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プリパラ 第42話感想

 「プリパラ」第42話「プラジルから来た男」の感想です。


~ オープニング前 ~

 とある農場で、ある男性が汗水流して働いていました。何かが完成したそうです。
 

 一方、パプリカ学園では、今日も購買に生徒がいっぱいいました。
 ですが、そふぃは、器用に割り込んで、卵サンドを買いに来ました。ようやく買えた事に、そふぃは喜びます。
 
 また、購買のおばちゃんは、梅おにぎりもサービスします。
 彼女も、そふぃがようやく1人で昼食を買えた事に喜んでいました。影からそふぃを応援していたそふぃ親衛隊も、そふぃの成長に感動します。
 

 感動しているところ悪いんだが、割込み購入した事には、黙殺ですか、そうですか。(笑)


~ Aパート ~
 その後、らぁら達6人は、桜の木の下で昼食をとっていました。
 そふぃは、先程サービスでもらった梅おにぎりを、らぁらにあげます。梅干しを食べるのは、ライブの前だけにしてるそうです。
 ドロシーは、みれぃが前回、単独ライブをしている事に、ずるいと言います。Dressing Pafeのマネージャー・ウサギは、引きこもってエステばかりしているそうです。
 再結成の呪いを信じ込んでいて、シオン達の意見にも耳を貸しません。
 だったら、私を臨時マネージャーとして雇って下さいよ? 私は、呪いを簡単に信じるようなクマやウサギとは、一味も二味も違うぜ?
 え? そんな事言って、隙があれば、アイドルにお触りしようと思ってるんじゃないかって? 至極正論! まったくもって、そのとおりって事さ!(シオン風に開き直るな(笑))


 そんな中、何かが近くの草むらに入ってきました。
「ジャングルでは、一瞬の隙が命取りだ! 常に気配を殺し、背後へと回り込み、相手へと近付く! トォー!」
 そう言って、現れたのは、オープニング前に出てきた男。
「やった! 金メダルだ!」
 

 
 変人コンテストならな(笑)。このアニメは変人キャラばかりですので、こんなのが出ても「ああ、いつもどおりだな」と感じちゃいますね。ああ、そんな自分が怖ろしい・・・。(笑)

 みれぃは彼に、部外者は立ち入り禁止だと言いますが、彼は、怪しい者ではないと言って、そふぃを抱き締めようとします。
 ですが、ドロシーとシオンが阻止します。
「女の子にハグを迫るなんて!」
「言語道断!」
 
 校長も乱入して、男を成敗します。
「いくら熱烈なファンといっても!」
「非常識過ぎだよ、おじさん!」
「生徒を守るのが、校長の務め! 断じて許しません!」
 

 ヤダ・・・。この3人、なんかカッコいい・・・。(笑)
 そういや、さっき、「隙があれば、アイドルにお触りしたい」なんて書いていましたが、本当にやってしまったら、こうなる訳か・・・。これからは、こういうコメントは差し控えないとな・・・。(って言っても、どこかの記事で、懲りずにジャンジャン書くでしょうけど(笑))


 しかし、そふぃは静止を求めます。というのは、彼は、そふぃの父親だから。
 その後、校長室にて、危害を加えてしまった事を謝ります。彼は、気にしておらず、一刻も早くそふぃに会いたくて、空港から駆けつけて来たそうです。
 また、彼の仕事は冒険家。シャチの背中で写真を撮ったり、巨大フクロウを寝袋にしたり、トラを捕えたり、ブタにぶっ叩かれたりと、毎日が刺激的だとか。
 

 
 上の4つの画像は、イメージです。本気で信じたら負けでしょうね、きっと。(笑)
 さらに、彼は校長に、ゴムでできたニセモノのヘビをプレゼント。横にチャックが付いているので、竿竹の収納に便利だと言います。
 チャックを開けたら、本物のヘビが入ってそうだと思ったのは、私だけじゃないですよね?(笑)

