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HUGっと!プリキュア 第40話感想

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 今話の名セリフ:「娘を守って何がおかしい!」(ドクター・トラウム)

 「HUGっと!プリキュア」第40話「ルールーのパパ!? アムール、それは・・・」の感想です。


 今回のオープニングも劇場告知バージョンでしたが、今回も、画像はキャプチャーしませんでした。ご了承下さい。
 ちなみに、後半部分は、プリキュア55人全員が映ってました。わずか30秒程度の間に55人も映るとか、目で追うのが大変だ。(笑)


~ Aパート ~
 前話の続きです。突如ハリーの家にやって来たドクター・トラウム。
 はな達を未来に飛ばしたのは、彼によるものです。そして、彼は、ある物を取り出しました。
   
「何それ!? 可愛い!」
「マジで?」
   
 可愛い? まあ、不思議なものに目を輝かせるキミが可愛いのは間違いないわ、うん。(笑)

「では、始めよう! 3分で分かる未来劇場!」
    
 クライアス社の目的は、未来をなくす事。そのためにトゲパワワを蔓延させました。
 そこに現れたのは4人のプリキュア。
   
 このままでは時が止められないと感じたジョージ・クライは、未来を育む女神「マザー」の力を宿す少女「キュアトゥモロー」を消し去って、時を止める事を考えました。
   
 その先の事については、ハリーが代わって話しました。

 ハリーの故郷・ハリハリ地区が滅びてすぐ、未来に絶望したハリーは、怪物となって暴走し、クライアス社に拘束されました。
   
 そんな中、ハリーはキュアトゥモローと対面しました。
「トゲトゲ・・・。心が、痛い痛いって泣いている・・・。」
    
「ごめんね・・・。過去は返してあげられない・・・。けれど、明日を一緒に作る事はできる・・・。」
    
   
「一緒に未来を・・・。」
「一緒に・・・。」
    
 一方、プリキュアの戦いは激しさを増し、プリキュア達は追い詰められていました。キュアトゥモローだけは逃げてほしいと仲間達は言うものの、そのトゥモローもクライアス社に捕まってしまいました。
   
「これで真の安らぎが、世界を包む・・・。」
    
「ホンマに、未来が輝くって信じてるんか?」
「うん。」
   
「仲間を・・・、失ってもか?」
「うん。約束したの・・・。プリキュアは絶対に諦めないって・・・。」
   
    
 そして・・・、
   
 しかし、ハリーの行く先にはビシンが。ハリーは怪物化して対抗しようとしますが、トゥモローが制止。
 トゥモローはマザーの力を解放しました。
    
 強大な光を放ち、トゥモローとハリーは消えました。
「これがマザーの最後の力・・・。」
    
「プリキュアの元へ・・・、導く・・・。」
   
   
「絶対に・・・、お前を守る! 一緒に・・・、未来を!」
    
   
    
    
    
    

『ええーっ!?』
   
「はぐたんが・・・。」
「ぷいきゅあー!」
   
   
「キュア・・・、トゥモロー!?」
「あーい!」
   
   
 ハリーは、マザーが力を取り戻すまで、はぐたんがキュアトゥモローである事を明かさないようにしていましたが、はな達は気にしていません。
「ハリーは、はぐたんを守るって、約束したんだもんね。」
「ああ・・・。」
    
「私も頼まれたんだ。未来を助けてって。ね、はぐたん?」
「はぎゅ!」
   
「約束は守るって決めたから、よし!」
「プリキュアにお任せなのです!」
    
 しかし、クライアス社としても、はぐたんがマザーの力を秘めていると知ったからには、これまで以上に追及の手を強めていく事でしょう。
「はぐたんは絶対に守る。はぐたんは私達の未来だから! ね?」
    


 直後、ルールーはドクター・トラウムに、マザーの事などを伝えに来た理由を問いました。
 ドクター・トラウムは、マザーの力を目覚めさせた5人ならジョージ・クライを止められると思ったからだと答えますが、ルールーは、ドクター・トラウムも時を止めたいと願っていた1人ではないのかと納得していません。
「人間とは、そういう矛盾したものなんだよ・・・。」
「矛盾? 私の父と名乗るのも、その矛盾からですか?」
「ルールー・・・。」
   
