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ハピネスチャージプリキュア! 第47話感想

 「ハピネスチャージプリキュア!」第47話「ありがとう誠司! 愛から生まれる力!」の感想です。


~ オープニング前 ~
 ぴかり神社にて、赤い星を見つめるブルー、ミラージュ、ファンファン。
 ミラージュは、赤い星を見て胸の苦しさを感じます。赤い星は、レッドの憎しみそのものだと、ブルーは言います。

 一方、レッドは地球を見つめて、ブルーの信じる力など何の役にも立たない、地球は間もなく滅ぶ、と言います。
 その直後、レッドは、ラブリー達4人が赤い星に近付いているのを目にします。しかし、4人の前に誠司が現れ、誠司は攻撃を仕掛けてきます。

「幸せは一瞬、愛は幻。命あるものは、すべて息絶える。この世界にあるのは、絶望だけだ。」


~ Aパート ~
 地球と赤い星が衝突すれば、人も世界も、すべては幻となり、消えてしまいます。
 しかし、プリキュアが、それを阻止しようと頑張ります。先程の誠司の攻撃を、ラブリー達はシールドを張って回避していました。

「さあ、ラブリー。気合い入れていくよ!」
「相楽君を取り戻すんでしょ?」
「大丈夫! みんなで力を合わせれば、不可能はないわ!」
「うん!」
「今度こそ、あの『憎しみの結晶』を打ち砕くのですわ!」

 そして、バトルスタート。
 まずは、誠司が突撃してきますが、ハニーテレポートでワープ。しかし、誠司は、移動先を読んで、遠距離攻撃。ラブリー達は、これを回避します。
 「憎しみの結晶」を壊すには、結晶を守っているバリアを破壊する必要があります。そのために、プリンセス、ハニー、フォーチュンでチャンスを作り、ラブリーに最後を任せます。

 その後、プリンセスは、爆弾ボンバーで、誠司の周りの隕石を壊して、爆風を作り、誠司の視界を遮らせます。
 次は、ハニーリボンスパイラルで、誠司を捕縛を試みます。しかし、誠司はたやすく回避。
 やがて、ハニーリボンを捕らえ、引き寄せますが、ハニーはいませんでした。これは囮です。
 その直後、ハニーは、誠司の拘束に成功します。しかし、結晶の力が強まり、拘束が解けてしまいます。
 次は、フォーチュンが相手します。初撃は押されたものの、追撃はしっかり抑えます。

 
「相楽君が氷川道場に初めて来た日、『強くなりたい』。あなたは、そう言ったわ。とても真剣な目で。それは、めぐみを守れる人になりたかったからなんでしょ?」
 しかし、めぐみがプリキュアとなってからは、守るどころか足を引っ張っていると、レッドは指摘します。その直後、フォーチュンは、誠司の攻撃に吹き飛ばされます。
「守るための力など、あって何になる? 力は、破壊をなすためだけにある。すべてを憎み、すべてを壊してしまえ。」
 レッドがそう言うのと同時に、誠司が攻撃しますが、ウィンディウィンクとハニーテンプテーションで抑えます。
「誠司、あんたはすごいよ! めぐみが神様を好きになっても、自分の想いが届かなくても、めぐみに笑顔でいてほしいって気持ちは絶対に変えなかった。」
「自分が苦しくても、相手の幸せを願える。とても強い心を、あなたは持っているわ!」
「だから、憎しみなんかに負けないで、相楽君!」
 そして、フォーチュンも、エメラルドイリュージョンで誠司を抑えますが、結晶の力が3人のパワーを押し返し、3人は吹き飛ばされてます。
 しかし、これで終わりではありません。ラブリーが、超巨大なパンチングパンチで、結晶が発するバリアを壊しにかかりました。
 均衡状態が長く続いた末、パンチングパンチとバリアが相殺されます。その直後、ラブリーは誠司に突撃し、「憎しみの結晶」に一撃を与え、そのまま赤い星へと突っ込みます。



~ Bパート ~
 その後、ラブリーは気を失っていましたが、目が覚めます。イノセントフォームは解除されていました。
 しかし、目の前には、レッドがいました。さらに、誠司も立ち上がります。「憎しみの結晶」は壊されていませんでした。

