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トロピカル~ジュ!プリキュア 第9話感想

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 今話の名セリフ:「私がどう見えるかとか、似合うとか似合わないとか、嫌われるかもとか、そんなのどうでもいい・・・。一歩、踏み出す!」(山辺ゆな)

 「トロピカル~ジュ!プリキュア」第9話「メイクは魔法? 映画でトロピカる!」の感想です。


~ オープニング前 ~
 近日、あおぞら中学で映画のロケが行われるようです。さらに、エキストラを生徒から募集しているとの事。
 それを聞いたまなつは、トロピカる部の次の活動を映画出演に決めました。まなつ、さんご、ローラは、やる気十分です。



~ Aパート ~
 しかし、みのりとあすかは、出る気がありません。あすかは人前で演技するのは無理だと感じており、みのりは目立つのが嫌だというのが理由です。
 一方、さんごは、映画に出る事よりも、映画の現場やスタッフに興味があるようです。
「ふーんだ! 裏方なんてつまんない! 私は出るわよ! 人魚の演技力、見せてあげるわ!」
    
『それは無理。』
「何よ!」
    
 映画に出たら、自分の存在が多くの人間にバレて大問題になるなんて事、考えてないんでしょうか。まあ、そういう抜けているところが可愛いんですけどね。「安定と信頼のポンコツ」とタグ付けしておきますかね。(笑)

 その直後・・・、
    
「こんにちは! あおぞら中に何か用?」
「い、いえ、あの・・・。何でもありません・・・。」
    
    
   
「大丈夫!?」
「あれ? この子・・・。」
    

「やっぱり! ほら!」
    
 彼女の名前は「山辺 ゆな」。癒し系女優として最近人気を集めています。
 ゆなは今度の映画に出演するようですが、その役が、癒し系とは全然異なるものだとか。
「たとえば、そちらのあすかさんなら似合いそうな・・・。」
「え?」
   
   
「癒し系じゃないきつい感じの役?」
「はい。主演の子をいじめる悪役のお嬢様なんです。」
    
「なるほど・・・。って、おい!」
   
 そりゃ、「女番長」と呼んでも違和感ないしなあ。っていうか、ノリツッコミとか、あすか先輩、なかなかギャグレベル高いぞ。(笑)

 ゆなは、どんなに練習しても上手くいかず、どうしたらいいか悩んでいるうちに、ロケ地であるあおぞら中学まで来たようです。

 その直後、さんごの母・みゆきの姿が。
 みゆきは、ゆなを見て、ロケ地の下見に来たと瞬時に察します。みゆきは、今度の映画で、ゆなのメイクを担当するそうです。
 なお、ゆなは事前に、知り合いにメイクをお願いしたようですが、それでも上手くいかないようです。
   
「このままじゃ、スタッフや共演者のみんなに迷惑をかけちゃうし、なら、いっそ・・・。」
   
「私達が手伝うよ! やる気があるなら、きっとできる!」
    
「私達、特訓の相手するから! ね、トロピカる部でゆなちゃんの応援しよう! 頑張ろう、ゆなちゃん!」
「お、お願いします・・・。」
    

「まずは、あすか先生に、ガンのつけ方を習います。」
「ガンつけるんじゃなくて、厳しい目つきの練習な! はじめ!」
    
   
    
「特徴的な悪役が出てる本を用意したわ。映像もあるから後で見て。」
「体力も必要だよ! ファイト! ファイト!」
    
「悪役の魅力は高笑いだと思うんです!」
「やってみます・・・。」
   
「ホッホッホッホッホ!」
「もっと高笑いして!」
    
「もっともっと!」
    
   
 えーっと・・・。なんか見てはいけない高笑いを見てしまったような気が・・・。今話を見てない人からすれば「コラじゃねーの、これ?」って思っちゃいそうな表情ですよね。まあ、残念ながら現実ですが。(笑)

