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プリパラ 第100話感想


 「プリパラ」第100話「テンション100MAXだよ!」の感想です。


~ オープニング前 ~

 前話のライブでスーパーサイリウムコーデを手に入れられなかったドロシー。
 それから後日、パプリカ学園で、ドロシーはスーパーサイリウムコーデを手に入れられなかった事に泣いていました。
 「百葉箱」を「100葉箱」と表現しています。

 シャックリの音を「ヒック」ではなく、「100(ヒャク)」としています。
 今話が100話目だから、所々で「100」を出してるんでしょうけど、何でもかんでも「100」を出せばいいってもんじゃねーぞ!(笑)


~ Aパート ~
 少しして、SoLaMi SMILEの3人もドロシー達の元に集まりました。
 みれぃは、しゃっくりばっかしているドロシーの背中を叩きます。すると、しゃっくりが止まりました。
「良かったわね。100回しゃっくりしたら、危ないから。」
 息を吐くように、「100」という数字を出してきますなあ。(笑)

 その直後、ドロシーはジュルルを見て、前話でご機嫌をとったにもかかわらずスーパーサイリウムコーデを与えてくれなかった事に、腹が立ちます。
 シオンはドロシーに、もう一度ジュルルの世話をしてみてはどうかと提案します。竹馬の友として幼い頃から付き合えば、お互いの良さも分かるはずだから。
 レオナ、らぁら、そふぃも、シオンの意見に賛成しますが、ドロシーは反対します。

 少しして、らぁら達6人は、プリパラTVのレッスン室に。ウサギも、シオンの意見に賛成です。
「ドロシーがジュルルにコーデをもらえたら、Dressing Pafeも神アイドルグランプリに出られて、ウサチャに尊敬される兄ちゃに・・・。僕も100%返り咲けるウサ!」
 
 そんなダサい眼鏡つけてたら、ドロシーがスーパーサイリウムコーデを手に入れたとしても、ツバかけられるんじゃないかと思うなあ。(笑)

 という事で、SoLaMi SMILEの3人とシオン、レオナは、ジュルルの世話をドロシーに任せて、レッスン室を出ます。らぁら達は、不安を感じるものの、大人になるいい機会だと期待もします。

 レッスン室に残されたドロシーは、ジュルルを世話する気がありません。
 ドロシーが持っているパクトには、トライアングルのライブが映し出されていました。ジュルルは、ライブを見てご機嫌ですが、ドロシーは、トライアングルに負ける訳にはいかないと、ジュルルの世話に本気で取り組もうとします。
「以上、神アイドルグランプリ出場が決まったトライアングルの、100万回でも聞きたいライブでした。」
 100回で十分です。100万回も聞いたら、人生を棒に振るんじゃないかと思う。(笑)

「はいはーい、ジュルルちゃーん。お色気たっぷりの、超人気アイドル、ドロシーなんだよ。アハッ。」
 
「そんな100年に一度の人気者なボクが遊んであげる赤ちゃんは、アンタが初めて。ナンバー1。すごいだろ!」
 
「ほら、100万ボルトのMAX光線も大サービスだよ。」
 
「いやいやいや、そこ喜ぶところだから。空気読んでよね。」

 何言ってんだよ。このあくびは、むしろ空気読んでるだろ。ホント、ドロシーのMAX光線は失敗率高いなあ。(笑)

 ジュルルは、ドロシーの態度にむくれてしまい、ロゼットパクトに入ろうとします。ドロシーは、そんなジュルルの頭を掴むと、身体が小さくなり、パクトの中に入っちゃいました。

 
 ドロシーは、小さい姿になった事に落ち込みますが、すぐに、この部屋の広さに感心します。ドロシーが赤ちゃんの時は、レオナと2人で1人用のベッドを使っていたから。
 部屋はもう1つあり、キッチンまであるようです。
 ドロシーは、ここにジュリィがいると考え、スーパーサイリウムコーデもあるんじゃないかと、部屋の中を物色します。まあ、ロクなものはありませんでしたが。
 

 
 ここでも、「100」を出しまくるなあ。しかも、割引クーポンがこんな所にあるとか何なんだよ。訳分かんねぇ。相変わらずのプリパラ節で何よりです。(笑)

