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プリパラ 第41話感想

 「プリパラ」第41話「のろわれたソロライブぷり!」の感想です。


~ Aパート ~

 前話のライブの後、あろまとみかんは、らぁらを「アロマゲドン」に入れたいと申し出に来ました。あろまは、禁断のリンゴを手に取り、仲間になるよう言います。
 らぁらが断る前に、みれぃが強く反対します。あろまは、悪魔に刃向かう事の怖ろしさを知らないと言うものの、みれぃは、アイドルは皆をハッピーにするものなのに、悪魔なんて大失敗だと言います。
 この物言いに、あろまも、みれぃもぷりぷり言うだけの底の浅いキャラだと返し、2人は険悪な雰囲気になります。
 そして、らぁらも、
「みれぃの言うとおり、あたし、SoLaMi SMILEを離れる事は考えられない! だから、ごめんなさい! ハルマキドンには入れません!」
と言います。
 「ハルマキドン(春巻丼)」ではなく、「アロマゲドン」です。
 な、だから、前話感想で散々、「アロマゲドン」はダサイって言ったんだよ。魔界の使者であろうとなかろうと、人の言う事は素直に聞くもんだぜ?
 という事で、チーム名、「アロマテラピー」に改名しなさい。その方が、変な誤解はされないだろうから。(笑)


 直後、らぁらは、自分よりも先に断ってくれたみれぃに感謝します。そふぃも、何があっても3人一緒だとフォローします。
 なかなか思い通りに事が進まない事に苛立つあろまは、みれぃを闇に落とそうと狙いをつけます。そして、
「予言しよう、みれぃ! 月満ちる時、汝は悪魔に魂を売り、SoLaMi SMILEは分裂する!」
と言います。

 後日、パプリカ学園では、厳正なる投票の結果、今年度の生徒会長がみれぃに決まりました。
 圧倒的な差をつけて選ばれているのに、「厳正」も何もあったもんじゃねぇ。(笑)

 そして、校長は、リナちゃんがみれぃの生徒会長就任記念プリパラライブを見たがっている事を知り、近日、みれぃのソロライブが行われる事が決まりました。
 掃除機の一存で、ソロライブ決定しちゃうとか、ホント、ひでーな、この学園。(笑 & もちろん、この「ひでーな」は褒め言葉です)

 その直後、みれぃがあいさつします。
 おい、こら、生徒会長を台車で運ぶなよ。やっぱり、ひでーな、この学園(笑)。っていうか、誰かツッこんでよ!(笑)

「ありがとうございます。生徒会長の名に恥じぬよう、勉強はもちろん、プリパラも、これからますます頑張りたいと思います!」
 という事で、ついに、「Go!プリンセスプリキュア」と合わせて、「生徒会長ダブルみなみ」が実現しました! 今の私は、生徒会長熱で燃えまくってますぞー!(笑)

 しばらくして、プリパラタウンに来たみれぃは、多くの女の子達に囲まれているあろまとみかんを目にします。前話のライブが好評だっただけに、人気があります。
 少しして、みれぃは、らぁら、そふぃと会いました。らぁらは、ソロライブが決まった事を祝い、プレゼントを渡します、
 そのプレゼントとは、39話のライブで着けたヘアアクセの色違いのもの。めが姉ぇに頼んで、そのヘアアクセを作ってもらいました。
 そふぃのもあります。
「3人お揃いのを持っていれば、きっと再結成、すぐできるよね!」
「困るぷり・・・。こんな素敵なものをプレゼントされたら、嬉し過ぎて、困っちゃうぷり!」
「みれぃ・・・。」
「ありがとうぷり! SoLaMi SMILE再結成の証ぷり!」
 
 そして、みれぃは、明日のソロライブはこれを着けて頑張ろうと意気込みます。

 少しして、らぁら達3人の再結成に対するやる気を見たクマは、ネコの酒場で、呪いを怖れず再結成に協力したい、とネコに言います。
 これにショックを受けたネコは、またしても泣き落としを使い、クマは再結成の呪いを信じてしまいます。
 
 まったく、だらしねー顔だな、このクマは。どうやら、私のような紳士でなければ、SoLaMi SMILEのマネージャーは任せられませんな!(網タイツに骨抜きにされるようなヤツのどこが「紳士」だ(笑))

 それと同時に、あろまは、SoLaMi SMILE再結成阻止のために、使い魔を召還します。
 

 その頃、みれぃは、明日のソロライブに向けて、1人でレッスン室で練習していました。
 そんな中、何かが転がり込んできて、大量の煙を放ちます。
 しかし、これといった変化はなし。ですが、その外で、あろまがほくそ笑んでいました。

