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キラキラ☆プリキュアアラモード 第48話感想

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 「キラキラ☆プリキュアアラモード」第48話「さいごの戦い! 世界まるごとレッツ・ラ・まぜまぜ!」の感想です。




~ オープニング前 ~

 前話の続きです。
 エリシオと対峙したプリキュア達。ホイップは、自分達の「大好き」を込めたキラキラルをぶつけると言いますが・・・、
「それこそ本当に無意味です。」
「どうしてペコ?」
    
「私は、ノワールの抜け殻です。最初から、好きや嫌いを感じる心などありません。」
   
「そんな・・・、心が・・・。」
「そう。だから、私は、すべての生き物を平等に管理できる。」
    
「さあ、この2人と同じく、カードに納めてあげましょう。」
    
    
    
   
「ノワールとルミエルの力をもって、あなた方を封じましょう!」
   
 エリシオとの最後の戦いが始まりました。
   


~ Aパート ~
 プリキュア達は、エリシオと互角の戦いを繰り広げます。
「気持ちがないなんてウソよ! 私達の気持ちをオモチャにしてたクセに!」
「あなた方を観察するためですよ!」
   
   
「じゃあ、あなたが見せる表情は何なの!?」
「単なる人間のモノマネに過ぎません!」
    
「エリシオ!」
「私達もいます!」
   

「みんなの大好きを!」
「返してもらおう!」
    
   

「ムダです!」
    
    
    
   
「これ以上の抵抗は無意味です。人や物への『大好き』をなくせば、世界は穏やかになれるのです。戦いなど必要としない。まさに、理想ではありませんか。」
    
「残念ながら、この世界を乱すあなた方には、退場していただきましょう。」
   
    
「理想だなんて・・・、思えないよ! 『大好き』があったから、みんなと出会えた! それぞれ違う『大好き』があるからこそ、未来へ向かって歩いていける!」
   
「私は、好きなものを、スイーツの科学を、学びたい!」
「自分の思うままに、歌い続けたい!」
    
「私は、大切な人の笑顔を、見たい!」
「自分のトキメキを、もっと輝かせたい!」
    
「可能性がある限り、パティシエの高みを目指したい!」
「美味しいものを、みんなと食べたい!」
    
「自分だけの『大好き』がなくなったら・・・、」
    
「それは、もう・・・、私たちじゃ・・・、ない!」
    
    
    


 そして、プリキュア達は、アラモードスタイルになり、「ファンタスティックアニマーレ スペシャル」を放ちました。プリキュア達の力と、エリシオの力が均衡します。
 そんな中・・・、
「キレイなキラキラ・・・。」
   
「なんか湧き上がってくるような・・・。」
「失ってはいけない何かが・・・。」
「でも、大切な何か・・・。」
   
   
「何で忘れてたの・・・。私の大好きなお姉ちゃん!」
   
「ロック、なぜ忘れていたんだ!」
「そう、私は、踊る事が大好き!」
   
「私は・・・、世界中の人の笑顔が見たい! 大好きな家族、誇れる母親でありたい!」
   
「そうだ、俺様は悪党で・・・。ヘッ、言いなりになるかよ!」
    
「スイーツは科学じゃ!」
「立神家の皆さん!」
「俺は、強くて頼れる父でいたい! あの子達が思い出させてくれた!」
   
「あの子らは・・・。」
「プリキュア・・・。」
    
「スイーツでみんなを笑顔にする伝説のパティシエ!」
   
 そして、人々は、プリキュアを応援しました。
「エリシオ! これが『大好き』の力だよ!」
    
    
    
    
    


 これで、戦いは終わり。そう思われましたが・・・、
「この程度では、まだ・・・、管理が生ぬるいというのですね・・・。」
「エリシオ・・・。」
    
「『大好き』があるから・・・、人々は・・・。」
   
    
「こんな戦いを繰り返す!」
   
「ならば、完全なる『無』の中で眠りましょう! 私の中で!」
    
「ご安心下さい! すべてが眠れば、真の静寂が!」
    
   
「すべては・・・、終わった・・・。」
    



~ Bパート ~
 プリキュア達は球体の中に閉じ込められました。他の人達も同じです。
    
 ホイップは、母・さとみの存在に気付き、呼びかけますが、返事がなく、消えてしまいます。そして、どんどん消えゆく人々。
 残っているのは、プリキュア達だけに。
「大好きを取り戻したのに、みんなが・・・。」
   

「私達が今までやってきた事は・・・、」
「無意味だったって・・・、いうのかよ・・・。」
    
「私達も、いずれは・・・、」
「ここから出られなければ・・・、」
「消えてなくなってしまうのね・・・。」
「そんなの・・・、そんなの・・・、絶対に嫌ペコ!」
    
    
「私達、終わりなの・・・? 本当に、ここまでなの・・・?」
   


「なーんちゅう顔してるジャバか!」
「長老・・・。」
   

 長老は実体がないため、この空間でも自由に動く事ができます。
「プリキュアがそんな顔してたら、みんなを救う事なんてできんジャバ! キラキラルが足りんなら、ワシのをやるから元気になるジャバ!」
    