「苦戦しているな・・・。」
「うん・・・。すごく頑張ってるのに・・・。」
「あ! いっそプリキュアになってもらえば? ガラっと変身できるんじゃない?」
   
「却下よ! っていうか、まなつ。あなた、プリキュアを何だと思ってるの?」
   
 え? 「ガシッ! ビシッ! ポワー・・・」と簡潔に特徴を表現できる変身少女じゃねーの? それに、過去作には、部屋の掃除のためだけに変身したプリキュアもいるんだから、映画の役のためにプリキュアになるくらい大して問題ないんじゃないかな。(笑)

 その直後、みゆきの姿が。
 みゆきは、着ぐるみを取りに来ました。「シンデレラ」をテーマにした新しいコスメの宣伝用です。
   
「え? みゆきさんがそれ着るんですか? だったら・・・。」
    
「私がやっていい?」
『ええ!?』
   

   
「シンデレラをテーマにした新しいコスメが発売されまーす! この子は、イメージキャラクターのでれらちゃんです!」
   
「フッフッフ。あなた達をエクセレントなシンデレラにしてあげてもよくってよ!」
   
    
   
    
「随分積極的なんですね、さんごさん。」
   
「あ、えっと・・・、何となく、おっとりっていうか、私に似た雰囲気を感じてたので・・・。」
「そうね・・・。確かに、ちょっと前までは、少し受け身で、みんなに嫌われないように、自分の好みをはっきり言うのもためらうような子だったわ・・・。」
   
   
「でも、最近変わったの。たぶん、部活のお友達と出会ったからね。」
   
「そんな事ないよ! さんごは変わったんじゃなくて、もっとトロピカれるようになっただけなんです!」
   
「いつもまなつは、やりたい事やなりたいものに向かってまっしぐらで、それに私達も引っ張られてるんです。」
「気付いたら、つられて一歩踏み出してる。さんごもきっとそう。」
    
   
「一歩、踏み出す・・・。」
   
 その直後、さんごは、外の陽気と、着ぐるみをかぶり続けている事で生じた熱に耐えられず、倒れてしまいました。


 今回のアイキャッチは、6話のものの最後の部分がコーラルに。
   
 髪のボリュームがすごいせいか、他の3人と比べると存在感が強いですね。


~ Bパート ~
 さんごは倒れたものの、大事には至らず、水分補給をして元気になりました。少し休憩したら続けようと言いますが、まなつ達からストップをかけられます。
「私、でれらちゃんに入る前に、久しぶりに『シンデレラ』のお話、読み返してみたの。」
   
「そしたら、昔は気にならなかった事が気になって・・・。あのお話で、魔法使いのおばあさんからシンデレラがもらった一番のものは何だったんだろうって・・・。」
   
「綺麗なドレスでしょ?」
「ガラスの靴?」
「カボチャの馬車か?」
   
「小っちゃい頃は、私もそんな風に思ってた・・・。でも、今は・・・。シンデレラが受け取った一番のものって、舞踏会に出て、自分の新しい運命を切り開く。そのための勇気だったんじゃないかって、そう思ったんだ・・・。」
    
   
    
   
「私に、やらせて!」
   

「私がどう見えるかとか、似合うとか似合わないとか、嫌われるかもとか、そんなのどうでもいい・・・。」
    
「一歩、踏み出す!」
   
   
「なあに? そこのお子様達。あ! 私があんまり綺麗で見とれてるのね!」
   
「フッフ、どうして灰をかぶった野良パンダの私が、こんなに素敵になれたのかって? 知りたいなら教えてあげてもよくってよ!」
    
「ただし、『でれら様、どうか教えて下さい』っておっしゃい! そしたら、秘密を教えてあ、げ、る!」
    
「みゆきさん、あれ!」
    

 そして後日、映画のロケが始まりました。
「映画のロケか・・・。」
「オレ、絶対ゆなちゃん見に行く!」
    
 「いやされない彼女」って、売れなさそうなタイトルやのう。「ない」という否定語入れちゃアカンやろ。「インディJAWS」とか「ジャマシック・パーク」の方が、まだマシのように感じます。(笑)