 少しして、みれぃは練習を終えて、らぁらからのプレゼントの箱に目を移しますが、箱がありませんでした。
 辺りを見回してみると、天井の鉄骨の上にありました。みれぃは椅子を使って取ろうとしますが、届かず。しかし、また、箱が消えていました。
 今度はレッスン室の外にありました。しかし、またしても消えていました。それから、箱は、ビルの色んな所に出てきては消えたりして、みれぃを翻弄します。

 そして、ついに、箱は見つからず、みれぃは、らぁらからのプレゼントを失くしてしまった事に沈みます。
 そんな中、らぁらから電話がかかってきました。らぁらは明日のライブを知りたいようですが、みれぃは、それどころではなく、プレゼントをなくした事を言うかどうか迷っていました。
 そこに、あろまが、ウソを言ってごまかせ、とささやきます。
 みかんも便乗。みかんは、逆に正直に言った方が良い、とささやきます。
 あろまは、プレゼントが逃げたと正直に言ったところで、信じる訳がなく、すぐにウソがばれて、らぁらと絶交すると言い、みかんは、ウソは最大の裏切りになると言います。
 どちらにしても、最悪の結果になると、みれぃは焦ります。
 その直後、らぁらが声をかけます。らぁらは、みれぃの現状を知らずに、喜んでプレゼントを受け取ってくれて良かった、と言います。
 そんならぁらに、みれぃは、電波が悪いとごまかして、電話を切ります。

 その直後、プリパラホログラメージョンの点検が入り、辺りが暗くなります。そして、上空に月が現れます。
 みれぃは、あろまの予言を思い出し、恐怖を感じます。恐怖に逃げるみれぃに、あろまは勝ち誇ります。
「友情とは、美しければ美しいほど、潰しがいがある。」
「肉まんも美味しければ美味しいほど、食べがいがあるの!」
「みれぃは破滅まであと一歩。かくて、らぁら、シオン、ドロシー、この3人を誘惑し、ドリームチーム『ドリーム アロマゲドン』を結成するのだ!」
 勝ち誇っているところ悪いんだが、やっぱ、「アロマゲドン」ってダサいって。「ドリーム」も何もあったもんじゃない。「アロマテラピー」にしようぜ?(笑 & 私も、「アロマテラピー」推し、しつこいです)


~ Bパート ~
 そして、翌日を迎えました。みれぃは、らぁらのプレゼントを見つけられず、楽屋で落ち込んでいました。
 そこに、みれぃとそふぃが入ってきました。みれぃは、プレゼントをなくした事について、色々計算した結果、別のコーデを着た方が良いと分かったから、らぁらからもらったヘアアクセは着けられない、と言います。
 その言葉に、らぁらは落ち込まず、みれぃの計算なら間違いないと、逆に応援します。みれぃは、いつもどおり頑張ると言って、先に楽屋を出ますが、そふぃは、何か不思議に感じます。

 楽屋を出たみれぃは、足を止めて、これで良かったと自分に言い聞かせます。しかし、本当の事を言えてない事にもどかしさも感じています。そこに、
「さっきの『げっちゅー』の手、クラゲの足、1本分ずれてたよ?」
と、そふぃが声をかけます。
 
 「クラゲの足1本分」って、何やねん。そふぃ先生、私めに手取り足取り教えて下さい!(「手取り足取り」は余計じゃ(笑))

「どうしたの?」
「ど、どうして分かるぷり?」
「分かるよ。」
 みれぃは真実を話そうとしますが、めが姉ぇが、ライブの時間が迫っていると、みれぃの手を引っ張ってライブ会場へと向かわせます。
 めが姉ぇさん、時間遵守させたい気持ちは分かるが、空気読んで! めが兄ぃといい、TPOをわきまえないのが受付役なのは、どうにかならないのだろうか・・・。(笑)

 そして、みれぃはステージに立ちました。みれぃは、来てくれたファンに感謝にし、一緒に楽しもうと盛り上げます。
 しかし、その直後、らぁらやそふぃが先程励ましてくれた事を思い出し、表情が沈みます。
「ごめんなさい! 実は、大切な友達からのプレゼント、なくしちゃったぷり・・・。こんな気持ちのまま、歌う事は、できません・・・。だから・・・、今日のライブは中止、」
 みれぃがそう言ったのと同時に、あの箱が出てきました。
 みれぃは、その箱を追いかけます。らぁらも、何か思うところがあるようで、会場を出ます。
 シオン、ドロシー、レオナは、主役のみれぃが帰ってくるまで、ステージを盛り上げます。
 
 
 しばらくして、みれぃは、箱に追いつきましたが、そこは工事中の場所。ブルドーザーが迫っていました。
 みれぃは、もうダメだと観念しますが箱から足が出てきて、潰されずに済みました。箱の中身はカエルでした。

