
    
「離れても、心は一つ・・・。」
「はい! 私達も!」
    
   

 直後、怪物は、沢山の猛オシマイダーを生み出しました。リストル達は、猛オシマイダーの相手を引き受け、プリキュア達を怪物の内部に行かせようとします。
 だけど、怪物は海の彼方にいます。そこまで行くにはどうすればいいのか?
「巨大ロボも壊れてしまいましたし。」
「おー、そこまで冷たい目ができるんだね! ルールーちゃんちゃこりん!」
「親子漫才やってる場合じゃないでしょ!」
    
 まったくです。最終決戦だというのに、余計なギャグ感想書かせないで下さい。(「なら、書くなよ」という意見はNGでお願いします(笑))
 それに、ルールーの目は、冷たい目というより、ギャグアイと言った方が正しい気が。そんなのを搭載したトラウム先生は、やはり、天才だと思います。(笑)


 その時・・・、
「Don’t think.Feel! 悩んでる時間はないんじゃない?」
「攻撃なんて関係ねぇ!」
「お急ぎ下さい!」
   
   
「アンタが言ってた未来、きちんと見せてよ!」
   
「うん! はぐたんを、私達の未来を取り戻す!」
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~ Bパート ~
 そして、内部に突入したエール達。すぐに、捕われたはぐたんを見つけますが、クライが現れます。
 その後、クライは、エールを檻に閉じ込めました。4人はエールを助けようにも吹き飛ばされてしまいます。
「希望を持つ事は残酷・・・。望まぬ未来を前に、人は、歩みを止めてしまう・・・。」
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「負けない・・・!」
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「可哀想に・・・。君達の戦いは無駄なんだ・・・。」
「そんな事、ない!」
    
「これが、君達が守ろうとしている人間の姿だ・・・。」
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「みんなを放して!」
「君が救おうとしている世界を見せているだけだ・・・。」
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「やめて!」
「君が分かったと言うまで続ける・・・。君達は僕には勝てない・・・。」
    
「僕は、この世界の結末を知っている・・・。」
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「これが現実だ・・・。」
「そんな・・・。」
   
「まだ分からないなら仕方ない・・・。人間の苦しみを続けよう・・・。」
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「やめて・・・。もう・・・、やめて・・・。」
「僕は、すべての苦しみから皆を救おうとしてるんだ・・・。」
   
   
「時を・・・、止めれば・・・。」
「そうだ・・・。君の悲しみは終わる・・・。」
    
「これ以上・・・、みんなを苦しめたくない・・・。だから・・・、時を・・・。」
    
「何言ってるの! プリキュアは諦めない!」
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「みんな・・・。」
   
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「これからの人生、まだ色んな事があると思うし、」
「こんなの、何でもないのです!」
「私達は1人じゃない! 奇跡を信じる!」
「奇跡を起こす!」
    
「剪定が必要だ・・・。」
    
「周囲の雑草が大輪の花を枯らす・・・。」
「雑草という名の植物はありません!」
「どんな小さな花にも、名前があるのです!」
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「やめて!」
   
「私にできない事が、あなたにはできます・・・。あなたにできない事が、私にはできます・・・。力を合わせれば、素晴らしい事がきっと、できるでしょう・・・!」
「さあや・・・。」
    
「どんな自分になりたいの・・・?」
「ほまれ・・・。」
「はなの目指してきた野乃はなから逃げちゃダメ!」
    
『プリキュアは・・・、諦めない!』
    
   
「私達の未来を!」
「取り戻す!」
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 エールを助ける事ができたものの、クライは、アンジュ達4人の足場に穴を作り、地の底に落としました。
「なんでもできる・・・。」
「なんでもなれる・・・。」
「輝く未来を抱き締めて・・・。」
「負けないで・・・。はな・・・。」
    
「やっと2人きりの世界だ・・・。」
   
   
「ソリダスター・・・。花言葉は・・・、永遠・・・。」
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 今回は、これで終了です。


次回:「なんでもできる! なんでもなれる! フレフレわたし!
 ついに、ジョージ・クライとの決戦を迎えるエール。生きていれば、辛い事や悲しい事もあるが、明日への希望は消えないと、エールは必死に戦います。
 クライの力がどんなに強くとも、エールは、アンジュ、エトワール、マシェリ、アムールを信じ、自分も信じます。何があっても諦めずに立ち上がって戦うエールの行き着く先は!?


