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アイドルタイムプリパラ 第9話感想


 「アイドルタイムプリパラ」第9話「おしゃれスタジオ始めたっての」の感想です。


~ オープニング前 ~

「いよいよ、アイドルタイムグランプリが始まりまーす!」
    
「ゆいでーす! 今日という日を迎えるまでは、ユメ大変な事がいっぱいありました。でも・・・、らぁらとここまでユメ頑張って、ユメ良かったでーす!」
   

 そして、鳴り響く「ゆめかわ」コール。
「『ゆめかわ』コール、ありがとう!」
   

 まあ、実際は、こんなんですが。
   
「あれ? 群衆は? 100万人はいたけど?」
「アハハ・・・。またユメってたんだね・・・。」
   

 おい。100万人って、私が長年住んでいる千葉市の人口よりも多いぞ。テーマパークに、政令指定都市よりも多い人が一度に入るとか、怖過ぎるわ!(そんなツッコミするの、お前だけや(笑))


 プリパラに来る子はちらほらいるものの、アイドルになる子はなかなか現れません。このままではグランプリは行われず、らぁらは神アイドルにクビとなり、ゆいと別れるおそれもあります。
「ゆい・・・。短い間だったけど、仲良くしてくれてありがとう・・・。」
    

「これ、お別れの印のシャケおむすび! 心を込めて、握ったよ!」
    
   
「そんなのイヤ・・・。」
「シャケじゃなくて、ツナマヨがいい・・・。」
   
 この2人、バカポジティブなのか、バカネガティブなのか、よう分からん。(笑)
 しかも、まだオープニング前なんだよな。それなのに、ツッコミで疲れるとか、このアニメのジャンルは「ギャグアニメ(一応、女児向け)」でいいんじゃないかと思えてきました。(笑)


 プニコンの声掛けで、2人は、泣き言言っている場合じゃないと気を取り直しました。


    オープニング直後の提供画像


~ Aパート ~

 後日、ゆいとらぁらは、アイドルになる子を集めるために、チラシを配ります。
   
 以前プリパラに来た子も見かけますが、カフェとフォトスタジオしかないから飽きちゃったと言われてしまいます。2人も、その通りだと感じました。
 そんな中、地獄ミミ子が。
   
 ゆいは、タッキーの中にあった小豆をザルに入れ、左右に揺らして、波の音を演出します。
「おや、海に来てしまったようだね・・・。」
   

 さらに、ハサミで紙を切る音で、カニがいるように演出。
「聞こえる聞こえる。カニがチョッキンチョッキン・・・。」
   
「んな訳あるかー!」
   
 あ、ノリツッコミできるんだ。この人のギャグレベル、なかなか高いぞ。(笑)
 っていうか、チラシ見ろよ。アイドルを勧誘してるのが丸分かりだろ。話が進むにつれ、詰めの甘さが目立っているように感じ、「壁にミミ子あり・・・。障子にもミミ子あり・・・」というセリフもギャグにしか聞こえなくなってきました。(笑)


 地獄ミミ子を振り切った2人。
 直後、チアガール部員の1人が、2人の傍にやって来ました。
   
 彼女の名は「ちあ子」。彼女は、部の練習に行こうとしましたが、ゆいとらぁらの髪の乱れを見つけ、瞬時に整えます。
「かしこまっ・・・。」
「ゆめかわ・・・。」
    
 2人は、いつもより可愛くなったと喜びます。
   
 ・・・。ごめん・・・。激しく似合わないと思っちゃった・・・(笑)。この2人は、良くも悪くも子供なんだと感じますね。

 その後、ゆいとらぁらは、ちあ子を強制的にプリパラに連れてきました。
 らぁらとゆいは、ちあ子のヘアメイク技術があれば、楽しい店ができると見込んでいます。その名も「おしゃれスタジオ」。
   
 流れで、ちあ子はプリパラタウンに。
   
 店の用意もできています。ゆいは、まるでお城のような豪華な店なんじゃないかと想像します。
   
 しかし、現実はこれ。
   
 ですが、メイクに必要な道具は、揃っています。
    
   

 少しして、ゆいとらぁらは、近くに来た女の子をおしゃれスタジオに誘いました。女の子は、ちあ子を見て・・・、
「ヘアメイクさんというよりは、ガンコ寿司職人的なたたずまい!」
   
