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劇場版プリパラ 全ルート共通部分感想

 劇場版プリパラ「み~んなあつまれ! プリズム☆ツアーズ」の感想です。


 今月9日、「Go!プリンセスプリキュア 第6話感想」を書いた後、劇場版プリパラを見に行ってきました!
 この日は、あいにくの雨でしたが、プリキュア映画を見に行っている、いつもの映画館に、約40分、自転車を走らせて行きました。

 ちなみに、私が行った映画館は、なんと、前日に、SoLaMi SMILEの3人を演じる、茜屋日海夏さん、芹澤優さん、久保田未夢さんの3人が来ていました!
 映画館には、3人のサインがありましたので、撮ってきました。
 らぁら役・茜屋さんのサイン
 みれぃ役・芹澤さんのサイン
 そふぃ役・久保田さんのサイン

 そして、パンフを購入して、劇場内にいざ、突入!
 この時、入場者プレゼントである、「バニーマジシャンワンピ」のプリチケをゲットしました!
表面   裏面
 もちろん、ゲームのプリチケと同じく、マイチケとトモチケに分割できます。
マイチケ   トモチケ
 当然、どちらも、ゲームで使用できます。コーデチェンジの時に、このマイチケをスキャンすれば、「バニーマジシャンワンピ」を着させられますし、チーム結成の時に、このトモチケをスキャンすれば、バニーマジシャンコーデのらぁらがゲームに登場します。

 あと、23日には、入場者プレゼント第2弾もゲットしました! こちらは、「バニーマジシャンシューズ」&「バニーマジシャンヘアクセ」のプリチケです。
表面   裏面
 こちらも、マイチケとトモチケに分割できます。トモチケの裏面は、「バニーマジシャンヘアクセ」のガチャチケとなっています。
マイチケ 

トモチケ   ガチャチケ
 コーデチェンジの時に、マイチケをスキャンすれば「バニーマジシャンシューズ」、ガチャチケをスキャンすれば「バニーマジシャンヘアアクセ」を、それぞれつけさせる事ができ、チーム結成の時に、トモチケをスキャンすれば、バニーマジシャンコーデのみれぃがゲームに登場します。

 入場者プレゼントをゲットした方は、ぜひ、ゲームでスキャンしてみましょう!



 前置きが長くなっちゃいましたね。それでは、そろそろ、劇場本編の感想に入ります。
 TV本編の感想と同じく、ストーリー解説部分は文字を小さくしています。ブログ左上にある「文字サイズ変更」でさらに小さくする事も可能です。私の感想は、通常サイズで斜体にしています。
 この映画で流れた楽曲についても書きますので、ネタバレが嫌な人は、くれぐれも注意して下さい。あと、今回は、ライブ内容解説部分については、私の感想も含めて、通常サイズ、通常字体にしています。
 また、こちらは、全ストーリー共通部分の内容しか載せていません。分岐ストーリーの内容は別記事に載せているため、まだ見てない分岐ストーリーがあっても、この記事でネタバレする事はありませんので、ご安心下さい。
 ライブ解説については、TV本編で流れたシーンを混ぜつつ、書いていきます。映画は見る予定はないけど、ネタバレOKな方は、画像を見て臨場感を味わっていただければ、と思います。


 準備はよろしいでしょうか? それでは、感想に入ります! 準備OKな方は、下にどんどんスクロールして下さい!

































