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プリパラ 第60話感想

 「プリパラ」第60話「夏だ! プールでラブMAX!」の感想です。


~ オープニング前 ~

 らぁら達6人は、プールに来ていました。しかし、ドロシーは、57話で怪盗ジーニアスに「サマードリームパレードコーデ」を奪われた事に腹を立てていました。
 めが兄ぃの調査でも、まだ手がかりをつかんでいないとの事。気分が沈むらぁら達。
 とはいえ、プールに来たのですから、暗い事は忘れて、6人は楽しみます。
 

 

 おいおい、レオナも映してくれよ。訳ありなのは分かるのですが、レオナ1人だけ映らないのは、仲間外れにされたように思えて、さみしいっす・・・。


~ Aパート ~
 らぁら達が来たプールには、多くの人で賑わっていました。
 

 

 
 ちゃん子にカメラが大勢集まるとか、マジか・・・。21話や58話のグラビア姿が需要あるとか、驚きだよ。これは、写真集が出たら、購入を検討すべきですかね。(笑)
 あと、校長は相変わらず、すごい身体ですなあ。しかも、水着は大胆ですし。ただ、女児向けアニメで、この水着は大丈夫なのか、気になりますね。っていうか、そんな校長にカメラが集まらないって、おかしくね?(笑)


 そんな中、らぁらは、栄子から愛(ラブ)の様子がおかしいと言われます。ボーッとしてたり、突然叫んだりするそうです。
 ちなみに、愛とは、4話で栄子とのテニスの試合を通じて仲良くなった女の子。本名は、「栃乙女愛」。
 画像は、53話より。真ん中の長身の子が、愛です。

 こちらは、プリパラチンジ前の愛。画像は、4話より。
 しかし、いつもの事だと、らぁら達は流します。

 そんな中、ドロシーは、怪盗ジーニアスを見返すために、新しいメイキングドラマを作ろうと意気込んでいました。レオナは、そんなドロシーを応援します。
 その後、ドロシーとレオナは、飛び込み台に来ましたが、そこで、愛を目にします。愛は何かを見ていたようですが、ドロシー達には見られたくないと、急いで隠します。
 そして、愛は、華麗な飛び込みを披露して、ドロシー達から逃げます。

 その後、ドロシーは、愛が見ていたのは、サマードリームパレードコーデだと疑います。さらに、プリパラに基本、男は入れない事と、愛の身体つきを考えれば、愛が怪盗ジーニアスなんじゃないか、と推理します。
 という事で、ドロシーとレオナは探偵姿で、愛に探りを入れます。まあ、この暑さですので、この姿では行きませんが。
 
 そりゃそうだ。っていうか、その服、どこから調達したんだよ。(笑)

 そして、ドロシーとレオナは、愛に見つからないよう追いかけますが、愛の後ろには、雨宮がいました。ドロシーは、雨宮をつかまえて、愛をつけまわしていた事に厳しく注意します。
 明らかに、「キミが言うな」っていうツッコミ待ちですよね(笑)。ドロシーは、こういうのが多くて、ホント良いですね。

 雨宮は、怪盗ジーニアスの正体を突き止めようとしただけだと言います。雨宮は、みれぃが怪盗ジーニアスに憤りを感じているのを見て、何とかしようと思っていました。
「怒っている南委員長も、それはそれで素敵なのですが、怪盗の正体を突き止めれば、喜んでくれる。僕は、南委員長の笑顔を網膜に焼き付けたい・・・。」
 レオナがドン引きするって、大問題だな。22話や32話を見終えて、みれぃの力になってほしいと期待していたのですが、大丈夫かな・・・。(笑)

 少しして、ドロシー、レオナ、雨宮は、喫茶店に。雨宮も、プリパラに男性は入れず、愛の長身、運動神経の良さや、秘密がありそうなところを見て、愛が怪盗ジーニアスだと考えていました。
「しかし、周りはカップルだらけですね。傍目には、僕達もデートしているように見えるのでしょうか?」
 
「はあ!?」
「デートだなんて・・・。」
「デートだとしたら、これが僕の人生初のデートになってしまいます。」
「やめろー!」
「雨宮君の初めて・・・。」
「なーんてね! 僕の人生初のデートをする相手は、南委員長と決まっています! よって、これは、デートにカウントしません!」
「調子に乗ってんな。」
「僕は、南委員長以外、眼中にないんです!」
「心の底から、良かった・・・。」
 
 まったく、雨宮も、ドロシーと同じく、「雄弁は銀、沈黙は金」なタイプだよな。22話や32話で爆上げした雨宮株が、ここ最近の世界経済に合わせて、爆下げしたように思えたよ(笑)。もう少し寡黙であれば、カッコ良く、みれぃを想う心に対して安心感を感じるのですけどねえ。

