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HUGっと!プリキュア 第6話感想

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 「HUGっと!プリキュア」第6話「笑顔、満開! はじめてのおしごと!」の感想です。



 本編開始前の前話までのあらすじ紹介は、今まではな1人だったのが、さあや、ほまれを含めての3人バージョンに。
「私、野乃はな! 13歳!」
「さあやです!」
「え・・・。えっと・・・、ほまれ。」
   

「実は私達、」
『プリキュアなの!』
   
 3人いると華やかで良いですね。今後、追加プリキュアが来れば、4人バージョンになるんですかね? 夢が膨らみます。



~ オープニング前 ~
 はなは、明日3人でデートしようと言いました。
「いきなりそんな事言われても・・・。」
「そうだよね・・・。」
    
「はぐたんと一緒なら!」

「どこへでも参ります!」
「お前ら、そんなノリが軽いとは知らんかったで!」
    
 まったくです。まあ、デレデレな2人を見て癒しになってますので、ノリが軽いのはバッチコイなんですけどね。(笑)

「私も、アンタがネズミだとは知らなかった。」
「ネズミちゃうっちゅうねん! ハリハム・ハリーさんや!」

    
 ほまれにまでネズミ呼ばわりされるとか、哀れやのう。このネズ公ハリーさんは。(哀れだと思ってるなら便乗すんな(笑))


 はなは、デートの行き先はバッチリだと、自信満々です。


 今回のオープニングは、5日後から上映される劇場版の告知映像が一部流れました。ただ、めぼしい映像が、エンディングで流れたのも含めて、ありませんでしたので、感想はカットします。


~ Aパート ~
 翌日、はな達が来た場所は、ホームセンター。
   
 はなは、どうしてここを選んだのか? はなは、理由を説明する事なく、中に入るよう促します。

 ホームセンターは、服、アクセサリースポーツ用品など、何でも揃う場所。少しして・・・、
「すごい・・・。充実のラインナップ! このヒット感・・・。それに軽い!」
    
   

「アイツ、趣味の範囲、広いな・・・。」
   
 いや、いくら広いにしても、工具にまで興味津々とか、開いた口が塞がらねぇ・・・。「学園の天使」の意外な一面が見られ、気持ち悪いくらい頬が緩んでいます。(笑)


 次は、ベッドを見に来ました。はなは、ベッドの寝心地に満足します。
    
「ああー、もう、ホームセンター、ヤバくない!?」
   
「はぐたん楽しい?」
   
    

「ホームセンター、」
『いいじゃない!』
「でしょでしょ!」
    
 ホームセンターがいいと言うよりも、はぐたんがいいと言う方が正しい気がしなくもない。っていうか、キミら、どんだけはぐたんにメロメロやねん。さっきから頬が緩みまくって、なかなか感想作成が進まず、困るぜ。(笑)

 そんな中、はなの父「森太郎」が、はな達の元にやって来ました。森太郎は、このホームセンターの店長を務めています。
「ようこそ。あなたの未来をガッチリサポート! ホームセンター・ハグマンへ!」
    


 その直後、近くにいる花屋の店員の声が聞こえました。彼女の名前は「咲田 マリ」。
 今、花屋の店員は彼女1人。バイトは皆、風邪で休んでしまったそうです。マリは1人で店を運営して苦労しています。
 はなは、その様子を見て、手伝おうと考えました。とはいえ、この格好では無理があります。

 こんな時は、ミライパッドの出番。ミライクリスタル・ピンクをパッドにセットすると・・・、
   
「ミライパッドさん、超イケてる!」
   

「いやー、それほどでもありまっせ!」
『アンタじゃない!』
    
 3人とも、ナイスツッコミ(笑)。そういえば、先日発売された「プリキュア新聞 2018年春号」によると、プリキュア声優3人は、アフレコ現場ではすごく緊張していると事ですが、このシーンを見ると、とてもそうは思えないですね。

 そして、はな達は、花屋の手伝いを申し出ました。森太郎は、仕事をするのも良い勉強だと、了承します。

 一方、クライアス社では、チャラリートの机がなくなっていました。
 それもそのはず。「最後のチャンス」と言って出撃したものの、プリキュアに敗れましたし。
 代わりに、課長の「パップル」が出向きます。
   
「ヘイ! タクシー!」
    
「プリキュアの出た所まで、ぶっ飛びで行っちゃってくれる?」
    
 部下はワープで移動していたのに、上司はタクシーで出撃っすか・・・。まあ、「プリキュア5」では、ブンビーさんがタクシー使っていた事もありますし、別にいいか。(笑)
 そういえば、東映公式ホームページのキャラクター紹介で、クライアス社の「会社概要」が、笑えないくらいすごい事になってますね。気になる方は、こちらからご確認を!