 その後、ドロシーは、ジュルルが滑り台で楽しく遊んでいるのを見て、滑り台で遊びます。
 
「100」が出ているのは、「ヒャッホー」を「100ホー」としているためです。
 いいかげん、「100」という数字、自重しろ。まったく、この感想を書き終えたら、今回の脚本を書いたスタッフ様達を100叩きにするか。(お前も、変に「100」という数字、使ってんじゃねーよ(笑))

 しかし、ジュルルは、ドロシーと一緒に遊ぶのが嫌なようで、別のおもちゃで遊んでいました。
 ドロシーは、このおもちゃを見て、昔を懐かしみ、遊びます。
 
 しかし、またしても、ジュルルは、ドロシーが自分のペースで遊んでいる事に不機嫌になります。

 その後、ジュルルは引き出しを開けようとしますが、開けられません。ドロシーに助けを求めるものの、ドロシーはバカ呼ばわりされた事に拗ねています。
 ドロシーに態度に怒ったジュルルは、パクトの中から出ようとします。ドロシーはジュルルを捕まえようとしますが、失敗に終わり、ジュルルはパクトの中から出ました。
 すると、ドロシーの身体が元の大きさに戻りました。しかし、この大きさでは、パクトの中から出られません。
 ジュルルは、レッスン室を出て行ってしまいました。

 Aパート終了直後のアイキャッチ

 Bパート開始直前のアイキャッチ


~ Bパート ~
 その後、ジュルルはエレベーターに乗り、100階に到着。エレベーターに乗ろうとするめが姉ぇも、ジュルルに気付いていません。
 
 待てや、おい。このプリパラTV、100階もなかっただろ。しかも、めが姉ぇもジュルルに気付けよ。システム語るなら、もっとしっかり機能せいや。(笑)

 この階には、ライブを終えたばかりのSoLaMi SMILEがいました。らぁら達は、ジュルルの表情を見て、何かあったんじゃないかと察します。

 その頃、ドロシーは、さっきジュルルが開けたがっていた引き出しに目が行き、開けようとします。今の大きな身体なら楽勝と思いきや、ビクともしません。
 これに苛立ったドロシーは、引き出しを叩きます。すると、引き出しが開きました。
 ちょうどその時、近くを通ったねねがパクトに気付いて、激写します。
 ねねがパクトを手にした時、ドロシーはねねに助けを求めますが、ねねはドロシーが動いた事に驚き、パクトを放り投げてしまいました。パクトはプリパラTVの外へ。

 放り投げられたパクトは、みかんの口の中に。
 
 あろまとみかんは、これがパクトだとは気付いておらず、すぐに放り捨てます。放り捨てられたパクトは川の中に入りそうになりますが、間一髪セーフ。
 その頃、レッスン室に戻ったシオンとレオナは、ドロシーがいない事に心配します。すぐに、SoLaMi SMILEの3人もレッスン室に来て、ドロシーに何かあったと感じます。

 ドロシーは、パクトの中から出れない事にすっかり落ち込んでいました。
 そんな時、シオンとレオナの声が聞こえてきました。ドロシーは大声を出して、助けを求めます。
 すぐに、シオンとレオナは、ドロシーがパクトの中にいる事に気付きました。シオンはパクトを強く振りますが、何も起こりません。
「待ってろ、こうなったら荒技だ。窓を壊す。イゴッ。」
 おい、ちょっと待て。来月中頃から発売される新商品を壊そうとか、何考えてんだ。前話は、順応性の天才っぷりに感心したのに、この脳筋っぷりは何やねん(笑)。まあ、それが、この子の面白いところだと思いますけどね。

 しかし、あまりの固さに壊せず。しかも、その拍子に、パクトが川に転げ落ちていきました。
 ちょうどその時、ジュルルがパクトに中に移動しました。
「ジュルル・・・。もしかして、お前、戻って来てくれたの!? お前に会えてこんなに嬉しいの、初めてだよ!」
 しかし、その感動も、すぐに身体が小さくなりましたが。
 ドロシーは、ジュルルがらぁら達を呼んできてくれたと察します。
「お前、本当はいいやつなんだな・・・。なのに、ごめんな・・・。ボク、きつい事ばっか言って・・・。全然、意味分かんなかっただろ・・・。」
 とはいえ、ジュルルは、気にしていないようです。ドロシーは、そんなジュルルに抱き着きます。
 