「なぜ・・・、なぜ今更・・・。あなたは私を不要物とみなし、捨てたと分析します。」
   
   
「理解不能・・・。」
    


~ Bパート ~
 その後、はな、さあや、ほまれ、えみるは、手分けしてルールーを探しました。
 その頃、ルールーは、ドクター・トラウムが父親だと言って近付いてきた事に苛立ち、たこ焼きをやけ食い。
「理解不能・・・。何がお父さんですか!」
   
 その直後、はながルールーを発見。
「ごめんなさい・・・。あのままトラウムと向き合ってると、システムエラーを起こしそうで・・・。」
    
「システムじゃなくて、心でしょ?」
    
「ギュッとなったのは、心!」

   
「私は・・・、ずっと分からなかった・・・。開発者がなぜ、私に高性能のAIを付けたのか・・・。」
   
「たこ焼きを美味しいと思う・・・。涙を流す・・・。はぐたんを・・・、みんなを愛おしいと思う気持ち・・・。アンドロイドとして自分には不要なものではないかと・・・。」
    
「この痛みも、心があるから・・・。」
   
「ルールー・アムールって、良い名前だよね。」
「え?」
   
「私の名前はね、野に咲く花のように強く元気で咲いてほしい。パパとママが、そんな想いを込めて付けてくれたんだ。」
    
「野乃・・・、はな・・・。」
「アムールは、愛っていう意味なんだよね?」
「はい・・・。」
   
「きっと、トラウムさんは、ルールーを初めて見た時、愛おしいって思ったんじゃないかな?」
「愛おしい? そんな・・・。」
    
 その直後、大きな振動が。その正体は・・・、
「ルールーちゃーん! どこー!」
    
「めか!」
「何ですか、あれは・・・。」
    
 授業参観に来たら恥ずかしくなりそうな父親っぷりやのう(笑)。まあ、こういうひょうきんなところが彼らしくて良いと思いますけどね。本当に、再登場して良かったです。


 はなは、アムールの意味をドクター・トラウムに聞いたらどうかと、ルールーに言いました。

 それから少しして、ルールーとドクター・トラウムは2人っきりで対面。
「そうだ・・・。私はいつも、矛盾の中で生きている・・・。君を作ったのも、そういう矛盾の中だった・・・。」
    
「君は、なかなかやんちゃなアンドロイドでね・・・。」
   
 開発されたばかりのルールーは、自身のパワーを上手く制御できず、掃除をしようにも部屋がめちゃくちゃになるという事態に。
「体は今のままだが、中身はまるで子供だった・・・。何も知らない・・・。」
   

「ルールー。あいさつはきちんとしなさい。おはよう、こんにちは、さようなら、またお会いしましょう!」
「あいさつ? 必要性が分かりません。」
    
「ああ・・・。のびのび育ってほしいとプログラムしていたのが間違っていた・・・。」
   
「マスター。何かに苛立ってますね。プログラム実行。」
    
「なぜ? 分かりません。」
「どうして、こうなんだ・・・。あの子なら!」
    
   
    
