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プリパラ 第31話感想

 「プリパラ」第31話「スマイル! そらみ♡スマイル」の感想です。

 今回の感想から、本編解説部分(オープニング前、Aパート、Bパート)のストーリー解説については、字の大きさをさらに小さくできるようにしました。このブログ左上の方にある「文字サイズ変更」で「小」をクリックすると、小さくなります(逆に、「大」をクリックすると、大きくなります)。なお、キャラのセリフ、私の感想(斜体部分)については、「文字サイズ変更」でも変わりません。


~ オープニング前 ~

 最後の「パラダイスプライズ」が終わった翌朝、らぁらは元気がありませんでした。最後の「パラダイスプライズ」でファルルに敗れたショックを引きずっていました。
 ちょうど、TVでは、ファルルの記者会見が行われていました。ファルルの実力はこんなものではない、明日のライブでパラダイスコーデを光らせてみせる、とユニコンは言います。


~ Aパート ~
 その後、らぁらが朝食を終えると、すぐに、クマから電話が来ました。
 みれぃとそふぃは今週末のライブに出るつもりがない、とクマは言い、2人の様子を見てきてほしいと頼みます。
 らぁらは引き受けますが、いつもの「かしこまっ!」がありません。のんや両親は、いつものらぁらじゃない、と心配します。

 しばらくして、らぁらは、みれぃの家に到着。
 らぁらはみれぃに、ライブを休むなんてダメだと説得しますが、みれぃは、今ライブに出たところで勝算はない、と元気がありません。
 らぁらは、やってみなければ分からない、と返すものの、みれぃの計算では、SoLaMi SMILEがこの先、ファルルに勝つ確率は0.001%しかないとの事。
 それでも、沢山練習すれば勝つ可能性がある、とらぁらは希望を抱きますが、これも、みれぃの計算によると、1日88時間練習しなければ勝てないようです。1日=24時間ですので、どう練習しても勝てない、という事です。
 これでは、ライブに出る気力もなくなります。みれぃは計算されたアイドルなので、ファンのためにも負け続ける訳にはいかない、とライブに出ない気持ちは変わりません。

 少しして、らぁらは、そふぃの家に来ました。
 そふぃは、「パラダイスプライズ」に気を張り続けていた反動が来て、一気に体力が抜けちゃっていました。こうなってしまうと、立ち直るのに時間がかかる、と姉のコスモは言います。

 その後、商店街で、らぁらは、SoLaMi SMILEのピンチだと危機感を抱きます。
 その時、ドロシーの大声が聞こえてきます。ドロシー&レオナの店「お好み焼き にんじゃ もんじゃ」で、ファルルが自分達のマネばっかして優勝をかっさらっていた事に、ドロシーは怒っていました。
 らぁらに気付いたレオナは、らぁらを食事に誘います。シオンと、28話に出てきたいろはも一緒でした。
 ドロシーは、自分達が苦労してメイキングドラマをファルルが簡単にマネして、優勝した事に、納得がいってませんでした。
 他人のメイキングドラマを一目見ただけで完全に表現できるのも、ある意味、すごい事だと思いますけどね。まあ、それが、良い事なのか悪い事なのかは、ケースバイケースでしょうけど。

 いろはは、囲碁にも「マネ碁」という、相手と同じように打ち返す戦法がある、と言いますが、それとこれとは話が別。正々堂々と戦うのが勝負だと、シオンは言います。
 また、ドロシーは、ファルルがいる限り、プリパラには行かない、と言います。

 その夕方、再びクマから電話が来ますが、らぁらは、今はライブを休んだ方がいい、と返し、電話を切ります。その後、クマは泣き出します。
 ちょうどその時、ウサギも、Dressing Pafeの3人が当分プリパラに来ない、と電話を受け、ショックを受けていました。

 少しして、同じ心境のクマとウサギは、飲んだくれていました。
 おいおい、お前ら、冷てーな。あの6人に頑張ってほしい、という気持ちでは、私とお前らは同志なんだから、私も酒に混ぜてくれよ!(笑)