 まずは、「プリティーリズム」3部作の主人公と、らぁらがチビキャラとして、あいさつ。
 「プリティーリズム・オーロラドリーム」の主人公・春音(はるね)あいら
 「プリティーリズム・ディアマイフューチャー」の主人公・上葉(あげは)みあ
 「プリティーリズム・レインボーライブ」の主人公・彩瀬なる
 チビキャラのらぁら

 「プリティーリズム・オールスターセレクション」では、アイドルデビューする事になったらぁらを、あいら達3人が先輩として、その心得をレッスンしていました。
 あいら達は、「プリパラ」で立派に頑張っているらぁらを称えます。
 とはいえ、らぁらは、まだ自信がないところも。そこで、あいら達に、またレッスンしてほしいとお願いしますが、これといって、教える事がありません。逆に、プリパラの事を教えてほしいと、あいらに言われ、らぁらは引き受けます。
 しかし、これに、みあが反論します。それは、この映画は、劇場版「プリティーリズム・オールスターセレクション」だと思っていたから。
 ですが、この映画は、劇場版「プリパラ」。という事で、あいらとなるは、みあをなだめて、らぁらに進行を求めます。
 そして、劇場版プリパラ「み~んなあつまれ! プリズム☆ツアーズ」が始まります。

 とある駅に停車している「プリパラトレイン」。そこには、多くの「プリズム☆ツアーズ」参加者が集まっていました。
 ツアーの案内役は、めが姉ぇ、めが兄ぃ、クマ、ウサギ。プリパラトレインは、プリパラタウンに向けて発車します。
 ちなみに、参加者は、大神田校長、らぁらの両親、のん、ちゃん子、ドロシー&レオナの両親など、見た事があるような後ろ姿が!? 「プリティーリズム」三部作のキャラも!? 気になった方は、劇場に行ってみて、確かめてみましょう。

 ここからオープニング。
 「GoGo!プリパライフ」(SoLaMi SMILEバージョン)をBGMに、プリパラトレインは、メイキングドラマで使用されているステージを回っていきます。

 少しして、オープニング終了。プリパラトレインは、プリパラタウンに到着しました。
 ここからは、プリパラで人気のアイドルを紹介していきます。
 まず、紹介されたのは、らぁらみれぃ。曲は・・・、

共通部分1曲目:ま~ぶるMake up a-ha-ha!
 

 
画像は、6話、8話、10話より

 ポップで可愛い曲がトップバッターなのは、良いですね。私は、この曲のテンポの良さがかなり気に入っていますので、これを1曲目にしたのは、ナイスだと思いました。

 さて、TV本編では、たいてい、ライブ直前に、めが姉ぇの解説付きのコーデチェンジタイムがありますが、この劇場版では、それが一切ありません。
 というのは、メイキングドラマ前は、歌がある程度進むと、コーデやステージ背景が変わるからです。一定のタイミングで、別の回のライブシーンに繋げているんですね(そのため、上の4つの画像は、複数の回から挙げました)。これは、TV本編にはない、劇場版の面白いところだと思います。

 メイキングドラマは、「もぎたてスイーツパーク」。
 
画像は、6話より


 次に、紹介されたアイドルは、そふぃ。とくれば、あの曲で決まりですね。

共通部分2曲目:太陽のflare sherbet
 
画像は、11話、21話より

 メイキングドラマは、「かいほうオトメヴァルキュリア」。
 

 

 
画像は、11話、12話、21話より
 

 らぁら、みれぃ、そふぃとくれば、チームSoLaMi SMILE。となると、この曲ですね。

共通部分3曲目:Pretty Prism Paradise!!!
 

 
画像は、12話、16話、17話、20話より

 ここで出たコーデは4種。TV本編では、多くのコーデを着ていたんですね。メイキングドラマは、「ときめきプレゼントフォーユー」。
 
画像は、13話、22話より


 ここで、シオンドロシーレオナの3人チームDressing Pafeが紹介されました。曲は・・・、

共通部分4曲目:No D&D code
 
画像は、14話より

 ここは、コーデチェンジなしでした。15話ではチャイナコーデ、18話ではマーチングコーデだったんですけどねえ。メイキングドラマは、「ステレオ全開! にさんがロック」。
 

 

画像は、14話より



 このタイミングで、メインアイドル6人がスペシャルゲストとして登場します。
 SoLaMi SMILEとDressing Pafeは、プリパラで人気のライバルチーム。という事で、ツアーのお客さん達に、どちらのチームがイケていると思うか、ライブ映像を見て判断してもらいます。
 まずは、SoLaMi SMILEから。

