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ハピネスチャージプリキュア! 第41話感想

 「ハピネスチャージプリキュア!」第41話「ミラージュのために! ファントム最後の戦い!」の感想です。


~ オープニング前 ~
 世界中のあらゆる所に、クイーンミラージュが映った大鏡が出てきます。
 クイーンミラージュは強大な力で、世界中の人々を鏡に閉じ込め、サイアークを召喚します。
 

 めぐみ達は大使館で、この事態を知ります。

 その後、クイーンミラージュは、力を使い果たし、疲れた表情を見せます。ディープミラーは、クイーンミラージュの力を持ってすれば、すべては容易い、今こそ、地球やブルーを不幸に突き落す時だと言います。



~ Aパート ~
 その後、ファントムは中庭で考え込んでいました。
 ファントムは、地球を不幸に染めた後、ミラージュはどうなるのか、ディープミラーに聞きます。ディープミラーは、無論喜ばれるに違いないと答えますが、ファントムは、本当にそうなのかと疑います。
 今度は、ディープミラーが、ファントムの願いは何なのかを聞きます。ファントムは、巫女の時のミラージュを思い浮かべますが、

「クイーンミラージュの手足となり、その願いを叶える事。それが、あなたの願いでしょ? であれば、あの方の言葉に従うのです。それを、ミラージュ様も望んでいます。」
と、ディープミラーは言います。

 その頃、クロスミラールームでは、ひめは、ブルースカイ王国の惨状を思い出し、世界中をブルースカイ王国のようにさせないために、幻影帝国に行き、クイーンミラージュを止める事を決意します。
 そして、めぐみ、ひめ、ゆうこ、いおな、ブルー、リボン、ぐらさんは幻影帝国へ突入します。誠司は大使館で留守番。
 誠司はキュアラインを通じて、無茶はせず、気を付けるよう、めぐみ達に言います。

「大丈夫! 私には、みんながいるから!」
「そうそう!」
「必ず無事に帰ってくるわ!」
「凱旋パーティのお料理、準備よろしくね!」
 まったく、ゆうこは、こんな時でもブレないなあ。でも、誠司1人だけで準備しろって事かい? しかも、今の状況じゃ、食材も満足に買えないと思うのだが?(笑)

 めぐみ達は、幻影帝国に到着しました。
 しかし、大量のチョイアークとサイアークが待ち構えていました。
 めぐみ達は変身します。

 バトルスタート。15話では、パワーが激減し、大苦戦を強いられていましたが、今回はそんな事がなく、いつも通りの力が出せています。
 シャイニングメイクドレッサーの力を引き出せるまでに成長した事により、自分自身の力も更に高まりました。この勢いで、ラブリー達は皆、サイアーク達を振り切って、城に向かいます。

 その頃、クイーンミラージュは、ブルーとハピネスチャージプリキュアが侵入してきた事を告げられます。しかし、ディープミラーは、ファントムが1人残らず消し去ってくれるだろうから、心配はいらない、と言います。

 城へ進むラブリー達ですが、濃霧によって、はぐれてしまいます。
 そんな中、ハニーはファントムと対峙します。

「キュアハニー、お前か。ここまで来た以上、覚悟はできているな? プリキュアハンターの名において、プリキュアはすべて、闇に葬り去る。この俺の手で!」


~ Bパート ~
 という事で、ハニーとファントムの戦いが始まります。
 ファントムの攻撃を回避するハニー。ハニーは、ファントムの傷が治った事に安心し、ここを通すよう頼みますが、ファントムは、ミラージュの願いはプリキュアやブルーの消滅だと言い、攻撃の手を緩めません。

「あなたとは戦いたくない・・・。でも、私達には、先へ進まなくてはいけない理由がある。あなたが立ち塞がるというのなら・・・、全力で、通らせてもらいます!」
 そして、ハニーは全力でファントムと戦います。
 
「ミラージュ様のジャマはさせん!」
「このままじゃ、世界は不幸に染まり切ってしまうのよ!」
「それがミラージュ様の願い! そして、それを叶えるのが、俺の願い!」
「願い? それが本当に、あなたの願いなの?」
「そうだ・・・。それ以外に、ない!」
「神様が言ってたわ! 不幸を放ち続ければ、自分も不幸に飲まれるって。そうなる前に止めないと! ミラージュさんを大切に思っているのなら!」
「大切だ。誰よりもミラージュ様を、思ってる!
ずっと、傍で見ていた俺には分かった。変わってしまったミラージュ様が、世界の不幸を望み、憎しみのままに力を使うほどに、その心が、より深い憎しみ、そして、悲しみに満たされていくのが。だから、俺は、ミラージュ様の願いを叶える刃となった。希望の戦士プリキュアを倒し、人の心を、そして、世界を、恐怖と絶望に染め上げる悪魔の刃、プリキュアハンター・ファントムに。
ミラージュ様が世界の不幸を望むのなら、俺がその世界を作り上げればいい。己の放った不幸に飲み込まれるというのなら、俺がその役を背負えばいい。そうすれば、ミラージュ様は、これ以上苦しまなくて済む。
ブルーを失い、ミラージュ様の心に空いた穴は、俺では埋める事ができない。そんな俺に、他に何ができるっていうんだ!」