 その翌日、らぁらはいきなり、みれぃに違反チケットを貼られます。
 違反した校則は、26条「寝癖をつけたまま、学校に来てはならない」。よく見ると、らぁらの右の団子髪から1本髪が飛び出ています。
 みれぃが去った直後、雨宮が、みれぃはほぼ全生徒に難癖をつけている、と言います。今日のみれぃは明らかに無理している、と分析した雨宮は、
「僕は、南委員長の良きサポーター。南委員長が美しきバラなら、僕は肥料。南委員長が真珠なら、僕は貝柱。でも、悲しいかな。僕はいつも委員長の傍にいられる訳ではありません。そんな訳で、らぁらさん。もとい、真中さん! 早く、いつもの南委員長に戻るように、僕とともに、しっかりサポートしていきましょう!」
と言い、校舎に向かいます。
 
 おお、やるじゃねーか。さすが、22話で株を急上昇させただけの事はある。ただ、変な事して、みれぃを悲しませたら、私、いや、眼鏡っ娘好きなバカ達の怒りが降りかかってくるだろうから、気を付けておけよ?(笑)

 その直後、なおがらぁらに声をかけます。
 なおは、布団の中でちょっとだけ泣いたんじゃないかと分析。正解です。
「ライブで負けたからって、落ち込む事ないよ。優勝しなくたって、私は、らぁらのいるSoLaMi SMILEの大ファンなんだから! らぁら、元気出しなさい!」
 そう言われたらぁらは元気が出ますが、ここでも、「かしこまっ!」はなし。思った以上に落ち込んでいるのかな、とらぁらは感じます。

 昼休み、らぁらは校長室に呼ばれていました。みれぃ、そふぃ、シオン、ドロシー、レオナも呼ばれていました。
 校長が6人を呼び出した理由は、今日の6人の態度がおかし過ぎたからです。
 まず、みれぃは、多くの生徒に違反チケットを貼り付けていました。
 おいおい、みれぃよ、これは違反チケットものだろ。条文数が2万を超えるパプリカ学園校則なら、「違反チケットを無意味に貼り付けてはならない」くらいあるでしょうね。よし、後で、私が直々に、みれぃに違反チケットを貼り付けに行くか!(笑)
 そふぃは、あちらこちらで、クラゲ化していました。
 色んな所でクラゲ化できるなんて、ある意味、すげーな。っていうか、これ、学校を休んだ方がいいレベルですね。まったく、なんてはた迷惑な子なんだ。(笑)
 シオンは、休み時間のたびに、竹刀で素振りをしていました。
 別に、これは、そこまで迷惑ではないような。まあ、場所を考えた方がいいのは確かでしょうね。つーか、これも、違反チケットものだろ。みれぃさん、仕事して下さい。(笑)
 ドロシーとレオナについては、ご覧のとおり。
 こんな格好をしても、まったく怖さが感じられず、むしろ可愛さが上がっていると思ったのは、私だけではないはず。っていうか、キミら、つい一昨日、誕生日を迎えたばかりなのに、困った子達やのう。(笑 & ドロシーとレオナは「双子の日」である2月5日生まれという設定があります)
 らぁらは、「かしこまっ!」がないのがダメだそうです。
 らぁらの「かしこまっ!」は義務化されてるのか?(笑)
 っていうか、さっきから、ツッこんでばかりだな、私。まあ、前回の感想は、(笑)が1個もなかった異例の事態でしたので、ちょうどいいですね。(笑)


