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トロピカル~ジュ!プリキュア 第13話感想

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 今話の名セリフ:「そんな気分を上げたい時は! 私の歌を聞きなさい!」(ローラ)

 「トロピカル~ジュ!プリキュア」第13話「ドタバタ校内放送! 響け、人魚の歌!」の感想です。


~ オープニング前 ~
 ある日、校内放送で、人魚の伝説は各地にあり、その美しい歌で船乗りを引き寄せて、船を沈めてしまうという事が流れました。
 その放課後、ローラに真相を確かめますが、船が浅瀬で座礁したり、嵐で沈んだりしたのを人魚のせいにしただけだと反論。ですが、人魚が歌を歌うのは、本当の事。
   
 子供の頃からよく歌っていたそうで、人魚は皆、歌うのが大好きとの事。
 ローラの歌といえば、さんごは初めてローラと会った時に聞いた事があります。すごく綺麗な声だったと振り返ります。
 ですが、まなつ、みのり、あすかは、人魚の歌が恐れられているという伝説を鵜呑みにしているようで、ちょっと歌ってほしいと、まなつに頼まれても、人魚の歌は見せものじゃないと言って断りました。


~ Aパート ~
 それから少しして・・・、
「入ってる?」
「はい。何枚か。」
    
「何が入ってるの?」
「放送委員へのリクエスト。」
    
 2人いる放送委員のうちの1人は、みのりのクラスメイトで、名前は「小森 いずみ」。
 まなつは、いずみが昼休みの校内放送を担当していた事に気付きます。人魚の話が面白かったと直接感想を話しました。
 それを聞いて、放送委員達は喜びます。というのも、昼食はおしゃべりしながら食べるため、なかなか放送を聞いてもらえないからです。
 そこで、楽しんでもらえるような企画やリクエスト曲、紹介したい部活とかを募集しています。それを聞いたまなつは、トロピカる部が出演すると申し出ました。

 とは言っても、何を話すのか? まなつは話したい事が沢山ありますが、他の3人は、これといってありません。
 それどころか、みのりは、出演する事よりも裏方に務めたいと言います。みのりはラジオを聞くのが好きなようで、興味があります。
 ラジオ番組では趣味や日常の事を話しているという、みのりの言葉を聞いて、まなつは、さんごにコスメの話をしたらどうかと提案。さんごがコスメに詳しいと話題になって、人気者になる可能性もあります。

 人気者と聞いて、ローラも校内放送に出る気満々。

「コーナー名は、ローラの部屋。未来の女王のトークをじっくり聞かせてあげる。何なら歌ってあげてもいいわよ。」
    
 しかし、そうなると、放送委員達に姿を見せる事になり、問題に。
「いいじゃない、ちょっとくらい!」
「駄目だ!」
「残念だけど・・・。」
   
「何よ!」
   

 翌日、まなつ達は校内放送の見学にきました。しかし、いずみは、どこか調子がおかしそう。
 その後、放送委員の2人は、裏方の仕事や台本などを説明。そして、放送が始まりました。
「こんにちは。小森いずみです。皆さんは、駅前のカフェにあるジャンボパフェを知っていますか?」
   
「見上げるような高さのジャンボパフェを30分で完食したらタダ! というのに、昨日チャレンジしてきたのですが、私・・・。」
    
「完食しちゃいました!」
    
「今日は私のオススメの曲を・・・。」
   
「どうしたんだ?」
『あ・・・。ジャンボパフェ!』
   
 このままトークを続けるのは難しそうです。という事で、もう1人の放送委員「林田 ゆきえ」に引き継ぎます。

「とは言ったものの、ああ・・・、どうしよう・・・。」
    
 唐突なムンク演出は何すか。危機感が笑いになっちゃったじゃないか! まったく、どうしてくれる!(笑) まあ、こういうノリ、大好きですけどね。

「私達が代わりにやります!」
『ええ・・・。』
    
「今一番大事な事は、小森さんの代わりに私達が頑張る事だよ!」
   

 という事で、まなつ、さんご、あすかをトーク役に据えて、校内放送再開。
   
「皆さーん! こーんにーちわー!」
    
    
    
 大きな声が校内に響いてしまい、出だし失敗。気を取り直して、台本を読みます。
「えーっと、次の曲は・・・。」
   
    
「ねえ。これ、何て読むの?」
「ひまわり。」
「へー、そうなんだ!」
「漢字、ちゃんと勉強した方がいいぞ・・・。」
    
「えっと・・・。この曲は、えっと・・・。入る、じゃなくて・・・。なんとかぐも・・・。」
    
   
    
「ごめん・・・。台本が難しいので・・・、しゃべります!」
    
    
「私、1年5組の夏海まなつ! トロピカる部で、いつもトロピカってる事やってまーす!」
    
「トロピカってる事って、たっくさんあるんだよ!」
    
「台本と全然違う・・・。」
「このまま進めるしかない。」
   
「じゃあ、メンバー紹介します! まずは、さんご!」
「はい! えっと・・・、涼村さんごです!」
    
    
「コスメが大好きで・・・。」
   
   
「ん? ひいっ! 虫!」
「虫? どこ?」
    
「そこ! 黒いの!」
「うわっ! 何でこんな所に?」
「どこどこ?」
    
「あっち! しゃかしゃかしてる!」
「えー? どこー?」
    
「まなつ! 後ろ!」
    
「よーし! そこだー! うりゃー!」
    
    
   