 はな達は、懸命に花屋の仕事に取り組んでいました。
「もっと丁寧にね!」
『は、はい!』
   
「花は生きてるの。愛情を持って接してあげて。」
    
「そうすれば、花は必ず私達に笑顔をくれる。」
「花が・・・、笑顔を?」
    
「綺麗ね。」
   
「笑ってる・・・。」
「花って、すごいわよね。ああやって、周りを明るくしたり、みんなを笑顔にできる。」
「はい!」
   
    

 その後・・・、
   
「なんか、あのさあやの姿、どこかで見た事あるような・・・?」
   

 そう気を取られていると、足元の水に滑って転んでしまいます。

 その頃、ハリーは、店に飾る花を決めていました。しかし、ハリーがしゃがむと、はぐたんが圧迫感を感じて苦しそうな表情をしたため、ハリーは、はぐたんを抱っこ紐から解放し、近くに置きました。
 その後すぐに、近くにいた小さな女の子が、はぐたんを目にします。
   
「どうぞ。」
「はぎゅ?」
   
    

 その後、女の子は場を離れて、前を歩くお母さんについていきました。ハリーは、まだ花選びに没頭中。


~ Bパート ~
 少しして、マリとはな達は、床が水で滑って危ないと客から怒られました。
 はなは、自分のせいだと謝りますが、マリは、怒られるのも良い経験だと気にしていません。さあやとほまれも、気にしないでと、はなの肩に手を置きます。
 その頃、ハリーは、店に飾る花が決まりましたが、はぐたんがいない事に気付きます。

 少しして、はな達は、はぐたんの声を聞きました。どうやら、先程の女の子のカートに乗ってしまったようです。
   
 しかし、はな達からは死角になっているため、声が聞こえた事しか分かりません。
 すぐに、はな達は、はぐたんを探します。マリは、店の事は大丈夫だと、はな達が離れるのを認めました。

 ホームセンターは広く、なかなかはぐたんが見つかりません。
 そんな中、はなを探しているという、迷子のアナウンスが流れました。もしかしたら、はぐたんは迷子センターに?
 迷子センターに駆けつけてみると・・・、
「なかないで。なかないで。」
「きっとママがくるからね。」
   
「迷子って、アンタ・・・?」
「何で、あなた?」
「泣いてるし・・・。」
「だってだって、はぐたん探し回ってたら、ここメッチャ広いやんか! ややこしいやんか・・・。」
    
   
 お前の方がややこしいわ! ったく、いい大人がホームセンターで迷子になって泣いて、しかも、未就学児に慰められるとか、ホンマ情けないわ! もう、お前の名前、ネズミで決定な!(笑 & ギャグ感想以外では、ちゃんと「ハリー」と呼びますので、ご安心下さい)

 その頃、はぐたんは、さっきの女の子と遊んでいました。
    
 女の子は、お母さんを見かけると、場を離れました。それと同時に、はな達は、はぐたんを発見しますが・・・、
    
    
    
   
『ウソー!?』
   
 それ、こっちのセリフです。ゴルフのホールインワンを超える奇跡を見た気がします。(笑)

 その後、はな達は、はぐたんが入ったリュックを抱えた男性を追いますが、なかなか近付けません。
 少しして、森太郎がリュックからはぐたんを取り出し、何とか解決。はな達はようやく、はぐたんと再会できました。
 はなは父に感謝しますが、直後、森太郎の携帯に、仕事に関する電話がいくつか入ってきました。
「パパのお仕事って、大変だね。」
「ん? まあね。」
    
「けど、毎日毎日、1つ1つの仕事を一生懸命やる事が、お客様がみんな、家族の未来の幸せを作る。パパ、そう思ってるんだ。」
    
   
「未来の幸せ・・・。」
「みんなや家族の・・・。」
   
「それって、パパの幸せでもあるからね。つまり、最高って事!」
    
「パパ、ハグ!」
「ハグ!」
    
 そして、父と別れました。

 その頃、パップルは、同じホームセンターの屋上にいました。パップルは、周りがアスパワワで満ちている事に不快感を抱いています。
 しかし、トゲパワワの気配を感じました。気配の元はマリ。先程お客さんから怒られた事から暗い気分になっていました。
 という事で、ネガティブウェーブでトゲパワワを増幅させます。
    
「しもしも。発注。オシマイダー。」
    
   
   
 ジュリアナとかショルダーフォンとか「しもしも」とか、「いつの時代だよ」感がハンパねぇ。今の子供達は知らなさそうな芸当をさらっとやっちゃうとか、そこにシビれる! あこがれるゥ!(笑)

 はな達は、オシマイダーが現れたと感じ、店の外に出て変身します。

 変身後・・・、
「ちょっとストッピ! 一瞬いい?」
「何?」
   
   
「アンタ、誰?」
「プリキュアだって!」
「そう言ったでしょ!」
   
   
「えええ・・・。何で、プリキュアまた増えてんの・・・。」
「あなたこそ誰なの!?」
   
「パップル様よ! 知らないの?」
『知らない。』
   
    
「おのれ、プリキュア・・・。ぶっとびな!」
   
 即答で「知らない」と言われてフイタ。そりゃまあ、初対面ですしね。涙拭けよ、オバチャン。後でトンカツの美味い店に連れてってあげるから。(サラッと「オバチャン」ゆーな(笑))