 校長は、ライブに負けたくらいで自分を見失うなんて呆れた、と言い、22話から24話までの、自分にライブの楽しさを思い出させようとした時の熱意が今はないと、喝を入れます。
 さらに、めが兄ぃが腹痛で倒れた、と校長は告げます。
 ざまぁ。へっ、27話や28話で変にイケメンアピールし過ぎたバチが当たったな!(笑)
「僕のはかない命は、このバラに似ている。この花の最後の花びらが枯れ落ちる時、僕の命もまた、うっ・・・。せめて、SoLaMi SMILEとDressing Pafeのみんなに、一目・・・、会い・・・、たかった・・・。」
 校長は、早急にお見舞いに行くよう、6人に言います。
「待ってるよ・・・。」
 よし、分かった。6人が来る前に、私が、その残った花びらを散らせてあげるよ。(笑)


~ Bパート ~
 その後、6人はダッシュで、めが兄ぃの部屋に向かいます。
 いいなぁ・・・。私も腹痛で倒れたら、こんな風に、多くの女の子達に心配されたい・・・。(めが兄ぃの腹痛に「ざまぁ」って言うようなヤツには、無理だよ(笑))
 少しして、めが兄ぃの部屋に到着しますが、至って無事。腹痛はウソでした。
 めが兄ぃがウソをついたのは、6人にどうしてもプリパラに来てほしかったためです。めが兄ぃは、見せたいものがあると言い、6人をステージに誘います。

 ステージには、コスモが立っていました。
「こう見えても、ちょっと前まではブイブイ言わせてたのよ! デザイナーだって、アイドルになっちゃうんだから! 今日はみんなで、サイリウムコーデみたいに、輝くわよ!」


 そして、コスモが歌います。曲は「君100%人生」。
 

 

 
 メイキングドラマは、「ネオンライトルーレット」。
 

 

 


 

 

 なるほど、ここで、コスモのライブを投入してきましたか。先月中頃から、ゲームの方では、コスモでプレイできるようになり、TV本編でいつ登場させるのか気になっていましたが、良いタイミングだったと思いますね。
 SoLaMi SMILEやDressing Pafeのメンバーよりもだいぶ年上ながら活発に動いたり、酒をたしなんでたりなど、見所の満載のライブだったと思います。おかげで、どこの部分をキャプチャーして載せるか迷いました。それだけ素晴らしかったです。今まで、「何でもかんでも『コズミック』をつけりゃいいってもんじゃねーぞ!」と思って、すいませんでした。(笑)


 6人や観客は、このライブに感動します。このライブは、コスモ、校長、らぁらの母、そして、多くのファンが考えたものでした。
 
 皆の気遣いに、らぁら達は元気を取り戻し、らぁらは久々に「かしこまっ!」を言います。
 応援してくれるファンを大切にする事が、ライブで優勝する事よりも大切な事。それを感じた6人は、再びライブに出て、ファンを楽しませようと意気込みます。

 少しして、ファルルのライブが始まりました。もちろん、パラダイスコーデを着ての登場です。
 ユニコンは、ファルルならパラダイスコーデを光らせる事ができると自信満々です。観客達も、それに期待します。

 そして、ファルルのライブスタート。曲とメイキングドラマは、今回も「0-week-old」、「フローズンキャッスルミラージュ」。
 メイキングドラマを終えて、いよいよ、サイリウムチェンジの時を迎えます。ここでパラダイスコーデが光る、・・・と思われましたが、何の変化もありませんでした。
 パラダイスコーデが光らなかった事に、一同驚き、ユニコンはライトを消すよう指示して、ファルルを退場させます。
 ユニコンは、「いいね♡」の数が足りなかったんじゃないか、と焦ります。そして、パラダイスコーデが光らなかった事に失望したファンも現れます。

 このままではマズいと思ったユニコンは、これは演出だと言います。伝説のパラダイスコーデが簡単に光っては面白くないので、次回に引っ張る、と取り繕います。
 そして、来月のライブの「かがやき! ネクストアイドルグランプリ」の賞品にする事に決めました。この事態に、観客達は盛り上がり、ファルルに失望したファンもファンを続行する事になりました。
 さらに、6人も、次こそパラダイスコーデをゲットすると意気込みます。