 そして、ファントムは、ハニーの攻撃を押し返します。
「これは・・・、あなたの思いの強さ。ミラージュさんへの、愛なのね・・・。」
 ハニーは反撃せず、大ダメージを受け、拘束されます。

 その後のファントムの攻撃で消されそうになりますが、ブルーが間に入って、ファントムの攻撃を防ぎます。ファントムはブルーを見て、強大な憎しみを放ちます。

「お前がミラージュ様の前から消えなければ! 許さん・・・。俺は、お前を絶対に許さん!」
「ファントム、君は、だたひたすらミラージュの幸せのために。僕も、ミラージュに幸せになってほしい。心から、そう思っている! 彼女は、今まさに、滅びに向かおうとしている。その事に、君も気付いているのならば、彼女を止めよう。一緒に、ミラージュを救おう!」
「お前が・・・、お前が言うな!」
 ファントムは攻撃を強め、剣で大地を一閃します。

 大ダメージを負うブルー。そこに、ファントムが追撃しようとしますが、ハニーが間に入って止めます。

「ダメ・・・。神様がいなくなったら、きっともう、ミラージュさんは悲しみから抜け出せなくなってしまうわ。」
「ミラージュ様の願いを・・・。」
「辛かったんだね・・・。大切な人が苦しんでいて、どうしていいか分からなくて・・・。やっぱり、私、あなたとは戦えない・・・。私は・・・、私は、あなたの事も救いたい!」
 その後、ハニーが歌うと、ファントムは強烈な光に包まれます。
「あなたもずっと、苦しんでいたのね。ミラージュさんと一緒に。愛がくれる暖かな気持ちを、幸せをなくしてしまった悲しみの中で。」
  
「だけど、悲しい思い出になってしまった愛も幸せも、もう一度暖かな輝きを取り戻せる。私達、そのお手伝いに来たんだから!」
「本当に、お前達は・・・、ミラージュ様を救ってくれるのか?」
「ええ、私達は、みんなの笑顔を守るために戦っているんだもの! ミラージュさんの笑顔だって、取り戻して見せるわ! だから、私達、同じね。あなたも、ミラージュさんの笑顔のために、頑張っていたんだよね。」
「笑顔・・・。」
 しかし、ディープミラーのジャマが入ります。突如現れた闇の力にハニーは吹き飛ばされますが、ラブリーとプリンセスが助けます。

 ファントムは強大な闇の力で理性を失っています。そこに、フォーチュンが現れます。
 ラブリー達はイノセントフォームになり、フォーチュンは、ファントムの攻撃を弾きます。

「かつて私は、ただひたすら、あなたを倒す強さを求めていた。」
 その後、フォーチュンは、エメラルドイリュージョンでファントムの動きを封じます。
「あなたも、大切な誰かのために苦しみ、ずっと1人で闇の中をさまよっていた。今は、私もハニーと同じ気持ち。あなたを包む闇を打ち払う!」
「思い出して、ファントム。暖かな気持ちを。そして、あなたの願いを!」
 そして、4人はイノセントプリフィケーションを放ちます。
 プリフィケーションの光の中で、ファントムは、自分の願いを話します。

「そうだ。俺は・・・、もう1度ミラージュ様の笑顔を、あの日の笑顔を、ただそれだけを見たくて、それが俺・・・。」
「あなたの願い、やっと聞けたね。」
 ファントムが目を覚ますと、ラブリー達は驚きます。それは、元の姿である、妖精に戻ったから。
 この妖精は、ミラージュのパートナー「ファンファン」。ミラージュから笑顔が消えて、どうしたらいいか分からず、とにかくミラージュの言う事しか聞く事しかできなかったと悔やみます。

「泣いているヒマはないわよ。」
「ミラージュを助けたいんでしょ?」
「私達と一緒に行こう!」
「ミラージュさんの笑顔、あなたの願いを叶えるために!」
 ファンファンも、ラブリー達と共に、ミラージュの元に向かう事になります。

 クイーンミラージュが、ファントムが敗れた報告を受けたところで、
今回は終了です。


次回:「幻影帝国の決戦! プリキュアVS三幹部!
 ラブリー達は、幻影城のエントランスまで辿り着きますが、サイアークが次々と現れて、なかなか前に進めません。
 しかも、オレスキー、ホッシーワ、ナマケルダも、行く手を阻みます。プリンセス、ハニー、フォーチュンは、ラブリーとブルーをクイーンミラージュの元に行かせるために、3幹部の相手を引き受けます。
 プリンセスはナマケルダ、ハニーはホッシーワ、フォーチュンはオレスキーと、それぞれ1対1で戦う事になります。彼らとの決着は、どうなるのか!?