「『憎しみの結晶』は、神である俺が生み出した。破壊する事など不可能だ。お前に残された道は2つ。倒すか、倒されるか。どちらを選んでも、行き着く先は、絶望。それが、愛の結末だ。」
「あなたの言うとおりだよ、レッド。ずっと考えてたの。地球で、あなたが私に言った言葉の意味。あの時、結晶を通して、誠司の心の叫びが伝わってきた気がした。そして、今もう一度触れてみて、はっきり分かった。激しい炎みたいな感情。私の知らない誠司。だけど、それだって、誠司の大切な心の一部なんだよね。だからやっぱり、壊す事なんてできないよ! 私、どうすれば誠司を助けられるのか、まだ分からない。だけど、私がやるべき事は、決めてきたんだ。2人だけでここまで来たのは、誠司にこれ以上、みんなを傷付けさせたくなかったから。それだけじゃない。これは、私のワガママ!」
 直後、ラブリーは、ラブプリブレスの力で、パワーを強めます。
「誰にもジャマされずに、2人っきりで誠司と、話をしたかったから!」

 そして、ラブリーと誠司は拳をぶつけ合います。
「私が悩んでたり辛かったりした時、誠司はいつだって話を聞いてくれて、励ましてくれた。頑張る力をくれた。だから、今度は私が、誠司の気持ちを受け止める番! 言葉じゃなくていい。思いっきりぶつけ合おう! 私も、誠司に伝えたい、大切な事があるから!」
 その後、ラブリーと誠司は、1対1で思いっきりぶつかります。
「遠慮はいらないよ、誠司! あたしだって、ダテにプリキュアやってないんだから! だけど、今のあたしがあるのは、きっと誠司のおかげ! 私がプリキュアになるずっとずっと前から、誠司が私の事を守ってくれてたから!」

「俺の意のままに2人は戦い合っているのに、なぜこんなにも心が苛立つ!? 何だ、この不愉快な感覚は!?」
「憎しみを打ち砕くのではなく、憎しみを、愛をもって正面から受け止める。ラブリー、それが、君の見つけ出した答え。君の愛のあり方なんだね。」
 レッドは、ラブリーのようなちっぽけな存在に憎しみを受け止められるのか、と言い、それに合わせて、誠司は強大な炎をラブリーにぶつけます。
 ラブリーは、これを受け止めます。そして、炎の中から、ピンキーラブシュートを放ちます。ただし、いつものような遠距離攻撃ではなく、ラブリーも突撃します。

 その後、強烈な光の中で、ラブリーは誠司を抱き締めます。

「私ね、プリキュアになってから、色んな事があって、色んな人に出会って、分かったんだ。『愛』って、好きになったりとか、助け合ったりとか、そういう特別な事だけじゃないんだって。一緒に学校へ行く事、一緒にご飯を食べる事、一緒に星を眺めたり、おしゃべりしたりする事。そんな何気ない事も、みんなみんな、『愛』なんだって。ブルーに失恋した時ね、これ以上悲しい事なんてないって思ってた。でも、誠司が目の前からいなくなった時、まるで自分の心も体も半分に引き裂かれたみたいな気持ちになって、目の前が真っ暗になったの・・・。生まれた時からすっと今まで、きょうだいみたいに一緒にいるのが当たり前だったから、気が付かなかったよ・・・。誠司が沢山『愛』をくれてた事。誠司、ありがとう・・・。いっぱいいっぱい、『愛』をありがとう。」
「あたし、自分の願いを見つけたよ。あたしの願いは、ぴかりが丘で、みんなと幸せに暮らす事。友達と家族と誠司と一緒に、生きていく事!」
「もうその願いは叶ってるじゃないか。」
 結晶の中から、誠司の声がします。
「そうだろ、めぐみ?」
「うん・・・。そうだよね・・・。」
 
「俺だって、めぐみに沢山助けられてたんだぜ。めぐみといると、元気になれるんだ。お前が笑ってると、何があっても大丈夫だって思えるんだ。俺も、お前とずっと一緒にいたい!」
「私、ずっと幸せだったの。だから、この幸せが、これからも続いたらいいなって思う。ううん、続けさせてみせる! それが、私の夢なんだ。」
「お前らしい夢だな。俺の夢も同じだ。」
 その後、プリンセス、ハニー、フォーチュン、リボン、ぐらさんもやって来ました。
「みんなで一緒に学校へ行って、」
「友達とおしゃべりして、」
「美味しいご飯を食べて、」
「そんな毎日を、ずっと続けたい。みんなが一緒なら、きっと何があっても楽しい。最高に幸せハピネスだよ!」

