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ひろがるスカイ!プリキュア 第10話感想

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 今話の名セリフ:「味は違っても、今日みんなで作った料理は、ボクらのヤーキターイです!」

 「ひろがるスカイ!プリキュア」第10話「むむむ! 思い出の料理ってどんな味!?」の感想です。


~ オープニング前 ~
 ある夜・・・、
〈パパ、ママ。元気にしてる? お仕事忙しい? 私は毎日楽しく過ごしてるよ!〉
   
〈それに、また新しい友達ができたんだよ! ツバサ君は、とっても頑張り屋さんで、毎日コツコツ自分の夢に向かって努力してるんだ!〉
   
    
〈それは、ソラちゃんも一緒で!〉
    
「ツバサ君も、ソラちゃんも、すごいな・・・。でも、私は・・・。」
   


 オープニング映像が一部変わりました。前話で、ツバサがプリキュアになった事で、映像の至る箇所で、ツバサやキュアウィングの姿が追加されました。
 なお、画像については、変更箇所が多いため、感想の最後に挙げます。オープニング直後の提供画像やタイトルコールの画像も変わっていますが、こちらも後にします。


~ Aパート ~
 その後日、ましろは、ツバサの歓迎パーティーを開こうと提案しました。
 早速、ソラとましろは、準備に取り掛かりました。パーティーの主役のツバサも、じっといていられず、準備を手伝います。
   
    
「飾り付けは、こんな感じでやるとして・・・。」
「後は料理ですね!」
   
「ツバサ君、何か食べたいもの、ある?」
「やっぱり、パーティーといえば、ヤーキターイですかね!」
   
「そっか! ヤーキターイか! ん? ヤーキターイ?」
    
 ノリツッコミに加えてギャグ顔とか、今日も魅せてくれますね、ましろさん。おとなしめな子がこういう芸達者なところを見せてくれると、ご飯が何杯も進んで、おいしいです。(笑)

 「ヤーキターイ」とは、プニバード族が食べるお祝い料理。ツバサによると、外はフワフワで、中はしっとり甘くて、すごく美味しいとの事。
「最後に食べたのは、ここに来る少し前だったな・・・。」
   
「ボクの絵が、コンクールに入選して、父さんと母さんが、すごく喜んでくれて・・・。あの時、みんなで食べたヤーキターイは、とっても美味しかったな・・・。」
    
    
   
   
「そういえば、ツバサ君は、もうずっとこの世界にいるんですよね。」
「あ、ホームシックとかじゃないですよ! 両親とは、ヨヨさんのミラーパッドで連絡もとれてますし!」
    
「作ってみようよ、ヤーキターイ!」
「で、でも、どうやって? ボクも作り方は分からないし・・・。」
    
「それは・・・。えっと・・・。」
「そこは諦めずにチャレンジです!」
    
「一度やると心に決めた事は絶対に諦めない! それがヒーロー! ですよね! ツバサ君!」
「うん!」
    

 その後、ましろの祖母・ヨヨに、ヤーキターイについて聞いてみました。すると、ミラーパッドを使って、すぐに、完成したものを見せてくれました。
   
 よく見てみると、たい焼きと見た目は同じ。しかし、使っている材料は異なっています。

 とりあえず、まずは、たい焼きを作って、ツバサに食べてもらう事に。
   
『じー・・・。』
   
   
『じー・・・。』
   
   
『じー・・・。』
   
 たい焼き試食中に、年上のJC2人にじっと見つめられるとか、なんつーご褒美だよ・・・。なんだろう・・・。今、無性に、タレをベットベトにつけた焼き鳥を食べたい気持ちに駆られてるんですが・・・。(笑)

    
「どうかな!?」
「どうですか!?」
   
「美味しいです!」
「という事は!」
「ヤーキターイと同じ味かな?」
    
「そ、それは・・・。」
「そっか・・・。」
「やっぱり違いましたか・・・。」
    
「でも美味しかったですし、十分ですよ!」
   
 ですが、スタートは、ここから。このたい焼きと違うところをツバサから教えてもらい、それを元にヤーキターイを作ろうと、ましろは考えていました。
 生地の味はほぼ同じだが、中の餡は違っているとの事。という事で、餡の材料を変えて作ってみる事に。
   
