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ひろがるスカイ!プリキュア 第25話感想

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 今話の名セリフ:「強者に立ち向かうその心、赤子ながら、あっぱれ!」

 「ひろがるスカイ!プリキュア」第25話「ワクワク! プリンセス、動物園に行く!」の感想です。


~ オープニング前 ~
 ある日、エルは、元気に朝食をいただいていました。また、今日、ソラ達は、どこかに出かけるようです。
 そんな中、ましろは、エルが「運命の子」となると、普通のご飯を食べさせていいのか、と心配しています。
「大丈夫ですよ! ましろさんの作るご飯は、すっごく美味しいですから!」
   
 ほう? それは、つまり、「なんなら、ましろさんの作ったご飯を毎日食べたいです!」→「毎日、ましろさんの味噌汁を飲みたいです!」→「これは、もしや、プロポーズ!?」って考えていいですかね? 暑さでボケてる? 至って正常ですけど、何か?(笑)

「でもでも、もっと豪華なご飯じゃなきゃ駄目なのかも?」
「そんなに沢山用意しても、エルちゃんが好きなのは、おにぎりとバナナですよ?」
    
「それを言うなら、これは、私の弟のお下がりですけど、もっと豪華なドレスを着せるべきなのでは?」
「今日はお出かけだし、動きやすい服の方が・・・。」
    
「ソラさん・・・。ましろさん・・・。」
   
   
『ツバサ君!?』
「プリンセスは運命の子・・・。絶対にお守りしなきゃって思ったら、どんどんこうなっちゃって・・・。」
    
 いや、それ、どんどん変質者じみてきてないかい? さすが、エルコンプレックスを極めたいナイトは、一味も二味も違うね!(笑)

「みんな、準備できた? ええ!?」
   
   
「何、それ? 流行ってるの?」
   
 この蒸し暑い時期に、こんなのが流行ったら、熱中症患者がめちゃくちゃ増えるわ! っていうか、この家に、アメフト防具が3着もある事が無性に気になります。(笑)


 オープニング映像が一部変わりました。アンダーグ帝国の幹部登場シーンにおいて、新たなキャラが登場しました。
   
 コイツが何者なのかは、この後のAパート解説部分の最後の方にて確認を!


~ Aパート ~
 しばらくして、ソラ達は、ソラシド自然公園に到着。
   
    

 少しして、カピバラを見ました。
    
    
「かぴら、ごはん?」
「ああ! 私達が、ごはんをあげられるんだ! それで近付いてきたんだね!」
    
「でも、エルちゃん、何でカピバラさんがお腹空いてるって分かったんだろう?」
「プリンセス、どうぞ。」
「ありがと!」
    
「どーぞ!」
   
「かぴら、おいちーね!」
   

 その後も、様々な動物を見ていきました。ソラとツバサは、スカイランドでは見ない動物達を見て、驚いたり、感動しました。
    
 スカイランドにも、こちらの世界にはいない動物が結構いる模様。
 たとえば、「シマシマウマ」は、こちらの世界のシマウマに似ているようで、青と白の縞模様だとか。空と同じ色のため、他の動物から見つかりづらいようです。
   
    
   
「おいで! おいでー!」
   
    
「ほ、本当に来ちゃったよ!」
   
「そうしゃん! ちりんしゃん! しまましゃん!」
   
    
   
「プリンセスにあいさつしてますよ?」
「まさか、こちらの世界の動物は、赤ちゃんが大好きなのでしょうか?」
「その可能性もあるけど、エルちゃん、本当に動物とお話しできるかもだよ?」
   