 その後も、ドロシー、レオナ、雨宮は、愛を探っていきます。愛が「カイトウ・・・、したい・・・」とつぶやいたのを見て、ドロシー達は、今から怪盗ジーニアスになるんじゃないかと疑います。
 そして、ドロシー達は、それを食い止めようと、愛が持っている物を取ろうとします。愛は、自分は怪盗ジーニアスではない、と返すものの、ドロシーは聞き入れません。
 そこに、ひびきが声をかけてきました。

 その後、ひびきは事情を聞き、誰にでも秘密はあるのだから、無理に探るのはスマートじゃない、と愛を弁護します。そして、ひびきは愛を見て、愛のテニスの素質がどの程度なのか興味を示します。
 秘密の探り合いで争うドロシー達と愛に、ひびきは、勝負で決めると言います。愛1人に対し、ドロシー、レオナ、雨宮の3人組がテニスで戦い、愛が勝てば何を持っているのか見せなくてもいい事にし、負けたら見せる事になりました。
「いくら相手が愛ちゃんでも、3対1なら負けっこないね! コーデを取り返してやる!」
「南委員長に喜んでもらうために!」
 
 愛のサーブで、試合開始。愛の高速サーブに、3人は驚きます。
 その後も、3人は愛になすすべなく、惨敗を喫しました。しかし、ドロシーは、このまま引き下がる気はありません。

 そこで、今度は、ひびき1人に対し、ドロシー、レオナ、雨宮、愛の4人で相手する事に。
 これで、Aパート終了。・・・が、その前に、そふぃのサービスカット。
 いやー、こう見ると、平和で癒されるなあ。このサービスカットって、エンディングの差し替えに対する反抗的なものなんですかね?(笑)


~ Bパート ~
 4対1のテニスのゲームは、愛とひびきの打ち合いとなり、他の3人は出る幕がありません。
「『天才』とは何か、分かるかい? 普通の人間は、飛ぼうとしたら、足場を固め、努力をしなければならない。そして、飛ぶ事ができる。いや、努力しても、飛ぶ事ができないかもしれない。」
「しかし、努力などなく、生まれつき高く飛ぶ事ができる者が、稀にいる。人、それを『天才』と呼ぶ。君は、どっちかな?」
 ひびきの打球に、愛は良い返球ができず、ひびきにチャンスボールが。そして、ひびきは、それを強く打ちます。
 これを、ドロシーが打ち返そうとしますが、レオナが間に入ります。しかし、レオナの左手首に当たってしまいました。
 打球の勢いは衰えず、愛も返す事はできませんでした。さらに、愛が隠していた物が宙に舞いました。
 すぐに、ドロシーは、それを手にしました。しかし、それは、サマードリームパレードコーデではなく、愛のテニスのコーチ「錦鯉」の写真。

 愛が錦鯉の指導の下でテニスに励んでいたある日、錦鯉は選手として再び戦いたくなったそうです。
「俺は、ウィンプルポンでの優勝を目指す!」
「ウィンプルポン・・・。すごい・・・!」
「愛、一緒に行かないか? お前も世界を目指すんだ! 上を目指そう! 高く飛ぼう!」
「エアG! 回答を待ってるぜ!」
 これが真相。先ほど愛が言っていた「カイトウ」は、「怪盗」ではなく、「回答」です。
 

 

 「ウィンプルポン」って、ここでも半濁音読みかよ・・・。普通に「ウィンブルドン」でいいから! 140年近くも続いている歴史ある大会に泥を塗る気か、このアニメは。(笑)

 愛は、隠し事をしていた事に謝り、ひびきとのラリーで決心がついたと言います。

 少しして、愛は、錦鯉の元に行きました。彼は、ウィンプルポンでの優勝を目指して、滝登りというハードトレーニングをやっていました。
 いくらトレーニングとはいえ、公共の場で、お前は何やってんだよ。良い子のみんなはマネしないでね!(笑)

 愛も、これに付き合いました。
「いいぞ、愛! 来い! ドンと、恋!」
「はい! コーチ!」
『ラブサーティ!』
 

「もっと高みを目指す! 上へ、上へ! そのためには!」
 その後、大勢のギャラリーが集まり、愛と錦鯉を応援します。皆の応援を受けて、愛と錦鯉は頂上に辿り着きました。
「愛・・・。」
「コーチ・・・。私、決めました。」
「そうか。」
 盛り上がっているところ悪いんだが、ここ公共の場って事、分かってますよね? なのに、ツッコミがドロシー1人くらいしかいないという始末。うん、このアニメらしくて、万々歳ですね!(笑)

