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プリパラ 第81話感想

 「プリパラ」第81話「地下アイドル始めました」の感想です。


~ オープニング前 ~

 プリパリで、あじみは人探しをしていました。その人物とは、10年前に会っているようです。

 その一方、プリパラタウンでは、らぁら達が地下パラのチラシを配っていました。
 そふぃとシオンも協力しています。ひびきと同じチームメイトではあるものの、グランプリ以外では、自由行動が認められているようです。
 しかし、周りの女の子達はセレパラの方に興味があり、地下パラに行こうとはしませんでした。そこに、13話に出てきた、はななが興味を示します。


~ Aパート ~
 はななは、地下パラに行きたいと思っていますが、友達から、セレパラのライブを見ようと連れられてしまいます。

 少しして、セレパラでは、質の高いライブが繰り広げられていました。
 
「やはりライブは、こうでなくてはな。実力ある者のみが輝きを放ち、それ以外の者は仰ぎ称える。砂利の中に宝石を飾るバカはいない。真に価値ある者は、純粋にそれのみを取り出して、鑑賞するべきだ。そこにこそ、真の感動が生まれる。」

 そんな中、はななは途中でライブを見るのをやめて、ある場所へと向かっていました。
 また、ファルルは、ガァルルの居場所をひびきに聞きました。ひびきは、70話で噛み付かれたのを思い出し、嫌な気分になります。

 そのガァルルは、地下パラのチラシを配っていました。
 少しして、ガァルルは、あろまとみかんと会います。2人は、チラシ配りを手伝いました。
 また、あろまは、どちらが多くチラシを配れるか勝負を申し出て、ガァルルは勝負を受けます。

 

 ちなみに、このチラシは、クマとウサギが手作業で作ったもの。クマは、チラシ作りに精を出すものの、ウサギは、エリートマネージャーの自分が落ちぶれたものだとやつれていました。
 ですが、ネコは、落ちるところまで落ちたのなら後は上がるだけだと、励まします。それに、担当アイドルのドロシーとレオナにしたって、セレパラでライブできなくても地下パラで一から頑張っている事を指摘します。
「そうだったウサ・・・。頑張っているアイドルを応援してサポートする事こそ、マネージャーの本分。それなのに、それなのに・・・、自分の事ばかり嘆くなんて、僕は何してるウサ・・・。」
「ここで力を見せずに、何がエリートマネージャーウサ! バネは一番縮んだ時が、一番力を持っているウサ!」

 そして、ウサギは立ち直り、ライブの準備に気合いを入れます。
 しかし、その一方、トリコは、ふわりがまだ戻って来ない事に落ち込んだままです。

 少しして、はななは、チラシ配りをしているガァルル達を目にしました。はななはみかんに、地下パラの場所を尋ね、みかんは案内しました。
 はななが地下パラに入ると、コスモがライブを展開していました。ちなみに、歌っている曲は「君100%人生」。
 
 はななは、地下パラでのライブに感動します。
 「いいね♡」は大して稼げなかったものの、皆、やりがいを感じており、もっと沢山ライブをやって客を集めようと、らぁら達は前向きです。
 そこに、はなながやって来ました。らぁらは、自分達のライブを楽しみにしているはななを歓迎します。

 少しして、SoLaMi SMILEの3人がライブ。曲は「HAPPY ぱ LUCKY」。
 

 
「らぁらちゃん! 私、やっぱり、SoLaMi SMILEが大好き! スプドリでは分かれちゃうけど、頑張ってね!」
「かしこまっ!」
 

 そんな中、あじみは、とある洋館に来ていました。ここも、10年前に来た事があるとの事。
 また、抜け道もあるようで、あじみは、そこから敷地内に入りました。
 
 ここでは、様々な美味しい果物を栽培してるそうで、あじみは小さい頃、よく食べていたそうです。
 あじみがそんな過去を思い出すと、ある男が声をかけてきて、あじみは、すぐに抱き着きました。この男は、この館の庭師。
 