 なんて適切な表現! あぐら女子でぶっきらぼうですしね。だが、そういう女子は、デレれば可愛いと確信が持てる!(笑)

「どんな感じになりたいんですか?」
「えっと、髪はフリンジングにレイヤーで動きつけていいかな。メイクはアーチ眉で、リップは、マッド感強めで、それからね・・・。」
   
「ダサいくせに、専門用語使ってるんじゃないっての。」
   

 すいません。専門用語知らないのにセリフ書き起こしちゃいました。私もダサいヤツですよね。これは、「ちあ子様に踏まれ隊」への入隊を検討すべきでしょうか。(笑)

 口は悪いものの、メイク技術はこの通り。
   
 このメイク技術を見て、メイク希望の女の子が多く集まりました。
「あ、あの・・・、最近は雨が続いて、やんなっちゃうよね・・・。」
「黙れっての。」
   
「すごいよ、あの人。」
「かなり怖いけど、めちゃくちゃ可愛くしてくれるの。」
「黙って座れっての。ボケナス共が。」
   
 とはいえ、ちあ子はヘアメイクを楽しんでいる様子です。
   

 おしゃれスタジオが大盛況となった事で・・・、
   
「ゴザから掘っ立て小屋へアップグレードでーす!」
『わーい! わーい!』
   
 いや、そこ、喜ぶところじゃないだろ。外見ダサくなってるんだし。新シリーズでも、システムにはギャグの神様がとりついているんじゃないかと感じますね。(笑)

 しばらくして、ゆいとらぁらは、おしゃれスタジオでプリパラを盛り上げてくれたちあ子に感謝します。
 ちあ子は、いい迷惑だと返すものの、やってて楽しかったし、ヘアメイクアーティストになる夢もあるそうです。
「プリパラは、女の子の夢を叶える場所なんだよ!」
「え・・・。夢・・・。」
    

 直後、他のチアガール部員がやって来ました。ちあ子が練習に来なかった事で、険悪な雰囲気です。
 ゆいとらぁらは事情を説明するも、プリパラに行ったと知って、怒り心頭です。
   
「ちあ子、分かってるよね!? あたし達チアガール部は、ダンプリを応援するために作られた部だって事!」
「ダンプリを差し置いて、プリパラに行くなんて、ありえないさ!」
「私達よりプリパラを選んだって、寂しくないんだからね!」
    
 ダンプリを応援するために作られた部って、それはもう、堂々と「ダンプリファンクラブ」って名乗ってよくね? しかも、活動内容が、ヒツジコスをしてダンプリに行ったり、ヒツジの鳴き声の練習をしたりとか、なんかヤダな・・・。そんな事するくらいなら、大神田川校長みたく、いい歳こいてキャーキャー騒いでいた方がマシに思えてきます。(笑)

「友情をとるか、プリパラをとるか、お2つにお1つですわ。」
   
「だったら、どっちもいらないっての!」

   
 ちあ子はそう言って、場を去りました。ちあ子の態度が気に入らない4人は、気を取り直してダンプリに向かおうとします。
 ゆいとらぁらは、このままではマズいと、話をつけます。

 らぁらは、4人の元に。らぁらは、ちあ子は悪くないし、プリパラに来てほしいと言うものの、聞く耳を持ちません。
 一方、ゆいは、ちあ子の元に。ゆいは、ヘアメイクアーティストになりたい夢は話せば分かってくれると言いますが、ちあ子は、興味ないとそっけなく返します。
 だけど、近くにある植木が綺麗にメイクされている事を見て、興味がないなんて事はないと、ゆいは訴えます。
    
 ちあ子は、放っておいてくれと言って、場を去りました。

 その翌日、ちあ子は、他のチアガール部員4人と離れて朝食をとっていました。4人は、ケンカしてしまった事に悔いを感じています。
 らぁらがどうにかして仲直りさせたいと考えていると、WITHの3人の朝食を見て騒ぐ女の子達が大勢いました。
    
    
 らぁらは、WITHの3人から、チアガール部員達に声をかけてくれればいいんじゃないかと考えます。
「ケンカ、マジヤッベーじゃん!」
「争いからは何も生まれない。」
「仲直りしたら、特別にハグしてあげる! ハグウィズユー!」
    
