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アイドルタイムプリパラ 第42話感想

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 「アイドルタイムプリパラ」第42話「ディア・マイ・トモダチ!」の感想です。


~ オープニング前 ~

 しゅうかとガァララがすれ違った日の夜、しゅうかは、その時の事を思い出し、苛立っていました。
「私を利用するなんて・・・!」
   

 一方のガァララも、すれ違った時の事を気にしていました。
「しゅうか・・・。どうして・・・、怒ったの・・・?」
   



    オープニング直後の提供画像


~ Aパート ~

 今日も、ゆい達は、古代メガネを探しに勤しんでいました。
   
    
 おい、ちょっと待て。JSアイドルがドリル使って堂々と掘りまくってるんだけど、大丈夫か? まあ、「ギャグアニメ(一応、女児向け)」なら、気にしちゃ負けか。(笑)
 
 そんな中、ゆい達は、しゅうかとポワンに会いました。しかし、2人とも目にクマができています。
   
「ねーねー、メガネのレンズ見かけなかった? 2つ目の古代メガネが完成したら、きっと、ファララもガァララも・・・、」
   

「ガァララ? その名前、もう一度言ったら、ただじゃおきませんわ!」
    
「お財布に手を突っ込んで、小銭チャリチャリいわせたるがね!」
    
   

 ごめん。何が言いたいのか、よく分からない。セレブって、カードを沢山持ち歩いてそうなイメージですので、小銭チャリチャリいわせると言われても、ピンと来ないですね。まあ、何が言いたいのか分からなくても、命が取られる訳じゃないし、別にどうでもいいですが。(笑)


 そう叫んで去るしゅうか。ゆい達は、昨日何かあったんじゃないかと考えます。

 今日も、しゅうかの店は繁盛していました。
「オーホッホッホ! あー、セレブは忙しい! ガァララの事なんか気にしてるヒマはありませんわ。」
   

 さっき、ガァララの名をもう一度言ったらただじゃおかないと言ったクセに、自分から口に出したぞ。という事で、さっきのセリフ通り、お財布に手を突っ込んで、小銭チャリチャリいわせろよ。(笑)

 とは言ったものの、やはり、ガァララの事が気になるようで。
「わ、私は、誰にも頼らず1人でトップアイドルを目指してきましたのよ! あんな事の子、すぐに忘れるみゃあ!」
    

 ミミ子は、しゅうかの悩みがますます増していると、心配しますが、みあは、放っとこうと気にしません。

 同じ頃、ガァララからすれ違いの事を聞いたガァルルは、ガァララが悪いと言いました。
「きっと、しゅうか、マイクは友達の印のプレゼントだと思った。嬉しかった。でも、夢を集めるためだと分かって、すっごいショックだった。だから、怒った・・・。」
   
「分からない・・・。友達って何・・・? ガァララは、夢が増えたら寝ちゃうんだもん・・・。だから、夢を集めなきゃダメなんだもん・・・。」
   
「ガァララには、パックがいるパク・・・。あんなヤツ、どうでもいいパク!」
「ダメ!」
   
「しゅうかが怒るのは嫌! いつもニコニコがいい!」
   
「だって・・・、しゅうかがニコニコだと、ガァララもニコニコで・・・、一緒にいるとすごく楽しくて・・・。」
   
   
「それが友達ガァル!」
   
「友達・・・?」
「ガァル! 友達は仲直りしなきゃダメガァル!」
   
「仲直り・・・? そしたら、またしゅうかと仲良くできるの?」
「もちろんガァル!」
   
「なーんだ! 良かった! ガァララ、すぐする! 友達のしゅうかと仲直りする! ガァラルンルン!」
    
「あ、でも・・・、仲直りって、何? どうやるの?」
   
「しゅうかに、ガァララの本当の気持ちを話してみるガァル! きっと分かってくれるガァル!」
   
「そっか・・・。そうなんだ! 」
    

 それから少しして、ガァルルは、しゅうかとガァララを仲直りさせたい事をゆい達に話し、協力を呼びかけました。
「ガァララ、とても悲しそうだった・・・。ガァルルも、ずっと1人ぼっちだった・・・。」
    