   
「すごい・・・。」
「魔法みたいだな・・・。」
    
   
   
「大丈夫。深呼吸して。」
「やっぱり、すごく緊張してるみたいだね・・・。」
    
「私にできるのは、みんなが、なりたい自分になる、そのほんのちょっとのお手伝いだけ。ガラスの靴は、私達があげる。でも、踊るのは、あなたよ。シンデレラ。」
   
    

 そして、ゆなは撮影現場に。
   
 しかし、ここにはヌメリーがいました。ヌメリーはヤラネーダを生み出します。
   
「怪物!? あんなの撮影予定にあったか!?」
「知るか! とにかくカメラ回すぞ!」
   
 いや、逃げて下さい。熱意は認めるが、どんなにすごい演技を撮ろうと、あなた達の身に何かあったら、上映不可能になりかねないから! もっと自分を大事にして! このシーンに熱くツッコんでるのは私だけですかね?(笑)

   
「って思ったけど、どうでもいいわ・・・。」
   
 そうそう、命って大事よ。良かった、この人達の命に別条がなくて。ヤラネーダ、グッジョブ!(やる気を奪ってるのに何が「グッジョブ」だ(笑))

 近くにいる人達のやる気を次々と奪っていくヤラネーダ。ヤラネーダを止めるため、まなつ達はプリキュアに変身します。
『はーっ!』
「エキストラだよ!」
『トロピカル~ジュ!プリキュア!』
    
    
 うん。まあ確かにそうなんだけど、なんか締まらねぇ・・・(笑)。でも、こういうノリ、嫌いじゃないですよ。

 バトルスタート。ヤラネーダの初撃をコーラルがバリアで防ぎます。
 その間に、サマーとフラミンゴが攻撃しますが、両腕でガードされ、すぐに反撃。ダメージを受けそうになる2人をパパイアが助けました。
 ヤラネーダは連続して攻撃してくるため、プリキュア達はなかなか攻撃を仕掛けられません。そんな中、パパイアは突破口を見出しました。

 その後、コーラルが1人でヤラネーダの攻撃をしのぎ、他の3人はどこかに向かいます。

「あら、みんな逃げ出しちゃったの? 勝負あったかしら。」
   
   
「違う! みんな、諦めたりしない! この映画は、ゆなちゃんやみんなが一生懸命準備してきたやる気の結晶!」
   
「絶対に、邪魔させないんだから!」
   
 ですが、度重なる攻撃でバリアが壊れてしまいました。絶体絶命のコーラル。

 しかし、ちょうどその時、サマー達が戻ってきました。
 サマー達は鏡を持っています。これで、ヤラネーダのビーム攻撃を反射し、逆にダメージを与えました。
 すかさずローラが、ヤラネーダが奪ったやる気を取り戻しました。最後は、もこもこコーラルディフュージョンでヤラネーダを倒しました。

 少しして、撮影スタート。
「あなたのような卑怯な人間は、この学園にふさわしくありません! どんな手を使ってでも、追い出してみせますわ! オーッホッホ! オーッホッホッホッホ!」
    
   

 後日、ゆなが映画で悪役を演じた事は大きな話題となりました。
「すごかったね、ゆなちゃん!」
「うん!」
「私達も、ちょっと映ってた!」
「ええ・・・。」
   
「私も出たかったな・・・。」
   
 いや、君が出たら映画どころじゃなくなるから。君は、「ダーウィンが来た!」に出演しなさい。(笑)

「ねえ、お母さん。メイクって素敵だね!」
「でしょ!」
    
   

 その頃、あとまわしの魔女の館では、バトラーが、失敗続きの配下達を責めていました。とはいえ、プリキュア達は着実に強くなっているため、これではやってられないと、ヌメリー達も不満を感じています。
 ですが、あとまわしの魔女も、この事態は想定していたようで、バトラーに新たなものを渡していました。
   