【まとめ】
 ファントムとの戦いに決着がつき、ファントムは闇の呪縛から解放され、元の姿である妖精・ファンファンとなりました。

 いやー、ファントムの元の姿が妖精だったとは、まったく予想できなかったですね。
 私は、ミラージュの友人だと考えていて、また、31話視聴後にネットに出回っていた「ミラージュが飼っていた犬なのでは?」という説にも納得していました。31話のゆうこの回想に犬が出てきましたし、ファントムがミラージュを思う時は毎回、見上げる形になっていましたしね。
 それだけに、元の姿が妖精だった事には驚きました。

 ファントムの時は、見た目はカッコ良く、数多くのプリキュアを「プリキュアの墓場」に閉じ込めたり、30話では、アンラブリーになっていたのが、元々は可愛い妖精だったと思うと、笑いが込み上げてきますが(笑)、確かに妖精なら、ミラージュに付きっきりになれる時間はかなり長く、クイーンミラージュへの忠誠度が高かったのも、よく分かります。
 それに、「プリキュア5」のくるみや、「スイート」のエレンなど、元は妖精だったのが、戦う力を身につければ強大な力を発揮する例はありますので、元は妖精のファントムが、あれだけの強さを出せたのも納得できます。ファントムの元の姿を妖精にしたのは上手いな、と思いました。

 さて、ファントムは、これまで、多くのプリキュアを倒し、「プリキュアの墓場」に閉じ込めたりと、凶悪度は帝国内で高かったですが、誰かの笑顔のために頑張りたいという思いはプリキュア達と同じで、それがファントムを救う事になったのは間違いないでしょう。
 ファントムを闇の呪縛から解放できたのは、やはり、31話が、良い下地になっているでしょうね。ハニーについては、31話でその事を知っても、救いの手を差し伸べていたと思いますが、ファントムについては、31話がなければ、今回の救済はなかったでしょう。今回、ハニーが説得の言葉をかけても、ファントムは不信感を抱き、どちらかが倒されるまで決着はつかなかったと思います。
 31話時点のファントムは、敵に情けをかけるプリキュアは甘過ぎると考えてはいたでしょうけど、自分も、愛がくれる暖かな気持ちを知っているから、今回、出撃前に、世界を不幸にする事がミラージュの本当の幸せなのかと考えるに至ったのでしょう。
 それに、31話終了後、かすかではあるけど、プリキュアへの信頼感も芽生えていたと考えています。だから、今回のハニーとのバトルで、ミラージュに幸せになってほしいと吐露したのだと思いますし、ハニーが歌った後の、ハニーの優しさを受け入れられたのだと思っています。

 さらに、因縁の相手であるフォーチュンに「今は、私もハニーと同じ気持ち」と言わせたのも良かったです。
 22話で新生フォーチュンになった事や、32話で、皆の思いを守りたいと強く感じてイノセントフォームを身に付けた事が、今回に繋がったと思うと、本当に成長したな、と感慨深く感じています。

 ファントムが3幹部よりも早い退場となった事には違和感を感じていますが、見事な救済劇だったと思います。
 そして、ファンファンがミラージュのパートナー妖精とあれば、次々回のミラージュの説得において、キーキャラになる可能性が高いでしょう。ファンファンにも、注目したいものです。

 ですが、その前に、次回の3幹部戦に注目ですね。
 ファントムと比べると、戦闘能力は低く、前話では、圧倒的な力の差を見せつけましたが、次回はラブリーがいないために、イノセントプリフィケーションやハピネスビッグバンは使えず、簡単に決着はつかないでしょう。30話以降は、ずっと合体技で勝ち続けているために、総合力については、かなりの強さを見せていますが、次回は、個人力が大きく問われると思います。
 また、次回は、3幹部にとって、最後の戦いになると思われ、彼らが苦しむ理由について明かされるかもしれません。彼らが、他人の不幸を望む理由は何なのか? プリキュア達は、彼らを救えるのか? 次回は、プリキュア、3幹部の両者に熱く注目していきたいと思います。
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コメント