「マスター?」
「私は・・・、何を願っていたのだろう・・・。これでは失敗だ・・・。」
    

 その後、ドクター・トラウムは、ルールーのデータを除去して、ルールーから離れました。
「私が、失敗作だからですね・・・。」
   
「違う・・・。君が失敗作だからではない・・・。真っ直ぐ君と向き合えなかった私の失敗・・・。これでは、君に、心を芽生えさせる事はできないと悟ったんだ・・・。」
   
「心・・・。」
「プリキュアに最初は嫉妬したよ・・・。なぜ天才の私にできない事が彼女達にはできたのか・・・。」
    
「・・・が、今なら分かる・・・。」
   
    
「彼女達にとって、ただ1人のルールー・アムールだったんだね・・・。」
    

 直後、えみるが2人の元に。
「私が来たからには、もう大丈夫なのです!」
   
「じゃきーん! 言葉で分かり合えない事も、ギターがあれば!」

    
「もう言葉で説明されました。」
「何ですと!? 」
「30秒ほど遅かったです。」
「一生の不覚なのです・・・。」
    
   
「えみる、心配してくれたのですね。ありがとう・・・。」
「当たり前なのです! 私達は親友なのですから!」
    
   
「親友か・・・。」
   

 その後、えみるとルールーは「キミとともだち」をドクター・トラウムに聴かせました。
   
「やめてくれないかね・・・。泣きそうになる・・・。」
「黙って聞きなさい。」
    
「いい曲だ・・・。思い出す・・・。君と初めて出会った時の事・・・。」
   
    
「なぜアムールという名を君に付けたのか・・・。」
    
「これが、君の心か・・・。ルールー・アムール・・・。君は君だ・・・。他の誰でもない、君だけの心を・・・。」
「はい。愛します。」
    
「それでいいんだ・・・。」
    
 直後、大きな物音が。はな達5人はプリキュアに変身します。

 そして、ジェロスが発注した猛オシマイダーとバトル。始めのうちはプリキュアが優位に戦いを進めるものの、少しして、形勢が逆転。
 すぐに、猛オシマイダーはアムールに追撃。その時・・・、
    
「トラウム!」
「ドクター・トラウム! 何をクレイジーな事を!」
    
「娘を守って何がおかしい!」
   
    
 その後、アムールは、アムールロックンロールを放ち、猛オシマイダーを吹き飛ばしました。すぐに、マザーハートの力を使って、猛オシマイダーを浄化。

 それからしばらくして、ドクター・トラウムはルールーに別れを告げようとしました。
「待って! あなたのすべてを受け入れられた訳ではない・・・。だけど・・・。だけど・・・。」
    
「今度、一緒にご飯を食べましょう! きっと、そうすれば・・・。きっと・・・。」
    
   
「また・・・、いつか・・・。」

    
   
「ルールーちゃん! ありがとう! やっぱりやっぱり、お父さんと呼んでもいいんだよ?」
「お断りします。」
   
「お父さんと・・・、」
「お断りします。」
   
「お父・・・、」
「お断りします。」
   
「ルールーちゃん、照れ屋さん!」
「残念な人ですね。」
   
 いつか見たえみるとルールーのやりとりみたいだなあ。「お父さん」や「パパ」と呼びにくいなら、「とっつあん」とか「親父」はどうよ?(笑)

「みんなでルールーの心に寄り添おう!」
「はい! みんなで支え合えば、きっと未来が!」
    
「うん! 未来を守ろう! そして、はぐたんを未来へ帰してあげなくちゃ!」
    
「未来へ・・・。そうか・・・。はぐたん、未来へ帰っちゃう・・・。」
   
   
「あー!」
   
「どうしたの、えみるちゃん?」
「え・・・。え・・・。はぐたんが未来へ帰っちゃうって事は・・・、ルールーも!?」
   
「どうしました?」
「ルールーが・・・、ルールーが未来へ・・・。」
   
    
   
 えみるの困惑顔を空一面に映すな。変な笑いが出てきちゃって困るから!(笑)


 今回は、これで終了です。


次回:「えみるの夢、ソウルがシャウトするのです!
 いつか未来に帰る事になる、はぐたん、ルールー、ハリー。えみるは、ルールーとのお別れがショックで、様子がおかしくなりました。
 はな達は、えみるを元気付けようとするものの、なかなか上手くいきません。本当の気持ちを話してほしいというルールーの言葉に、えみるが何か言いかけた時、声が出なくなってしまい・・・。
    
 っていうか、この目は何だよ。もしかして、次回ってギャグ回? ツッコミで疲れる事を覚悟した方がいいですかね。(笑)


【まとめ】
 ドクター・トラウムとハリーは、未来で起こった事と、はぐたんが未来のプリキュアの1人「キュアトゥモロー」である事を明かし、ルールーは、自分の生みの親であるトラウムの自分への想いを知り、気持ちが通じ合いました。

