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ひろがるスカイ!プリキュア 第14話感想

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 今話の名セリフ:「でも、だからこそ、正しいとは何なのか、ヒーローは考え続けなければいけない・・・。」

 「ひろがるスカイ!プリキュア」第14話「スカイランドへ! 憧れのあの人との再会」の感想です。


~ オープニング前 ~
「はぁ・・・。うーむ・・・。」
「あなた? 少し落ち着いて下さいな。」
    
「そう言うそなただって・・・。」
「あら?」
    
「もうすぐ戻ると連絡があってから既に5分! まだか! プリンセスは、まだなのか!」
   
「うん? 来たか!」
   
    
   
 おい、国王。ソラましに下敷きにされるとか、その位置変われ。(笑)

   
「お帰りなさい。プリンセス・エル。」
   
   


 オープニング映像が一部変わりました。敵幹部登場シーンにおいて、カバトンが、新たな敵キャラになりました。
   
 コイツが何者なのかは、この先のBパート解説部分にて!

~ Aパート ~
   
「歩いた! プリンセスが歩いたぞ!」
「ええ・・・。ええ・・・。」
    
    
「そなた達。よくぞプリンセスを取り戻してくれた・・・。深い愛情を持って我が娘の世話をしてくれた事、心から礼を言う・・・。」
    
「そなた達が守ってくれたのは、あの子の身の安全だけではない・・・。笑顔だ!」
「ソラ、ツバサ、ましろ。あなた達は、スカイランドのヒーローです!」
   
   
「ヒーローだなんて、そんな・・・。ねえ・・・。」
   
『スカイランドの、ヒーロー!』
   
   
 その後、ソラは、エルをさらった者達について話をしようとしますが、先に、国王、王妃は、エルの姿を国民達に見せました。国民達は、プリンセスが戻ってきたと知って大喜び。

 少しして、ソラ達は、エルを狙うアンダーグ帝国について、国王と王妃に話しました。
 話を聞いた国王は、エルを狙う件については自分達で何とかすると言いますが、ソラ達は、プリキュアになって戦うと主張します。
「相手がどんなに強くても、正しい事を最後までやり抜く。それがヒーローです!」
   
「ヒーローか・・・。」
   
   
   
   
   
「プリンセス。よくぞご無事で。」
   
   
「戻ってくれたか。」
「都を留守にしていた間とはいえ、プリンセスをお守りできず・・・。」
    
「いいえ。辺境の地の大火災、あなたがはるばる出向いて、指揮をとってくれたおかげで・・・。」
「本物だ・・・。」
    
「え? 誰?」
「シャララ隊長ですよ!」
   
「スカイランドを守るヒーローチーム・青の護衛隊。シャララ隊長は、そのリーダー。世界で一番強い剣士なんです!」
    
「うわー・・・。握手してもらえないかな・・・。」
   
「・・・って!?」
「え!?」
    
   
「大きくなったな、ソラ。」
「はい!」
    
「あれから、もう10年になるか。」
「はい!」
〈あの人が、ソラちゃんの憧れのヒーロー・・・。〉
    

 その翌日・・・、
    
   
「ツバサ君? 冷めちゃうよ?」
「ご飯どころじゃないですよ! 王様が認めてくれたんですから!」
    
「『これからも、プリンセスの傍にいてもいい。ナイトとして』って!」
   
「子守役としてって言ってなかった?」
「に、似たようなものです・・・。」
    
 いや、似てない気がする。まったく、どんだけ「ナイト」って言葉が好きなんだよ。このエルコンは。(笑 & 「エルコン」とは、エルコンプレックスの略です)

「ところで、本当にいらなかったんですか?」
「何が?」
「ご褒美ですよ。」
   
「望みのものがあれば、何でもつかわすぞ。」
「・・・って、せっかく言ってくれたのに、ましろさん、特にありませんって・・・。」
「エルちゃんがお家に帰れた。それだけで十分だよ!」
   
    
「お祖母ちゃんにスカイジュエル頼まれてたから、それもらっておけば良かった・・・。」
「ま、まるでボクが図々しいみたいじゃないですか・・・。」
    
 まあ、私に比べたらマシなんじゃないかな。私だったら、1億円を要求してるよ。もちろん、現金払いで。世の中、金だよ! 金!(笑)

