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ひろがるスカイ!プリキュア 第18話感想

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 今話の名セリフ:「プリキュアや保育園のみんなは、私の大切な人達なの・・・。だから、私は外野なんかじゃない!」

 「ひろがるスカイ!プリキュア」第18話「アゲアゲ! 最強の保育士 キュアバタフライ!!」の感想です。


~ オープニング前 ~
 今日も、ソラ達はプリキュアに変身してランボーグと戦っていました。
   
 ですが、スカイとプリズムは、ランボーグの攻撃を回避し続けるだけ。まったく反撃しませんでした。
 しかし、これは計算のうち。ランボーグを、退避している人達から遠ざけていました。
 ところが・・・、
   
   
    
「大丈夫? さあ、早く逃げて。」
   
   
 周りの人達の避難が終わり、反撃開始。
 スカイとプリズムの一斉攻撃でランボーグが倒れたところを、ひろがるウィングアタック。ランボーグを浄化し、キラキラエナジーを回収しました。

「やったやった! さすがプリキュア!」
   
「おい! そこの外野!」
「は?」
   
「言っとくけど、まだ僕は全然本気出してないからね?」
   
   
「負け惜しみってカッコ悪いよ?」
「なっ!?」
   
「戦ってもない外野のくせに・・・。お前ら、次は覚悟しとけよ!」
    
 いや、お前も戦ってないよな? ランボーグに指示出してるだけで共闘してないし、戦いが優勢になったらプリキュアを煽ってきたりと、お前のやってる事って、高みの見物でしかないよな? 回が進むにつれ、コイツの小物っぷりが加速してるように感じてきました。(笑)

 そして、バッタモンダーは撤退。
「だからカッコ悪いのに・・・。まあ確かに、私は外野なんだけどね・・・。」
「そんな事ありません!」
「そんな事ないよ!」
   
「あげはちゃんは大切な仲間だよ!」
「いつも私達を応援してくれるから、頑張れるんです!」
「プリンセスも大好きですしね!」
   
「だいすき!」
「ありがとう!」
   


~ Aパート ~
 後日、あげはは、保育実習として、ソラシド保育園に来ていました。
 あげはが子供達にあいさつすると、子供達からプリキュアの話題が出ました。プリキュアは、悪い怪物と戦う強いヒーローだと、多くの子供達に知られています。
「ボク、かわらでキュアウィングにたすけてもらったんだ! だから、ボクもキュアウィングみたく、つよくなりたいんだ!」
「へー! ウィング、喜ぶよ!」
   
「え?」
「ん?」
   
「プリキュアとしりあいなの!?」
「あ・・・。」
   
「え!? あげはせんせいってプリキュアなの!?」
「だって、さいきょうなんでしょ!?」
「そうなの!?」
「あばばばば・・・。」
   
「わ、私はプリキュアじゃないよ! だけど、仲間的な感じ?」
    
   

 この日は、保育園の子供達から、プリキュアへのお手紙を沢山もらいました。
   
「キュアウィング、大好き・・・。」
   
「ズキューン!」
   
「たける君、ウィングの大ファンみたい!」
「ドキューン!」
   
「へ、返事は、いつまでに書けば?」
「ありがとう!」
    
    
「へ、返事を書かないのは、ナイトとしての礼儀に反しますから・・・。」
   
「ですよね? プリンセス。」
「でしゅ!」
   
 まーた、「ナイト」という言葉を盾にして、自分の気持ちをごまかしてやがるよ。しかも、エルにまで同意を求めるとか、ふてぇヤツだ。
 ふむ。どうやら、この小僧には、一発ガツンと言ってやらナイトな。ナイトだけに! ああ、最近暑くなってきましたので、涼しくなるようなダジャレを言ってみました。いかがでしょう?(笑)

 なお、あげはは、実習中は、ましろの家に泊まるとの事です。

 翌日以降も、あげはは、子供達と楽しく付き合いながら、実習をこなしていきました。
    
    
    
    