 このカエルは、Aパートであろまが召還した使い魔。しかし、遠くから見ていたあろまは、それとは別に、何か腑の落ちないところがあります。
 そんな中、らぁらがみれぃの元にやって来ました。らぁらは、ヘアアクセを箱の中に入れるのを忘れていたようです。
 この事実に、みれぃは脱力。らぁらは、プレゼントを箱に入れ忘れた事に謝ります。
「ううん。私がウソをつかないで正直に言ってれば、すぐ分かった事ぷり。でも、らぁらが怒って、もしかしたら遠くへ行っちゃうかもしれないと思ったら、怖くて・・・、ごめんなさい・・・。」
「行く訳ないじゃん! あたしもそふぃも、何があっても、みれぃの事、大好き!」
「らぁら・・・。ありがとう、らぁら。」
 
 Aパートで煙が立っていた時に、あろまは箱を調べていましたが、中身は空っぽでした。あろまが腑に落ちなかったのは、この事でした。

 これにて、一件落着。という事で、みれぃはライブに出ます。
 今回のコーデは「ドリームハートレースコーデ」。
 らぁらからもらったヘアアクセも着けて、明るい気分でライブに臨みます。
  曲は「ドリームパレード」。
 

 

 
 メイキングドラマは「もぎたてスイーツパーク」。
 


 

 

 ライブは大盛況で終わりました。みれぃのチャームは青色の「ポップ」。

 その後、らぁら達5人は、みれぃを労います。みれぃは、この調子で再結成に向けて頑張ろうと意気込みます。
 その様子を遠くから見ていたあろまは、次の狙いをそふぃに定めます。

 今回は、これで終了です。


次回:「プラジルから来た男
 ご機嫌のそふぃ。それは、もうすぐ、そふぃの父親が久しぶりに日本に帰ってくるからです。
 彼は、そふぃに大切な話があるようですが、それは一体何なのか?
 っていうか、「プラジル」って何すか。普通に「ブラジル」でいいだろ。外国名も変に半濁音にしなくていいですから!(笑)


【まとめ】
 SoLaMi SMILE分裂の危機に迫られていたみれぃでしたが、らぁらやそふぃのおかげで、再結成に対する意気込みが高まりました。

 今回も、前話と同じく、「仲間の絆」が大きなテーマだったでしょう。前話は、らぁら単独でそう感じさせてくれましたが、今回は「仲間が支えてくれた」事で、それを感じ取れたと思います。
 らぁらは、お揃いのヘアアクセをプレゼントした事で、みれぃを支えてくれました。とはいえ、らぁらは元々友情に熱い子で、積極的に行動して友達のために頑張っていた事がこれまで多くありましたから、いつもどおりと言えるでしょう。
 特に見所だったのは、そふぃですね。
 普段は、脱力系ながらも、みれぃは何か悩んでいるのかもと、気付いていたのは驚きました。1期ラストの38話でも、ユニコンがファルルと別れたくない心情を理解してたりと、意外と察しがいいですよね、この子は。
 残念ながら、めが姉ぇに阻まれて、その悩みは聞けませんでしたが、ナイスプレーだったと思います。らぁら、みれぃよりも年上のお姉さんらしいところを見せてくれたのは、すごく良かったですね。

 この子達の「仲間の絆」は、あろまが思っている以上に深いものなのでしょう。経験や実績が、この子達の絆を強くさせてくれたのだと思いますね。
 だから、ちょっとしたトラブルでその絆が壊れる事はないでしょう。もし、楽屋で真実を明かしたとしても、らぁらはみれぃを責めたりはしなかったでしょうね。プレゼントをなくした事は水に流して、新たな気分で再結成に向けて頑張っていた事でしょう。
 そんな「仲間の絆」を2話連続で感じただけに、SoLaMi SMILEは何としても再結成してほしいな、と思いました。まあ、5人チームを作るとなると、更にハードルは高いと思われ、もしかしたら、再結成前に別の子とチームを組む事も考えられそうですが、それでも、どこかの回で、らぁら、みれぃ、そふぃの3人が一緒にステージに立ってライブを展開してほしいですね。 

 さらに、仲間の支えがみれぃの力になったという構図は、実にみれぃメイン回だな、と感じました。
 思えば1期は、6話、19話、22話、32話が、みれぃメイン回で、いずれも、みれぃを応援する者達をしっかり描いて、みれぃの力になっているんですよね。
 そして、今回も、同じチームだった、らぁら、そふぃが励ましてくれました。シオン、ドロシー、レオナも、みれぃを信じて、一旦ステージを出たみれぃが戻ってくるまでファンを賑わせていたのは、みれぃの応援に値するでしょう。
 今回はタイトルが不吉なものだっただけに、私は、またしても雨宮の活躍が大きなポイントになるんじゃないかと思っていましたが、これはこれで、十分素晴らしいみれぃメイン回だったと感じています。
 今後も、みれぃメイン回は何回かあるでしょう。その時は、これまで同様、みれぃを応援する者達や、みれぃが彼らに差えられて頑張っていくところをしっかり描いてほしい、と期待しています。