 そんな中、ソラは、見習い隊員として青の護衛隊に入隊していました。
 しかし・・・、
「子供じゃないですか・・・。」
   
    
「控えろ、ベリィベリー!」
「別の世界に行ってプリンセスを救ってきたとか、護衛隊に入りたくて嘘をついてるのかも・・・。」
    
「私、嘘なんて・・・。」
「弱い奴を仲間に入れるのは反対です! 邪魔ですから!」
    
「だ、だったら、私の力をテストして下さい!」
「面白い・・・。」
    

 話を聞いたシャララは、ソラとベリィベリーを訓練場に連れ出し、勝負させました。
   
「さあ、始めようか。」
   
   
「好きなのを使っていい。」
   
   
「後悔するぞ・・・。」
   
「始め!」
   

 同じ頃・・・、
「あ、あのー・・・。差し入れ、こんなにいります?」
「いるいる! うちのソラちゃんをよろしくお願いしますって事!」
    
 「うちのソラちゃん(意味深)」と感じた視聴者は、私だけではないはず。いやー、おとなしくて優しい性格の子が大胆発言するとか、たまんないね!(笑)

    
    
   
    
    
   
「ソラちゃん!」
   
   
「よそ見なんて! ハッ!」
   
   
    
「青の護衛隊は最強のチームだ! 弱い奴に居場所はない!」
   
    
    
    
「勝負ありだ。」
   
    
「弱いとか、強いとか、大事なのは正しい事をしたいって気持ち・・・。そうですよね?」
   
「あなたは間違っています!」
   
「わ、私は・・・。」
「まったく、お前ってやつは・・・。」
    
「ソラちゃん! 怪我はない?」
「大丈夫ですか?」
   
「見に来てくれたんですね・・・。」
「ごめんね・・・。私が声かけちゃったせいで・・・。」
「私が未熟なだけです・・・。」
   
    
   

 こうして、ソラは、青の護衛隊に入隊が決まりました。
   
「私、青の護衛隊に入れてほしくて、田舎から出てきたんです・・・。」
「へえ、そうなんだ・・・。」
    
   
「どうすれば入れてもらえるかなんて分からなかったけど、そうしたら、さらわれたエルちゃんを偶然見つけて、ソラシド市に偶然落っこちて・・・。」
    
「そして、ましろさんと偶然出会った・・・。」
「偶然ばっかりだね!」
    
「ヨヨさんは、そうは言いませんでした・・・。」
   
「出会いに偶然はない。人と人が巡り合う事。それは、いつだって必然。運命。物語の始まり。」
   
「運命・・・。」
   
   
「出会いから、物語は無限に広がっていく・・・。」
   
「ましろさん、出会ってくれてありがとう・・・。これからもずっと、友達でいてくれますか?」
「もちろんだよ! ソラちゃん!」
    
   


~ Bパート ~
 それからしばらくして・・・、
「お先に失礼します!」
「今日は疲れただろう。ゆっくり休みなさい。」
「はい!」
   
「ベリィベリーの事だが・・・。」
   
「小さい頃、腕に大きな怪我をしてな、そのせいで3年間、入隊試験に落ち続けた。だが、誰よりも努力して強くなった。」
    
「だから、あんな風にこだわる。強さと弱さに。」
   
「私は、酷い事を・・・。」
「今のベリィベリーには必要な言葉だった。彼女には明日改めて話をする。気にするな。」
   
   
「ただ、憶えていてほしいんだ。正しい事を最後までやり抜く。それがヒーロー。ソラ、君の言う通りだ。」
   
「でも、だからこそ、正しいとは何なのか、ヒーローは考え続けなければいけない・・・。」
「考え続ける・・・。」
   
「ベリィベリーにはベリィベリーの正しさがある。みんな、そうだ。」
   
「難しいな・・・。ヒーローというものは・・・。」
   
「私、行ってきます! ベリィベリーさんに謝ってきます!」
   
「いや、明日・・・。」
「明日じゃ遅過ぎます!」
   
「いい子が来てくれた・・・。」
   

 同じ頃・・・、
「ずっと1人で頑張ってきたんだね・・・。」
   
「だ、誰だ?」
「苦しかったよね? 寂しかったよね? もう頑張らなくていいんだよ? 君を傷付けるこんな世界、僕が壊してあげるから・・・。」
    
「カモン! アンダーグエナジー!」
   
    
   
