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プリパラ 第86話感想


 「プリパラ」第86話「つかめ、春のグランプリ!」の感想です。


~ オープニング前 ~

 「スプリングドリームアイドルグランプリ」が間近に迫っていました。グランプリに出場するセレパラ歌劇団とふれんど~るのメンバー計10人のうち、鐘を鳴らした者が四季のプリンセスになります。

 地下パラでは、ふれんど~るの面々が練習に取り組んでいました。
 ドロシーは、四季のプリンセスは自分だと意気込んでいます。ドロシーは、自分が四季のプリンセスになったら、女王様になって、ひびきを召使いとしてこき使おうと考えていました。
 

 

 
 良くも悪くも子供っぽさ全開だよなあ、ドロシーは。(笑)

 そんなドロシーにウサギは、ムダ話する暇があったら身体を動かせと注意。クマも、1人1人が四季のプリンセスを目指すようにと、鼓舞します。
 しかし、らぁらは、何か思うところがあるようで?


~ Aパート ~
 少しして、らぁらは休憩。そこに、みれぃが声をかけます。
「『かしこまっ!』は、どこいったぷり?」
「みれぃ・・・。」
「四季のプリンセスにならなきゃ、ひびきさんを止められないんだよね?」

「ぷり。」
「あたしに、できるのかな・・・?」
「ひびきさんって、ずっと年上だし、いっつも、こーんな顔してるし。」
「前はいい人だったっていうのは分かるけど、何とかしなきゃって思うけど、あたし、ひびきさんと友達になれるのかな・・・?」

 
「らぁら。最近になって私達、随分レベルアップしたぷりね。それって悔しいけど、あいつのおかげかもしれないぷり。」
「みれぃ・・・。」
 
「だから、今度は私達の番。ひびきさんを絶対にボーカルドールにさせないぷり! 絶対、私が四季のプリンセスになる!」

 
「ぷりっ!」

 

 一方、セレパラ歌劇団も、レッスン室で練習に励んでいました。
「みんなと練習なんて、初めて! 楽しい!」
「四季のプリンセスになるのは、この私だ! 私は勝って、紫京院殿はボーカルドールになれない。万事解決!」
「私が、ひびきさんを止められるなら・・・!」
「私に少しでもできる事があるのなら、ひびきさんを助けたい・・・。」
 ちょっ。ここで、ユルい顔出してくんな。まあ、ある意味、安心と信頼のそふぃクオリティってやつでしょうか。(笑)

「最高の力、最高の才能で、僕は勝つ! 四季のプリンセスは、この僕しかいない! そして、夢を叶える!」
 

 

 少しして、セレパラ歌劇団の練習風景を見たネコは、セレパラ歌劇団も今度の勝負が天才の力だけじゃ勝てない事を分かっていると、らぁら達に告げます。

 「スプリングドリームアイドルグランプリ」の前夜、ファルルは、サイリウムミラクルパクトでガァルルと電話で楽しく話していました。
 電話が終わった直後、誰かがファルルの部屋に入ってきました。来たのは、怪盗ジーニアスの格好をしたふわり。
「あなたの気持ちが聞きたいの。」
「ファルルの・・・、気持ち?」
「ひびきさんがボーカルドールになる事が、本当にひびきさんのためだと思ってる?」
「えーと・・・。まほちゃんがボーカルドールになれば、いつも一緒にいる友達ができる。ファルル、嬉しい!」
 
「マーガレットね。私のふるさと・パルプスでも草原に沢山咲いてるのよ。」
「パルプスにも?」
 
「あなたにも見せてあげたい。パルプスで、どこまでも自由に咲き乱れる花達を。あなたのマーガレットに劣らない美しさよ。」
 

「ナチュラルに考えて。」

 

 その後、ふわりは、ファルルの部屋から出ました。

 「スプリングドリームアイドルグランプリ」当日を迎え、自宅で意気揚々のひびき。安藤にアイスティーを入れるよう言いますが、安藤は、解雇されたためにいません。
 そんなひびきと対照的に、らぁらは、家族から温かく見送られて、プリパラに向かいます。
 

 しばらくして、「スプリングドリームアイドルグランプリ」に臨む両チームのメンバーが集結しました。


~ Bパート ~
「色々あったけど、今日はただ真っ直ぐに戦いたいぷり!」
「ああ・・・。同じ気持ちだ・・・。思い切り戦いたい。」
 
「ボクに負けて泣いちゃうみんなが見れるよ!」
「私だって負けない!」
「あろーま預言書1,111節。偽りの悪魔を破り、我が、大悪魔として君臨するであろう!」
「あろまと一緒に勝つなのー!」
 
