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デリシャスパーティ♡プリキュア 第33話感想

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 今話の名セリフ:「でもね、忘れないで。大事なのは、その感情に流されない事よ。」

 「デリシャスパーティ♡プリキュア」第33話「清く正しく! あまねとハロウィンパーティ」の感想です。


~ オープニング前 ~
 ある日、ゆい達は、ハロウィンパーティの計画を立てていました。
 そんな中、ローズマリーは、一筋縄いかないと、つぶやいていました。一筋縄いかないというのは、ナルシストルーの事のようで。


~ Aパート ~
 ナルシストルーは、食事に対して恨みがあるようです。
 自分に合う食べ物があまりなかったり、好き嫌いが激しかったり、極端な猫舌だったりと、周りと一緒に食事をする事になじめなかったとか。結果、自分の居場所がなく、ブンドル団に入ったようです。
「恨み・・・。」
   

「さあ、恨みを晴らしたらどうだ? ジェントルー。ここにくすぶってるものがあるんだろう?」
   
    
    
    
「駄目!」
   
    

    
    
「私は、なんて事を・・・。」
   

 その後日・・・、
「さあ! どうぞ、召し上がれ!」
   
   
「素晴らしき出来栄えだが・・・。」
『ちょっと大き過ぎないか?』
    
 いや、ちょっとどころじゃねーから。普段の5倍くらいはあるだろ、これ。「デザートは別腹」なんて言葉はありますけど、これは別腹にはできねーっす。(笑)

「せっかくだし、頑張って攻略するよ!」
『いただきます!』
「パフェは良い・・・。見ていて心が安らぐ・・・。」
   
    
    
「いただきます・・・。」
   
   
「食べれば、ほら。笑顔になれる。ご飯は笑顔。パフェも笑顔だな!」
   
   

 その後、あまねは、ハロウィンパーティの準備のために外出しました。
 少しして・・・、
    
    
   
    
    
「少し静かにしていてくれ!」
   
    
   
「今のは、君が変な事するから・・・。」
   
    

 その直後、ローズマリーから声をかけられ、前に訪れたレンタルドレススタジオに来ました。
「どうかしら?」
   
「も、もしかして、似合ってない?」
「いや、よく似合うよ!」
    
「あまねの衣装も選ばなきゃね!」
   
   
「私は・・・。」
   
    
 うわあ・・・。めちゃくちゃゾクゾクする絵だな・・・。おい、パフェのレシピッピ! その位置、替われ! ついでに、このあまねに踏まれたい!
 ・・・と思った大きなお友達は、私を含めてどれくらいいるんだろうなあ。今話放映後にあまねの家に押しかけてきた人は多そうですね、これは。(笑)

   
「この天使が良い! 清く正しく、美しい心にならねば!」
   
    

「ねえ、あまね。あなた、何だか無理してない?」
「え?」
   
「今日のあなた、様子がおかしいわ。別に何から何まで話さなくてもいいんだから、気軽に頼ってね!」
   
   
「マリちゃん・・・。ありがとう・・・。」
   

   
「八つ当たりをしてしまうなんて・・・。」
   
    
「これは・・・。」
   

 それから後日・・・、
    
    
    
   
    
   
    
    

 その頃、ブンドル団では・・・、
「きゃー! それって、限定パンプキンパイですよね!? まだ食べてないですー!」
    
「送信っと。」
   
 ちょっとちょっと。アンタ、敵幹部のくせに何やってんの。しかも、妙に活き活きしてるし。こういうのは、らんの役目でしょ?
 「普段はすごく真面目だけど、実はこういう可愛いところもあるよ!」とアピールして、彼氏がやって来るのを待ってるんでしょうか。本当に、誰か、この人とデートしてあげて下さい。(笑)

『ごわす?』
「そんなに美味しいパイならば、ゴーダッツ様に捧げるべきです。」
   
「っていうか、私もハッピーハロウィンしたいっつーの!」
   
 じゃあ、すればいいじゃん。ブラック組織そうなブンドル団でも、さすがに有給はあるでしょ? だったら、遠慮せず使おうよ?
 私だって、プリキュア映画を見るために有給使ってるんだぜ。アンタも1日くらい、ゴーダッツやレシピッピの事はドブに捨てて、自分の趣味に全力で楽しもうぜ? 人生、楽しまなきゃ損だよ?(って言っても、「ドブに捨てて」はアカンやろ(笑))


~ Bパート ~
   
    
   
    
    
   
 ゆい達がハロウィンパーティを楽しんでる中、ハートベーカリーにはセクレトルーが。すぐに、レシピッピを捕獲しました。
 レシピッピが捕まった事は、ゆい達にも伝わり、少しして、ゆい達はセクレトルーを見つけました。
「セクレトルー! レシピッピを返して!」
「フッ、ハロウィンに浮かれているあなた達など、相手になりません。」
    