 その直後、ジュルルは、引き出しの中が開かれている事に気付きました。中には、綿菓子が入っていました。
 その後、川を流れたパクトは牛に当たりました。
 ジュルルは、窓に映っている牛に興味を示し、パクトの外に出ようとします。ドロシーは、牛に踏まれたら危ないと、ジュルルの頭を掴みました。
 すると、ジュルルとドロシーはパクトの外に出ました。ドロシーの身体の大きさも元通りに。

 
「ありがとう、ジュルル。結構楽しかったよ。また2人で遊ぼうな。」

 しばらくして、Dressing Pafeの3人はライブに出ました。
 コーデは、前話と同じく、シオンは「クロスウォークバイオレットコーデ」、ドロシーは「クロスウォークスカイブルーコーデ」、レオナは「クロスウォークスカーレットコーデ」。
「イエーイ! 乙女のサイズに戻ったよー。今日は、ボクを助けてくれた、ちっちゃな百人力の女神に、百万馬力でボクの思いを届けるよ!」
 

 そして、ライブスタート。曲、メイキングドラマも、前回と同じく、「ラン♪ for ジャンピン!」、「ずっとともだち! 青春ジャンピンスナッピン!」。

 ライブが終わると、ドロシーは、神チャレンジライブのステージに導かれました。
 

 

 

 

 

 という事で、ドロシーもスーパーサイリウムコーデをゲット。
 ジュルルもドロシーを気に入っているからか、ドロシーを「ドロ」と呼びました。ドロシーは、ますます上機嫌に。
「さて、これで、SoLaMi SMILEさん、トライアングルさん、そして、Dressing Pafeさん。3チームが揃いました。いよいよ第100回、もとい、第1回神アイドルグランプリが開催されます。」
 
 無理矢理な間違いしてんじゃねーよ、この野郎。お前も後で100叩きの刑な。(笑)

「いよいよだね!」
「うん。」
「Dressing Pafe、勝つよ!」
「SoLaMi SMILEぷり。」
「百戦錬磨。ライバルで競い合うのだ!」
「かしこまっ!」
 

 

 

 さて、今回は、「プリパラ」の放送が100回目。らぁら達が放送100回をお祝いします。
 

 今回は、これで終了です。


次回:「キタ! 神アイドルグランプリ!
 ついに、第1回神アイドルグランプリが始まります。ここで優勝したチームは、神アクセを解放する事ができます。
 一体、どのチームが優勝するのか!?


【まとめ】
 ドロシーが、スーパーサイリウムコーデを手に入れる事ができました。

 さて、今回は、このアニメの100話目でしたが、そこまで特別感は感じなかったですね。
 今回は100話目なだけに、「100」という数字が色んな所に出てきましたが、「正直ウゼぇ」と途中から感じました。そうするくらいなら、らぁらの誕生日回であった71話みたく、これまでの感動シーンのいくつかをエンディングで流した方がよっぽど良かったと思いますね。これまでに行われたライブをダイジェスト形式で流すのもアリだったでしょう。
 このアニメはギャグ要素も濃いために、「100」という数字を出しまくったのは、このアニメらしいと感心する部分もありますが、100話目の特別感の出し方としては少し違うんじゃないかと感じました。

 ただ、その一方で、今話の内容については、前話と同じく、考察しがいのある良い内容だったと思います。
 今回のポイントは「似た者同士」「思いやり」だったと思いますね。

 まず、「似た者同士」というのは、もちろん、ドロシーとジュルルが、です。
 今話開始時点では、ドロシーからすれば、ジュルルは生意気な子だと思った事でしょう。前話では、ドロシーなりにジュルルを気遣ったものの、スーパーサイリウムコーデを与えてくれなかったのですから。
 でも、ドロシーにしたって、生意気な子ですよね。毒舌でワガママなところは、他人に迷惑をかけやすいでしょうし。
 生意気な点では、ドロシーとジュルルは似た者同士と言えるでしょう。そして、両者とも生意気な子ですと、お互いに仲良くなるのは難しいものです。

 ですが、終わってみれば、ドロシーとジュルルは仲良くなっていました。
 そうなれたのは、「思いやり」でしょうね。ジュルルについては、ドロシーがロゼットパクトの中に取り残された時に、らぁらに助けを求めに行ったのが、それに当たるでしょう。
 ジュルルはこれまで、パクトの外では、色んな子達にお世話されたり、遊んだりしてきましたが、パクトの中では常に1人でした。それが今回、ドロシーがパクトの中に入った事で、初めてパクトの中での遊び相手ができて、それがジュルルにとっては、すごく嬉しかったのでしょう。だから、ドロシーがパクトから出られず困ってた時に、助けに行けたのだと思いますね。