「私の回答は・・・、パラジュクに残ります! 分かったんです。私には、まだ世界は早い。私は天才じゃないから、努力しなければなりません。高みを目指すには、もっと足場を固めて、それは、プリパラでもテニスでも同じ。」
「愛・・・。」
「そして、成長して飛べるようになったら、一緒に世界へ。ウィンプルポンへ!」
「分かった、待ってる! その時は恋! ドンと恋!」
「コーチ・・・。」

 
 ギャラリーも、愛と錦鯉を称えます。ドロシーは、愛を疑った事を反省します。
 その一方、良いメイキングドラマを思い付きました。

 という事で、Dressing Pafeの3人はライブに出ます。
 今回のコーデは、シオンは「スターテンション☆サマーコーデ」、ドロシーは「スターマックス☆サマーコーデ」、レオナは「スターリラックス☆サマーコーデ」。

 
 曲は、「CHANGE! MY WORLD」。メイキングドラマは、「ウキウキ! フォーチュンリゾート!」
 

 

 ライブは大盛況で終わりました。愛は、錦鯉が乗ったと思われる飛行機を見つめていました。
「コーチ、いつか一緒に、ラブフォーティ、いえ、ラブミリオン!」
 
 こういうシーンでツッコむのは野暮だと思うが、君って、毎回、ラブフィフティーン(0-15)とかラブサーティ(0-30)とか言っていて、自分の得点は0なんだな。負けっぱなしやん! たまには、サーティラブとかフォーティラブなどと言ったらどうだい?(笑)

 その頃、ひびきは、自宅に戻っていました。
「栃乙女愛、面白い子だったけど、君はプリンセスではない。僕が求めているのは、純粋な天才だけなのさ。北条そふぃ、君はどんな声で鳴いてくれるのかな?」
 

 今回は、これで終了です。


次回:「クールスキャンダル☆恐縮です
 ひびきに特別な梅干しを食べさせられたそふぃは、スーパークールモードに。その場面を、新聞部の徳田ねねにスクープされてしまいます。
 そして、ひびきとそふぃの熱愛報道で、学園は盛り上がりました。しかも、そふぃは連続ライブの記録に挑戦すると言い出しますが、大丈夫なのか?


【まとめ】
 栃乙女愛を怪盗ジーニアスだと思っていたドロシーですが、推理は外れ。その愛は、錦鯉からの世界への挑戦の誘いを断り、もっともっと努力して、足場を固める道を選びました。

 という事で、今回のテーマは「高みを目指すために、足場を固める事の大切さ」だったでしょう。
 ひびきが言っていたように、普通の人間、すなわち、「凡才」が高みを目指すには、足場を固め、努力をする必要があります。
 プリパラは、現実と違って、プリチケさえあれば、誰でもステージに立つ事ができます。56話でらぁらが言っていた「み~んな、アイドル!」というのは、間違ってはいません。
 でも、実際にステージに立っているのは、ほんの一握りなものでしょう。それは、プリパラにいる子達の大半は、高みを目指すための足場固めをしていないからです。いくら誰でもステージに立てるからといって、恥をかきたくないと思うのは当然であり、そうならないためには、やはり、練習、つまり、努力は必要です。

 しかし、世の中には、生まれつき素質の高い「天才」がいます。
 「天才」は、「凡才」が何時間も頑張って身に付けた事をあっさりとこなしていきます。それだけに、「凡才」にとって、「天才」は雲の上のような存在と言えるでしょう。

 じゃあ、「『凡才』は『天才』に勝つ事はできないの?」と言われれば、そんな事はないでしょう。いくら「天才」と言われても、人間ですので、ミスはしますし、そこに隙はあります。
 それに、自分の素質の高さにおごって、何の努力もしなければ、「凡才」に成り下がります。生まれつき素質が高いだけでは、決して「天才」ではなく、「『準』天才」でしょう。真の「天才」ではありません。
 名刀も磨かなければ錆びてボロボロになるのと同じように、「天才」を維持するには、努力して自分を磨く必要があります。そして、「凡才」以上の努力をした者こそ、真の「天才」と言えるのでしょう。これは、13話で、みれぃが言っていた事でもありますね。

 おっと、「天才」を持ち上げてしまいました。これでは、「凡才」が「天才」に勝つ事はできないように感じさせちゃいますね。
 生まれつき素質が高く、「凡才」以上の努力をしているとなれば、「凡才」に勝ち目はなさそうな気がしますが、「天才」は、その存在が稀である事から、「凡才」に比べて圧倒的に割合が少ないです。
 ですので、「天才」は、孤独になりやすいでしょう。そのため、「天才」を維持させてくれる仲間がそんなにいませんし、何かに失敗した場合になぐさめてくれる仲間もあまりいないのです。それって、辛いですよね。
 しかし、「凡才」は、数が多いため、力を合わせる事は容易です。「凡才」が沢山集まれば「天才」に勝つ可能性はあるでしょうし、ダメだったとしても、沢山の仲間が励ましてくれるために、すぐに前を向ける。成功した時の喜びも共有できる。だから、「凡才」は、決してバカにできる存在じゃないんですよね。