 あじみは小さい頃、ここの果物を食べてはいましたが、それはフルーツ泥棒としてでした。
 庭師は、昔のようにフルーツを盗みに来たのかと疑いますが、あじみは、そうではなく、例の人物について聞き出します。
 すると、庭師は、子供の頃のひびきお嬢様だと答えます。「ひびき」というのは、もちろん、紫京院ひびきの事。10年前、ひびきは、この別荘にいたそうです。
 あじみが探し求めていた人物は、ひびきでした。
 

 一方、そのひびきは、安藤から地下パラの事について報告を受けますが、ひびきは、所詮セレパラの敵ではないから放っておけと、まったく気にしていません。
 そんな中、ファルルは、ガァルルは地下パラにいると感じ、地下パラに向かっていました。

~ Bパート ~
 ファルルが地下パラに来たら、ガァルルがライブをやっていました。曲、コーデは前話と同じく、「0-week-old」「メルヘンクロックコーデ」。
 

 

 その後も、多くのアイドル達が地下パラを賑わせました。ちなみに、あろまとガァルルのチラシ配り対決は、あろまの勝ちでした。
「あなたを天国に連れて行くの!」
「いや、地獄行き。」
「みんなの心をげっちゅーぷり!」
「みんな、楽しんでかしこまっ!」
 

 3DCGシーンに、チラシ配り対決の結果を入れなくても・・・。っていうか、あろまのポイントは、悪魔の数字絡みで66点じゃないのか。ふっ、あろまよ、まだまだ悪魔のキャラ作りが甘いんとちゃうん?(笑)

 そんな中、らぁらははななに、一緒にライブをやろうと言います。はななは、アイドルランクが「ピカピカけんきゅうせい」だと自信がありませんが、らぁらとめが兄ぃは応援し、はななはライブに出る事になりました。
 はななが歌った曲は、1話から13話までのオープニング曲であった「Make it!」。途中、失敗はあったものの、皆、はななのライブを応援し、称えました。
 

 

 

 
「ありがとう、らぁらちゃん! みんな! ありがとう、地下パラ!」

 はななのチャームは、ピンク色の「ラブリー」。ライブを終えて、はななのアイドルランクは「かけだしけんきゅうせい」となりました。

 その一方、セレパラのライブを見終えた子達も満足感を味わっていました。しかし、同時に、自分達は見てるだけな事に無念さを感じる子達も出てきます。
 その子達は、地下パラでは誰でもライブできる事を思い出し、地下パラに行きました。

 その後、らぁらは、地下パラで楽しくライブをやっている事、クマ達マネージャーが自分達を応援している事、少しずつ観客が増えている事、シオンがゴールドエアリーを出した事、そして、早くプリパラに帰ってきてほしい事を、サイリウムパクトでふわりに伝えていました。
 

 

 

 

 

 

 そのふわりは、今もパルプスにいました。ふわりは、プリパラで楽しく頑張っているらぁら達に感心はするものの、このパルプスが気に入っており、パラジュクに戻ろうとは考えていませんでした。
 そんな中、ふわりは、体調の悪いヤギを気にしました。どうやら昨日、おじいさんがワインを飲ませたようで、軽い脱水症状みたいです。また、別のヤギとは、ビールも飲んだとか。
 ヤギに酒飲ませるとか、大自然のイメージをぶち壊す気か。まったく、「家庭教師のトライ」のCMに出てくる、あのおじいさん並みに酷いな。しかも、ヤギって、あぐらかけるの?(笑)