 そふぃの父は、長らく離れて暮らしていたそふぃと一緒に暮らせるようになったと言い、この言葉に、そふぃは喜びます。
 彼は、体力のないそふぃのために、世界中を飛び回って、伝説の「パワフルウメーボシ」を探していたとの事。1粒口にすれば、3万メートル走る事ができる究極の梅干しだとか。
 3万メートルと、かなり距離があるように言ってるけど、キロメートル換算すれば、30キロって事だよな? フルマラソンの距離42.195キロに満たないのに、「究極」ってのは、大げさじゃね?(笑)

 しかし、そふぃの父は10年探しても、それを見つける事はできませんでした。
 ですが、彼は諦めませんでした。それならば、自分が作ろうじゃないか、と伝説級の梅の苗木をプラジルの商人から大量に買い込みました。
 彼の思い切りの良さに、らぁらは感心し、みれぃは自分とは間逆のタイプだと言います。
「失敗を怖れるな! 挑戦こそ人生! それが私のモットーだからな!」
 そして、彼は校長に転校届を渡します。
 1万ヘクタールもの梅農園をプリフォルニアに作ったとか。プリフォルニアは外国。彼は、そふぃを外国に転校させようとしていました。日本を発つのは、来週の予定。
 この事態に、そふぃや他の5人は戸惑いの表情を浮かべます。

 その後、校長室を出たらぁら達はそふぃに、プリフォルニアに行くかどうか聞きますが、そふぃは迷っていました。


~ Bパート ~
 それから少しして、プリパラでは、あろまとみかんがライブを展開していました。
 今回のコーデは、40話と同じく、みかんは「スイートアンジュホワイティーコーデ」、あろまは「チーキーリトルサキュバスコーデ」。曲は「でび&えん☆Reversible- Ring」。
 メイキングドラマは「奇跡のエンジェルアラモード」。
 

 
 サイリウムチェンジを経て、今回も大盛況で終えたあろまとみかん。

 その様子をテレビで見て、ますます、自信が高まりました。
 また、テレビには、解散前のSoLaMi SMILEのライブが流れていました。みかんは、3人の息がピッタリだと感心しますが、ネコは、そふぃはプリフォルニアに暮らそうと父親から誘われている事を知っていました。
 あろまは、そこに狙いをつけます。

 その頃、そふぃもプリパラにいました。今も、どうしたらいいか悩んでいます。
「デロデロデロサイム。何かを悩んでいるようだが、やはり、SoLaMi SMILEが汝には合わないのが理由であろう? 我には見えるのだ。汝の未来の姿が。悪い事は言わない。SoLaMi SMILEとは決別するのが身のためであろう。」
「SoLaMi SMILEと決別・・・?」
「らぁらやみれぃという強烈過ぎるあの2人と手を組めば、この先、そなたの存在は、どんどん薄くなっていくであろう。それはすなわち、空気アイドルへの1歩なのだ!」
「やっほー! 天使っ子のみかんなの! お父さんと海外で暮らすなんて、素敵過ぎるの! 海外といったら、ハンバーガーとかピザがいちいち大きくて、食べがいがアリアリなの! うらやまし過ぎなのー!」
「哀れな子羊よ、悩め、悩むがいい! 人々が悩み、もがき苦しむ姿こそ、我にとって、最高のごちそうなのだから!」
 あろまとみかんは、そう言い残して、そふぃの元から消えます。
 
 みかんが欲望に忠実過ぎて、そふぃを追い詰める気ねぇ。そんなみかんのセリフまでしっかり書く私って、ホント、バカやなあ・・・。(笑)