「思いっきり踊るわ。」
「竜攘虎搏! 全身全霊をかけて、鐘を鳴らす!」
 
「らぁら。私の友達。そして、ライバル。また力一杯、戦おうね。」
「あたしだって・・・、負けないから!」
 
 そして、コーデチェンジ。
 まず、ふれんど~るのメンバーは、らぁらは「ヒッチハイクドライブコーデ」、みれぃとみかんは「ヒッチハイクシャーベットコーデ」、ドロシーとあろまは「ヒッチハイクエキゾチックコーデ」。
 
 続いて、セレパラ歌劇団のコーデは、5人とも「かれいなるジェットレッドコーデ」。
 

 「スプリングドリームアイドルグランプリ」が幕を開けました。「ドリームパレードプリンセスコーデ」を手にしたアイドルだけが「ドリームパレード」で奇跡の鐘を鳴らす事ができます。
「ここまで競い合い、成長してきた10人のアイドル達。もう何も言う事はありません。1人1人が思いっ切り、精一杯、力の限り輝いて下さい!」

 めが兄ぃがそうエールを送った直後、ついに、ライブが始まりました。曲は「アラウンド・ザ・プリパランド!
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして、エアリーチェンジ。全員、ゴールドエアリーを出し、「スプリングドリームパレードコーデ」を身にまといました。

 
 しかし、誰が鐘を鳴らすか勝負がついてないため、コーデは光っていません。
 その後、チャームベルを鳴らすために、空高く舞う10人。
「夢が・・・、近付いてくる!」
「一気に決着をつける!」

 
「そうはさせないぷり!」
「電光石火! コーデはいただく!」
 
「テンショーン・・・、マーックス!」
「リラックスー!」
 
「そこをどくが良い! 四季のプリンセスは我が手に! ダーハッハッハ!」
「ジェルー!」
 
「誰も僕にはついて来られない。」
「させないわ!」
「そふぃ、いつか君の潜在力が開放された時を見てみたいよ。」
 
 らぁらとファルルは遅れて追走。しかし、ファルルには戸惑いの表情が。
「らぁら。ファルル、どうしたらいいのかな・・・? パルプスのマーガレットも美しいんだって・・・。」
「ファルル?」
 その頃、ひびきは、そふぃと争っていました。
 しかし、すぐに、ひびきは強力ジェットで、そふぃを振り払います。そふぃは体力切れに。

 だが、みれぃとシオンが追いかけてきます。
「凝りもせず、まだ僕に反乱を起こすというのか!」
「いいえ、これは革命ぷり!」
「まだ言ってるのか!」
「ひびきさんも、私達のプリパラも、取り戻すぷり!」
 
「ジャマはさせない!」
「尋常に勝負!」

 

 
「君は素敵だよ。君のようなアイドルがライバルで、僕は嬉しい!」
「私もだ!」
「しかし! 今は、やる事があるんだ!」
 

 
 ひびきに弾き飛ばされたシオンは、らぁらに助けられますが、すぐさま、ひびきを追いかけます。
「あいつを見捨てる訳にはいかない!」

 ひびきとシオンが剣戟を繰り広げていた間に、あろまとみかんがトップになりました。その後をひびきが追い、シオン、みれぃ、ドロシー、レオナ、そふぃがひびきを追いかけます。。
「正直、意外だったよ。みんなここまで、実に素晴らしいパフォーマンスで楽しませてくれた。まるで自分を目標に成長してきた後輩達のようだ。うっかり君達を愛してしまいそうになるよ。」
 
「だが・・・、それも幻だ!」

 ひびきは、またしてもエアリーチェンジ。今度は、「プラチナエアリー」を出してきました。
 そして、あっという間に、あろまとみかんを抜き去ります。みかんは腹ペコでダウン。
「ハハハハ! これこそが、僕にしか与えられなかった才能! 僕だけの奇跡だ!」
 しかし、すぐに、ファルルが目の前に。ファルルもプラチナエアリーを出していました。
 ひびきは、ファルルの才能を称え、一緒に更なる高みを目指そうと手を差し出します。ファルルは、その手を取るものの、ひびきを引き止めようとします。
「まほちゃんは、ボーカルドールになっちゃダメ・・・! パルプスのマーガレットも美しいの・・・。とっても美しいの・・・。ボーカルドールになっちゃダメ・・・!」

 
 しかし、ひびきは、その話は後ほどと、ファルルの意思を受け入れず、前に進みます。
 ひびきに吹き飛ばされたファルルは、らぁらに受け止められます。
「らぁら! まほちゃんを止めて!」
「ファルル・・・。」
「ファルル、もう迷わない! まほちゃんを止めて! まほちゃんは今のままで、ファルルの友達なの! お願い!」
 