 いや、アンタも、ハートベーカリーの限定パンプキンパイに浮かれてたよな? しかも、ハッピーハロウィンしたいって小言言ってたよな?
 ハロウィンに浮かれているゆい達は相手にならないと上から目線で言ったくせに、ちっとも人の事言えなくて草生えるぜ。いやー、こういうツッコミ甲斐のあるキャラって良いですね! まあ、デートしたいとは思わないですが。(笑)

 セクレトルーは、ゴッソリウバウゾーを生み出しました。
   
 ローズマリーはデリシャスフィールドを展開し、ゆい達はプリキュアに変身します。

 しかし、あまねは変身できず。とりあえず、3人で戦う事に。
「どうしたの?」
   
   
「ペンダントが・・・。」
   
「きっと、パフェのレシピッピに愛想をつかされてしまったんだ・・・。私に悪い心があるから・・・。」
   
 そう話している中、ゴッソリウバウゾーの攻撃があまね達に向かって飛んできましたが、パフェのレシピッピのおかげで、どうにか回避。
「大丈夫?」
   
「『そんな体たらくで、あまねらしくないですわ!』って言ってるコメ!」
「そうなんだ・・・。」
    
「『あの時だって意地悪でしたわ!』って言ってるコメ!」
「あまねちゃんが意地悪?」
    
「ああ・・・。自分でも情けないと思ってる・・・。こんな私じゃ、君に嫌われてしまっても、しょうがない・・・。」
「あまね・・・。」
    
「ナルシストルーの言う通り、私の中には、ぬぐい切れない暗い思いがあるんだ・・・。」
   
「それが、あなたの言う、悪い事?」
「許す事も、忘れる事もできなくて、パフェのレシピッピに酷い事までしてしまった・・・。」
「あまねちゃん・・・。」
    
「無理に許す必要はないわ。」
   
「誰かを許せず、恨む気持ち。それは、誰もが自然に持っているものよ。おかしな事なんかじゃない。」
   
「でもね、忘れないで。大事なのは、その感情に流されない事よ。」
「流されない事・・・。」
   
   
「流されてしまえば、今度は、あなたの大切なものを傷付けてしまうかもしれない・・・。」
   
    
「ごめん・・・。」
   
「酷い事をしたのに、すぐに謝りもせず、本当に、ごめん・・・。」
   
   
「『こっちこそ、ごめんなさい・・・』コメ!」
   
    
「『あまねの事が大好き!』コメ!」
    
   
「私も、君の事が大好きだ・・・。」
   
    
    
    
「パンプキンパイのレシピッピを助けないと・・・。」
   
「今日は、みんなでハロウィンパーティなんだ。ぜひ、君にも来てほしい。」
   
    
   

 その後、あまねもプリキュアに変身して、戦闘に加わりました。
 そこからは、プリキュアが優位に。フィナーレでゴッソリウバウゾーにダメージを与え、ライト・マイ・デリシャス。
 ゴッソリウバウゾーをやっつけ、レシピッピを助ける事ができました。
   
「私はもう、揺るがない・・・。」
   

 そして、ハロウィンパーティ再開。
   
「君が一緒で嬉しいよ・・・。」
   
   
「それじゃ、改めて!」
   
    
   
『かんぱーい!』
   
   
   

 今回は、これで終了です。


次回:「おじいちゃんはガンコ! おでんは野球のあとで
 かつておいしーなタウンで板前をやっていた又三郎がなごみ亭にやって来ました。
 しかし、一緒にやって来た孫の宏輔は、なぜかずっと不機嫌で・・・。


【まとめ】 ※今回は、かなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 という事で、今話はハロウィン回。
 前作「トロピカル~ジュ」は学校全体で、3作前の「トゥインクル」は街全体でハロウィンを盛り上げていたと思うと、いつものメンバーだけのハロウィンパーティは少し物足りない感がありましたが、それでも、深く考える要素があったのは良かったと思っています。

 今回は、あまねがメインの話で、ナルシストルーに対する恨みに向き合うというものでした。
 ブンドル団とかかわっていた時の事に向き合うのは、前話でもありましたが、前話は、セリフなし、回想シーンなし、半年くらい前の出来事で忘れてる子が多い、と思うと、今話は容赦なく切り込んできたという印象が強いですね。
 あまねは操られていたとはいえ、かつてナルシストルーとは味方でしたが、ゴーダッツに貢献するためのアドバイスはロクに与えられず、むしろ、悩まされ、それがナルシストルーのダシにされていました。しかも、洗脳が解けてめでたしと思いきや、すかさず捕縛。そして、再洗脳
 これほどまでやられれば、ナルスシトルーへの恨みも深く、ナルシストルーが最後の戦いに敗れて、恨みを晴らしたらどうだと挑発してきた時も、遠慮せずナルシストルーを何度も殴ってもおかしくないでしょう。