 その後、らぁらとみれぃが、そふぃの元にやって来ました。
「お父様は、私のために10年間、『パワフルウメーボシ』を探し続けて、やっと見つけたの・・・。私、お父様が大好き!」
「ねぇ、そふぃ。あたし達、SoLaMi SMILEを再結成しようと頑張ったよね?」
「うん・・・。」
「でもね、もし、大好きなお父さんと一緒に暮らす事がそふぃの幸せなら、だったら、あたし、引き留めないよ。そふぃの事、応援する!」
「らぁら・・・。」
「私も同じ気持ちぷり! だから、私達に遠慮しないで、そふぃはそふぃの好きな道を選択していいぷり!」
「私は、私は・・・、プリフォルニアには行きたくない! プリパラで、らぁらやみれぃと一緒に頑張りたい!」

 そふぃの言葉に、らぁらとみれぃは喜び、礼を言います。

 
 となれば、後は、その気持ちを父に言うだけですが、
「そんな事・・・。大好きなお父様が悲しむ姿を見たくないの・・・。」
「親子はね、遠慮とかしたらダメなんだよ。ちゃんと、本当の気持ちを言わないと!」
「そふぃのお父さんだって、やりたい事をやってきた人ぷり! きっと、分かってもらえるぷり!」
「らぁら、みれぃ、ありがとう。私、お父様に気持ちを伝えてみる!」
 

 
 その夜、クマとウサギは、今日もネコの酒場に入り浸っていました。クマもウサギも「呪い」という言葉に敏感になり、すっかり怯えまくっていました。
 ええい、そふぃの決意で、感動要素が充填したのに、お前らときたら・・・。「マスコットの墓場」に送られてしまえ。(笑)

 一方、そふぃは自宅で、プリフォルニアには行きたくない、まだやりたい事がある、と父に打ち明けました。
 彼は、そふぃを説得しようとしますが、電話がかかってきました。電話の内容を聞いて、父は驚きます。

 その後日、そふぃはクマに、ライブをエントリーしてほしいと頼みました。それも、単独ライブを。
 それを聞いたそふぃ親衛隊は、ソロライブの応援に向けて、気合いが入ります。

 そして、そふぃはライブに臨みます。
 ちなみに、そふぃの父にかかってきた電話の内容は、彼が植えた苗木は全部、梅ではなく、桜だったというもの。この事態に、彼は大きなショックを受けていました。
 

 今回のコーデは、「フラワーブロッサムフローラルコーデ」。
 ステージに立ったそふぃは、単独ライブでは恒例のあの口上であいさつ。
「いい子にしてたかしら? 私の籠の小鳥ちゃん達。」
『はーい!』
「ウソばっかり。今日の悪い子達のために、ピッタリの歌を用意したわ。」
 曲は「太陽のflare sherbet サクラシャワーver.」。
 

 

 
 メイキングドラマは「かいほうオトメプリマヴェーラ」。
 

 
 「お父様、元気を出して。桜も桃も、梅のうちよ。」
 
 
 

 そふぃのチャームは、紫色の「クール」。
 それからしばらくして、そふぃの父は出国します。梅干しは取れなくても、桜にはサクランボが実ると前向きです。彼は、そふぃのライブを見て、大いに感動していました。
「そふぃ、素晴らしいライブをありがとう。小さい頃から体力のなかったそふぃが、みんなの応援を受け、生き生きとライブをしていて、父さん、天に昇るほど嬉しいよ! そふぃ、プリパラで頑張って、神アイドルになるんだぞ!」 
「ありがとう、お父様。」
 
 父は、らぁらとみれぃに、そふぃの事もこれからもよろしく頼む、と言って、出国します。

 その一方、SoLaMi SMILEの分裂作戦に失敗したあろま達は焦っていました。そして、禁じ手の最強予言を解禁しようと目論んでいました。
「次の予言、第7章666節。目元赤き者の逆襲。大量のめが姉ぇがゾンビと化し、SoLaMi SMILE達を、いや、プリパラ全体を襲うであろう!」
 あのー、すいません。エイプリルフールは、もう3週間以上も前だよ?(笑) ただでさえ、めが姉ぇは、私にとって怖い存在なのに、ゾンビ化するとか、マジで勘弁して下さい。(笑)

 今回は、これで終了です。


次回:「ドリームシアター一番乗り! クマ!
 ついにドリームシアターが完成し、その記念として、お披露目ライブの開催が決定しました。
 しかし、まだ5人チームは出ていません。そこで、お披露目ライブの出場権をかけた大運動会が行われる事になりました。
 並み居るアイドルたちを制してドリームシアター一番乗りを果たすのは、一体どのチームか!?