「あろま達と友達になれて、すっごく嬉しかった! だから、仲直りしてほしいガァル!」
   

 もちろん、ゆい達は断る事などせず、仲直りさせようと意気込みました。

 その後、しゅうかの店の近くには・・・、
    
 この中には・・・、
   
「きっと、このユメ巨大な貯金箱を見つけたしゅうかは・・・、」
「おお! こりゃ、どえりゃあコインが入ってるみゃあ! 収穫! 収穫!」
   

「・・・って近付いてくるはず!」
「そしたら、ユメ一目散に逃げ出して・・・、」
「待ちんさい! 絶対収穫したるがね!」
   
「・・・って追いかけてきたしゅうかは・・・。」
「ガァルルが連れてきたガァララと鉢合わせ!」
   
「その後は考えてないけど・・・、」

「ま、2人でちゃんと話せば仲直り!」
    
「名付けて!」

『ブタでトンズラ大作戦!』
   
 なんか、盛大な失敗フラグが立ったように思えるんですが。っていうか、キミ達は、しゅうかがすごくがめついと思ってないかい?(笑)


 そして、2人は、しゅうかが出てくるのを待ちますが、現れません。
 そこで、店の中にまで接近。店内に入ると、商品が完売していて、誰もいませんでした。
 しゅうかは、店の奥にいました。
「ガァララ・・・。」
   



~ Bパート ~
「ガァララ・・・。きっと仲良くなれたのは、私達は似ていたから・・・。」
   
「私はずっと1人で、自分のためだけにトップアイドルを目指してきた・・・。」
    
「ガァララも同じ・・・。ずっと1人ぼっち・・・。夜しか起きていられなかった・・・。定めを変えたくて・・・、自分のために夢を集めた・・・。」
   
「でも・・・、この私を利用するなんて・・・、許せない・・・! 許せませんわ! 絶対に!」
    
「なのに・・・、どうして・・・、こんなに悲しいの・・・?」
   

「友達だからだよ!」
「誰!?」
   
   

 しゅうかは化け物が現れたと、一目散に店を出ました。ゆい達の考えとは違っていますが、このまま行けばガァララのところまで連れて行けると、ゆい達はしゅうかを追いかけます。
   
 しかし、ポワンが風船に針をブスリと刺し、中に、ゆいとらぁらが入っている事がバレました。

 しゅうかは、どういうつもりだと怒りますが、にの達は、ガァララと仲直りさせるためにやった事だとフォローします。
 しゅうかは、友達などムダだと言いますが・・・、 
「私には聞こえる。本当の気持ちが・・・。」
    
「いつも自分に正直で、始末に負えん自信家で、願った事はすべて叶えるんが、華園さんやちゃ。」
   
「自分にウソをつくなんて、らしくないちゃ。華園さん!」
   

 ゆい達も、自分に正直になって、ガァララと仲直りしようと持ち掛けますが、しゅうかは大きなお世話だと取り合わず、店の中に閉じこもりました。

 その後、みあが、妹のためにライブをするとアナウンスを流しました。プリパラ内はもちろん、外でも大騒ぎになります。
「じゃ、ライブしまーす!」
「ダメでーす! アイドルタイムが溜まっていませんので、ライブはできませーん!」
   

 と思いきや・・・、
   
 すぐに、アイドルタイムが溜まり、ライブができるようになりました。全世界のファンの期待で、アイドルタイムが溜まったようです。
 んだよ、それ。「ライブする」と一言言っとけばアイドルタイムが溜まっちゃうとか、えー・・・。これが、神アイドル&過去作主人公補正ってやつでしょうか。妹からたっぷり借金してるのになあ。(笑)

 そして、コーデチェンジ。コーデは「ディアマイフューチャーサイリウムコーデ」。
   

 その頃、ガァルルは、ガァララをライブ会場に連れて行こうとしていましたが・・・、
「やっぱり怖い・・・。仲直りなんてした事ないもん・・・。」
「それでもいいガァル!」
「やり方知らないもん!」
   
「ガァルルは、夢が叶わなかった女の子達の思いから生まれたガァル・・・。だから、分かる・・・。」
   
「何度も失敗して、失敗するのを失敗しちゃえばいいガァル! 失敗の失敗は、成功なのだガァル!」
    

 ライブ会場では・・・、
「しゅうか! みんな! 未来の自分を信じて!」
    
「いっくよー! ディアマイフューチャー!」
   

 曲は「Dear My Future ~未来の自分へ~」。
    
    
    
    
    
    
    
 メイキングドラマは「きらめきフューチャースター」。
    
    
   
    
   
    
    