 今回は、これで終了です。


次回:「みれぃ、ぷりやめるってよ
 次回放映日は、2月14日。バレンタインデーです。という事で、次回は、バレンタインデーに合わせた話となります。
 みれぃは、バレンタインデーライブを盛り上げようと張り切りますが、プリパラでの自分は、作ったキャラだからライブで勝てない、と考えていました。そして、朝礼で、みれぃは、自分はSoLaMi SMILEのみれぃだと発表するようですが、一体どうなる?
 っていうか、「ぷりやめるってよ」って、何すか? 今の私は「Go!『プリ』ンセス『プリ』キュア」「『プリ』パラ」に熱くハマっていて、ぷりぷりうるさいところは同志だったのに、まさかの解散・・・? そんなの、イヤー!!(笑)


【まとめ】
 らぁら達6人は、最後の「パラダイスプライズ」で敗れたショックから立ち直り、ファルルは、パラダイスコーデを光らせる事ができませんでした。

 らぁら達6人を元気付けさせたのは、これまでのファンの存在でした。
 いや、ファンというよりは、「友達」と言うのが正しいでしょうね。らぁらの母、コスモ、校長など、身内や年の離れたファンはいますが、今回見た感じでは、彼女達も「友達」と同義と捉えていいでしょう。

 ファンの数は、ファルルの方が多いと思われます。前回の「パラダイスプライズ」でさらにファンが増えた可能性は高いでしょう。しかし、今回パラダイスコーデが光らせる事ができずに、失望した子が何人かいました。
 それと対照的に、らぁら達6人については、前回の「パラダイスプライズ」で負けたものの、応援していた者達は皆、その結果には捉われず、それまでの頑張りや、ファンを大切にしてきた事などを評価していました。だからこそ、6人が落ち込んでいたら、今度は自分達が励ます番だと、応援する側に回り、その姿勢が今回のライブに至りました。
 これが「ファン」と「友達」の決定的な違いと言えるでしょう。「ファン」も「友達」も、アイドルを応援する点では共通していますが、「ファン」は結果重視、「友達」は内面重視と、どの部分を中心に見て応援しているかが、大きく違うところだと思いますね。

 前々話でユニコンは「『ファン』がいればいい」と言っていましたが、確かに、ファンが多くいれば、それに越した事はないでしょう。
 しかし、結果しか見ない「ファン」だけでは、成功続きでなければ、ファンは離れていく事になります。今回パラダイスコーデを光らせる事ができずに、ファンをやめようとした子が現れたのは、その典型的な例といえるでしょう。
 それに、「ファン」だけしかいないと、アイドルの内面を見てくれる子だっていない訳です。今回、ファルルがパラダイスコーデを光らせられなかったという「失敗」に、元気付けさせようと思った子は、ほとんどいないでしょう。
 とはいえ、ファルルは、ボーカルドール=機械です。今回の失敗に落ち込む、という感情がない事も考えられます。もしそうであれば救いと言えますが、ファンが離れていったのを見て悲しい表情を見せていたあたりは、この子にも感情がある可能性は高いと思われます。
 そして、今回のような失敗が何度も続けば、ファンは誰もいなくなり、悲しみに包まれた悲惨な最期を迎える事でしょう。となると、この子にも「友達」は必要でしょうね。

 ユニコンの「友達」不要論に、ファルルがどう疑問を感じるかが今後の焦点になりそうな気がします。
 その鍵になりそうなのは、やはり、らぁらでしょうね。今回も、「『ファン』がいればいい」という言葉に何かしら感じていましたし。
 ファルルを応援している子達のほとんどは「ファン」ですが、少なくとも、らぁらはファルルを「友達」と見ているでしょう。これが、ファルルの心にどんな変化をもたらすのか、注目したいところ。
 そして、もしかしたら、誰かと一緒にライブする楽しさを伝えるために、らぁらとファルルが一緒にステージに立つ可能性もあるのかも、と少しばかり期待しています。
 パラダイスコーデを光らせるには、実力だけでなく、友情もポイントになっていると思いますが、まずは、その事よりも、ファルルの「友達」に対する見方がどう変わっていくのか、しっかり見ていきたいと思います。
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コメント