    
    
「さんごの顔に張り付いた!」
   
「いやー!」
    
「さんご! さんご!」
「むごい・・・。」
「おのれ! よくも、さんごを! うりゃ! うりゃ!」
    
「何事?」
   
「めしとったり! 外に放してくるね!」
    
「さんご! しっかりしろ!」
    
「どうしよう・・・。トークのできる人がいない・・・。」
    
    
   
「私の出番ね。」
   


~ Bパート ~
「え!? ローラ!?」
「そう、私はローラ。トロピカる部の特別ゲストよ。」
「いつの間に・・・。」
    
   
「ローラ、出てきちゃダメじゃん!」
「そのスカート、手作りか?」
「これ、生放送なのに・・・。」
「このままいくしかない・・・。」
    
    
「あなた達の放送、聞かせてもらったわ。はっきり言って、全然駄目。騒がしいだけじゃない。」
    
「私が見本を見せてあげるわ。さんご、お悩み読んで。」
    
「えっと・・・。勉強ができません。どうしたらいいですか?」
「それ、私も知りたい! どうしたらいい?」
   
「はい、あすか!」
「え、えっと・・・。勉強を頑張れ!」
    
   
「頑張ってもできないから相談してるんだよ・・・。」
「そ、そっか・・・。ごめん・・・。」
   
「はい、次!」
「トロピカルメロンパンが買えません。」
「人気商品だもんね・・・。」
    
「あすか!」
「買えるまで頑張れ!」
    
「頑張れ頑張れって、そればっかりじゃない!」
   
 トロピカる部の脳筋担当だから、しょうがない(笑)。どうせなら「気合いだ気合いだ気合いだー!」とか言ってほしいですけど、今の女の子達には元ネタ知らないですかね。っていうか、暑苦し過ぎてドン引きされるか。(笑)

「じゃあ、ローラだったらどうするんだ?」
「簡単よ。こう言えばいいのよ。まなつ、買ってきて。」
「いいよ!」
    
「何味にする?」
「待って! 放送中だから!」
「そっか・・・。」
「使い走り・・・。」
    
   
「みのりん先輩だったら、どうする?」
「え・・・。まずは情報収集。入荷するメロンパンの数を・・・。」
    
    
「ごめん・・・。お腹が空いちゃって・・・。」
   
「まなつ、お腹の虫止めろ・・・。」
「どうやって?」
「何か少し食べたら?」
    
「メロンパン食べたくなってきたよ・・・。ローラ、買ってきて!」
「何で私が! 私だって放送中よ!」
   
 使い走りにするつもりが、使い走りにされそうになっていて、草生える。誰でしょうね。人間なんざ女王になるための捨て駒なんて言ってたポンコツさんは。(笑)

 同じ頃、街のスーパーには、特売で沢山の人が詰めかけていました。
 そこに、チョンギーレが現れ、ゼンゼンヤラネーダを生み出しました。
   

 校内放送は、台本とは違うトーク内容ではあったものの、面白かったようです。
 しかし、まなつ達はゼンゼンヤラネーダが出てきた事を確認。エンディングのフリートークがまだ残っていますが、一体どうするのか?
「エンディングトークは・・・、ローラ!」
「いいわよ。トリは任せて!」
    
    
「林田さん! ローラをよろしく!」
「え・・・。どこへ・・・。」
    
   
「エンディング、バッチリ決めましょ!」
   

 そして、ローラのトークがスタート。
「みんな、悩みは色々ね。悩んでる時って、気分だだ下がりよね。」
   
「そんな気分を上げたい時は! 私の歌を聞きなさい!」
    
   
    
    
   

 同じ頃、まなつ達が、ゼンゼンヤラネーダの元に到着。プリキュアに変身します。
『はーっ!』
「悩みも吹き飛ぶ!」
『トロピカル~ジュ!プリキュア!』
    
    

 バトルスタート。まずは、ゼンゼンヤラネーダが超音波でサマー達の動きを封じ、強烈な一撃を入れました。
 一方、ローラは歌を歌い終えて、校内放送も終了。ゆきえは、ローラの歌を絶賛しましたが、ローラは余韻に浸る事なく、放送室を出ました。

 そして、サマー達と合流。すぐに、ゼンゼンヤラネーダが奪ったやる気を取り戻しました。
 その後、ゼンゼンヤラネーダが超音波で攻撃してきましたが、コーラルがバリアで返します。そこを、ミックストロピカル。ゼンゼンヤラネーダをやっつけました。

 放課後、トロピカる部の部室に放送部の2人が。ローラの歌をもう一度聞いてみたいという投書がたくさん来ていました。
「ぜひもう一度、ローラさんに出演してほしいの!」
「ローラさん、どこにいるんですか?」
    