 伝説の神アイドルのライブに、誰もが酔いしれました。そして・・・、
「勇気を出して・・・、」
「今、一歩踏み出そう・・・。」
    
   


「しゅうか・・・。ガァララがした事は、しゅうかは嫌いなんだね・・・。」
    
「でも、ガァララ・・・、起きているためには、こうするしかなくて・・・。」
   
   
「でもでも、しゅうかには嫌われたくなくて・・・。ガァララ・・・、分からないよ・・・。どうしていいか・・・。仲直り、分からない・・・。」
    
「いいの・・・。分かってる・・・。」
    
「ずっと・・・、会いたかったみゃ・・・。」

「しゅうか・・・。」
    
「パキりましょう。友達の印!」
   
    
「トモチケパキるの、ずっとずっとずーっと、夢だったの!」
   
    
   
「ガァラルンルン!」
   
 ゆい達も、しゅうかとガァララが仲直りできて、一安心。そして、トモチケを交換しようと求めました。
   
「地獄さん。」
   
「ごめんなさい。私の事心配してくれていたのに・・・。」
   
   
「な・・・。気にする事ないちゃ・・・。」
   
   
「パキるがね!」
「パキろうまいけ!」
   
    

「ガァララ。私はガァララに、夢を取る事をやめてほしいみゃ!」
   

「分かった! しゅうかが言うなら、やめる!」
   
「ダメパク! ガァララ眠っちゃうパク!」
「しゅうかが嫌な事したくないもん! 友達だもん!」
「パク・・・。でも・・・。」
    
「大丈夫! 眠りそうになったら、私の夢を食べるみゃ!」
   
   
「目標はすべて現実にしてきた私ですけど、グランプリに負けて、今は、ゆいに勝つという夢があるみゃ!」
   
   

 ゆいは、そんな事しなくても、ガァララとファララも一緒に起きていられるようにすると主張します。その確たる方法は分からなくても、やる気は十分です。
 そのためにも、古代メガネのパーツを見つけたいもの。ウワサをすれば、みあが、そのレンズを持っていました。

 という事で、古代メガネ完成。早速かけてみると・・・、
   
 ガァララによると、「朝、昼、夜のコーデ、聖なる獣の中に眠る」と書かれているようで。さらに、「チームで壁乗り越えよ。コーデ現れる。時を遡れる」とも。
 そのコーデがあれば、古代プリパラに行けるかもしれません。そのためには、「壁を乗り越える」という事ですが、「壁」とは何なのか?
 ゆい達には分かりませんが、ファララとガァララのためにも頑張ろうと前向きです。

 しかし、そんな雰囲気の中で・・・、
「フン! ガァララを守れるのはパックだけパク!」
   


 今回は、これで終了です。


次回:「燃えよにの
 自分にとっての試練を乗り越える事が、ファララとガァララ救出のヒントに繋がると分かったゆい達。
 そこで、にのは、最大の目標であるシオンの元へ一目散に向かいました。今回こそはと、打倒シオンに燃えるにのですが、シオンは、にのの勢いをものともしません。
 一方、チュッペも、負けられない相手がいるようで?


    次回予告直後の提供画像


【まとめ】 ※今回もかなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 みあがライブをして、多くのファンを感動させ、しゅうかとガァララが仲直りしました。

 こじれてしまった仲を修復したいと歩み寄るのは、嫌われるかもしれないと不安や恐怖がつきまとうもの。
 しかし、勇気を持って一歩を踏み出せば、相手は優しく迎えてくれて、想定以上の喜びや幸せが得られるものです。今話でしゅうかとガァララが仲直りする事は予定調和ではあるものの、やはり、仲直りできて良かったと感動しました。

 そして、ガァララは、夢を奪うのはやめてほしいと、しゅうかから言われて、夢を奪うのをやめようと決めました。
 客観的な善悪基準は分からずとも、友達にとって悪い事は、自分にとっても悪い事。ガァララは、そうやって物事の良し悪しを理解していくのが良いでしょう。
 客観性をよく知る大人達が教えた方が良いのかもしれませんが、プリパラは「子供の純粋性」に満ちた場所。子供達が主役の場所であり、下手に大人達が介入しようものなら、その純粋性を壊しかねず、プリパラはプリパラでなくなってしまうおそれがあります。
 そのため、大人達はあまりプリパラに出入りする事はなく、子供達に物事の良し悪しを教える機会はほとんどないでしょう。よって、子供達は、何が悪い事で、何が良い事なのかを、自分達で考えて、悩んで、結論を出していくんでしょうね。
 そうやって、子供達は少しずつ大人になっていくもの。他者目線に立てたあたり、今話で、ガァララは大きく成長したと思います。