   
   
 早速、らぁらはWITHにお願いしようとしますが・・・、
「ユメ大反対! お兄ちゃんに頭下げるくらいなら、鼻の穴からご飯食べる!」
「ええ・・・!?」
   
 鼻の穴からご飯食べるって、できるんすか・・・。見てみたい気がするけど、残念感も味わいそうで、めっちゃ複雑です。(笑)


 今日は、ちあ子がプリパラに来ていない事で、おしゃれスタジオは閉まっており、来場者数は減っています。
 ですが、らぁらは、友達の方が大切だと、チアガール部員達が仲直りするのを諦めてはいません。ゆいも賛成します。
 しかし、どうすれば? 少しして、らぁらは、ある考えが浮かびました。

~ Bパート ~
 しばらくして、ちあ子は、他のチアガール部員達から、友情とプリパラのどちらが大切なのか結論を求められていました。
 そんな時・・・、
「わー、WITHの3人が来たぞー。」
「え?」
『ええっ!?』
   
   
「やあ、君達。話は聞かせてもらった! からの・・・、かしこまっ!」
   
「相談マジ乗っちゃうから! オレ達はみんなの味方さ。」
    
「朝から! 夜まで・・・。君と一緒に!」
    
   

「やー、カッコいいー。ステキー。ね、WITHも来てくれた事だし、仲直りした方がいいんじゃないかなー。」
    

「アホのいない所でお話ししましょう。」
「って、ええーっ!?」
「ちょっと待ってよのかしこまっ!」
   
 4人の意見に激しく同意。何となく、パパラ宿のプリパラにそんなに女の子が集まらない理由が分かったわ。キミ達のようなアホになりたくないからなんだよ、きっと。(笑)
 しかも、ゆい。さっき、WITHの3人の仲介に反対していたくせに、こういうのはアリだと思ってんのかよ。私的にはアウトですので、後で、鼻の穴からご飯食べろよ。(笑)


「選べないっての。」
    
「友情も、プリパラも、みんなの事は大切に決まってる。でも、でも・・・、プリパラは夢を叶える場所で・・・、だから、どっちを選んだらいいか、自分でも分からないっての!」

   
 その言葉を聞いたゆいとらぁらは、プリパラでのちあ子を見てほしいと4人に言います。
 4人は、自分達にプリパラのヘアメイクをするよう言いました。その腕前次第で、友情とプリパラのどちらを選ぶべきかを判断しようと考えています。

 そして、4人は、ちあ子の考えたスタイリングでプリパラタウンに入場しました。
    
 ちあ子がおしゃれスタジオに来た事で、ヘアメイクをしてもらいたい女の子が再び大勢やって来ました。
    
   
「お答えが出ましたわ。ちあ子は、友情もプリパラも、どっちも選ぶべきですわ。」
   
「ダンプリはダンプリで応援しつつ、これからは、ちあ子の夢も応援するさ!」
「別に、プリパラに通ってもいいんだからね!」
「みんな・・・。」
    
   
 こうして、チアガール部員達の絆は深まり、来場者数も増えました。そして、ゆいとらぁらのアイドルタイムが最大に。

 前話と同じく、ゆいとらぁらは2人ライブに臨みます。
 コーデは、ゆいは「ラビットハートファンシーコーデ」、らぁらは「ラビットハートミントコーデ」。
    
 曲は「ブランニュー・ハピネス!」。
    
    
    
    
    
    
    
    
 メイキングドラマは「運命のはじめまして! ガールミーツガール」。
    
    
   
    
    
    
   
    
    
    

 その後、おしゃれスタジオは、立派な店に変わりました。
   
 また、ちあ子は、正式にメイクスタイリストとして契約する事になりました。
「プリパラも、ダンプリもチアも、全部頑張るっての!」
   
 5人の友情が素敵だと感心するゆいとらぁら。
 それは、2人も同じだと、5人もゆいとらぁらの頑張りを認めました。2人は、この調子で今後も頑張ろうと意気込みます。

 その頃、ランニング中のにのは、プリパラにおしゃれスタジオができたというウワサを聞きました。

 今回は、これで終了です。


次回:「助っ人アイドル始めたっす!
 ゆいとらぁらは、あと一押しすれば、にのがアイドルデビューしてくれるのではないかと、今日もスカウトに向かいます。
 にのは、2人がプリパラに自分を勧誘する熱意を尊敬はするものの、相変わらずアイドルデビューには興味がありません。そんな時、意外な人物がにのの心を揺さぶって・・・。