 しかし、そんな中、たけるが他の園児とケンカしてしまったようです。
   
「あいつがじゅんばんまもらないから、やっつけただけだもん!」
   
「そっか・・・。でも、ぶつのはどうかな?」
「ボク、さいきょうになるんだもん! プリキュアみたいに、わるいやつやっつけるんだ!」
   
「たける君。最強になるために大事なのはさ、先生はやっつける事じゃないと思う・・・。」
    
   
「なくないよ! ボク、ただしいもん!」
   
「あげはせんせいは、さいきょうじゃないもん!」
「たける君!」
   

 その頃、バッタモンダーが保育園に。ランボーグを生み出しました。
   


~ Bパート ~
 保育園の様子を見に来ていたソラ、ましろ、ツバサは、プリキュアに変身します。
「みんな!」
「キュアウィング!」
「プリキュアだ!」
    
「たける君、お手紙ありがとう! 後は任せて!」
「うん!」
   
   
 その後、スカイは、子供達を安全な所に避難させるよう呼びかけましたが、バッタモンダーは、プリキュアがやられるところを子供達に見せようと思っているため、子供達が逃げては無意味。という事で、ランボーグに、子供達を狙うよう指示。
 もちろん、プリキュアは、そんな事を許しません。3人の一斉攻撃で、ランボーグにダメージを与えました。
 プリキュアが優勢ではありますが、辺りにエルの姿がありません。あげはは、ちゃんと隠れているかどうか気にします。

 その直後、ランボーグが立ち上がり、エルの姿を捉えました。ランボーグは容赦なく、エルに攻撃します。
 スカイ達は、エルをかばうように、間に入りましたが、これはバッタモンダーの罠。スカイ達は、黒い球体に閉じ込められました。
   
 パンチやキックで壊す事はできず、プリズムショットも出せないようです。
「それは、アンダーグエナジーを濃縮した球体さ。君らの力は使えない。脱出は不可能だ・・・。」
   
   
「それだよ! それ! その顔が見たかったんだよ! プリキュア!」
    
 そうっすか。まあ、こちとら、お前のそのふざけたギャグ顔は見たくなかったけどな。(笑)

「どうだ、外野! これで僕の強さが分かっただろう?」
    
 いや、お前が強いんじゃなくって、ランボーグが強いんだろ? ランボーグが生み出したのはお前だから、お前が強いという理屈は知らん。普段なら何も言わないのですが、さっきのギャグ顔のせいで、ついツッコミが熱くなってしまいました。(笑)

「後はプリンセスを手に入れれば、完全勝利さ。」
   
「そんな・・・。さいきょうのプリキュアがまけるなんて・・・。」
   
「ああ、そういえば、他にも観客がいてくれたようで嬉しいよ。」
    

 たけるは、逃げようとするも、転んでしまい、追い詰められてしまいます。
「そうはいかない!」
   
「これ以上、アンタらの好きにはさせない!」
「せんせい・・・。」
    
「はあ? アハハハハ! こりゃいいや! 外野のくせに僕をどうするって?」
   
「なら逃げきってみなよ・・・。」
   
    
「しっかりつかまって!」
   
    
    
「いいぞ! 頑張れ、外野!」
「あげはちゃん!」
    
    
    
「やった・・・。」
   
   
「たける君・・・。大丈夫?」
「うん・・・。」
「良かった・・・。」
   
「せんせい・・・。」
「大丈夫・・・。」
   
   
「すごい・・・。」
   
「へえ・・・。外野の割にはやるじゃないか・・・。」
   
「その外野っていうの、やめてくれる? プリキュアや保育園のみんなは、私の大切な人達なの・・・。」
   
    
   
「だから、私は外野なんかじゃない!」
   
「外野じゃなければ何だというんだ・・・。」
「保育士。」
    
「はあ?」
「そして、最強の保育士も、最強のヒーローも、目指すところは一緒・・・。それは、大切な人達を守る事!」
   
   
    
「だから、どうした? プリキュアですらない無力な君に何ができる?」
   
「だったら・・・、だったら、私は!」
    
   
    