 また、しゅうかとガァララの仲直りでは、2人とも「ごめんなさい」を言っておらず、その点も、感動度を引き上げていたと思います。
 ガァララについては、悪い事をしてしまった時に「ごめんなさい」と言う事を知らなかったでしょう。友達からしか物事の良し悪しを学べない立場なのに、今までは、友達がいなかったのですから。まあ、今話ラストのパックを見た感じでは、友達を「作らせなかった」と言う方が正しいのかもしれませんが。
 だけど、しゅうかには嫌われたくないと、涙目ながらに言っていたのは響いたと思います。ガァララは、精神的には幼児に近い子ゆえ、思った事が素直に表情に出やすいもの。だから、仲直りが分からないとは言っても、しゅうかと友達でいたい必死さは、あのシーンにあったと思いますね。

 一方、しゅうかは、ガァララとは対照的に「ごめんなさい」を言う事の大事さが分かっている子。
 事実、ガァララとのトモチケ交換後のミミ子との対話では、ちゃんと「ごめんなさい」と言ってましたしね。第4回アイドルタイムグランプリの敗北後、ミミ子はずっと自分の事を心配し続けてくれたにもかかわらず、強がって聞く耳持たなかった事を反省している証拠でしょう。
 なのに、ガァララに対して「ごめんなさい」を言わなかったのは、夢を奪うのは悪い事だと思っていたからでしょうね。もし、あの場で「ごめんなさい」と言ってたら、夢を奪ってもいいと誤解釈するおそれがあったでしょう。悪い事を悪い事だと教えるのも、友達の役目ですよね。
 その代わりに、ガァララの言い分をきっちり聞いて、優しく抱き締めて、トモチケ交換を求めたのは良かったですね。あれで、前話ラストで突き放してしまった事の謝罪にはなっていたと思います。

 「ごめんなさい」は、謝罪において大切な言葉。
 だけど、それを言う事が、謝罪のすべてではありません。いくら「ごめんなさい」を言ったところで、棒読みだったり、心の中で舌を出されていれば無意味です。
 大事なのは、気持ちですよね。しゅうかもガァララも「ごめんなさい」を言わずとも、互いを傷付けてしまって「ごめんなさい」という気持ちは十分過ぎるほどあったと感じています。

 しゅうかとガァララだけでなく、ガァルルも、今話においてかなり見応えのあるキャラだったと感じています。
 何度失敗しても。諦めずに頑張る。ガァルルが言うと、ものすごく説得力のある言葉だと感じますね。
 劇中でも言われていた通り、ガァルルは、アイドルになりたいという夢が叶わなかった女の子達の思いから生まれたもの。いくら頑張っても歌やダンスが上手くならない苛立ちから、多くの子達に噛みついては迷惑をかけていました
 だけど、ガァルルを応援したい子達がいたおかげで、ガァルルは諦めませんでしたし、デビューライブでも、何度転んでも最後まで楽しくやり通していました。あのライブから、もう2年近くも経ったんですね。そう思うと、なんか感慨深いです。
 だから、何度失敗したっていい、頑張って気持ちを伝えようと、ガァララの背中を押したのは、大いに感動しました。アイドルになれない自分に絶望して誰彼構わず迷惑をかけまくっていたガァルルはもういない。等身大を超えた一人前のアイドルになったと思いますね。

 という事で、ガァララがしゅうかと仲直りし、夢を奪う事をやめようと決め、ゆい達とも仲良くなった事で、第4回アイドルタイムグランプリが終わって築かれた「勝者」と「敗者」の垣根はなくなったでしょう。
 ファララとガァララが同時に起きていられるようになっても、ガァララはファララを嫌い続けると思っていましたが、その心配はなさそうですね。誰もが平等なラインに立ち、ファララとガァララの問題に、明るい光が差し込んだように思います。
 今後のパックの動向は気になるものの、ゆい達とガァララが親しくなった事でどんな楽しいストーリーを紡ぐのか、期待したいですね。最終話までの残り約2か月間、すべてのメインアイドルの挙動に、これまで以上に熱く注目していきたいと思います。
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