「長老!」
   
「まーだ生きてるジャバ。キラキラルとして辛うじて命を保ってるジャバ。」
   
 他の人達も同じです。
    
「キラキラルを調理して、スイーツを作るジャバ! そのスイーツの力に託すしかないジャバ!」
「キラキラルを力に変えられるのは、プリキュアしかいないピカ!」
    
「頼む! 俺にも協力させてくれ!」
「私も力になりたい!」
    
「私も協力しましょう!」
「みんなのためやったら・・・。」
「プリキュアに手を貸すのは嫌だが、ここで無になるのはもっとごめんだ!」
    
   
    
    
「お母さん・・・。」
「大丈夫。あなたならできるわ。」
    
「力を貸して! みんなのキラキラルを!」
   
    
「この力で!」
    

 しかし、新たな力は生まれず、消え失せてしまいました。

「ムダな事はやめなさい・・・。」
    
「私の中では、人の心など無力です。宇宙に漂う私の肉体が朽ちた時、すべてが終わります。」
   
「心のない私は、キラキラルも残りません。ともに帰りましょう・・・。」
   
「そんな・・・。ダメー!」
   
    
   
   


「私はこのスイーツで、あなたの笑顔が見たい!」
「私の笑顔? ならば、私のためだけにスイーツを作れ!」
    
    
「おのれ、ルミエル・・・。私はまだ終わらんぞ! 私は世界を必ずや闇に!」
    
「何がスイーツだ! 我が肉体よ、これからエリシオを名乗り、私の忠実な人形として仕えるのだ!」
    
   
「かしこまりました。」
   

「私・・・、いらないって・・・。」
「愛など身勝手なものだ。私の言う事だけを聞けばいい。」
    
「見返してやるといい。お姉さんとは違うやり方で。」
    
「俺を追い出した社会が憎い!」
   
   

「人間の心は弱い。『大好き』が簡単に『大嫌い』に入れ替わる。そして、互いに傷付けて、争う。」
    
「互いの気持ちが強ければ強いほど、光と闇の争いは終わらないだろう。」
   
「それでは、あまりにも・・・、哀れな・・・。」
    
    
   
「あるじゃん・・・。あなたにもあるよ・・・。心・・・。」
   
「これが・・・、私の心・・・。抜け殻の私に・・・。」
   
「ルミエルさんが作ったカップケーキのキラキラル・・・。」
「ノワールのそのキラキラルを闇に変えて・・・、」
「君に注ぎ込んだ・・・。」
   
「私は心がないからこそ、平等な管理者になれるというのに・・・。」
   
「ルミエルさん、ノワール。2人の想いのキラキラルから生まれたのが、あなたの心って訳ね。」
   
「ねえ、エリシオ。ぶつかり合いを避けるのは難しいって、私も思うよ・・・。『大好き』は、みんな違うから・・・。」
    
    
「『大好き』はいっぱいあるから・・・。1つの『大好き』がぶつかっても、別の『大好き』で繋がる事もできる・・・。」
   
「私達にとっては・・・、それは、スイーツ・・・。」
   
「沢山戦っちゃったけど、人を想う気持ちがあるなら、私達、きっと心を繋ぐ事ができるよ・・・。」
   
「でも、どうせ繋がるならさ・・・、あなたも、みんなも、笑顔でいられる世界の方が良くない?」
   
「エリシオのキラキラルも一緒にまぜまぜするペコ!」
   
「私など・・・、混ざるものですか・・・? すべては遅過ぎたのです・・・。世界はもう戻りません・・・。」
    
「そんなの、やってみないと分からないじゃん! キラキラルは、きっと、みんなの気持ちを繋いでくれると思う!」
    
   
「なるほど・・・。試してみなさい・・・。」
    
『レッツ・ラ・まぜまぜ!』
    
   
    
    
   
『キラキラキラル! キラキラル!』
    
「みんなのキラキラルが!」
「今度は上手くいきそうだ!」
   

「みんなの大好きで、」
「もう一度、私達の地球を!」
   
「トレビアン!」
「世界が戻ってくるペコ!」
   
「後は仕上げだよ! キラッとひらめいた! みんな手伝って!」
   
    
    
    
「できた!」
   
    
「アニマルプラネットスイーツ! できあがり!」

    