「えっと・・・。」
「うーん・・・。」
    
   
「私もローラの歌聞きたかった! いいないいな!」
   
「また気が向いたらね。」
   

 今回は、これで終了です。


次回:「おまかせ! 保育園でトロピカ先生!
 保育士体験にやって来たトロピカる部。ローラは、周りの誰とも遊ばずに昆虫図鑑を読みふけるワタルと仲良くなりました。
 しかし、そこにゼンゼンヤラネーダが出現。ワタルは、庭園の低木にいるアゲハチョウのサナギが心配で逃げられず・・・。


【まとめ】
 放送委員の活動を見学に来たまなつ達は、途中、パーソナリティの「小森いずみ」が腹痛で降板した事から、いきなりトーク出演する事になり、ドタバタ続きでしたが、ローラが飛び入りゲストとして参加して、何とか放送は持ち直し、エンディングトークでは、ローラが歌を披露し、その綺麗な歌声は生徒達に大好評でした。

 という事で、今回は、まなつ達が校内放送に出演する話。
 ストーリーの大筋の進展はないものの、楽しく笑えるドタバタ劇、ローラの活躍など、見所が多く、結構面白い回だと感じました。

 まずは、みのりがラジオを聞くのが好きだという点に意外に感じました。本を読むのが好きで、学校でも家でもずっと本ばかり読んでいると思ってましたからね。
 本を読み過ぎて目が疲れた時に、よく聞いてるんでしょうか。計画を練る事の得意なみのりなら、本を読む時間、ラジオを聞く時間を上手く区切っている事も考えられそう。
 ラジオから得た知識も多そうで、今後どこかの回で、ラジオを聞いている風景が描かれたらいいな、と楽しみにしています。

 次に、まなつは、今回もマイペース度がすごかったですね。のっけからマイクに対して大声、台本に書かれている漢字が読めない、結局台本とは離れたトークになる、物怖じせずに虫を捕まえるなど、何ともまなつらしいな、と思いました。
 マイクへの大声や、虫を楽々捕まえる事は、島育ちが影響してるんでしょうかね。外で遊ぶ事が多かったでしょうから、虫に触る事に抵抗を感じないでしょうし、カラオケもなさそうですので、マイクもテレビくらいでしか見た事がないでしょう。島育ちだとネットや機械の扱いには疎そうでも、こういうところはすごいな、と感心しますね。
 漢字が読めないのは、勉強が苦手なのを上手く落とし込んだ形でしょう。やればできる子ではあるのですけど、いきなりじゃ、しょうがないですよね。今度トロピカる部が校内放送に出演する時は、台本に読み仮名振っておいて下さい。(笑)

 続いて、さんごは、まあ災難でしたね。虫が嫌いなのは、都会育ちゆえ仕方ないとは思いますが、さすがに、アレは、ねえ?
 アレって、たぶん、Gですよね? 黒かった上に、触覚みたいなものがついてましたし。だんだん蒸し暑くなるこの時期には出現しやすくなりますし、それで出したんでしょうかね。
 アレが顔に引っ付いちゃったら、虫嫌いでなくても怖いですよね。さんご、ご愁傷様です。あれで、校内放送出演がトラウマにならない事を祈ります。(笑)

 にしても、あの虫、さんごの顔に引っ付きやがって・・・。近いうちに倒される事を覚悟して、それなら好きな女の子の匂いを嗅いで最期を迎えたいと思ったんでしょうか。
 そう思うと、校外に放すだけじゃ生ぬるく感じる・・・。あとまわしの魔女の部下さん。後で、あの虫のやる気をゼンゼンヤラネーダに存分に吸わせて下さい。(笑)

 次に、あすかは、悩み相談役に選ばれるも、頑張れの一辺倒。頼りになるのか、ならないのか、うーむ・・・。(笑)
 まあ、またどこかの回で頼りになるところを見せてくれるでしょう。物語はまだ前半。気長に待ちたいと思います。

 そして、最後に、ローラは、今話も大活躍! 構内放送のラストを綺麗な歌声で締め、ゼンゼンヤラネーダが奪ったやる気を取り返し、プリキュアをフォローしました。
 あのスカートも結構似合っていました。前話のロングスカートで味を占めたんでしょうかね。
 また、校内放送のラストをまなつから引き受けた時に「だから、そっちは頼むわよ?」と言わんばかりにアイコンタクトを交わしていたのも印象的でした。プリキュアが一番大事で、他の事はどうでもいいと思っていた少し前からは、考えられない事ですね。
 まなつ達とローラの間に大きな信頼関係が築かれているように感じ、ローラもかなり成長したと思います。今後もこんな感じで、まなつ達とローラの良いチームワークを楽しみにしたいですね。

 さて、次回は、保育士体験をする話。予告を見た感じでは、次回もローラが活躍しそうで楽しみにしたいところ。
 また、小さい子供達が多く出てくるという事は、次回の出撃役はエルダでしょうか。バトルが賑やかになりそうで、併せて楽しみにしたいですね。
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