    
    
    
    
「さあ、ツバサ君! ヤーキターイと同じ味のたい焼きがあるか、食べてみて!」
「はい! 少しずつ食べてみます!」
    
   
「ツバサ君・・・。」
「ヤーキターイと同じ味のものはありますか?」
    
「すみません・・・。やっぱり・・・。」
   
「でも・・・、全部、美味しいです!」
    
「じゃあ、まだまだチャレンジ!」
   

「はちみつとカスタード・・・。オレンジとか果物もいいかも! あとは・・・。」
   
「鮭です! 思い付くものは全部買いましょう!」
    
 いつもなら、笑顔を浮かべながら心の中でツッコんでるのに、苦笑だけになっとる。ツッコんだら負けだと感じたんですかね。やっぱり、ましろは、ツッコミレベルが高くて、良い勉強になります。(笑)

「もう時間もないし、それで上手く作れればいいけど・・・。」
   
「ううん! きっと作れる!」
    
「ましろさん。ありがとうございます。ボクのために、ソラさんと、こんなに頑張ってくれて・・・。」
   
「お礼なんていいよ・・・。私はただ、ツバサ君にヤーキターイを食べて喜んでもらいたいだけで・・・。」
    
「思い出します・・・。私も、ここに来たての頃、ましろさんに、スカイランドをイメージしたくもパンを作ってもらいました・・・。」
   
    
「それが、すごく嬉しくて・・・。ましろさんの料理は、食べた人を笑顔にする、不思議な力があるんです!」
「はい!」
    
   
「え・・・。そんな事ないよ・・・。でも、もしそうだったら、嬉しいな!」
    
「私が初めて料理をしたのはね、お仕事で疲れているパパとママに、おにぎりを作ってあげようと思ったからなんだ・・・。」
   
    
「でも、そんな私に、パパとママが気付いて、一緒に作ってくれて・・・。あの時食べたおにぎりは、とっても美味しくて、みんな笑顔で、ずっと忘れられない味・・・。」
    
「もしかしたら、私にとってヤーキターイみたいなものかも!」
   
    
「ツバサ君? どうしたの?」
「ボク、気付きました!」
   
「ボクは、ヤーキターイを食べたかったんじゃなくて、本当は・・・。」
   
    
    


 アイキャッチも変わりました。こちらも、画像は、感想の最後に挙げます。


~ Bパート ~
「ホラホラ! 甘くて、ほっかほか! 美味しいのねん!」
   
「ツバサ君、教えて!」
「本当に食べたかったものって・・・。」
「それは・・・。」
   
「ちょいちょいちょーい! 聞いてんのか! 美味しい焼き芋なのねん!」
    
「今大事なところなので、後にして下さい!」
   
「カバトンなんて気にしないで、話を続けて!」
「えっと・・・。」
    
「美味しい焼き芋なのねん!」
    
「もう・・・。」
「ごめん! ちょっと静かにしてて!」
   
    
「石焼き芋屋に化けて、お前らを油断させる作戦だったが、こうなりゃ!」
   
「カモン! アンダーグエナジー!」
   
    
   
 いや、お前、それで油断させるつもりだったのかよ。バレバレだし、早々と気付かれてるし、お前自身も遠くから大声出しちゃってるし、遊んでいるようにしか見えないんですが。(笑)
 しかも、後で相手してくれる上、静かにしてるよう優しく諭されているのに、なんて短気なヤツなんだ。どこかのジブリ映画でも言ってたよな。「短気な豚はただの豚」だって。お前、ただの豚でしかないから、引っ込んでくれ。(それ、「飛ばねぇ豚はただの豚」な(笑))

 ソラ達3人はプリキュアに変身します。
『スカイミラージュ!』
   
   
『トーンコネクト!』
   
「ひろがるチェンジ!」
   
   
「プリズム!」
   
    
   
「きらめきホップ!」
   
    
   
「さわやかステップ!」
   
    
   
「はればれジャンプ!」
   
    
    