 一方、ドロシーについては、生意気な子だと思っていたジュルルを見直した事が「思いやり」に当たるでしょう。
 そして、この「思いやり」がドロシーの良いところだと思いますね。まあ、「思いやり」の心は誰もが持っていて当然ではあるのですが、ドロシーの場合、毒舌でワガママで生意気なところが目立っている分、「思いやり」が良いところとして映るのでしょうね。
 性格の悪い子でも「思いやり」の心を出せば、評価は変わるもの。ジュルルを邪険に見ていた事に、泣いてまで謝ったのは良かったと思いますね。
 生意気な子同士が互いに「思いやり」を見せていたのも、先述した「似た者同士」というポイントを更に際立たせていると感じました。

 そんな訳で、今回は、23話53話を思い出させる、ドロシーの思いやりなところが目立った話でしたが、今後もそういう回は出てくるでしょう、きっと。
 これまでの100話のタイトルの中にドロシーの名前は1個も入ってなく、今後も、このアニメが終わるまで、ドロシーの名前をタイトルに出す事はまったくなさそうな気がしますが、それでも、今回のようなドロシーの良いところには、これからも注目したいものです。

 さて、次回は、神アイドルグランプリの第1回。
 出場チームである、SoLaMi SMILE、Dressing Pafe、トライアングルは、いずれも曲は既存のものと思われるだけに、毎回新曲が出ていた2期の「アイドルドリームグランプリ」と比べると、少し見劣り感はしますが、当のらぁら達は、やる気100%でこのグランプリに臨む事でしょう。
 どのチームが優勝するかは見当がつきませんが、大事なのは、これで終わりじゃないという事ですね。このグランプリで優勝したからといって、傲慢になり過ぎては、ファンから嫌われて、神アイドルまでの距離が遠のきかねませんし、勝てなかったとしても、自分達に足りなかったところを真摯に見つめて、その後の練習に懸命に取り組めば、2回目以降の神アイドルグランプリで輝く可能性もあるでしょう。
 まあ、とりあえずは、次回ですね。3期の目玉イベントをどう盛り上げるのか、しっかり注目したいと思います。
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コメント

祝100回

いつもおもしろい記事をありがとうございます。ツッコミが痛快で、おもしろいです。さて、プリパラも100回目の放送を迎えましたが、率直にプリパラはいつ、どんな感じで終わると思いますか?いよいよ一回目の神アイドルグランプリとのことで、いつ終わるか、いつ終わるか、と心配なのですが…

100回ですね

100回ダァァァァァァァ
ついに100回ですね。100のごり押しすごかった…でもまぁ盛り上がってていいと思います。私はアイカツを見ていたのですが、100回目の放送の日も、フツーに進んでがっかりした覚えがあるので…。

これからもプリパラ頑張ってほしいですね。ブログ毎回楽しみにしています。これからも是非よろしくお願いします♪

Unknown

99話のコメント欄に100話のコメント書いてしまいました。すみません…。

改めて見たのですが、めがにぃが「そらみスマイルとドレッシングパフェとトライアングルが揃ったので神アイドルグランプリを開催します」的なことをいってますよね?ということは、ガァルマゲドンは神アイドルグランプリに出れないのですか?新曲も出てないし、そもそもまだ3人ライブをしてないし…3人ともいいキャラしているのに残念ですね。ガァルルはともかく、二期では主要キャラだったあろまとみかんはサブキャラに落ち着いちゃっているし…もっと頑張ってもらいたいものです。

なんか一方的な感想みたいになってしまいすみません。これからも楽しみにしています。

100

こんにちは。

今回は「ちびドロシー可愛いなぁ」とか「100ラッシュw」とか思いながら見ておりました。
100推しは新鮮。私は好きですこういうの。こうやって祝うギャグ漫画とかありますよね。