 その後、ライオンを見に行きました。ライオンは夜行性の動物なだけあって、今は眠っています。
 しかし・・・、
   
「ひえー・・・。迫力ある・・・。」
「プリンセス。ライオンさんが何て言ってるか、分かりますか?」
    
「らいおんしゃん、ぷんぷん! ねんね、しー!」
    
「ごめんなさい、ライオンさん・・・。」
『ごめんなさい・・・。』
    

 それからしばらくして、昼食。
「やっぱり、エルちゃんは、動物とお話できるみたいだよ。」
「これから、もっと色んな力を使えるようになるんでしょうか?」
    
「ありえるかも。ただでさえ、私達をプリキュアにしたり、不思議な力を持ってる訳だし。」
   
「もしかしたら、空が飛べたり・・・。」
「力持ちになったり・・・。」
「目からビームが出ちゃったり?」
    
   
 あげは姐さん。キミ、運命の子に荒ブリー化を求めてるんすか・・・。本当にそうなったら、スカイランドを救うどころか、ビームの誤射で滅ぼしちゃいそうな気がして、ちょっと怖いです・・・。(笑)

「そ、そんなの、ハイパースゴスギ赤ちゃんだよ!」
   
「やっぱり、今からでも英才教育をするべきなんでしょうか?」
「ご飯にも、もっとこだわるべきかも! お料理の勉強しなきゃだよ!」
    
「はっ! まさか、こんなに早く、エルちゃんにスカイランド神拳を伝授する時が来るとは・・・。」
「それはまだ早過ぎるんじゃ?」
    
   
 早過ぎとか、そういう問題じゃねーから! プリキュアに変身せずとも正拳付きで岩を真っ二つにしちゃうような女の子は、ソラ1人で、たくさんです。(笑)

「みんな、落ち着いて! また考え過ぎモードになっちゃってるよ!」
    
「じゃあ、あげはちゃんは、どうすればいいと思う?」
「うーん・・・。」
    
「分かんない!」
『ええ・・・。』
    
「だって、それ、プリンセスや運命の子じゃなくたって、パパさん、ママさん、みんな悩んでる事だし!」
   
「そう、なんですか?」
「そうだよ!」
   
「絵本は何を読めばいい? ご飯は何を食べさせたらいい? 習い事はさせる? させない? 子供の良いところを伸ばしたくて、素敵な大人になってほしくて、みんな悩みながら育ててるんだよ。」
   
   
「いたいいたい、ちた?」
「いえ、そういう訳では・・・。」
   
「たいの、たいの、とんでけー!」
   
   
「ありがとう、エルちゃん!」
「プリンセスのおかげで、痛いのは空の向こうまで飛んでいきました!」
「どたまちて!」
    
「これ以上、エルちゃんを心配させる訳にはいきませんね!」
「そうだね! お弁当食べて、動物を見に行かなきゃだよ!」
   

 同じ頃・・・、
「9996! 9997! 9998! 9999!」
    
「10000!」
   
「うむ。準備運動は、このくらいにしておこう。」
   
「この時をどれほど待ちわびた事か・・・。ようやく、我が戦うにふさわしい相手が現れた・・・。」
   
「フン・・・。いざ刃を交えようぞ、プリキュア!」
   


~ Bパート ~
 少しして、ソラ達は、動物達と触れ合いました。
    
    
 その途中、動物達は何か異変を感じた模様。動物園の外で何か起こってるかもしれないと、ソラ達は動物園を出ました。
 すると・・・、
   
「その赤子、プリンセス・エルとお見受けする。なれば、貴様らがプリキュアだな?」
   
「あなたは何者です!?」
「我が名はミノトン! アンダーグ帝国に仕える者!」
   
   
「プリンセスを狙う新たな刺客という訳ですか!」
「ミノトンって事は、カバトンのお兄さんとか?」
   
「あんな下品で下劣な愚か者と一緒にするでない!」
   
   
「意地汚いわ、おならで戦うわ、武人の風上にもおけんわ!」
「カバトンは禁句みたい・・・。」
    
「我こそ、真の武人! プリキュアよ! 我がランボーグと手合わせ願おう!」
    
「来たれ! アンダーグエナジー!」
   
    
   
 ソラ達4人はプリキュアに変身します。

 まずは、プリズムが光弾を飛ばしまたが、噛み砕かれてしまいます。バタフライが何重も張ったバリアも壊されます。
 その後、スカイがランボーグに向かって走りましたが、ランボーグは強力な炎を吐いてきました。これは、ウィングのおかげで、どうにか回避。
 ミノトンが自身をアンダーグ帝国最強の武人と自賛するだけに、このランボーグも、かなりの強さです。