   
「無限に広がる青い空! キュアスカイ!」
    
   
「ふわり広がる優しい光! キュアプリズム!」
    
   
「天高く広がる勇気! キュアウィング!」
    
   
「レディ・・・。」

『ゴー!』
   
   
『ひろがるスカイ!プリキュア!』
   

 バトルスタート。敵の攻撃は激しいですが、回避しつつダメージを与えていきます。
 少しして、プリズムの光弾と敵の攻撃の撃ち合いに。プリズムが少しずつ押されていきますが、ウィングが攻撃して阻止。スカイも追加攻撃し、プリキュアが優勢に立ちました。
「マ、マズい・・・。こうなったら・・・。」
   
    
「ブーだ!」
    
「臭っ!」
「臭いよ!」
    
   
 初回といい、カバトンの屁、やべーな。これ、ランボーグを出さずとも、毎回屁をこいておけば、プリキュアを追い詰められるんじゃ・・・。まあ、親御さんから沢山のクレームが来そうですけどね。(笑)

 一転、ランボーグが優勢に。スカイとウィングは、ランボーグの攻撃をどうにか回避。
 プリズムも光弾で回避しましたが、敵の攻撃と光弾が当たった時に大量の煙が発生。プリズムの視界が遮られている間に、ランボーグが目の前に迫ってきました。
 そして、ランボーグは至近距離から強力なパンチ。ですが、プリズムは、ガードでダメージを抑えていました。
「私はまだ、戦えるよ!」
   
『プリズム!』
「みんな! ここからだよ! 力を合わせれば、きっと勝てる!」
   
「ケッ! 空も飛べねぇ、身軽でもねぇ、何にもできねぇ、よえー雑魚が何言ってやがる!」
   
   
「それは違います!」
「それは違う!」
   
「ああん? 何が違うってんだ? やれ! ランボーグ!」
   
   
「お前は何も分かってない! プリズムには、誰にも負けない優しさがあるんだ!」
    
「そうです! プリズムは、その優しさで、いつも私を照らしてくれます! それが、どんなに、心強い事か!」
   
    
「ボクのために、ヤーキターイを作ろうとしてくれた・・・。おかげで、ボクは、大切な事に気付く事ができた!」
   
   
「プリズム、ましろさんは!」
「周りのみんなを、照らしてくれる!」
『輝きを持ってるんだ!』
    
    
   
「ウィング・・・。スカイ・・・。」
   
「黙れ! 黙れ! 何、訳の分かんねぇ事言ってやがる! つえーってのは、こういう事なのねん!」
   
    
    
「ヒーローガールプリズムショット!」
    
   
「私の大事な友達に手出しはさせないよ!」
   
   
 その後、ひろがるウィングアタックで、ランボーグをのけぞらせ、アップドラフト・シャイニング。ランボーグをやっつけました。

「いーもん! いーもん! もういーもん! 今日は、このへーんで、許してやる!」
   
    
 芋(いも)だけに、いーもんってか。なかなか面白いダジャレ言うじゃないか。油断してたぜ。なるほど、油断作戦は、こっちだったか。(笑)

 それからしばらくして・・・、
「ボク、気付いたんです。本当は、ただヤーキターイを食べたかったんじゃなくて、父さんや母さんと一緒に食べた、あの楽しい時間を過ごしたかったんだって・・・。」
    
   
「その事に気付けたのは、ましろさんのおかげです!」
   
   
「だって、今日、ましろさんやソラさんと、ヤーキターイを作ろうとして、それがすごく楽しくて・・・。」
   
    
「でき上がったものを食べてみたら、あの時と同じくらい、美味しかったから・・・。」
    
「あー・・・。この感じって、スカイランドで家族と食べた、ヤーキターイと同じだなって・・・。」
    
「ツバサ君・・・。」
「味は違っても、今日みんなで作った料理は、ボクらのヤーキターイです!」
   
    
   

 しばらくして、歓迎パーティーが始まりました。
   
    
    
    
   
〈パパ、ママ・・・。今日は、私の中の輝きを、1つ信じられる日になりました!〉
   
   
   