    次回予告直後の提供画像


【まとめ】
 チアガール部員のちあ子のヘアメイク技術により、パパラ宿のプリパラが一層盛り上がりました。

 さて、今回のポイントは「チーム内における『個』の尊重」でしょうか。
 「チーム」というのは、何かを目的に結成された共同体。その中の1人1人の個性はバラバラですが、だからこそ、その目的に向かって一致団結する姿は素晴らしいものです。
 アボカド学園のチアガール部は、チアガールとして色んな生徒達を応援するのと同時に、ヒツジ隊としてダンプリを楽しんだりもします。話し方や性格が様々な5人が、喜びや楽しみを共有するのは、やはり良いものだと思います。まあ、ヒツジコスや、ヒツジの鳴き声の練習は考えものではありますが。(笑)

 とはいえ、1人1人の個性がバラバラとなると、様々なルールを作って、統制をとる必要があるでしょう。そうじゃないと、自由気ままに動いてしまい、チームの目的から遠ざかるおそれがありますし。
 しかし、その一方で、規制を強めてしまいますと、あまりの圧迫感から、目的に対するモチベーションが下がってしまい、チーム力低下に繋がるおそれがあります。チーム力を向上するためのルールが結果として、チーム力低下となってしまっては、本末転倒です。

 そうならないためにも、個々の気持ちの尊重が重要なんでしょうね。自分達にとって意にそぐわない事であっても、やりたい事があったら、寛容な気持ちになって、やらせてあげる。その精神が大事なのだと思いますね。
 チアガール部の子達はダンプリ至上主義で、女の子のプリパラを認めてはいませんが、しかし、そこに、やりたい事があれば、やらせてあげるのが大事なのです。女の子のプリパラはダンプリよりも面白くはないとはいえども、決して有害な場所ではないのですから、チャレンジ精神は認めるべきでしょうね。

 また、「チーム内における『個』の尊重」といえば、前作の2期にはよくありました。
 2期では、「アイドルドリームグランプリ」という、5人チームでライブするビッグイベントがあったものの、既存チームのメンバーが別チームになるという事態が多々ありました。中には、別チームになる事を志願する子もいました。
 ですが、その中には、壮大なドラマがあったと感じています。既存チームから離れゆく子の気持ちを尊重して応援したり、自分達も頑張らねばと意気込んだり、より一層チームの絆を強めたりと、色々な感動がありました。
 今話のチアガール部員達を見て、そう思わせるような素晴らしさがあったな、と感じています。改めて、前作の2期は良いストーリーだったと感じました。

 とまあ、チームの素晴らしさを長々と述べましたが、今話は閑話休題的な回だったでしょう。サブキャラがメインだった上、前話のメインを飾ったにのは、まったくと言ってもいいくらい出番がありませんでしたし。
 メインアイドル達については、プリパラを盛り上げる事に必死で、チームを作る余裕はないでしょう。まあ、ダンプリに目を移せば、WITHの3人の濃い友情を描けそうな気がしますが、焦点を当て過ぎると、「女の子が主役」という概念を壊しかねません。
 アイドルタイムグランプリが刻一刻と近付いていると思うと、今話の重要度はそこまで高くはないでしょう。まあ、深く考える要素がありましたので、つまらないとは思ってませんけどね。
 今後メインアイドルが増えてくれば、色んなチームが結成されて、友情や絆を描く局面が出てくるでしょう。その時には、今話を思い出させるような話になってくれると期待したいですね。

 さて、次回は、再びにのメイン回。前話は、アイドルの事を認めても、プリパラに行く事はありませんでしたが、もうゲームではプレイアブルキャラで使えるようになってますので、さすがに次回は、ライブをするでしょう。
 そして、予告に映っていたあの後姿は、やはり、囲碁が得意で、四字熟語をよく使う、あのアイドルでしょうね。彼女は何をするのか、そして、どのような過程でにのはプリパラに行く事になるのか、しっかり注目したいと思います。
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コメント

ふむふむ。

ARLです。感想お待ちしてました。

いやあ、なかなかにいい友情話じゃないですか。何だかグランプリの日が迫っているということを忘れさせてしまうような感じで。

何はともあれ、これでひつじ隊がプリパラも本格的に応援するようになったのが大きな収穫ですね。他の女子の間でも噂になってるっぽいですし。事は順調に進んでいる…のかな?