 ドクター・トラウムがルールーの生みの親だと明かされてから気になった、ルールーとトラウムの関係の決着については、良いところに落ち着いたと思いますね。
 ルールーにとって、ドクター・トラウムを「お父さん」と「パパ」と呼ぶのは、難しいものでしょう。ルールーは真面目過ぎる子ですし、トラウムと敵対していた期間も長く、仲間を手にかけた事もありますし。
 そんな人物から「お父さん」だと言って近付かれたとなると、虫唾が走るのも仕方のない事だと思います。

 だけど、トラウムは、ルールーに対して「愛」や「可能性」を込めて作っており、それがルールーに伝わったのは良かったですね。
 ルールーが敵でなくなった時には、感情を持つ事はバグだと言ってましたが、決してバグではなく、感情を持つようにプログラムしていたのでしょう。トラウムは、未来の消滅を掲げるクライアス社にいながらも、未来に「可能性」を託していたように思え、なかなか良いヤツだと感じました。

 ドクター・トラウムについては、他にも気になった点がいくつかあり、まずは、回想シーンにあった「あの子」の存在。
 彼女は、トラウムの実の娘でしょうか。セリフはなかったものの、口の動きを見た感じでは「パパ」と言っているように思いますね。
 おそらく、ルールーを作り上げる前には亡くなっていたでしょう。そうでなければ、彼女の事を思い出す事も、ルールーに対する思い入れもそこまで深くはなかったと思いますしね。

 また、「親友」という言葉に感慨深く感じているような表情を見せたり、Aパートの回想シーンでも、ジョージ・クライを見るトラウムの顔がどこか悲しげだったように見え、トラウムとクライは旧知の間柄のように思いました。
 皆が心穏やかに微笑みを絶やさない、花が咲き乱れる、美しい国。クライアス社の社長である事がはな達に知られる前に、クライははなに、そんな国を作る事を夢見ている事を話していましたが、トラウムはそんな国を作る事を夢見ていた「同志」だったのでしょう。もちろん、時を止める以外の方法で。
 しかし、クライは、将来起こる天災とかで、そんな国を作るのは不可能だと悟り、時を止める事を考えたように思います。そんな彼の変化にトラウムは失望を感じ、キュアトゥモローを捉えて、時が永遠に進まない世界の実現まであと少しとなった時に、悲しそうな表情を見せたのでしょう。

 ドクター・トラウムは、クライアス社では相談役に就いていましたが、クライとしては、旧知の間柄として選んだのでしょう。一方、トラウムとしては、クライの暴走を止めたいがための志願だったのかもしれません。
 ですが、幼くして娘を失ったショックや、クライアス社創設時は相当量のトゲパワワが蔓延させたと思われる事から、未来に対してはさほど希望を感じておらず、クライの方針に支持寄りだったのでしょう。それでも、完全に支持している訳ではなく、対抗手段として、人間に近いアンドロイド・ルールーを開発したのかもしれません。
 その結果、トラウムは、ルールーがなかなか思い通りに動いてくれない事から、ルールーに向き合う事をやめてしまいましたが、それでも、はな達の出会いがルールーを変えました。自分の手で、といかなかったのは複雑でしょうけど、自分の望んでいた存在になってくれた事は良かったと思いますね。

 ルールーメイン回なのに、ドクター・トラウムの事ばかり語ってますね。ついでに、推測語りも多いですし。
 それだけ、ドクター・トラウムの事を気に入ってたんでしょうね。過去作を振り返っても、あれだけひょうきんな敵キャラはそういないと思いますし、メイン視聴層の女児達にとっても、多くの子達は「面白いおじさん」と映ったのではないのでしょうか。「お爺ちゃん」と感じた子もいたりして。(笑)
 ドクター・トラウムについては、今回で描きたい事を描き切ったと思いますが、ルールーはメインキャラですので、まだまだ「心」の成長の余地はあるでしょう。今後もしっかり注目していきたいと思います。
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