「ファルル・・・。分かった!」

 そして、らぁらはハイスピードで、ひびきを追いかけます。
「ファルルは友達だ。友達の友達は、友達だ! それから!」
「ひびきさん、待って! あたしはプリパラで、悲しい事なんて起こさせない! 悲しい思いはさせたくない! ひびきさん、あなたにも!」

 
「なぜ、そこまでしつこく向かって来るんだ!?」
「それは・・・!」
「どいていろ!」
 ひびきは力を強め、らぁらを振り落とします。
 
 その後、みらぃ達は手を繋ぎます。
 

 

 
 そして、落ちてきたらぁらを、トランポリンのようにして舞い上がらせます。
 
 らぁらは再び、ひびきの近くにまで来ました。
「それは、ひびきさんは、あたしの友達だから! 」
 
「だってだって、『み~んな友達! み~んなアイドル!』なんだもん!」

 その直後、らぁらのゴールドエアリーは、大きな翼に変化。これは「ファイナルエアリー」。
 
 らぁらとひびきは、チャームベルまであと少しのところまで来ていました。
「プリパラは、僕が守る!」
「あたしが守ります!」
 
「ファイナルステージ! 偽りの世界の終幕だ!」
「み~んな友達! み~んなアイドル!」
 
 そして、鐘に触れたのは、らぁら。
 よって、らぁら、みれぃ、ドロシー、あろま、みかんのコーデが光り、5人はチャームベルを鳴らしました。
 

 

 らぁら達の勝利に、観客達は大盛り上がり。その一方、負けたひびきは、ひどく落ち込みます。
「友情の勝利だと・・・。ありえない・・・。僕は認めないぞ・・・。友情なんて、ありえない!」
 その直後、めが兄ぃは、プリパラのシステムの異常を感知。さらに、ドリームシアター内が暗くなります。
 システムが暴走を起こし、セレパラが崩れていきます。
 

 今回は、これで終了です。


次回:「語尾の果て
 「スプリングドリームアイドルグランプリ」の決着と同時に、プリパラのシステムが暴走し、セレパラは砂のように崩れ去りました。
 その後、らぁら達の目の前に広がるのは、セレパラに変わる前のいつものプリパラですが、何かが違っているようで?

 っていうか、次回のタイトル、何だよ。49話と同じく、また5文字タイトルっすか。何か、超ギャグ回の予感しかしないんですが。(笑)


【まとめ】
 「スプリングドリームアイドルグランプリ」で、努力チーム・ふれんど~るが勝利したものの、システムの暴走でセレパラが崩れ去ってしまいました。

 さて、今回は、最後の「アイドルドリームグランプリ」が行われましたが、3DCGライブシーンの面白さはそこそこで、2Dシーンの方が圧倒的に見応えがあったと思いますね。2Dシーンでは、様々なセリフや表情で壮大なドラマを作っていたと感じました。
 そして、気付いたら、今回の感想の書き起こしセリフとキャプチャー画像がめちゃくちゃ多くなってしまい、画像数については、プリパラ感想最多の146に! ここ最近忙しい中、こんなに画像をキャプチャーしちゃったとか、いつか過労で倒れるんじゃないかと、ちょっと心配になってきました。(笑)

 10人がゴールドエアリーを出してからの2Dシーンでは、多くのキャラが目立ちましたが、中でも、ファルルには一番感動しましたね。
 特に、プラチナエアリーが出た事には驚きました。実は、ゲームですと、プラチナエアリーは、ひびきしか出せないんですよね。(一方、ファイナルエアリーは、らぁら以外でも出せます)
 ひびきにとっての最高の理解者はファルルであり、そんな自分ならきっと、ひびきを止められる。その決意を上手く演出していたように感じました。

 ファルルは唯一、ひびきがボーカルドールになる事に賛同していましたが、それは、常に一緒にいられる友達がいてくれるからこそであり、自分が幸せになれるからなんですよね。
 しかし、ふわりと出会って、プリパラの外には美しいマーガレットが咲き誇る壮大な場所がある事を知り、それをひびきに見せてあげたいと思うようになりました。そして、ひびきを、プリパラという檻に閉じ込めさせない、つまり、ボーカルドールにさせたくないと感じるようになり、自分の幸せよりも、友達の幸せを選んだんですよね。
 これが、今回見終えて、私が最も感動したところです。ああいう行動ができたのは、やはり、らぁらの影響が大きいでしょうね。
 1期でらぁらからもらった沢山の友情がしっかり活かされていると思われ、「アイドルドリームグランプリ」では2回連続でらぁらと敵対チームになりながらも、友達を大切に想う心は色褪せていなかったのは、本当に良かったと感じています。ファルルは、ひびきの考えるボーカルドール像を超えるボーカルドールだと思いますね。