「ベリィベリーさん!」
「気を失っているだけだよ。弱い者には手を出さない。そう決めてるんだ。」
    
「だって、ほら。僕って優しいから、分かっちゃうんだよね。弱い者の悲しみ? 怒り? なんか、そういうの・・・。」
    
「あなた、誰?」
「バッタモンダー。」
   
   
「アンダーグ帝国の・・・。」
「新しい敵・・・。」
「正解!」
    

 ソラ達3人はプリキュアに変身し、バトルスタート。
 プリキュアとランボーグとの戦いは、どっちも譲らずの展開に。そんな中、ベリィベリーが目を覚ますと、ランボーグは彼女を狙いました。
「悲しいね、弱いって・・・。」
「弱くなんか・・・。」
   
    
「ベリィベリーさんは、弱くなんかない!」
   
「ごめんなさい・・・。」
「あなたは、ソラ?」
「1人で苦しんでいた事、でも、ずっと頑張ってた事・・・。私、何も知らないのに、間違っていますなんて・・・。」
    
    
    
 その後、アップドラフトシャイニングでランボーグをやっつけました。
「あ? ふざけんなよ!」
   
   
「おめでとう! お互い、良い戦いだったよね?」
   
「また会おう! バッタモンモン!」
   
   

   
    
「ベリィベリーさん!」
「ソラちゃん!」
   
「今は、そっとしておいてあげよう?」
「でも・・・。」
   
   
「行こう・・・。」
   
「ソラ!」
   
「ありがとう・・・。ごめんね・・・。ソラ・・・。」
   
    
    
   

    
   

 今回は、これで終了です。


 今回のエンディングは、「Go!プリンセスプリキュア」の主人公プリキュア「キュアフローラ」が登場。
「強く、優しく、美しく! 私、キュアフローラ! みんな、ごきげんよう!」
   
    
 「プリンセス」の代名詞「強く、優しく、美しく!」キタ! 最終回が終わってから7年以上も経った今でも、すごく印象に残っているフレーズですね。
 あと、変身BGM「プリキュア・プリンセスエンゲージ!」は、全作品の変身BGMで1番気に入ってます。優雅さ、コーラス、疾走感が良いんですよね。作業用BGMにピッタリだと感じています。


次回:「超巨大ランボーグ大爆発!? 守れスカイランド!
 スカイランドに次々と現れるランボーグたち。
 ソラや青の護衛隊が退治するが、バッタモンダーによって、そのエナジーは合体し、スカイランドを危機に陥れる。


【まとめ】 ※今回は、かなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 今回は、話の舞台がスカイランドに移りました。
 新たに登場したキャラ達がストーリーを大いに面白くしてくれたり、深く考えさせてくれるところがあったりなど、思った以上に密度の濃い話だったと感じています。

 まずは、新しい敵キャラについて語っていきますか。アンダーグ帝国から新幹部「バッタモンダー」が出撃しました。
 バッタモンダーは、腕っぷし自慢をしていたカバトンとうって変わって、弱者の怒りや悲しみに共感する優男。・・・と思わせといて、そういうのを食い物にする卑劣そうなヤツという印象が強いですね。
 ですが、ランボーグが敗れた時にキレていたのは、なかなかのギャグポイントでしょうか。すぐに我に返ってイケメンっぽく振舞っているけど手遅れっす。前作のナルシストルー同様、残念なイケメンの匂いがしてきました。(笑)

 続いて、幼少時のソラを助け、ヒーローになるきっかけを与えた人物が本格登場。彼女の名は「シャララ」。スカイランドを守る部隊「青の護衛隊」の隊長を務めています。
 彼女は、クールでカッコ良過ぎという印象が強いですね。これは、ソラが憧れるのも納得です。 良いくっころ素材だと感じた方は、それなりにいるんじゃないのでしょうか。