 そして、元に戻った地球に帰ってきたプリキュア達。
「エリシオ!」
   
「今起こしたのは、一時の奇跡に過ぎません。本当に、バラバラの生き物が繋がる世界を作れるというのなら、見てみたいものです。」
   
「それは、とても美味しそうな未来ですから。」
「任せて!」
   
   
「さあ、帰りなさい・・・。」
    

 決戦に突入した時は、いちかの誕生日パーティー中でした
 という事で、いちご山には、大きなバースデーケーキが用意されていました。ホイップはロウソクを吹き消します。
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「今日は、誕生日!」
   
 その後、キラキラパティスリーに入ってみると・・・、
『いちかちゃん、お誕生日、おめでとう!』
   
「ありがとう!」
   


 今回は、これで終了です。


次回:「大好きの先へ! ホイップ・ステップ・ジャーンプ!
 エリシオとの戦いから1年が経ちました。いちか以外のメンバー達は、それぞれにやりたい事を見つけ、キラキラパティスリーに来られなくなっていました。
 そして、キラキラパティスリー最後の日を迎えます。いちか達は、この日のために、留学先から帰ってくるゆかりを待っていました。
 みんなバラバラになってしまうと寂しがるペコリンに、大丈夫だと言ういちか。そのいちかも、何が考えている事があるようで?


 今回も、次回予告直後には、次回作の宣伝がありましたが、これといって語る事がありませんので、カットします。


【まとめ】
 エリシオは、プリキュア達を地球ごと、「無」の中に取り込みましたが、プリキュア達は、その中にあったエリシオの想いに触れ、人々とエリシオのキラキラルを混ぜ合わせ、「アニマルプラネットスイーツ」を作り出し、戦いは終結しました。

 今作の集大成と言える回だったと思います。「みんな」「大好き」「個性」などといった、今作を象徴するキーワードがふんだんに盛り込まれ、かなり見応えのある話でした。
 「『大好き』が一番のマストアイテム」。これは、オープニングの歌詞の一部であり、私達人間に当てはまっているでしょう。
 「大好き」は、人は誰もが持っているもの。これがなければ、人は人ではないでしょう。「大好き」は、その人の「個性」を形成し、生きがいや目標、そして、夢を作り上げています。

 ですが、人間は、弱い生き物。
 ちょっとした事で心変わりし、「大好き」が「大嫌い」に変わる事だってあります。昨日までの友達が、一瞬にして、憎み合う事もあるでしょう。
 そして、互いの気持ちが強ければ強いほど、「大嫌い」の度合いが大きくなり、戦争に発展する事だってあります。それは、とても哀れで醜いものでしょう。

 それは、たいてい、「価値観」の違いから起こるもの。つまり、「大好き」のぶつかり合いから生じるものです。
 「大好き」がなければ、争う事なく、穏やかでいられる。エリシオの言う事はもっとものように思えるでしょう。「大好き」も「大嫌い」もない、無関心無感情の世界の方が、人は幸せに過ごせるのかもしれません。

 しかし、私達人間は、そんな世界を作り上げたいという気にはなれないんでしょうね。「大好き」がなくなれば、人でなくなっちゃうのですから。
 私達は、嬉しさや楽しさ、生きがいを感じたいものですし、夢を目標を追い続けたいもの。つまり、「大好き」を膨らませたいんですよね。さらに、その「大好き」を誇示したいものなんです。
 それに、誰かの存在も気にしてしまうもの。他人の「大好き」を知りたい触れたいと思うし、守りたいし、育てたいとも思う訳です。

 とはいえ、誰かを嫌い、憎む事もあれば、争いが起こる事だってあります。
 それでも、ホイップが言っていた通り、1つの「大好き」がぶつかっても、別の「大好き」で繋がる事もできます。いくら価値観の違いから衝突が起こったとしても、「個性」が完全相違とは限らないでしょう。性格、特技、好きなものなどといった様々なステータスのうち、何かしらは共通しているかもしれません。
 そこから、互いに認め合う事だってできる訳です。私達人間は、誰かと争うよりも、誰かと分かり合いたいもの。誰かを「大嫌い」と見ても、「大好き」になれる可能性を追うものなんですよね。

 だからこそ、人間は面白い。面倒くさい部分もありますが、自分の「大好き」は今後も育んでいきたいですし、それが何をもたらすのか気になるものですね。
 作品を通して人間の面白さを感じるあたり、やはり、この作品は「プリキュア」なんだと深々と感じました。今作開始前は「『スイーツ』がテーマって、何を伝える気なんだ?」って思いましたが、フタを開けてみれば、良い作品だったと思います。

 と言っても、まだ1話あるんですけどね。さて、次回は最終回。「『スイーツ』がテーマって、何なんだ?」と思っていたのが、気付けば、とうとう残り1話となりました。
 今話で最終決戦は終わりましたが、いちか達の成長要素はまだありそうで、気の抜けないところ。いつも通り、いちか達の挙動や心情にしっかり注目して、そして、万感の思いで最終回の感想を書きたいと思います!
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