 でも、あまねは、ナルシストルーに対しては何もせず、「みんなと、おむすびが食べたいな・・・」と言っていました。
 あまねは、自分の恨みを晴らすためなんかじゃなく、みんなの笑顔のために戦っている。だから、あのシーンを見た時は、「ああ、この子は自分のやるべき事を十分理解していて、もう何も問題ないな」と安心していました。

 しかし、ナルシストルーに対する恨みがまったくないなんて事はありませんでした。夢の中では、ナルシストルーから同じように挑発された時に殴りかかろうとしていました。もう1人のフィナーレに抑えられましたが。
 あの時ナルシストルーからの挑発に乗らなかったのは、仲間がいてくれた事が大きく、もし、仲間が誰もいなく、1対1の状況だったら、容赦なくナルシストルーを殴っていたかもしれないという事なんでしょう。うーん・・・。あまねは自分の気持ちに整理がついたものだと思っていましたので、この展開は意外に感じました。

 前話感想では、「過去は過去、今は今」の姿勢が人生においては大切で、過去の嫌な事を引きずるよりも今を楽しく生きるのが良いなんて書きましたが、過去の事をすぐに忘れられるかどうかは人次第。数週間であっさり忘れる人もいれば、1年経っても根強く憶えちゃっている人もいて、様々でしょう。
 あまねは、過去を引きずりやすいタイプなんでしょうね。加えて、責任感が強くて真面目だから、ほんのちょっとでも誰かに恨みを持てば、それは完全に悪い事だと思っているのでしょう。

 ですが、ローズマリーが言っていたように、誰かを恨んだり嫌ったりする気持ちは誰にでもあるもの。大事なのは、その気持ちに流されない事なんですよね。
 過去に嫌な事を言われたから、ケンカをしたからなどといった理由で、仕返ししたい、殴り返したいという気持ちはあるかもしれません。だけど、怒りに身を任せて、本当に仕返ししたり、殴ってしまえば、それまで。良い感じに芽生えかけてた絆とか友情とか信頼とかを失いかねないでしょう。
 そして、生まれるのは新たな恨みや怒り。誰かを恨む気持ちに流されての行動は、何も良い事がないですよね。

 誰かを恨む気持ちに流されないよう注意すればいい。・・・といっても、人って弱いから、そう思っても流されてしまうのは、よくある事だと思います。
 でも、他者がいれば、その気持ちを抑え込む事もできるでしょう。誰かを恨む気持ちを持つ事に辛さを感じたら、身近な者に吐露するのも良いと思いますね。
 それに、怒りや恨みやらを引きずって暗く生き続けてもストレスが溜まるだけ。そういう気持ちは忘れて、美味しいものを食べるなどして、今を楽しんだ方が良いと思いますね。まあ、それが簡単にできれば苦労はしないでしょうけど、それでも、人生は楽しまなきゃ損でしょう。

 ここにきて、あまねは、辛いものに向き合う事となりましたが、変に考え込まずに、肩の力を抜いてほしいかな、と思いますね。
 メインキャラ4人の中で唯一の上級生だったり、生徒会長だったり、周りを笑顔にしたいと思ってたりなど、なかなか気が抜けないと感じているかもしれませんが、その気持ちが過ぎると、少しずつ笑顔が失われていってしまうもの。それでは、周りはすごく心配し、周りを笑顔にするなんて不可能でしょう。
 そう思うと、少し気軽に構えて、色んな事を楽しむ事を第一に考えるのが良いのかな、と思いますね。過去の辛さや恨みとかを変に背負い過ぎずに、1日1日を楽しく過ごしてほしい。そう願いながら、今後のあまねの活躍と成長を見守っていきたいと思います。

 さて、次回ですが、どんな展開で終わるのか、予想がつかない・・・。ですが、今話と同じく、深く考えさせてくれる要素があったらいいな、と楽しみにしています。
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コメント

こんばんは。

Msk-Mtnさんの今回の感想、私的にすごく身に沁みました。
プリキュアとは全く関係ないことで大変、恐縮ですが、私的に昨年、人間関係で揉めてしまった事があり、腹が立つことや恨みの感情もあったのですが、Msk-Mtnさんのこの文章で、私自身の全てが解決したような諭されたような、そんな気がしました。

今後も楽しいことが出来るように邁進したいと思います。
素敵な感想文をありがとうございます。

Re:こんばんは。

 夢のゴムタイヤさん、どうもです!
 コメント、ありがとうございます!

 人生は楽しまなきゃ損とは言ったものの、私も、そんなに楽しめていないかな、と感じています。ちょっとした事から、誰かに腹が立ったり、苛立ちを感じる事がよくありますし。
 だけど、周りが私のふとした言動に怒りや恨みを感じているかもしれないと思うと、私が怒りをぶちまけるのは、火に油を注ぐ事になりかねないと思い、そう感じても心穏やかに過ごす事を心掛けています。何事も楽しくと考えるのは難しいですが、心に余裕を持って1日1日を過ごしていきたいですね。今後もそういう気分でプリキュアやラブライブの感想を書いていきたいと思います。

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プロフィール

Msk-Mtn

Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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