 という事で、バトルスタート。エール達は一斉攻撃で、オシマイダーにダメージを与えます。
 そんな中、パップルは、ミライクリスタルが増え続けている事から、チャラリートは仕事で大事な事である「報告」「連絡」「相談」がなっていないと愚痴を漏らします。
 そして、ミライクリスタル・ホワイトを手に入れて、明るい未来を消す事が、クライアス社の仕事だと言いました。

 エール達は、そんなの仕事だと言わせないと、攻撃に力がこもりますが、オシマイダーに捕まってしまいます。
 今回のオシマイダーは、食虫植物型。このままでは、溶かされてしまいます。
 しかし・・・、
「3人一緒なら、こんなもの!」
    
    
    
   

 その後、オシマイダーが攻撃してきましたが、ハートフェザーでガード。直後、ハートスターでオシマイダーを追い詰めます。
 最後は、ハートフォーユー。オシマイダーを浄化しました。

 オシマイダーが倒され、パップルは・・・、
「ヘイ! タクシー!」
    
「領収書。クライアス社で。」
    
 帰りもタクシーかい。しかも、タクシー代、会社持ちにするとかセコっ。今後もタクシー出撃&撤退を常態としていたら、タクシー代が給料1か月分に膨れ上がっているんじゃないかと気になります。(笑)

 その後も、はな達は、花屋で楽しくお手伝いをしました。そんな中、はなの母・すみれがやって来ました。
「どうだった? お仕事体験は?」
「うん。すごく大変だった。だけど!」
「だけど?」
    
    
   
「みんなの笑顔・・・、最高だった!」
「そう・・・。」
「みんなを笑顔にできるお仕事、もっと色々やってみたい!」
   
   
 はなはそう言うと、すみれは、はな達の職業体験を雑誌に載せたいと言いました。はなは興味を示します。

 また、この職業体験を通じて、良い写真が撮れました。
    
   
 そんな中、すみれは、さあやを見て・・・、
「あなた・・・、ひょっとして、さあやちゃんじゃないの? 『野菜少女』の。」
「え・・・。」
    

「『野菜少女』? 言われてみれば、憶えてる・・・。」
    

「それで、見た事あると思ったんだ・・・。」
    
   


 今回は、これで終了です。


次回:「さあやの迷い? 本当にやりたいことって何?
 さあやは人気子役で、しかも、母親は大物女優。さらに、ライバル子役の「蘭世」まで登場し、2人はオーディションで対決する事になりました。
 さあやは、オーディションに向けて、頑張って練習するものの、人前だと、なかなかセリフがうまく言えないみたいで・・・。対決の行方は、どうなるのか?


【まとめ】
 はな達は、お花屋さんのお手伝いをした事で、仕事の大変さと、周りを笑顔にできるやりがいを学びました。

 という事で、今回のポイントは「お仕事は大変だけど楽しくもある」でしょう。
 このアニメのメイン視聴層である女児達は、仕事とは無縁で、せいぜい、お父さんお母さんの口からたまに聞くくらいでしょう。「仕事」というフレーズを聞いたところで、ピンとこないんじゃないかと思います。
 まあ、中には、お父さんが仕事で忙しく、帰りが遅くなり、一緒に遊べなかった、という経験を持つ子もいるでしょう。どちらかというと、悪い印象を抱いている子供達の方が多いように思いますね。

 確かに、仕事は大変です。やるべき事が沢山あり、それらを全部こなすとなると、時間が足りず、窮屈な思いをしますし。
 それに、人間関係の複雑さもあります。ちょっとした失敗で誰かから怒られたりする事もあれば、立場が上の者には礼儀正しく振舞わなければならないなど、一筋縄ではいかないものです。

 しかし、そういったのを乗り越えて、誰かが笑顔になって喜んでくれると、自信になって、楽しく感じるもの。それもまた「仕事」です。
 まあ、中には、誰かのためよりも自分のためだとか、お金のために働くという人もいるでしょう。
 だけど、小さい子供達に、そういう事を植え付けさせてしまっては、損得勘定優先の思考となり、人間関係を狭めてしまい、良い大人にはなれないでしょう。「仕事」は、誰かを笑顔にするもの。プリキュアもそうである事を思えば、子供達にはそう説く事が大事なんでしょうね。

 さて、次回以降も、はな達は色んな職業を体験する事でしょう。そのたびに、どんな大切な事を学んでいくのか、しっかり見ていきたいと思います。
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Author:Msk-Mtn
 プリキュアと「キラッとプリ☆チャン」に絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。一応、千葉大学バドミントン部OBです。
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