 そんな中・・・、
    
「うしゃしゃん!」
   
   
    
    
    
   
「おうち、かえろ!」
   
   
「パパとママのところに・・・。お家に帰ろう・・・。」
    
   
「エルちゃん・・・。」
   
    
    
    
「強者に立ち向かうその心、赤子ながら、あっぱれ!」
    
   
   
「エルちゃんと、うさぎさんは、安全な所へ!」
   
   
「あなた達の目的は、エルちゃんのはず。なのに、なぜ、ランボーグから守ったんですか!?」
「赤子に牙を向けるなど、武人のする事ではない!」
    
「プリンセス・エルは、貴様らを倒した後でよい。我はずっと待ち望んでいたのだ・・・。貴様らのような強者と戦うのを!」
   

 その後、戦闘再開。スカイは、ランボーグの尻尾を狙いました。
 レインボーパレットの力で、スカイの腕力がアップ。ランボーグの尻尾を掴んで、ランボーグを投げ飛ばしました。
 直後、タイタニックレインボー。ランボーグを浄化しました。ミノトンは撤退。

「うしゃしゃん、どーぞ!」
   
    
「そっか。さっきのエルちゃん、ソラちゃんのマネしてたんだ。」
「そうみたいです! 危ない事はマネしてほしくないのですが・・・。」
   
「ほら、怖くないよ。」
   
   
「どーぞ!」
   
    
   
「なかよち!」
   
   
    
「エルちゃん・・・。」
「前は、こんな風に譲ったりできなかったのに・・・。」
   
「ましろんの絵本が、エルちゃんの心に届いたんだよ! 」
   
   
「エルちゃん、私達が気付かないうちに、色んな事を沢山受け取ってくれてたんですね・・・。」
   
   
「これでいいのかなっていう不安や悩みは、これからもずっと続いていくんだよね・・・。でも、エルちゃんは今、優しく育っている・・・。だから、今はこれでいいのかな・・・。」
「大丈夫です!」
「ボク達なりの答えを、みんなで考えていきましょう!」
「うん。みんなで見守っていこ!」
    
   

 今回は、これで終了です。


 今回のエンディングは、「ふたりはプリキュア スプラッシュスター」の主人公プリキュア「キュアブルーム」が登場。
「今日は私! キュアブルームだよ! みんなも私も絶好調ナリ!」
   
    
 この子の口癖「絶好調ナリ!」キタ! やっぱり、これを聞くと、元気になりますね。
 私の「プリキュア」の原点は、「スプラッシュスター」でした。「こんな可愛い子達が可愛いコスを着て、格闘で戦うの? いやいや、ウソやろ?」→「ホンマや・・・」という衝撃から、この作品を見続け、気付けば、17年以上も「プリキュア」にハマり、ブログまで開設して感想を書いています。「プリキュア」を見始めた時の私からしたら、驚きでしょうね。
 そういえば、10月から始まる「キボウノチカラ オトナプリキュア’23」に、咲と舞が出るらしいですね。2人はどんな大人になり、どんな関係性になったのか? 視聴が待ち遠しいです。


次回:「テイクオフ! 飛行機でつながる想い
 ましろの両親が久しぶりに海外から帰ってくる事になりました。
 空港まで迎えに来たソラ達は、空港内を見てまわるうちに、飛行機に詳しい女の子に出会い・・・。


【まとめ】
 という事で、今話も、16話と同じく、エルの健気な成長に心打たれました。
 今話は、過去回の出来事と絡めて成長を見せてくれたのが良かったところ。周りの良いところを吸収してすくすく育っている事がうかがえ、心温まりますね。

 前話で、エルは、スカイランドを救う「運命の子」である事が明かされ、オープニング前、Aパートでは、ソラ達は、エルをどう育てたらいいか悩んでいました。
 エルはまだ幼い身で、どう育っていくのかは、周りの環境次第。となると、育て方によっては、スカイランドを救うほどの大きな力を失わせてしまうおそれがあり、どう育てたらいいか考え込んじゃうのも当然の事でしょう。