 「凡才」が「天才」に勝つ事は、すぐにはできないが、沢山の仲間とともにコツコツ努力して、足場を固めていく。これが大事なんでしょうね。
 そう思うと、愛の錦鯉に対する回答は、良かったと思います。世界に出るには、順序があり、国内の大会で実績を残し、自信をつける必要があるでしょうね。何も知らずに、いきなり世界に出たのでは、世界の壁に打ちのめされて、テニスをやめてしまう可能性が高いでしょうし。
 それに、テニスは個人競技ゆえ、世界に出れば、孤独になりやすいもの。そうならないためにも、プリパラで、らぁら達と一緒に、友達と笑い合う事の大切さを共有するのは大事でしょう。そうすれば、離れても友達だと、孤独を感じにくくなると思いますからね。
 愛が「パラジュクに残る」と回答したのは、テニスの上達以上に、友達の大切さを学びたいと思ったからなのかな、と私は感じています。

 プールという公共施設でありながら滝登りとか、メチャクチャなところはありましたが(笑)、前回に引き続き、今回も、「友達」の大切さを感じたような話だったと思います。
 しかし、次回、ひびきは、そふぃをターゲットにしてくるようですね。そふぃは、歌やダンスにおける「天才」であり、「天才」を好むひびきにとっては、興味のある子でしょう。
 だが、素質だけでは、そふぃは今ほど有名アイドルにはなっていないでしょう。らぁら&みれぃと一緒にチームで頑張ってきたからこそだと思いますね。
 次回は、40話から43話で示された「仲間の絆」が再び試されるような気がしますが、どうなるのか? 次回は、らぁら、みれぃ、そふぃの活躍に注目したいと思います。


 今回の感想は、これで以上です。
 そういえば、56話感想で書いた「『ふわり絡みで、こういうチームもありかな』と思ったチームを、ゲームで作ってプレイ記事を作成する」という件ですが、一昨日投稿しました。
 すいません、今月1日に予告しておきながら、投稿が遅くなっちゃいまして・・・。興味がある方は、こちらからどうぞ。
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コメント

Unknown

 スマートかどうかはともかく、どんな秘密であってもドロシーには話したくないなぁ…。

 ひびきにとっての天才の定義が、努力などなく生まれつき高く飛ぶ事ができる者…なら、プリズムボイスをもつらぁらや男なのにプリパラに入れるレオナこそ天才だと思うんだけど…。

 ちゃんこはモデルアイドル、ラブはスポコンアイドル、コスモさんはファション兼プロデュースアイドル…他のプリパラに出入りしている子たちも、みんな自分らしい足場を固めて努力してるんでしょうね。

 天才かどうかは分からないけれど、ノーベル賞や国民栄誉賞クラスの人って、本当にわかり合える存在が1人2人はいるものだし、凡人よりもたくさんの応援をもらってるから、ますます天才に磨きがかかるんでしょうね。

Re:Unknown

 かぼちゃ大好きさん、どうもです!
 今回もコメント、ありがとうございます!

>ひびきにとっての天才の定義が、努力などでなく生まれつき高く飛ぶ事ができる者…なら、プリズムボイスをもつらぁらや男なのにプリパラに入れるレオナこそ天才だと思うんだけど…
 らぁらについては、天才と言えるでしょうけど、レオナについては、ただの偶然かと。見た目や心が女の子だから、プリチケが届いたのでしょうけど、そうなったのは、育った環境に依存している部分が大きく、生まれつき備わっているとは言えない事から、天才とは違うでしょうね。


>天才かどうかは分からないけれど、ノーベル賞や国民栄誉賞クラスの人って、本当にわかり合える存在は1人2人はいるものだし、凡人よりもたくさんの応援をもらってるから、ますます天才に磨きがかかるんでしょうね
 そういう者達が皆、生まれつき素質があった訳ではないのでしょうけど、ただ、多くの人達の支援があって成功している事には間違いないでしょうね。
 いくら天才であっても、1人の才能には限界がありますので、どんな分野でも頂点を目指すには、他者の存在は重要なのでしょう。友達はその最たるものであり、今後のストーリーにおいて、「友達あっての天才」をどう描くのか、楽しみにしたいですね。

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