 さて、次回は、そふぃメイン回です。前回、今回とSoLaMi SMILE再結成阻止の話が続いているために、次回も、「仲間の絆」を問われる話になるかもしれませんね。
 そふぃは体力がそんなにない子なだけに、成長期待度はかなり高いですので、次回のメイン回で、そふぃが「仲間の絆」に関して、どんな素晴らしいものを見せてくれるのか、大いに期待したいです。
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コメント

Unknown

まあ、ソラミの方は最初から心配なかったですからね。
らぁらもみれぃもそふぃの絆は
簡単に切れるものではないと理解してますから。
むしろ心配なのは今後来るであろうドレッシングパフェのメイン回ですね。
シオンは別に大丈夫だとしてもドレッシングパフェには
ソラミスマイルと違って決定的な弱点があります。
その弱点はレオナ、ドレッシングパフェも
ソラミスマイルと同じくらいに絆があり、
そこはそう簡単に崩れないのはわかります。
でもチーム全体ではなくドロシー1人に対しては大きな弱点、
レオナへの依存の強さがあるんです。
レオナもドロシーに依存してるところがあれども、
レオナはその辺の成長はこれまで結構描かれてます。
では逆にドロシーは?チームやライバルとの絆は
初登場より深くなってますけど、
ドロシー個人の弱点については作中では誰も気づいてないんです。
表向きはレオナがドロシーに依存してるように見えてた故の
掘り下げが難しい実はドロシーの方がレオナに依存しているという弱点、
そこを突かれたらドレッシングパフェはやばいと思うんです。
仮にアロマゲドンはドロシーを狙う際にそこをつかなくても、
いつかはドロシーはその壁とぶつかると思います。

Re:Unknown

 コメント、ありがとうございます!

 ご指摘の通り、ドロシーのレオナに対する依存度が高過ぎるのは問題でしょうね。Dressing Pafeの分裂を狙うのであれば、そこが落としどころになる可能性は高いかも。20話を見た感じでは、ドロシーはレオナ離れができなさそうに思いますよね。

 それに、レオナが男の子なのも、その問題を大きくしているように思いますね。
 レオナは、今は女の子のように可愛い男の子ではありますが、すぐに声変わりを迎えてもおかしくないですし、身体つきも徐々にたくましくなるでしょう。
 やがて、レオナは、女の子の憧れの場所に男の自分がいるのは良くないと抵抗を感じて、プリパラに行かなくなる事も考えられるでしょう。そうなった時にドロシーは、レオナと一緒にいられないのは嫌だとダダをこねて、プリパラを離れたいレオナを許さず、レオナの意志を殺してしまうんじゃないかと思いますね、今のままでは。

 早いうちにレオナ離れした方が良いとなると、ドロシーが「アロマゲドン」に加入されて、レオナと別チームになるのは、もしかしたら、良い薬なのかもしれませんね。

あろまの作戦の問題点?

はじめまして。 プリパラ感想のブログ検索でこちらのページを見つけ、ブクマさせていただきました。
初めてコメントさせていただきます。

さっそくですが、ここまで見てきて個人的に気になっている点がひとつ。
あろまがみかんとドリームシアターへ出るために、ソラミ・ドレパからの引き抜きを考えるまではいいものの、ネコと結託して『メンバーの間に不和を起こし、自分たちのところへ来るように考えさせる』という方法を取っていることです。 みかんはみかんであろまの暴走を何とか抑えたいと思っているようですが、お菓子で丸め込まれてしまっていますし…。
行動の半分は悪魔としてのキャラづくりもあるのかもしれませんが。

けれども、今後二人の素顔が明かされるときに現在の印象が変わるような仕掛けがあるのかな? とも思ってます。

Re:あろまの作戦の問題点?

 MiriAさん、はじめまして!
 コメント、ありがとうございます!

 「ドリーム アロマゲドン」の結成について、あろまは手段を選ばないのに対し、みかんは「悪い事、ダメなの!」って思っているでしょうね。
 ただ、みかんは、難しい事はよく分からなさそうですので、あろまの作戦が悪い事だと、すぐには分からないでしょう。それに、何か食べている事が多いのも、追い打ちをかけているでしょうね。
 あろまは、その事がよく分かっていて、みかんをいいように手懐けていると思いますね。みかんにその事を気付かれると、2人の関係に亀裂が入り、「ドリーム アロマゲドン」の結成はおろか、「アロマゲドン」の解散もありそうです。

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 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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