 「憎しみの結晶」が、愛や幸せを求めている事に、レッドは驚きます。
「さあ、来い! めぐみ、みんな!」
「うん、いくよ、誠司!」
 
 そして、ラブリー達は、イノセントプリフィケーションを放ちます。「憎しみの結晶」は消え去り、誠司は元に戻りました。
「おかえり、誠司。」
「ただいま、めぐみ。」
 

 レッドは、この事態に驚愕します。
「これが、愛の力です。愛は、憎しみをも包み込み、奇跡を起こしたんです。」
「何が奇跡だ・・・。愛には、何の力もない! ただ、絶望を生むだけだ!」
「愛ゆえに傷付く事もある。絶望する事もある。でも、それだけじゃない。私は、愛に救われた。愛があるから、幸せな未来を信じられる。」
「あなたはもう分かっているはずだ。いくら神の力をもってしても、愛を消し去る事はできないと。」
「黙れ・・・。」
「いや、あなたは最初から分かっていた。レッド、あなたの心にも大きな愛が、」
「黙れ・・・! 何が愛だ・・・! 愛など、何の役にも立たぬ! 愛は・・・、無力なのだ!」
「愛からは、色んなものが生まれるよ。勇気が、優しさが、希望が生まれる。愛は無敵だよ。」
「無敵? 神を前にして、愛の名をもつ己が、最強の存在だと言う気か!?」
「ううん、私1人じゃ何もできないよ。色んな人が支えてくれたから、私は頑張れるの。それは、神様だって、同じなんじゃないかな? みんな誰かと一緒に生きている。レッド、あなたも、誰かを愛した事があるんじゃないの?」

 その直後、レッドは、憎しみの力が強まります。
「何が分かる・・・。貴様に・・・。愛は幻。幻もろとも、この神の手で、お前達を消し去ってくれる!」
 今回は、これで終了です。


次回:「憎しみをこえて! 誕生! フォーエバーラブリー!
 憎しみの力が増していくレッドに立ち向かうラブリー達。しかし、レッドの力の前に、ラブリー以外は吹き飛ばされてしまい、ラブリーはレッドとタイマンに。
 2人の戦いの行く末は、どうなるのか? そして、タイトルにある「フォーエバーラブリー」とは?


【まとめ】
 「憎しみの結晶」を破壊せず、逆に、憎しみに向き合い、受け入れる事で、誠司を救い出す事ができました。

 誠司を元に戻すまでの過程を、対話ではなく、本気でぶつかり合う事にしたのは見事だと思いました。
 これは、「フレッシュ」23話で、キュアピーチとイースがタイマンでぶつかった時の事を思い出させます。まったく、名前に「ラブ」が付くのは、どうしてこうも、殴り合い決着が好きなんですかねえ(笑)。
 まあ、でも、「フレッシュ」も今回も、良い決着だったと思います。特に、「フレッシュ」については、あの回辺りは、感動させる話が続いていただけに、5年半近く経った今でも、強く印象に残っていますね。

 さらに、憎しみを打ち砕くのではなく、憎しみを受け入れるというのは、また面白いなと思いました。
 考えてみれば、「愛」も「憎しみ」も、対象を意識しているという点では、本質的には同じなんですよね。そういう意味では、「愛」と「憎しみ」って、光と影のような、表裏一体の関係なのかもしれません。憎しみを打ち砕く事は、結果として、愛を壊す事に繋がるのでしょうね。
 だからこそ、私達人間は「憎しみ」を受け入れて、新たな「愛」を育もうとする傾向にあり、それが、人間の美徳になっているのでしょう。「憎しみを受け入れる」というフレーズを出した事により、今回も、人間の奥深さを考えさせられ、良い話だったと思います。

 「愛」と「憎しみ」が表裏一体というのは、人間だけではなく、神であるレッドもそうなのでしょう。ただ、レッドは、過去に何か辛い出来事を負ってしまい、「憎しみ」の力がものすごく強まっているのだと思います。ブルーが指摘していたように、レッドにも「愛」はあるのでしょう。
 一体、何が、レッドに「愛は幻」だと思わせたのか? 次回は、そのあたりを明かしてほしいものですね。

 さらに、次回のタイトルには「フォーエバーラブリー」とありますが、前作「ドキドキ」のパルテノンモードみたく、最終決戦の最終形態なのでしょう。
 最終回直前の回のタイトルに出したという事は、「スイート」のように、次回で最終決戦が終わるのかも? それに、ラブリーは、Bパートでは、「色んな人が支えてくれたから、私は頑張れるの」と言っていただけに、最後は4人で力を合わせて決着をつけてほしいと思ってるのですが、一体どうなるのか?
 今回も、次回作「Go!プリンセスプリキュア」の告知時間がかなり長く、次回作に対する期待度がかなり増しましたが、まずは、今作の残り2話のプリキュアの戦い様に集中したいと思います。
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コメント

Unknown

今回も3人の補助はあったもののキュアラブリーがタイマンで勝負をつけるのが凄いことです。前回の大苦戦が嘘のような戦いぶりでダーク誠司は(恐らく)クイーンミラージュよりも強いと思いますがこんな相手でもラブリー1人で挑むのは最強のプリキュアだと思わせてくれます。しかも今回は愛の説得ではなく真剣勝負で挑んだのは彼女の実力の凄さを実感します。これだけ強いのなら前回も初めからイノセントフォームで闘えばいいのに・・って思ってしまいます(世界のプリキュアを登場させるために敢えてそのような描写を作ったものと思いますが)。ちなみに今回イノセント・プリフィケーションを出すときラブリーがイノセントフォームになっていなかったです(その画像もこのブログにあります)。もしかするとプリフィケーションはノーマルフォームでも発動出来るかも・・・。