 すぐに、ふわりは薬を作ります。今の楽しいふわりを見て、おじいさんは、すっかり元気になったと感心します。
「心配かけて、ごめんなさい。でも、もう大丈夫。私はやっぱり、パルプスのふわり。プリパラには向いてなかったみたい。」
「ふわりや、お前は子供の頃から、動物の調子が悪くなると、すぐに気付く子だった。今のようにね。それは、お前が、澄んだ目で動物達の表情をよく見ていたからだ。その目はパラジュクという都会では鈍っていたのかな?」
「おじいさん?」
「すべてが芝居だったというプリンス様のその言葉を、表情を、ちゃんと見てあげる事はできたのかね? 自分がプリンセスに選ばれた喜びに夢中になって、何か見落とたりしてはいないかね?」

 少しして、ふわりは、ひびきとの触れ合いの中で、何がウソで、何が本当だったのかを振り返ります。
 ひびきの言動の多くはウソばかりでしたが、本当の事だと思ったのもいくつかあります。それは、55話でのひびきとのデートで、自分は孤独で言い寄る女はまがいものばかりだと言っていた事。語尾のない言葉に心が洗われると言っていた事。
 そして、ひびきと初めて出会った時に、本当のプリンセスを見つけたと言っていた事。

 その後、ふわりは、小屋に戻り、パラジュクに戻る事を決意しました。
「私、もっと知りたい! ひびきさんの本当を。それに・・・、トリコさんを、幸せの青い鳥にしなくちゃ!」
 

 そんな中、地下パラは、ますます観客が増え、らぁら達は喜びます。
「よーし! じゃあ、みんな、いくよ!」
『み~んな友達! み~んなアイドル!』
 同じ頃、ファルルはひびきに、地下パラの楽しさを伝え、行ってみてはどうかと言いますが、ひびきは、まったく興味がありません。

 今回は、これで終了です。


次回:「ガァルマゲドンのデビタインデー
 セレパラで、ひびき主催による豪華なバレンタインパーティーが開かれる事になりました。
 あろまは、それに対抗するため、地下パラでもバレンタインイベントをやろうと考えます。そして、アロマゲドンにガァルルが加わった「チーム・ガァルマゲドン」として、客集めを始める事に。


【まとめ】 ※今回も、かなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 らぁら達が地下パラを盛り上げる一方で、あじみは10年前にひびきに会った事がある事を知り、ふわりはひびきの真意を知るためにパラジュクに戻る事を決意しました。

 今回は、2期のラストを盛り上げるための準備が着々と進んだ回だったと思いますね。

 まず、地下パラについては、「革命」前のプリパラを思わせる盛り上がりを見せ、順調に発展しています。セレパラではライブできる者が限られているのに対し、地下パラでは誰でもライブできるのは良い事ですよね。
 アイドルランクに関係なく、ステージに立つ子もファンも一体となってライブを盛り上げる。セレパラでは、そんな「子供の純粋性」は排除されたものの、それを保てる場があるのは、多くの子達にとっては幸せな事だと思いますね。
 もし、「スプリングアイドルドリームグランプリ」でらぁら達がエントリーできなかったとしても、負けたとしても、地下パラでの輝きが失われる事はなく、この子達はきっと前向きに進んでいけるでしょう。


 その一方で、セレパラは、破綻にまた一歩近付いたように思いますね。セレパラよりも地下パラの方が面白いと思う子は増えたものの、真に問題なのは、ひびきの態度でしょう。
 その決定的要素としては、アイドルとファンの距離感でしょうね。他人のライブをどう見てるかは、らぁら達とひびきとでは対照的であり、らぁら達は「革命」前も今も、ファンと「一緒に」他人のライブを楽しく「応援」しているのに対し、ひびきは毎回、特等席から他人のライブを「鑑賞」しているだけなんですよね。
 アイドルとファンの距離感は、らぁら達の方が圧倒的に近く、地下パラの方が支持を得やすいでしょう。おそらく、ひびきとしては、Aパートで「砂利の中に宝石を飾るバカはいない。真に価値ある者は、純粋にそれのみを取り出して、鑑賞するべきだ。そこにこそ、真の感動が生まれる」と言っていた事から、多くの平凡な子達と同じ目線になろうとは考えていないのかもしれません。