神アイドルグランプリはゲームに合わせて後3回(シューズ、トップス、ボトムス)やるんだろうなというのが私の予想。多分今回はトライアングルかな…。強敵感として。

ガァルマゲドンが出ないのかとか騒がれてますが、アニメ公式サイトPC版をみると…。ガァルマゲドン、いやGaarmageddonには次回期待していきたいと思います。

100パーセントのスマイル♪

こんばんはです。
放送100回にあわせての100づくし、ものによってはこじつけすぎないか?というのもありましたが、ネット上では公式Twitterでの『何回出てくるかぜひ探してみてくださいね』という呼びかけもあり、そこそこ盛り上がっていたようです。
そんな中。

『あのー、めが兄ぃさん。
放送局によってはシーズンの途中から放送開始したところもあるために、私の住む地域では100回放送されてないのですが…』

というようなコメントも出てたのが印象に残ってます(^^ゞ

Re:祝100回

 プリパラガールさん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!


 私は、このアニメが終わるのは、来年の3月だと思っています。前作品である「プリティーリズム」は3シーズンで終わり、このアニメもそれに倣いそうな気がしますし、1シーズン終わらせるのに1年かけると思いますしね。
 ゲームの人気が高ければ、4期の可能性もありそうですが、メインアイドルが増え過ぎると、ストーリー構成が難しくなるでしょう。「アイカツ!」みたくキャラ刷新があるかもしれません。

 まあ、いつ終わりを迎えようと、最後はメインアイドル全員が集まって、「み~んな友達! み~んなアイドル! かしこまっ!」で締めると思いますね。

Re:100回ですね

 そふぃ様親衛隊さん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!


 子供向けアニメで、あれほど100話目を盛り上げるのは異例だと思いますけどね。「第○○話」という表示は放送時には出ませんし、通算何話目かを数えている子供達はほとんどいないでしょうし。

 今回でこのアニメは100話を迎えましたが、これからも楽しみたいものですね。
 途中どんな展開が待っていようと、最終回まで全話の感想は書くつもりでいますので、こちらこそ今後もよろしくお願いします!

Re:Unknown

 プリパラ大好きさん、どうもです!
 こちらにもコメント、ありがとうございます!


 残念ながら、ガァルマゲドンは、神アイドルグランプリには出れないでしょうね。
 現在、ゲームでは、ガァルマゲドンの3人のスーパーサイリウムコーデが出ておらず、出るとすれば、次バージョンが稼働されると思われる8月上旬だと思いますので、今話以前にアニメでスーパーサイリウムコーデをゲットできてたとしても、販促としては弱いでしょう。アニメを見ている視聴者の多くはゲームも楽しんでいると思うと、新しいコーデをアニメに早く出し過ぎるのは良くないと思いますね。

 と言っても、「第1回の」神アイドルグランプリには出れないだけであって、2回目以降は、きっと出場するでしょう。
 先程も述べたように、8月上旬にはゲームに、ガァルマゲドンの3人のスーパーサイリウムコーデが出ると思いますので、その頃には、ガァルマゲドンも神チャレンジをやる事でしょう。新曲も、その時に出ると思いますね。

Re:100

 ayaさん、どうもです!
 今回もコメント、ありがとうございます!


 今話の100づくしは、前話までの99話分のギャグの積み重ねがあったからこそできた芸当と言えるでしょう。これが他の子供アニメだったら、ドン引きされて、視聴者激減の危機に陥っていたと思いますね。

 神アイドルグランプリの回数は、確かに、コーデのパーツ数に合わせて4回な可能性は高そうですね。トップスとボトムスはワンピースと扱うかもしれませんが、3期の目玉イベントをどう盛り上げるかは注目したいもの。

 ガァルマゲドンについては、アニメ公式ホームページの告知を考えれば、2回目の神アイドルグランプリに出る可能性大でしょうね。その前には新曲が出る事にも期待したいものです。

Re:100パーセントのスマイル♪

 MiriAさん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!


 今回の100づくしについては、このアニメのギャグ要素がそれなりに大成してなければ、不評で終わっていたでしょうね。ギャグ要素が濃いながらも、子供向けアニメにおける大切な事も伝えている「プリパラ」は、やはり素晴らしいアニメだと思います。

 100回放送されていない地域がある事については、「それでしたら、投げキッス100回で許してくださいね」と、めが兄ぃなら言うかも(笑)。まだ今話を放送していない放送局は少なくないですので、今話をいち早く見れる地域に住んでいる私達は幸せだと思いますね。

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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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