意外に弱かったファントム

プリキュア達がファントムを殺害するのではなく「悪意の浄化」という方法で決着をつけたのはとてもいいことだと思います。31話でビッグバーンに逆らって瀕死の状態に追い込まれましたがハニーが敢えてファントムを救ったのが結果として命を奪うことなく元の妖精に戻すのに繋がりました。それでもファントムの正体が妖精だとは予想外で、外見は男性に見えて実は女性だったのも意外です。

ファントムは初期こそ圧倒的な強さを見せていたもののストーリーが進むにつれ雑魚と化した感がありプリキュア達のパワーアップに対処出来ず相対的に弱くなってしまいました。オレスキートリオ同様、殆ど強化されていないのが少し残念に思います。今話では31話での復讐心を燃やせばもっとファントムの強さを出せたものと思いますがそれもなく今回はプリキュア側を苦戦させることなく勝負がついてしまったのが残念です。

今後はオレスキートリオ、そしてクイーンミラージュの悪意浄化のための戦いが繰り広げられますがプリキュアシリーズの共通点として極力殺傷を抑え悪意浄化による平和解決というのが同シリーズの良い点の一つだと思います。ただ善意を取り戻してもナマケルダは相変わらず怠け者で職場で上司から度々注意されたり、ホッシーワは甘いものを食べすぎて肥満やメタボにならないか心配です。やはり人間は真面目に仕事をするのが一番ですし甘いものの食べ過ぎにも注意して欲しいです。一方、クイーンミラージュは浄化後再び「キュアミラージュ」となりハピプリと共闘し5人で最終決戦に臨むと思われます。妖精「ファンファン」(ファントム浄化後の妖精)がいることを考慮するとキュアミラージュとなる可能性は高いです。

今回もハピプリの直後に放送されている「ドラゴンボール改」を見ましたが魔人ブウがますます暴走を激化し手当たり次第に地球の都市を爆破、数百万人単位で命が奪われ「全人口の3分の2が犠牲になった」とも報じられています。仮に世界の全人口が70億程度とすると実に約50億人もの命がものの数時間程度で奪われたということでこのまま暴走を続ければあと1時間程度で人類絶滅で正に「ハルマゲドン」(世界の終末)状態となっています。ドラゴンボールの「あの世」への入口も毎秒数百万人の犠牲者が送り込まれ見ているだけでも恐ろしい状態で、本当にドラゴンボールの世界に住む人が気の毒でなりません。

ハピプリ40話ではブルーが「これだけ強くなると幻影帝国でも立派に戦える」とおっしゃいましたがもっと強くなると魔人ブウ相手にも立派に戦えると思われます。プリキュア達はその気になれば無限大の可能性を秘めているので幻影帝国浄化後はドラゴンボールの世界にワープし終末救世主として活躍して欲しいと思ってしまいます(勿論実在はせず個人的な空想ですが)。

Re:意外に弱かったファントム

 225765さん、どうもです!
 今回も、コメント、ありがとうございます!

>ファントムの正体が妖精だとは予想外で、外見は男性に見えて実は女性だったのも意外です
 見た目は一気に可愛くなりましたが、それでも、男性じゃないのでしょうか? あのイケメンボイスで、女性とは考えたくない・・・。(笑)
 それに、過去作を見ても、男性が声役を務めている妖精は皆、男であり、ファンファンについても、例外ではないと思います。


>(ファントムも)オレスキートリオ同様、殆ど強化されていないのが少し残念に思います
 30話のアンラブリーは、強化だったのではないかと。クイーンミラージュから受け取った新たな力だと言ってましたし、ラブリーを精神的に追い詰めていましたし。
 とはいえ、ここでの退場は早過ぎて、残念ですね。初登場の13話では、「ハートキャッチ」のダークプリキュア並みの強敵だと感じていましたので、もう少し敵でいてほしかったと思っています。


>ただ善意を取り戻してもナマケルダは相変わらず怠け者で職場で上司から度々注意されたり、ホッシーワは甘いものを食べすぎて肥満やメタボにならないか心配です
 邪悪の力を植え付けられてああなっているだけであって、元は違うんじゃないかと。何にせよ、次回は、彼らが受けた苦しみがどんなものなのか、注目したいものですね。


>クイーンミラージュは浄化後再び「キュアミラージュ」となりハピプリと共闘し5人で最終決戦に臨むと思われます
 キュアミラージュになる可能性はありそうですが、共闘はしないんじゃないでしょうか? ミラージュは、めぐみ達よりもだいぶ年上だと思われますので、全員同い年のハピネスチャージプリキュアには、なじめなさそう。
 それに、幻影帝国のボスとして、世界中の人々を苦しめていた事から、その償いをするために、世界中を回りそうな気がしますね。でも、まずは、ミラージュが愛を取り戻すところに、注目したいものです。

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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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