 しかし、本気でセレパラを「黄金時代」として築き上げたいのであれば、そういう目線は必要なんですよね。現実を見ても、国の繁栄は、王族が平民と同じ目線で物事を見れるかどうかが重要要素となっており、常に国民から慕われているからと、あぐらをかいてばかりでは、国民の怒りを買い、国は滅びるものです。
 ひびきは、そのあぐらをかいている国主に近いところがあるでしょう。セレパラに満足している一方でライブができない事に残念がっている子達を、システムで救済しようと思えばできるのに、何もしてないのですから。
 そんなセレパラを気に入らなければ来なけりゃいい、という言い分もあるでしょう。だが、そんな子が続出してしまえば、誰もいなくなるおそれがあります。そうなれば、毎回質の高いライブを提供したところで何の価値もなくなってしまい、「黄金時代」を築ける訳がありませんよね。

 確かに、ひびきが言っていたように、砂利の中に宝石を飾る者はいないでしょう。
 しかし、その宝石の一種であるダイヤは、炭素でできています。少量ではありますが、私達人間が吐く息に含まれている二酸化炭素を構成している物質と同じです。
 そう思うと、ライブはできなくてもセレパラのライブを面白いと思っている子達と同じ目線に立つ事は尚更大事なのかな、と思いますね。更に言えば、地下パラにも顔を出した方が良いでしょう。
 自分が「天才」だと思っているのであれば、そこに気付いて、何か行動を起こす必要があると思いますが、果たして?


 また、パラジュクを離れた、あじみとふわりについても、今後のストーリーの重要な役目を果たしそうな気がしますね。
 まず、あじみについては、らぁら達がひびきに歩み寄るきっかけになるかもしれません。
 今は、らぁら達にとって、ひびきは、ライブの実力はあるけど、多くのアイドルにライブをさせなくした悪人と見ているだけに、らぁら達が「スプリングアイドルドリームグランプリ」でリベンジを果たせば、逆にひびきを追い出す可能性が高いでしょう。しかし、そうなると、ひびきのプリパラ愛を否定する事となり、「み~んな友達! み~んなアイドル!」に矛盾が生じる事になります。
 ですが、ひびきを見直す何かがあれば、そうはなくなるでしょう。たぶん、10年前のひびきに、その要素があると思っていますが、本当のところはどうなのか? 真相が明かされるのが待ち遠しいですね。

 そして、ふわりについては、ひびきに歩み寄る決意を固めました。「スプリングアイドルドリームグランプリ」でひびきと一緒のチームになるかどうかはともかく、今後訪れるであろう、ひびきの「孤独」を癒す役を担いそうな気がしますね。
 とはいえ、74話みたく、再びきつい事を言われる事があるかもしれません。それでも、ふわりはめげずに前に進む力強さがあったと、今回見終えて感じ、今後ひびきにどう接するのか楽しみにしたいものです。


 今話のタイトルには「地下アイドル」とあったものの、実際は、地下パラ以外の動きがメインだったと思われ、だんだん面白くなってきたと思います。
 今回のそれぞれの動きが今後のストーリーにどう絡んでいくのか、しっかり注目したいと思います。

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コメント

感想です。

こんにちは

いや やっぱり元凶はあじみ先生ですか。

>その一方、セレパラのライブを見終えた子達も満足感を味わっていました。しかし、同時に、自分達は見てるだけな事に無念さを感じる子達も出てきます。


人がやってると 自分もしたいのが人間の心理ですし

いや 本物の革命のはこれから感じですね。

そして 久しぶりのSoLaMi SMILEのライブ

何か 泣けてきたよ。 やっぱりこの3人いいチームだよね。


>シオンがゴールドエアリーを出した事

らぁらはすごいて顔してて みれぃはなんか悔しそうな
顔でしたね いい演出

ひびきの語尾嫌いはあじみが原因?