共通部分5曲目:HAPPY ぱ LUCKY
 

 
画像は、22話、29話より

 メイキングドラマは、「よぞらのムーンライトトラベリング」。
 画像は、29話より
 ここのメイキングドラマは2本立て。もう1つは「トリトリ! ハロウィンパーティー!」。ハロウィン回であった17話しか出ていませんので、結構貴重でしょうね。
 
画像は、17話、22話より


 次は、Dressing Pafeのターン。

共通部分6曲目:CHANGE! MY WORLD
 

 
画像は、22話、28話、30話より

 メイキングドラマは、「全力ダッシュ! とばせバルーン!」。
 
画像は、18話、28話より


 そして、結果発表。しかし、ここに、ファルルが乱入してきました。という事で・・・、

共通部分7曲目:0-week-old
 

 
画像は、26話、30話より

 メイキングドラマは、「フローズンキャッスルミラージュ」。
 
画像は、26話より


 その後、「プリティーリズム・レインボーライブ」の「りんね」まで現れて、システムエラーが発生しました。
 りんね
 これにより、プリパラトレインは、「マスコットの地獄」へと行く事になってしまいました。
 そして、プリパラトレインは宇宙空間を漂いました。しかし、前方には、コスモが。


共通部分8曲目:君100%人生
 

 
 画像は、31話から引用していますが、実際は、宇宙空間をバックにしています。これも、TV本編にはない演出だけに、結構貴重だと思いますね。
 メイキングドラマは、「かけぬける! コズミックドライブ」。
 これって、「プリティーリズム」に出ていたものなんですね。この感想投稿時点では、こんなのがあったとは知らず、「ネオンライトルーレット」って書いていました・・・。混乱された方がいたら、すいません・・・。



 ここはどこなのか、らぁら達はコスモに聞きますが、コスモにもよく分かりません。それどころか、らぁら達の事すら、分かっていません。外見は同じですが、別人なようです。
 コスモは「プリティーリズム」にも出演しているキャラ。こちらは、「プリティーリズム」のコスモであって、「プリパラ」とは無関係、という設定にしているのかもしれませんね。
 コスモは、らぁら達に6つの宝石を渡します。その直後、コスモはいなくなり、代わりに、扉が出現。渡された宝石を使うと、扉が開きました。

 扉の先には、4人のめが姉ぇがいました。めが姉ぇは、「プリティーリズム」三部作にも出演しており、このめが姉ぇ達は、それぞれの作品でのもの。ですので、外見は少し異なっています。
 また、そこにいるのは、あいら、みあ、なるもいました。
 チビキャラでない、あいら、みあ、なる
 らぁらは、あいら達3人を見て、SAINTS(セインツ)ではないか、と言いますが、あいら達は違うと返します。まあ、エンディングには、SAINTSと紹介されていますけどね。(笑)
 ここは、「プリズムショー」の世界との事。あいら達は、プリズムショーの世界を案内します。

 すると、らぁら達の前に、1から4の数字が書かれた4つの扉が出現します。
 めが姉ぇ達は、どれか1つの扉を選ぶよう言いますが、4の扉が、あからさまに禍々しい雰囲気を出しており、らぁら達は、4の扉を選ぶのは嫌だと感じています。
 果たして、らぁらは、どの扉を選ぶのか?