今さらですがパパラ宿にもプリチケが届くようになったのって配達する側がジュリィになったからでしょうかね?

次回は今度こそ「にの、参戦!」ですね。予告の中でシオンらしき人物がいたような気もしますが。あと、商店街で宣伝やるなら最初からやるべきではないかと。…ストーリー上仕方ないか。

今週の地獄ミミ子!(今回から分けることにします。次回からやらないかもしれませんが)

あのさ…。(-o-;)

そばでザザーッて音流すだけで海に来てしまったようですねって…。あのんな訳あるか!って、顔でっかくしてノリツッコミするのが笑えました。
耳が良すぎてそう感じてしまうのか…?

今回のコメントはここまでにしておきます。長文すみませんでした。それでは。

ペアモードの専用読み込みボイスが凄い!!

こんにちはー。

すごくよかった!!温かでハートフルな友情物語でした。

閑話休題とはいっても、脇役やサブにスポットを当てていくのはプリパラならでは。残りのチアメンバーも今後何らかの形でメイン回があって欲しい。キャラがようやく引き立ってきていて嬉しい限りです。
5人も増えた事に加え、プリパラはアイドル以外でも居場所があるという事を如実に示してくれましたね。というか、チア部のメンバーは全員小学生だったのか。

ゆいちゃんは相変わらず米を全力で推してきますね。シャケじゃなくてツナマヨならいいのからぁら…。ゆいちゃんが先日JAのお米応援大使に抜擢されたのも頷けます。


さて今回出てきたダンプリですが、ファンブックによるととんでもない展開になるようですね。まさかああなるとは思わなんだ。

次回は、彼女参戦、吃驚仰天、興味津々!にのちゃんの参戦は確実ですし、火曜視聴を全力待機していこうと思います。それでは!

Re:ふむふむ。

 ARLさん、どうもです!
 今回もコメント、ありがとうございます!


>パパラ宿にもプリチケが届くようになったのって配達する側がジュリィになったからでしょうかね?
 その前から届いてたんじゃないかと。ゆいにプリチケが届いたのは、ジュリィが配達人になって間もない頃で、その前に、すずとはなにはプリチケが届いていた訳ですし。
 ジュリィは世界中を回っていると思うと、ジュリィからプリチケをもらったパパラ宿住まいの女の子はごくわずかだと思いますね。


>商店街で宣伝やるなら最初からやるべきではないかと
 そうしたところで、効果は薄いでしょう。商店街には大人が多く、大人はプリパラには場違いで、ダンプリの圧倒的人気を考えると、プリパラに行きたいと思う人はそれほどいないように思いますね。
 それだったら、学校で、同世代の女の子を中心に宣伝した方が効果的な気がしますね。


>耳が良すぎてそう(海に来てしまったと)感じてしまうのか…?
 どうなんでしょう? いくら耳が良くても、小豆を使って音を立てているのが見えていれば、そうは感じないんじゃないかと。目が見えない事も影響してるんじゃないですかね。
 チラシを配ってアイドル勧誘しているのも、聴力に頼らなくたって分かるのですから、地獄ミミ子は盲目の可能性が高いように感じますね。

Re:ペアモードの専用読み込みボイスが凄い!!

 ayaさん、どうもです!
 今回もコメント、ありがとうございます!


>シャケじゃなくてツナマヨならいいのからぁら…
 らぁらの実家のイタリア料理店ではツナを食材に使う事が多いからなんじゃないのでしょうか。まあ、そういう深い意図はなく、ただのギャグで言っただけだと思いますが。(笑)


>ゆいちゃんが先日JAのお米応援大使に抜擢されたのも頷けます
 ググってみたところ、本当にそうなんですね。妄想の素晴らしさを伝えちゃうんじゃないかと心配なところもありますが(笑)、今後、ご飯好きなところをどんどん描いてほしいものですね。

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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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