【まとめ】
 そふぃの事を思い、外国に住まわせたいと考えていたそふぃの父親がやって来ましたが、そふぃはその誘いを断り、今後もプリパラで頑張り続ける事を決めました。

 今回も前々回、前回と同じく、「仲間の絆」が描かれていましたが、今回は、「自分の信じる道」が大きなテーマだったでしょう。
 今回、そふぃは、らぁら、みれぃと離れて父親と一緒に外国で住むか、それとも、父の誘いを断り、今後も、らぁら、みれぃと一緒に頑張るか、迷っていました。
 父親も、らぁら&みれぃも、自分の事を大切に思っているだけに、どちらか片方を選ぶのは、もう片方を傷付けてしまうかもしれない。そう思うと、どちらをとるか迷うのは当然でしょう。

 でも、どちらも、断られたからといって、それで傷つく訳ではなく、むしろ、応援するものなんですよね。自分の思い通りにいかなかったとしても、それを修正して、また新たに前向きに頑張れるのが、人間の素晴らしいところだと思いますね。
 だからこそ、「自分の信じる道」を進むのがベストなんでしょう。でも、自分を信じてくれる人達が、どんな道を選ぼうと応援している、という思いを伝えなければ、前に進めないでしょうけどね。
 そのあたり、Bパートで、らぁらとみれぃが、そふぃが外国に行ったとしても応援すると、背中を押してくれたのは、良かったです。
 そう言えたのは、やはり「仲間の絆」があってこそでしょう。特に、らぁらについては、前話で「あたしもそふぃも、何があっても、みれぃの事、大好き!」と言っており、その「何があっても」は、今回のような事も含まれているんだろうな、と相変わらずの友達思いに感心しました。

 一方、そふぃの父親についても、外国で一緒に住む事を断られたとはいえ、そふぃの成長を見れたのは良かったでしょう。子どもは、親のいないところでスクスクと成長しているものなんですよね。
 特に、そふぃの父親は10年間も、そふぃと離れて暮らしているだけに、そふぃが歌やダンスにかけては天性の素質を持っている事までは知らなかったでしょう。今回のライブを見て、私が思っている以上に大きな感動を得たと思います。彼は冒険家として、これまで、色んな金銀財宝を手に入れたのかもしれませんが、本当にそうだったとしても、今回そふぃに会った事は、そんな宝物とは比較にならない素晴らしいものだったでしょうね。

 そふぃが父親の誘いを断って、今後もプリパラで頑張りたいという思いを父親に伝える事は、ある程度読めていましたが、しかし、この展開は十分素晴らしかったと思います。
 そふぃのように成長期待度が高いキャラについては、下手に話を曲げると、面白さが激減するおそれがありますので、こういう飾り気のないベタな展開の方が良いでしょうね。2話連続で、そふぃの成長を拝む事ができて、本当に満足しています。

 あと、そふぃの単独ライブもかなり良かったです。
 「太陽のflare sherbet」に、まさか「サクラシャワーver.」なんてものがあるとは、驚きました。また、メイキングドラマも「かいほうオトメヴァルキュリア」のバージョンアップ的なものに思え、かなり見ごたえがありました。
 ゲームでも、いつか、この曲やメイキングドラマが出るんでしょうかね? その時は、じっくり楽しみたいです。
 しかも、「和」の雰囲気を醸し出している桜満開のステージが意外にもよく合っていて、さらに驚きました。特に、今は、桜の美しさに酔いやすい時期なだけに、ニクい演出したな、と大いに感心しました。
 やはり、そふぃはたまに、こういうクールさが出てくると良いですね。ダンスのキレは、すごく見ごたえがありますし。今後も、そふぃメイン回では、成長要素に大注目しつつ、ライブではクールな雰囲気で盛り上げてほしい、と大いに期待しています。
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コメント

ちゃんこぅ!!