 これを使えば、今までのヤラネーダより強力なモンスターを生み出す事ができます。その名は「ゼンゼンヤラネーダ」。

 今回は、これで終了です。



次回:「やる気重ねて! プリキュア! ミックストロピカル!!
 中間テストが迫る中、小テストの結果が散々だったにも関わらず勉強が捗らないまなつ。
 そんな中、まなつは、強くなったゼンゼンヤラネーダにやる気パワーを奪われてしまい・・・。


【まとめ】
 あおぞら中学校で映画の撮影があると聞いたまなつ達は、映画に出演する俳優「山辺ゆな」と会い、役作りに悩むゆなは、まなつ達と一緒に特訓し、着ぐるみを着て新しいコスメのサンプルを配るさんごの姿に勇気をもらい、自分の殻を破って一歩を踏み出し、堂々とした演技をする事ができました。

 さて、今話は、さんごメイン回。
 期待していた成長要素は思ったほど描かれてはいませんでしたが、さんごも、まなつに負けじと劣らずのトロピカってる子だと感じられたのは良かったと思っています。「トロピカってる」と表現するあたり、私も、この作品に染まってますね。(笑)

 まなつは、やりたい事やなりたいものに向かってまっしぐらで、それに自分達も引っ張られている。Aパート最後の方で、あすかはそんな事を言っていましたが、実際その通りでしょう。
 さんごは、周りの意見に流されがちだったのが、少しずつ自分を出せるようになり、みのりは、空想と現実の違いに怯えていたのが、勇気を持って前に踏み出せるようになり、あすかは、仲間は不要だと思っていたのが、仲間を信じるようになってきました。
 まなつの元気さが周りを良い方向に変えており、まなつに限らず、誰かの輝きが周りを変えているのは、現実でもよくある事です。

 そして、それは、さんごも同じ事。自己主張が苦手な控えめな性格のさんごですが、着ぐるみを着て新しいコスメのサンプルを配る姿が、映画の役作りに悩むゆなを勇気付けさせ、ゆなは堂々とした演技をする事ができました。
 さんごは、運動がそれほど得意ではなく、目立つ事は避けそうだと思うと、ああやって着ぐるみを着ての宣伝なんてやりたくなさそうな気がしますが、でも、自分から積極的にやったのは、まなつの影響と、「これだ!」と思った事に最後まで頑張りたいと思ってるからなのかな、と思いますね。控えめそうに見えて、実は頑固なのかな、と今話を見終えて感じました。
 今後も、さんごの頑張りが周りを変える事は多々ありそうで楽しみですね。次のさんごメイン回が早く来てほしい気分でいっぱいです。

 一方、敵サイドでは大きな動きがあり、「ゼンゼンヤラネーダ」という、これまでより強い怪物を生み出せるようになりました。
 考えれば、次回は10話。ここ最近のプリキュアシリーズは11話でプリキュアのパワーアップイベントが起こっていると思うと、この時点での敵サイドの戦力強化は妥当なタイミングでしょう。
 敵が強くなればプリキュアも強くなるのが当然の流れですが、次回のタイトルを見た感じでは、次回、パワーアップイベントが発生するのでしょう。4人合体技が披露されるのでしょうね。
 1話早くパワーアップイベントが発生するという事は、今作の放映最終月を来年1月にするつもりなんでしょうかね? 前々作以前よりも話数が減少するとなれば、短縮できる話は短縮する必要があり、最初のプリキュア達の大きな試練は2話かけてではなく、1話で完結させようと判断したように思います。

 とまあ、今作の最終話がいつになるかを考えちゃいましたが、まずは次回ですね。
 ゼンゼンヤラネーダは、どれほどの強さなのか? どのような流れでプリキュア達はパワーアップに至るのか? そして、どんな技が披露されるのか? 目が離せません。
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