 この先の展開は、上映日、上映時間によって、異なります。
 という事で、ここから分岐ストーリーです。まだ見ていない分岐ストーリーのネタバレ回避のために、分岐ストーリー感想も分岐させます
 以下、分岐ストーリー感想記事のリンクを張っておきます。ネタバレOKなものについては、下のリンクから該当記事に進んで下さい。
 なお、分岐ストーリーが終わっても、全ルート共通部分の内容がまだあります。リンク先の記事を読んだ後、簡単にこの続きを読めるよう、別ウィンドウまたは別タブで移動する事をオススメします。


1の扉 → ルート1「ラブリードリームツアー」
2の扉 → ルート2「パーフェクトスターツアー」
3の扉 → ルート3「スーパーミラクルツアー」
4の扉 → ルート4「胸キュン!プリズムボーイズツアー」


 ここから先は、分岐ストーリー終了後の全ルート共通部分の内容です。ネタバレOKな方は、下にスクロールして下さい。





























 らぁら達は、プリズムショーのすごさに感動し、元気が出ました。
 しかし、その直後、この世界が崩壊し、らぁら達の足元も崩れてしまいます。
 少しして、再び、りんねが現れ、プリズムの煌めきを取り戻すよう言います。すると、コスモから受け取った宝石が光ります。
 その宝石は、「プリズムストーン」。そこに描かれているコーデを使って、らぁら達はプリズムショーを取り入れたライブを行います。

共通部分9曲目:Realize!

 らぁら達は、「バニーマジシャンコーデ」にチェンジし、25話、26話のような6人ライブを繰り広げます。
 ライブ途中から、プリズムショーを取り入れたメイキングドラマ「みんないっしょにプリティーリズムパラダイス!」を披露します。



 その後、あいら、みあ、なるが出てきます。3人もバニーマジシャンコーデを着ています。3人は、プリズムショーを取り入れたライブのお礼に、ライブを披露します。

共通部分10曲目:Make it!

 あいら、みあ、なるが歌います! 踊ります! これは、「プリティーリズム」ファン必見です!
 元々カッコイイ系の「Make it!」ですが、この3人が歌うと、可愛らしさが感じられて良いですね。あと、「自分らしさが一番でしょ」のところを、みあに歌わせたのも面白かったです。

 ステージに出るのは、3人だけではありません! 「Make it! ドキドキする時、無敵でしょ」のところから、「プリパラ」のメインアイドル6人も出て、総勢9人で、歌とダンスを披露します!

 メイキングドラマは、1話の「レッツゴープリパラ!」の特別バージョン。
 「ダンスと」の部分は、らぁら、シオン、あいらの3人、「ランウェイと」の部分は、みれぃ、ドロシー、みあの3人、「歌でめざせ」の部分が、そふぃ、レオナ、なるの3人が、それぞれ出ています。
 このメイキングドラマは、レッツゴープリパラ! み~んなあつまれ! プリズム☆ツアーズ

 サイリウムチェンジも9人。
 いやー、やっぱり9人のライブって、すごいですね! いつ見ても鳥肌が立ちます。「プリティーリズム」ファンも「プリパラ」ファンも、一度足を運んでみて、この感動を味わってみて下さい!



 ライブを終えたらぁら達は、あいら、みあ、なると別れ、プリパラタウンへと帰還しました。
 その後、ライブ受付にて、バニーマジシャンコーデのプリチケをゲットします。
 さらに、コスモが声をかけます。しかし、先程会ったのとは別人。ですが、コスモも「プリズム☆ツアーズ」に参加した事があり、サイリウムコーデはプリズムの煌めきを元に作ったものだと、話します。
 この話に、ますますプリズムショーに興味を持ったらぁら達。プリズムショーの世界にあった4つの扉の残りの行き先にも行ってみたいと、すぐに、「プリズム☆ツアーズ」の予約をめが姉ぇに頼みます。
 しかし、らぁら達は、ある事を思い出します。それは、クマとウサギがいない事。彼らは、「マスコットの地獄」に置いてけぼりにされていました。
 ったく、お前ら、最後に変なオチを作るな(笑)。ついでに、「マスコットの地獄」には、ペンギン先生など、「プリティーリズム」に出てくるマスコットも少しいました。

 エンディングは、ゲーム画面準拠で、沢山のマイキャラがランウェイ。
 BGMは「Welcome!Girls!」。プリパラの案内役である、めが姉ぇとめが兄ぃが歌っています。SoLaMi SMILEの3人はコーラスを担当しています。