公式パクリ疑惑ワロス

こんにちは

公式パクリ疑惑ワロス

>まあ、それが、良い事なのか悪い事なのかは、ケースバイケース

ファンがどう思うかが問題たんだよね アイドルはファン
あってこそだし 

>なおは、布団の中でちょっとだけ泣いたんじゃないかと分析。正解です。

さすが 正妻ですぞ ただのいつファン栄子ちゃんの
差ですな 

>僕は、南委員長の良きサポーター

雨宮くん サポーターじゃなくてストーカの間違い
じゃないの いろいろヤバイよ 君

>めが兄ぃをマジ心配する 6人(ガチなレオナ)

初期のクマの時は見る気もしなかったのに
イケメンてすごいな そしてレオナちゃんもガチで
心配してるし ・・・・

>ちょっと前まではブーブー言わせてたのよ!

えっとちょっと前 何十年前のお話ですかコスモ姉
ブーブーなんて今は言わないし 

あと コスモ、校長、らぁらの母 多分同世代かな

昔プリパラで会ってたのかもね 


>さらに、6人も、次こそパラダイスコーデをゲットすると意気込みます。

いろいろ 最終決戦ですね 楽しみだ

そして 二期の新キャラ公式でで出たよ

悪魔と天使の娘見たいね 設定が中二だワロタ

6人とどう絡むだろ 

Re:公式パクリ疑惑ワロス

 山さん、どうもです!
 今回も、コメント、ありがとうございます!

>(なおの分析について)さすが正妻ですぞ ただのいちファン栄子ちゃんの差ですな 
 まあ、栄子は、らぁらのファン第1号と言っても、なおの方が付き合いは長いですしね。らぁらは、プリパラ内だと同い年の子との付き合いは少ないですので、なおは貴重な親友だと思います。


>雨宮くん サポーターじゃなくてストーカーの間違いじゃないの いろいろヤバイよ 君
 22話の「めが弟」とか29話のオープニング前のアレは、ある意味、変人と思えなくもないですが、ストーカーは言い過ぎかと。勇気を持って、自分の想いを伝えられればいいのでしょうけど、思春期真っ最中の中学生ですから、恥じらいが先行して、そう簡単にはいかないのでしょうね。
 ただ、次回は、みれぃメイン回ですので、男をみせてほしいと、雨宮にはかなり期待しています。


>(めが兄ぃについて)イケメンてすごいな そしてレオナちゃんもガチで心配してるし
 あのイケメンパワーをマネたいとは思いませんが、ギャグ感想のいい燃料になっていますので、今後もドンドン披露してほしいと思っています。(笑)
 そういえば、レオナも、めが兄ぃ「様」って言ってましたね。男なのに(笑)。中学生なのにスカート姿に抵抗を感じなかったりなど、やはり、レオナは、心は女の子なのかもしれませんね。


>ブーブーなんて今は言わないし 
 あのセリフ、「ブーブー」じゃなくて、「ブイブイ」でしたね。誤字をしてしまって、すいませんでした。まあ、あのセリフで「ブイブイ」と思い付かなかったくらい、「ブイブイ」は、もはや古いのでしょうね。(笑)


>コスモ、校長、らぁらの母 多分同世代かな
 公式ホームページによれば、コスモは見た目年齢が20歳くらいのようですが、そふぃがプリパラデビューした6年前と見た目が変わっていない事を考えると、25歳くらいかな、と私は思っています。校長や、らぁらの母より少し年下な気がしますね。


>二期の新キャラ公式で出たよ
 あろまとみかんですね。これについては、これの前の記事「レッツ、イゴー!」にて取り上げました。
 キャラ設定については、どう考えてもギャグですよね(笑)。26話のなおや、27話ののんのセリフをどう繋げるのかも気になり、更なる新情報が楽しみです。

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 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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