 また、ソラの事を憶えていたというのも、すごいところ。
 10年前にソラを助けてから、シャララは数多くの人達を助けているでしょう。となれば、助けた人達の顔や名前を憶えていなくても仕方のないところ。それに、ソラも、10年前にシャララに助けられてからは、一度も会話してなければ、間近で顔を見てもいないでしょう。
 それなのに、ソラの事を憶えているのは、シャララにとっても、あの時の出来事がすごく印象的だったのかもしれませんし、これまで助けた人達の名前や顔をしっかり憶えられるほど国の事を思っているようにも思います。どちらにしても、シャララが大人物である事がうかがえますね。

 さらに、隊長の座に就くまで相当苦労したようにも思います。
 ある程度成長すると、運動能力や体力は、女性より男性が優れてくるもの。それゆえに、前線で戦うのは女性よりも男性の方がふさわしいとか、隊長は男性がなるべきものだと考えられやすいでしょう。(スカイランド人は、運動能力や体力の男女差はないのかもしれませんが、私達人間と同じものとして考えています)
 女性であるシャララが隊長になる事には、多くの隊員からの反対があったのかもしれません。だけど、人一倍訓練を積んで、国民のために懸命に働き、実力で勝ち取ったんじゃないかと思いますね。
 そのため、入隊試験に何年も落ちながらも精一杯努力して護衛隊に入ったベリィベリーの一番の理解者のような気がしますね。今後どこかの回で、シャララが隊長になりたいと思った理由とか、隊長になるまでの苦労話が語られたらいいな、と楽しみにしています。

 Bパートでは、「正しいとは何なのか、ヒーローは考え続けなければいけない」という言葉を残しました。これは、ヒーローに限らず、万人にとって重要な言葉でしょう。
 物事の価値観や正しさは千差万別。そういったものが全員共通しているなんて事は、まずありません。
 となると、自分の思考が絶対的なものと考えて誰かと付き合えば、衝突は必至。そうならないためにも、自分の考えが相手にとって正しいのか、相手の正しいとは何なのか、考える必要があるのでしょう。相手の考えが自分に合わないからといって、頭ごなしに否定するのは良くない事なんでしょうね。

 まあ、そうは言っても、ソラがベリィベリーに間違っていると言った気持ちも分からなくはないかな、と思います。
 弱い奴に居場所はない。前々話でソラとの決闘に敗れたカバトンは、その立場となり、アンダーグ帝国から処刑されかけました。
 ソラは、そんなカバトンを助ける事が正しいと感じて行動したのと同時に、味方であろうと弱者を容赦なく殺そうとするアンダーグ帝国が許せないとも感じたのでしょう。だから、ベリィベリーが言っていた「弱い奴に居場所はない」に過剰反応し、感情のあまり、間違っていると言っちゃったのかな、と思いますね。

 ですが、ベリィベリーが強さにこだわっていたのは、自身が人一倍努力していた事が背景。ソラがベリィベリーに間違っていると言った事は、ベリィベリーを傷付けてしまいました。
 自分の正しさが誰かを傷付けてしまうのは、現実でもよくある話ですし、正しいとは何なのか慎重に考えても、衝突が起きる時もあります。

 しかし、大事なのは、そこからどう動くかですよね。
 自分が謝っていると思ったら、しっかり謝る。同じ過ちを繰り返さないようにするには、どうすればいいのか考える。そういった事が大切なんでしょうね。
 ソラは、ベリィベリーを傷付けてしまったものの、持ち前の行動力の早さで、その日のうちに謝罪し、その姿勢がベリィベリーに受け入れられ、仲良くなる事ができました。やっぱり、ソラのこの行動力、すごいですよね。

 正しい事を最後までやり抜く。ソラは、それを信条に今後も、一人前のヒーローを目指していく事でしょう。
 しかし、自分の正しさに悩む時が来るかもしれません。自分の正しさが周りを困らせてしまう事もあるでしょう。
 そんな時に、ソラは、どう行動し、立て直していくのか、しっかり注目していきたいと思います。
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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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