 今回は、これで終了です。


 今回のエンディングは、「スター☆トゥインクルプリキュア」の主人公「キュアスター」が登場。
「今日は私! キュアスターだよ! みんなで一緒に、キラやば~っ!」
   
    
 よっしゃ! この子の代名詞「キラやば~っ」きた! 過去作主人公の口癖を久々に聞けると、すごく嬉しく感じますね。


次回:「気まずい二人!? ツバサとあげは
 あげはの誘いで、皆で山に出かけるソラ達。
 辿り着いた「らそ山」で謎解きゲームに参加しますが、ツバサは、同じチームになったあげはに振り回され気味で・・・。


【まとめ】
 今回は、ツバサの歓迎パーティーが行われた話。なので、ツバサメインの話かと思いきや、意外にも、ましろメインの話でした。
 意外ではありましたが、ましろの持ち前の優しさが存分に光っていて、良い一話だったと感じています。

 ツバサは、本来の鳥の姿で空を飛びたいと努力し、ソラは、一人前のヒーローになりたいと頑張っています。そんな2人と対照的に、自分は将来的な夢がないと、オープニング前で、ましろは悩んでいました。
 将来的な夢がない事に悩んでいたのは、4話にもありました。確かに、周りがやりたい事を見つけていく中で、自分にはそういうのがないとなると、「このままでいいのか・・・」と焦ってしまうものでしょう。

 ですが、4話でソラが言っていたように、ましろは今のままで良いんですよね。
 変に背伸びし過ぎず、自分のペースで進んでいく事が大切なのだと思います。持ち前の優しさで、周りを元気付けたり勇気付けたりしていく中で、色んな事に自信をつけていってもらいたいですね。

 それに、ましろは自己肯定力が低く、他人からすれば長所や魅力だと感じる事でも、自分では大した事ないなんて思っているところがあります。
 それだけに、ましろには、自分が思っている以上の沢山の輝きを秘めているんじゃないかと思いますね。今後のストーリーでも、そういうのを多く描いてほしいもの。
 今話を見終えて、次のましろメイン回が早く来てほしい気持ちが、すごく高まりました。

 さて、次回は、ソラ達が、あげはと一緒に山登りをする話。
 ツバサが、あげはに振り回されて嫌気を感じてしまうようです。まあ確かに、性格軽めのあげはからすれば、年下の真面目な男の子は、からかい甲斐があって面白いでしょうから、ツバサが振り回されるのは仕方のないところですかね。
 なあ、ツバサ君? こんな可愛いお姉さんに振り回されるなんて、30歳を過ぎた私からすれば、この先の人生で二度と味わう事ができなさそうな、すっげーうらやましいシチュエーションなのよ? だから、若いうちに、たっぷりねっとりいじられようぜ?
 おっと、老けたお兄さん全開なコメントをしてしまった、サーセン(笑)。当然、ツバサとあげはは、仲良くなって終わると思いますが、どうやって仲良くなるのか注目ですね。4人目のプリキュア登場に繋がる要素にも注目したいと思います。


 本編の感想は、これで以上です。
 ここからは、後回しにしたオープニング映像などの変更箇所について語っていきます。

    
 まず、タイトルロゴ表示前のところが変わりました。ソラ、ましろ、エルの3人しか映っていなかったところに、ツバサが追加。

   
 「ソラ ノ ケハイ」のところも変更。ヨヨ1人だけだったところに、ツバサも映りました。

   
 ソラとましろが車に乗っているところにも、ツバサが追加。
 また、あげはが運転している事が明らかに。まあ、これまでの話を考えれば「知ってた」と思った方は多いですかね。

    
 「同じ空つながる仲間」のところも、ツバサが映りました。

    
   
 ラストも、キュアウィングやツバサが追加。シリーズディレクターの紹介字幕も、下に表示されていたのが上表示に変わっています。

   
 こちらは、オープニング直後の提供画像。楽しそうな雰囲気で、見応えがありますね。なお、前話までのオープニング直後の提供画像は、次回予告直後の提供画像になりました。

   
 タイトルコールにも、ツバサが追加。こちらも、4人目のプリキュアが登場したら変わりそうですね。

    
    
 こちらは、新しいアイキャッチ。ソラましオンリーで最後まで通してほしかったのですが、追加プリキュアが出たら、そうはいかないですよね・・・。
 でも、これも見応えがあって良いと思いますね。こちらも、4人目のプリキュアが来たら変更がありそうで楽しみです。
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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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