遂にひびきの過去の一片が!
果たして、幼きひびきに一体なにがあったのか?
見る限り、あじみは味見と称して、フルーツ泥棒だった事を見るに善悪の区別がつかず、自分の欲望にまっすぐタイプだったと思われます。
結果、くるくるちゃんことひびきが嫌がっているのに気が付かず、抱きついたり、語尾連発でひびきに体調不良を引き起こす程のトラウマを植え付けた。
で、そうなるとあじみはどれだけひびきに影響を与えたのかが気になるところです?

・あじみが全ての元凶説
かわいい女の子といつも、あじみに抱きつかれたひびきは男装する事であじみの目を誤魔化す様になる。
男装の才能があったひびきは天才と言われる様になり、プリンセスに。
しかし、その代わりに周囲の人間は…という感じに人間不信になるけどいつかプリパラに行き、セインツみたいに歌おうと思って、やっと、プリパラに行けたと思ったら、語尾アイドルがいるせいで体調を崩してしまう。
結果、プリパラにも行けず、人間不信にもなっていった結果、歪んでしまった。

・あじみが語尾嫌いの原因説(多分、ほぼ確定)
プリンセスとして、利益重視の人間に嫌気がさしていたがたまにいけるプリパラだけが心の支えだった。
しかし、あじみのせいで語尾嫌いになってしまい、プリパラに行けなくなって歪んでしまった。

このどちらかみたいな感じだと思うんですよね。
なんにせよ、あじみはひびきを歪ませた程度はあれ、切欠となった存在なんだと思います。
ふわりが孤立したひびきを救う役目なら、あじみは果たしてひびきに対して、どんな役割を持っているのか?
やはり、ひびきの語尾嫌いを治す為になにかするのか?でも、ひびきの語尾嫌いは体調不良を起こすLVだから謝罪とかで治るとは思えないし、う~ん?
そして、ふわり、あじみがひびきになにかする時、らぁらたちがどうするのか、とても気になります。
それでは、

Re:感想です。

 山さん、どうもです!
 今回もコメント、ありがとうございます!


 SoLaMi SMILEのライブが行われたのは、ハロウィン回であった68話以来、約3か月ぶりですね。
 SoLaMi SMILEのライブがこんなに間を空けて行われた事はありませんでしたし、1期でのチーム結成、および、2期での再結成では、話数をかけて良いドラマを作っていたと思うと、くるものはありますね。

 ただ、私的には、Dressing Pafeのライブシーンも入れてほしかったところ。こっちは、5か月以上やってませんし。
 シオンがゴールドエアリーを出せたのは、良いと思う一方で、ドロシー&レオナを置いてきぼりにしてるように感じ、そのフォローがほしかったと思いますね。

Re:ひびきの語尾嫌いはあじみが原因?

 :さん、どうもです!
 今回もコメント、ありがとうございます!


 ひびきの語尾嫌いは、あじみが原因である可能性が高まり、あじみの目をごまかすために男装した線もありそうな気がしてきましたが、人格形成とは無関係じゃないのでしょうか?
 いくら、底抜けに明るいおバカな子と接したところで、顔を見たくないとは思っても、友情や努力を否定するようになったとは考えにくいかも。ひびきの語尾嫌いは、食わず嫌いと同等に思え、人間不信にさせるほどではないんじゃないかと、私は考えています。

 今後のあじみの動向については、ひびきに対しては何もしないんじゃないんでしょうかね? そもそも、あじみは、ひびきの語尾嫌いに自分が関わってるとは思ってないでしょうし、仮に何かしようにも、安藤やめが姉ぇに追い出されて、何もできないんじゃないかと。
 ですので、何か大きな役目を果たすとすれば、らぁら達側に何かをもたらすんじゃないかと思いますね。語尾嫌いについても、あじみは何もせず、「スプリングアイドルドリームグランプリ」が終わった後に、ひびきが自力でどうにかしそうな気がします。

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 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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