こんばんは。

そふぃさんの成長を、上手く描いていましたね。
「自分の信じる道」を、親の手を離れて、仲間とともに進む。親離れと同時にあのオヤジさんの子離れも描いていたように思います。
あのオヤジさん、別番組でニンジン育ててなかったか…というのは禁句でしょうか(^_^;)

みれぃさん、そふぃさんの単独ライブが済んで、いよいよアロマゲドンが始動…するのかどうか楽しみですね。
とりあえず、ちゃん子復活で安心しました。

Unknown

もう、みかんは天使やる気ない気が、
というより、今までの発言自体、全部、素と思えてきたりします。
本人は天使を演じてるつもりでしょうけど、
絶対あれ、素が8割以上占めてますよ。
冒頭のそふぃのくらげ移動については、
まあ、そもそもあの混雑、列にすらなってないから
ギリギリセーフとも考えられます。
2クール目のソロライブの時も思った事ですけど、
そふぃってソロでやる時は旧サイリウムチェンジ衣装なんですね。

さて、次回予告の方は、まさか5人チームがまだ1組も
できてない事に驚きです。
大運動会っぽいですし、色んなキャラが再登場しそうです。
しかし、予言の方もやっぱり気になります。
まさかとは思いますけど、めが姉ぇ5人による
謎のホラーライブなんて事は…

Unknown

追記:筐体の方では今回のそふぃ回から
6月3日までの限定として
「まんかい!サクラシャワーライブ!」
が選択でき、選択すると自動で
「太陽のflare sherbetサクラシャワーバージョン」になるようです。

Re:ちゃんこぅ!!

 三十路さん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!

>親離れと同時にあのオヤジさんの子離れも描いていたように思います
 そうですね。そういう意味では、「父の日」前日に放映されれば、タイムリーな超感動回になっていたかも。


>あのオヤジさん、別番組でニンジン育ててなかったか…というのは禁句でしょうか
 そういえば、「ドキドキ!プリキュア」では、似たようなキャラがいましたっけ。そのキャラが出た話では、「まなっしー」も奇抜な動きで笑わせてくれましたね。(笑)


>とりあえず、ちゃん子復活で安心しました
 ただ、あれだけ目立ち過ぎると、今度は1か月間出番が来ないんじゃないかと心配にも・・・。まあ、でも、次回は運動会ですので、ちゃん子にも見せ場はやってくると、大いに期待したいですね。

Re:Unknown

 コメント、ありがとうございます!

>(みかんについて)本人は天使を演じてるつもりでしょうけど、絶対あれ、素が8割以上占めてますよ
 みかんは、あろまほど「ドリーム アロマゲドン」を結成させたい意志はないのでしょう。誰とチームを組もうと仲良くライブして、美味しいものをたらふく食べられれば、それで幸せいっぱいなんじゃないかと思いますね。


>そふぃってソロでやる時は旧サイリウムチェンジ衣装なんですね
 確かにそうですね。ソロライブでクールにキメるのであれば旧サイリウム衣装で、というこだわりがあるのかもしれませんね。


>大運動会っぽいですし、色んなキャラが再登場しそうです
 特に、テニス部に所属している栄子や栃乙女愛には期待できそうですね。また、みかんは「運動神経バツグン」という設定がありますので、かなりの見せ場がありそうな気がします。


>まさかとは思いますけど、めが姉ぇ5人による謎のホラーライブなんて事は…
 ははっ、まさか。でも、スタッフ様なら本当にやりそうな気がして、ちょっと怖い・・・。(笑)


 あと、ゲームの情報もありがとうございます! 公式ホームページを見てみたら、確かにそうでした。
 なるほど。これは面白そうですね。近日、時間を見つけて楽しみたいと思います。

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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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