 ですが、運命の子だからといって、そこまで気負う必要はないんですよね。スカイランド国王と王妃も、そうだったでしょう。
 これまで、エルは、特異な力を所々で見せていますが、それ以外は、私達の世界の幼い子供達と何ら変わりません。だから、「運命」という言葉に右往左往されずに接していく事が良いのでしょうね。
 そうは言っても、人の人生は一度きりであり、育て方を誤ったと思っても、時を巻き戻して育て直す事はできません。「『運命』という言葉に右往左往されずに接していく事が良い」とは言ったものの、それは、そう簡単な事ではありませんし、結婚すらしていない私にとっては、すごく難しい事だと感じますね・・・。

 Bパートに入ってからは、過去回の出来事を絡めての成長が見所でした。
 まずは、バトル中に、子ウサギを守りに行った事。あれ、初回の、泣いている子供を絶対に見捨てないソラの姿勢を真似てたんですね。
 やはり、ソラは、エルの良いお母さん的な存在になってるように思いました。今後も、ソラからどんどん良い影響を受けて育っていってほしいですね。ただし、スカイランド神拳を教えるのは、やめて下さい。(笑)

 バトル後は、同い年くらいの女の子と仲良くなり、あれは、ましろが描いた絵本が影響していました。あの回では、同い年くらいの男の子と仲良くできなかっただけに、あのシーンは、劇的な成長を感じましたね。
 しかも、ましろが描いた絵本には動物が多く出てきていて、また、今回の舞台は動物園と、動物が多くいるという共通点があります。もしかしたら、今話を見据えて、あの絵本に動物を多く登場させたのかも? だとしたら、鳥肌ものですね。

 今後も、エルは、「運命の子」と思わせるほどの特異な力を多く披露するでしょうし、まだまだ秘密もあると思います。
 そこは結構気になりますが、これからもソラ達から良い影響を受けて成長していってほしい気持ちが大きいですね。ソラ達もどう接していくのか、楽しみにしたいと思います。

 一方、敵側では、新キャラが登場しました。名前は「ミノトン」。
 このミノトン、めちゃくちゃ良いヤツじゃないか・・・。前の敵・バッタモンダーが、あまりにも汚いクズでしたので、このミノトンの性格には、感動すら覚えます。

 ミノトンは、強者との堂々とした戦いを好む武人のようですね。「スプラッシュスター」のキントレスキーを思い出します。
 こういう敵キャラ、大好きですね。これで、愉快な一面も見せてくれたら、最高です。
 しかも、弱者に手を出さず、守りに行った姿勢も好印象でした。エルをさらえるチャンスはありながらも、プリキュアとの戦いを優先し、自身の生み出したランボーグからエルを守ったりするとか、マジでカッコ良い・・・。
 初登場でここまで好感度を上げさせてくれた敵キャラは、これまでのプリキュアシリーズにはいないでしょうね。これで敵キャラなのが、本当にもったいない!

 ミノトンが人格者過ぎて、バッタモンダーとかいうク○野郎は、ミノトンの爪の垢を煎じて飲むべきだと思いましたね。まあ、正直、プリキュア4人から1発ずつ殴られた方が良薬な気がしますが。
 そういえば、バッタモンダーは、どうなっちゃったんでしょうね? 今話でアンダーグ帝国の首領から制裁されるものだと思っていましたが、今話も出番はありませんでした。
 という事は、前々話でスカイからカッコ良く言い負かされて、完全退場って事なんでしょうか? うーむ・・・。無傷退場は、物足りない感がありますが、まあ、唐突に改心して再登場するよりはマシだと思いますので、あれで完全退場でもいいですかね。

 さて、次回は、ましろの両親が海外から帰ってくる話。
 久しぶりに直接対面して楽しい時間を過ごせるとなると、ましろメイン回になりそうですが、飛行機の話となると、航空力学を勉強していたツバサがメインの話になるのかも?
 ストーリーの大筋にかかわらない日常回になりそうですが、大いに感動する話になるかもしれませんので、いつも通り、メインキャラ達の成長を追っていきたいと思います。
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 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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