   
「あの輝きは!」
「ま、まさか・・・。」
    
    
   
「たける君。これで先生も最強になるよ!」
「え?」
   
「あげはせんせいは、もうさいきょうだよ!」
「ありがとう・・・。」
    
「エルちゃん!」
   
「アゲアゲでいこっ!」
   
    
    
「最強の保育士の力、見せてあげる!」
   

「スカイミラージュ!」
   
   
「トーンコネクト!」
   
「ひろがるチェンジ!」
   
   
「バタフライ!」
   
    
「きらめきホップ!」
   
    
「さわやかステップ!」
   
    
「はればれジャンプ!」
   
    
    
「アゲてひろがるワンダホー! キュアバタフライ!」
    
   

「あげはせんせいが・・・、プリキュア!?」
    
「キュアバタフライ、がんばれー!」
「了解!」
    

 ランボーグは、スカイ達と同じように、黒い球体に閉じ込めようとしましたが、バタフライは、バリアを張って防ぎました。その後の噴水攻撃も難なく回避します。
「お遊戯の時間は、お終い!」
   
    
   
「ちょっと、これ借ります!」
   
   
「な、何だ?」
   
   
「そのままゴロンしててね!」
   
    
「はい! すっきりしたね!」
   
「ひろがる!バタフライプレス!」
    
    
    
 ランボーグを浄化し、黒い球体が消えました。すかさず、スカイは、キラキラエナジーを回収。

「い、いい気になるなよ! 僕がさらに本気を出せば・・・。」
「いつでも相手になるよ。」
    
「でも、もし、また私の大切な人達に手を出したら、許さない!」
    
   
「う・・・。バッタモンモン・・・。」
   
   

「やったー! キュアバタフライ、カッコいい!」
「先生の事は、みんなに秘密ね!」
    
「うん! ボク、たいせつなひとをまもるさいきょうになるよ!」
「うん!」
    
「バタフライ! これからは!」
「一緒に戦えるんですね!」
「すごくすごく嬉しいです!」
「あげ!」
    
    
 キミ達、その謎ポーズは何すか。バトルが終わったから後はちゃちゃっとストーリー解説を書いて一段落だと思っていたのに、ツッコミで休ませてくれねえ・・・。(笑)

「ありがとー! これからは、保育士とプリキュア、両方頑張っちゃうから、よろしくね!」
    
   

 その後日・・・、
「たける君、バタフライも大好きになったみたいですね!」
「大活躍でしたから!」
「だね!」
    
「あげはちゃん、また泊まりに来てほしいな・・・。」
   
「誰だろう?」
   
「お待たせし・・・。」
「サプラーイズ!」
    
「あげはちゃん!?」
「え? その荷物は?」
「あ、これ?」
    
「引っ越してきちゃった! 私もプリキュアになった事だし、一緒にいた方がいいでしょ?」
   
『サプラーイズ!』
「あげ!」
「イエース! アゲアゲ!」
    

 今回は、これで終了です。


 今回のエンディングは・・・、
「今日は私! キュアバタフライだよ! みんな! 一緒にアゲて踊っちゃおう!」
   
 本編で新しいプリキュアが出ましたので、当然、ここにも出てきますよね。4月には出てくるものだと思ってましたので、かなり待ちわびましたが、でも、出てきて良かったです。


次回:「あげはとツバサ、カラフルにアゲてこ!
 ましろの家に住み始め、ソラ達のために、食事の準備や掃除に動き回るあげは。
 そんなあげはを見て、頑張り過ぎだと心配するツバサですが、あげははツバサに、あるお願いをしました。それは一体?