次回でレッドとの勝負がついて平和が戻ったら最終話はどのような描写を入れてくるのかとても気になります。もしかすると幻影帝国の戦いから10年程経過し成長した4人の姿を見られるかも知れずこのときにひめがブルースカイ王国の王女を務め他の3人も城に遊びにいく姿が見られたらいいと思います。

今作も2話を残すのみとなりましたが個人的にプリキュアが使ったお気に入りの技は
1位:ハピネスビッグバーン
2位:スパークリングバトンアタック
3位:ツインミラクルパワーシュート
です。
ハピネスビッグバーンは発動時の台詞が良く技自体もプリキュアシリーズ屈指の美しさで何度見ても素晴らしいです。個人的にはイノセントフォームから出す強化形態「イノセント・ハピネスビッグバーン」も披露して欲しかったと思います。ノーマルフォームであれだけの火力があるのだからイノセントフォームから出せばドラゴンボールの超元気玉に匹敵する火力がありそうです。

スパークリングバトンアタックは宇宙から巨大隕石のようにクローバーを落としてサイアークの頭上で爆発させて浄化するド派手な技で21話ではファントムの呼び出した数十体ものサイアークを一気に全滅させるという凄いものでした。気合と火力さえ十分ならハピネスビッグバーンやイノセント・プリフィケーションにも負けないと思われます。

ツインミラクルパワーシュートもビッグバーン同様台詞が良くめぐみとひめの友情を実感する技でした。初期の決め技としてよく使っていて本当にハッピーと思わせてくれる技でした。

次作「GOプリンセスプリキュア」の宣伝も本格化してきましたが今回はみなみ「キュアマーメイド」メインで描写から見ると学力が高くなおかつ思いやりのある性格のようで、青色のプリキュアが優等生というのはシリーズの定番化しています(中には「Yesプリキュア5」のかれんや「ドキドキ」の六花のような学年トップクラスのメンバーもいてひめも1位のいおなや2位の誠司には及ばないものの十分優等生である)。反面主人公になることが多いピンク色は学力が低いことが多くこれではプリキュアのイメージが落ちる要素になり得るので主人公の学力はやはり高めに設定して欲しいです。

ちなみに昨日は成人式でプリキュアだと2008年度に放送された「Yesプリキュア5」のメンバーが該当します(当時中3だった秋元こまちと水無月かれんは除く)。プリキュアシリーズもGOプリで11年目となり初期のプリキュアメンバーもいつのまにか大人になったものだと実感します。

Re:Unknown

 225765さん、明けましておめでとうございます!
 今年もコメントしていただき、ありがとうございます!

>ちなみに今回イノセント・プリフィケーションを出すときラブリーがイノセントフォームになっていなかったです
 イノセントプリフィケーション発動直前は通常フォームでしたが、発動時はイノセントフォームでしたよ。イノセントフォームになるところは、カットしたのでしょう。


>次回でレッドとの勝負がついて平和が戻ったら最終話はどのような描写を入れてくるのかとても気になります
 「次回で最終決戦が終わるのかも?」と書いたものの、最終回まで決戦がもつれる可能性が高いかな、と思っています。
 ですが、最終決戦後の描写は気になりますね。私も、4人の後日談、将来の姿は見てみたいですが、どちらかというと、生まれ変わった3幹部が出てくる事に期待しています。


>ハピネスビッグバーンは発動時の台詞が良く技自体もプリキュアシリーズ屈指の美しさで何度見ても素晴らしいです
 これまでのコメントを見ても、225765さんは、ハピネスビッグバンがかなり気に入っているのがよく分かります。
 私も、4人合体技は、イノセントプリフィケーションよりも、ハピネスビッグバンの方が良いと思ってます。私は、BGMが気に入っていますね。イノセントプリフィケーションは、発動時の歌が長いのが、抵抗を感じます。


>反面主人公になることが多いピンク色は学力が低いことが多くこれではプリキュアのイメージが落ちる要素になり得るので主人公の学力はやはり高めに設定して欲しいです
 私は、学力が高くなくてもいいと思っています。学力は、他の子達にフォローされても、持ち前の明るさとかで、周りを活気づけられれば、それでいいんじゃないかな、と思います。むしろ、学力が低い方が、「勉強が苦手でも、頑張れば夢は叶う」と女児達は希望を持ちやすくなるでしょうね。

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 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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