 「スプリングドリームアイドルグランプリ」は努力チームが勝ち、「努力が花開く」という形で最後の「アイドルドリームグランプリ」を締めたとなれば、かなり感動的なものではありますが、当然、これで終わりではありません。ひびきのボーカルドール願望を食い止めたからといって、これでひびきが幸せになれる訳ではないのですから。
 「子供の純粋性」に満ちた子達の戦いならば、勝者も敗者も健闘を称え合って万々歳ですが、今も友情を嫌うひびきにとっては、そうはいかないでしょう。それに、ライブには絶対の自信を持っていただけに、今回の敗戦のショックは相当のものであり、グランプリが始まる前よりも不幸になってしまったと思われます。
 こうなると、らぁら達とひびきが友達になる実現性は低いように感じますが、どんな願いをも叶える「始まりのチャームベル」なら何とかできるのかも? 四季のプリンセスとなったらぁらなら、上手く考えるんじゃないかと期待してますが、果たして?

 ですが、その前に、次回ですね。今回ラストのシステムの暴走で荒れてしまったプリパラをとうするのか、注目したいところ。
 2期の残り3話、皆がプリパラで幸せになれるかどうか、熱く見ていきたいと思います。



 今回の感想は、これで以上です。
 さて、3日後の12日から、いよいよ劇場版「み~んなのあこがれ♪ レッツゴー☆プリパリ」が始まりますね。もちろん、私も見に行くつもりで、次回87話が放映される前には見ようかと思っています。
 1年前の劇場版と同じく、今回も分岐ストーリーが設けられていますが、もちろん、全ストーリー見て、感想を挙げるつもりです。今月中に全ストーリーの感想を書きたいと思っていますが、どうなるかな・・・。
 もし興味がありましたら、劇場版の感想も楽しみにお待ち下さいませ。
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コメント

らぁらとみんながいっちばーん!

こんばんは。 久しぶりのコメントです。

ボーカルドールになるというひびきの目的が明らかにされて以降、スプドリでのひびきの勝利を阻止しようとしていたらぁらたち。
けれど、ただ阻止するのではなく、「ひびきに勝って四季のプリンセスになったあと、どのようにひびきを救うのか」までは言及されていなかったように感じていました。
今回のらぁらの台詞で、ひびきの過去もこれからも受け入れて本当の友達になりたい、という目的がはっきり提示され、さらにファイナルエアリー=らぁら自身の覚醒も重なり、一つのカタルシスとなりましたね。
落下から再び空へ向かって飛んでいく姿は、オープニングのワンシーン(「♪落ち込んだり~」のところです)にも重なって見えました。

しかし、コレで大団円ではなく、ひびきがプリパラのシステムに勝手に手を加えすぎた代償が…
サブタイトルから内容が全く予測できないのですが、2015シーズンのフィナーレに向けてどのように物語が動くのか見届けて行きたいとおもいます。
(なお、次回の脚本担当は映画のシナリオも担当しているふでやすかずゆき氏だそうで… シリアスとギャグのどっちに振り切るのか(_ _;))

Re:らぁらとみんながいっちばーん!

 MiriAさん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!


>けれど、ただ阻止するのではなく、「ひびきに勝って四季のプリンセスになったあと、どのようにひびきを救うのか」までは言及されていなかったように感じていました
 そうなんですよね。らぁら達がひびきと友達になるための焦点は、ボーカルドールにさせない事ではなく、とうすればひびきが幸せになれるかを示す事なのでしょう。
 そのあたり、ファルルは、パルプスで美しく咲き誇るマーガレットを見せて、心豊かにさせたいと考えていたと思いますね。残念ながら、ひびきには受け入れられませんでしたが。
 幼少時の人間不信の傷は深い以上、らぁら達の説得にはそう簡単に応じないと思いますので、どんな願いも叶えられる「始まりのチャームベル」てどうにかするんじゃないかと私は思いますね。


>しかし、コレで大団円ではなく、ひびきがプリパラのシステムに勝手に手を加えすぎた代償が…
 仮にシステムが暴走しなかったとしても、ひびきが幸せになるための答えが出ていないのであれば、今回でハッピーエンドにはならなかったでしょう。
 むしろ、今回でセレパラが崩れ去ったのは、好都合なのかもしれません。次回予告によれば、その影響で何かが違っている、とありましたので、ひびきにも何かしらの変化があるのかも?
 もしかしたら、友情に対する見方が変わっている可能性もあり、そうであれば、らぁら達とひびきが友達になれるチャンスでしょう。まあ、何にしても、次回が待ち遠しいですね。

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 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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