 今回も、次回作「スター☆トゥインクルプリキュア」の番宣がありましたが、今回は、めぼしい画像がありませんでしたので、語りはカットします。


【まとめ】
 クライアス社を退職した者達の助太刀やハリーの説得により、リストルとビシンは改心し、クライと対峙したプリキュア達は、クライの絶望の力にピンチになるものの、絶対に諦めない心が絶望の力を跳ね返しました。

 さて、今話のポイントは「人はどこからでもやり直せる」でしょうか。
 人はたいてい、夢や希望、やりたい事などがあり、そのために日々頑張っているものですが、その過程が必ずしも順風爛漫とは限りません。どこかしらで、失敗や挫折を味わう事があるはずです。
 そうなると、暗い気分、悲しい気分になり、人生に嫌気を感じがちになります。誰だって、人生は楽しく笑っていきたいものであり、苦しい事や辛い事からは逃げたいでしょう。過去に戻って失敗や挫折を避けられるのであれば、過去に戻りたいものです。

 しかし、時は絶対に未来方向にしか進まないもの。時を遡る事も止める事もできやしません。だから、失敗や挫折などから生じた辛さや苦しみは、辛さや苦しみとして受け止めるしかないのです。
 だけど、そこで終わりではありません。生きていれば、喜怒哀楽を感じる事ができる訳であり、再び楽しい事や嬉しい事を感じる可能性があります。
 とはいえ、1人だけの力では、前に進めないでしょう。人は、辛さや悲しみを引きずりやすく、不幸な出来事に直面した直後だと、これからも辛い現実が続くだろうと、後ろ向きに考えるものです。

 ですが、人は決して1人ではありません。誰かが悲しんでいたり辛い気分を感じていれば、その人を救いたいと思う者がいて、そこから人は立ち直れます。
 まあ、立ち直ったからといって、辛さや苦しみからオサラバとはならないでしょう。再び辛さや苦しみを味わい、生きる事に嫌気を感じる事もあります。それでも、誰かがいてくれれば、再び、生きる事に夢や希望を抱くでしょう。

 嬉しい気分になったと思えば、辛い気分になったりと、波が激しく忙しいですが、人生ってそんなものなのでしょう。
 時の止まった世界は、嬉しさや楽しさなどがない一方で、苦しみや悲しみなどの負の感情を抱く事がないと思うと、それはそれで幸せな事なのかもしれません。
 だけど、人はどこかロマンチストなのでしょうね。夢や希望を抱く事に飽きない、多種多様な幸せを求める生き物なのだと思います。たとえ、苦しみや悲しみを味わうリスクがあったとしても。
 そして、それは、大人になっても、老人になっても、変わらないのでしょうね。だから、いい歳した大人が夢を見たって何らおかしい事ではないですし、老いにより体力や知能が低下したとしても、生きてさえいれば、なんでもできる、なんでもなれるし、何度失敗したってやり直せるのだと思いますね。

 そう、それに、罪のない人に悪事をしてしまった事に謝罪する事だって。ドクター・トラウムがダイガンに謝ったシーンは、すごく感動しました。
 あれは、仲間でありながら、後ろから攻撃して処分した事に対する謝罪ですよね。あの出来事って、今から半年ぐらい前の事なのに、それを謝るなんてすごいな、と思いますね。誰かに迷惑をかけても頭を下げない大人って多いですし。ダイガンにしても、もはや昔の事だと思っていたでしょう。
 そして、ダイガンも、あの時の事を恨まず、今は未来を取り戻したい同士と、トラウムを認めていたのも良かったと思いますね。これまで見てきたダイガンの中で最もカッコ良く見えました。ダイガン、今回のお前の雄姿は、5分ではなく、一生心に残しておくからな!(笑)

 さて、次回は、エールとクライの対決に。
 クライが時を止めたいと思うようになったきっかけは、おそらく次回明かされるでしょう。はなに親身に接してくる理由も。
 はなは、クライの真相を知った時、どう行動するのか? そして、クライは幸せになれるのか? はなとクライのやりとりに熱く注目していきたいと思います。
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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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