【まとめ】
 という事で、今回は、4人目のプリキュア「キュアバタフライ」が登場しました。
 キュアバタフライのビジュアルは今作開始前に公開されたものの、登場したのは、今作開始から約4か月後となりました。物語全体の約3分の1が終わった事を考えると、やっと登場といった感じですが、プリキュアになるまでの流れがすごく見応えタップリで、「やっと」と思わせないような熱さがあったと感じています。

 あげはがプリキュアになるまでの流れは、めちゃくちゃカッコ良かったですね。
 正直、金属バットを持てば、余裕でランボーグをやっつけられたんじゃないのでしょうか(笑)。まあ、相手が怪物とはいえ、バットでボコボコにするのは、メイン視聴層の女の子達には目に毒でしょうし、キラキラエナジーを回収できませんけどね。
 普段は軽い性格でも、子供達に対する姿勢はガチで、危ない目に遭ったら何が何でも守りたい気持ちが、ものすごく伝わりました。さすが、最強の保育士を目指しているだけの事はあるな、と感心しました。

 それに、たけるをおんぶして逃げると思いきや、守りながらランボーグに対抗していたのがすごいところ。
 ランボーグからはそう逃げ切れるものではないという判断と、巨体な分、小回りはきかないという考えから、ランボーグの周りをグルグル回ったのでしょうね。じゃんけんでパーを出させて拘束から抜け出した時もでしたけど、機転が利いてて良いですよね、あげはは。

 ランボーグを浄化した後の「許さない!」も、すごくカッコ良かったです。スカイが「動くな!」でバッタモンダーに圧力をかけていた時の事を思い出しますね。
 何もできない外野だと散々バカにされ、しかも、小さい子供達にまで手を出したとなれば、あそこまでキレてもおかしくないですよね。ここからも、子供達に対する姿勢の真剣さと、最強の保育士になりたい意志の強さを感じました。

 それにひきかえ、バッタモンダーは・・・。ヤツについては、救いようのない小悪党という印象が強かったですね。
 高い所から、弱い者達を散々バカにし、プリキュアが劣勢になればひたすら煽ってくる。その一方で、予想外の事態にはめっぽう弱く、しかも、プリキュアから怒りの目でにらまれれば、ビビる始末。退散する時に、本気がどうのこうの言ってましたけど、どうせ、ネタ的な意味での「明日から本気出す」のようなものでしょう。
 正直、今のままでは、カバトンのような救済ルートはなくても、しょうがないように思います。

 ですが、バッタモンダーが救いようのない小悪党だからこそ、あげはのカッコ良さが際立ったようにも思いますね。
 ヤツがあげはを弱者だ、外野だとか、ひたすら貶すクズだからこそ、あげはの中に、こんなヤツには負けられないという反骨心が大きかったでしょうし、絶対にたけるやエルを守りたい気持ちも強かったでしょう。

 もし、ヤツの登場回数が少なく、そこまでキャラが立っていなければ、弱者を食いものにする小悪党という印象は薄く、あげはのヤツに対する対抗心は、それほど大きくならなかったと思います。プリキュアに変身するまでの流れも、そんなに熱くはならなかったでしょうね。
 あげはがプリキュアになるのは遅かったですが、バッタモンダーがある程度出撃回数を重ね、良い感じにキャラが立った事で、あげはがよりカッコ良く映った事を考えると、ここであげはがプリキュアになったのは、ちょうどいいタイミングだったのかな、と思いますね。

 プリキュアになったあげはは、ましろ達と一緒に住む事に。確かに、その方が、一緒に戦いやすく、より早くランボーグを退治できるようになりますので、良い事ではありますね。
 そして、私は思ってしまった・・・。来世はツバサ君になりたいと。年上の女の子が多くいるあの家にマジで住みてぇ・・・。(笑)

 さて、次回は、山登り回と同じく、ツバサとあげはがメインの話に。次回も、おねショタ好きにはたまらない回になりそうですね。(笑)
 予告を見た感じでは、ウィングとバタフライの合体技が披露されるんでしょうかね。あと数回で、4人合体技が来るかと思ってましたが、そう来ましたか。
 となると、全員合体技は、5人目のプリキュアが出てからになるんでしょうか? まあ、そもそも、5人目が来るのかどうか分かりませんが。
 いずれにせよ、次回は、ツバサとあげはが、どのように絆を深めていくのか、注目していきたいと思います。
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Msk-Mtn

Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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