 これにて、「プリズム☆ツアーズ」は閉幕。
 が、最後に、4月から始まる2期のメインキャラ、あろまみかんが登場。セリフもありました!
あろま   みかん

 あろまは、「我」「汝」という呼び方をしており、ちょっとババくさい?(笑)
 みかんは、天真爛漫なアホの子って感じですね。アイドルマスターの美希みたく、「なの」を語尾によく付けそうな気がしました。
 

 これで、劇場版プリパラ「み~んなあつまれ! プリズム☆ツアーズ」は終了です。


【まとめ】
 楽しかった! 面白かった! 素晴らしかった!!
 簡単に言ってしまえば、こうですね。

 この映画の上映時間は約55分と、プリキュア映画よりも15~20分短かったですが、最初から最後まで盛り上がったのは良かったな、と思いました。
 プリキュア映画ですと、盛り上げどころのためにトーンを落としてくるシーンがあり、私はそれに見慣れちゃってますので、終始盛り上がりだったのは、すごさを感じました。
 プリキュア映画と比べると、深く考察させるような要素はあまりありませんでしたが、これはこれで面白かったです。

 さて、この映画の構成としては、最初の約30分がプリパラ総集編分岐ストーリー約10分間がプリティーリズム総集編その後の約7分が劇場版特別ライブ、といった感じでした。

 最初のプリパラ総集編については、TV本編で使われた映像をそのまま使っていましたが、歌が進むにつれ、コーデが変わっていくのは、劇場版特有の面白いところだと思います。
 それに、プリパラのライブを映画館の大スクリーンで見るのは、迫力があって、一味違う感動を味わえると思いますので、「たかが総集編」とは思わない方がいいでしょうね。

 分岐ストーリーはプリティーリズム総集編という事で、私のように「プリティーリズム」を知らない方ですと、ついていくのは難しいでしょうね。事前に劇場版「プリティーリズム」のDVDを見た私でも、何の曲を歌っていたのか分からなかったです。(汗)
 まあ、曲は知らなくても、パンフには楽曲が載っていますので、パンフを買って、映画を見て、後で、劇場版「プリティーリズム」のDVDで復習すれば良いと思いますね。
 「プリティーリズム」をよく知っている方ですと、「懐かしいな」程度にしか思わないのかもしれませんが、「プリティーリズム」を知らない私にとっては、すごく面白いなと思ったところがあり、「プリティーリズム」を知らなくてかえって良かったと感じている部分もあります。まあ、その事については、分岐ストーリー感想記事にて、述べたいと思います。

 分岐ストーリー後の劇場版特別ライブは、この映画の最大の見所である事は間違いないでしょう。とにかくすごかったです! この記事投稿時点では、4回見ましたが、毎回、鳥肌が立ってました。
 そして、全員、バニーマジシャンコーデなのが良いんですよね。この動画で、ドロシー役の澁谷梓希さんが「網タイツっていいよね。お色気いっぱいだよね!」って言っていた事に、同意しちゃいます。(笑)
 まあ、あんな可愛いコーデに「Realize!」「Make it!」とカッコイイ系の曲なのは、少し違和感を感じたものの、これはこれで見ごたえがありました。むしろ、あれで、「ま~ぶるMake up a-ha-ha!」などのカワイイ系の曲を歌っていたら、出血多量で倒れてたかもしれませんね。(笑)
 いやー、ホント、網タイツっていいよね。お色気いっぱいだよね!(笑) そんな気分を味わいたい方は、ぜひ、劇場へ! 9人ライブは、「プリティーリズム」「プリパラ」どちらかしか知らない方でも、すごく楽しめると思います!


 という事で、劇場版プリパラの感想は、これで以上です。
 相変わらず長々と書きましたが、ここまで読んでいただき、本当に、ありがとうございました!
 また、スタッフ様も、この映画の制作、お疲れ様でした! そして、感動をありがとうございました!!
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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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