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プリキュアオールスターズ・ニューステージ2感想

「ドキドキ!プリキュア」第7話感想を書き上げた後、「プリキュアオールスターズ・ニューステージ2」を見てきました!

自宅から最寄りの映画館まで、約40分、自転車を走らせ、券売機で席を予約し、パンフも買って、劇場内にいざ、突入! じっくり鑑賞します!
あ、当然ですが、私一人で行きましたよ? もちろん、見た時間は夕方、夜ではなく、昼間です。1980年代の独身男性が一人で、女児向けアニメの映画に、親子客が多く来ると思われる時間帯に見に行きましたけど、何か?(笑)
私はそれを6年以上、40回は経験しているんですよ? 今更、怖いものなんてありません! 親子客の冷たい視線を気にして見るのを諦めては、プリキュアファンが廃ります!
「プリキュア映画見たいんだけど、行く勇気がない・・・。」とお嘆きの1980年代の独身男性の方! コメントいただければ、相談に乗りますよ?(笑)
劇場内の客数は40人程度。男性一人客は私だけで、残りはほとんど親子客でした。
もちろん、これも何度も味わっている事。私の他に男性一人客がいたら、逆に違和感を感じます。(笑)

前置きが長くなりました。
では、いよいよ劇場本編の感想に入ります。
ネタバレが嫌な人はここで引き返して下さい。また、セリフがあったキャラもここで明かしますので、お気に入りのキャラのセリフがないために落胆したり、東映に苦情の電話を入れたりしないで下さいね?(笑)
それでは、スタート!


00:50~03:00:オープニング
それぞれのシリーズの朝の1シーンが流れていました。「ドキドキ」7話のオープニングは、ここの一部が流れていました。
「ハートキャッチ」までは、「ドキドキ」7話のオープニングとほぼ同じ。「スイート」勢は登校風景でした。
「スマイル」勢はテスト。みゆきは問題が分からず、テンパっていて、「ドキドキ」7話のオープニングのあの表情に繋がったようです。
「ドキドキ」勢はありませんでした。

03:00~07:00:妖精学校での授業
妖精学校では、妖精達がプリキュアの事や、プリキュアの妖精になるためについて、などを勉強しています。タルトは特別講師として呼ばれ、ビデオなどを使って、授業を展開します。
プリキュアやプリキュア妖精達は生徒達に大人気ですが、それを面白くないと思っている子がいました。彼の名前は「グレル」。プリキュアよりも俺の方が強いんだ、と言いながら暴れ、タルトや生徒達に迷惑をかけます。先生は謝るよう言いますが、無視して教室を出ていきます。
その後、タルトは場を諫めて、サイン会が行われます。生徒のほとんどがタルトに集まりますが、「エンエン」という子が輪の中に入れず、教室を出ます。

7:00~10:45:影水晶発見、影登場
ふてくされているグレンは、一人でプリキュア教科書を読んでいるエンエンを発見し、声をかけます。エンエンはプリキュア妖精になりたいようですが、引っ込み思案なところがあります。
グレルは、プリキュアは変身できなけりゃ、ただの女の子、と言いますが、どこからか、その意見に賛同する声が聞こえます。声の元を辿ってみると、鍵のかかった扉があり、それを壊して入ると、「影水晶」を発見します(この時点では、その名前が出ていません)。
水晶からは影が現れます。影は、オレはお前だ、お前の事は何でも分かっている、と言い、プリキュアをやっつけて自分の強さを自慢しようじゃないか、と話を持ちかけ、エンエンをも巻き込みます。
ここでは、明かされていませんが、影は、心の影を映し、悪い事をさせようとそそのかし、心が弱ければ、影が強い力を持ち、とんでもない事態を引き起こすようです。

10:45~16:00:プリキュアパーティーへの招待状
視点は変わって、みゆきの部屋に。「スマイル」の5人とキャンディは勉強会をしていました。
そんな中、一通の手紙が。プリキュアパーティーへの案内でした。

手紙は他のプリキュア達にも届きます。ここはセリフなしでした。また、ここの一部は「ドキドキ」6話のオープニングにも使われています。

視点は変わって、ようやく「ドキドキ」勢登場。マナ達は「ソリティア」というお店で、お茶会を開いていました。このお店はジョー岡田の店かな? 「ドキドキ」8話で明かされそうですね。
色んなスイーツが並べられている中に、大阪の珍味「納豆餃子飴」がありました。
おお! マジョリーナさんの好物、ktkr! 「スマイル」では、この納豆餃子飴が面白さを演出していたところが何回かありましたが、まさかここで出すとは! スタッフ様の心意気が素晴らしい!
真琴が口にしますが、案の定・・・(笑)。そんな中、着信音が。キャンディからの映像電話です。妖精達は自由に通信できるんだな。
キャンディはプリキュアパーティーへの招待状が来た事を言います。しかし、「ドキドキ」勢に招待状は届いていません。プリキュアになって、それほど日が経ってないため、知られていないようです。
みゆきはマナ達にもパーティーに来てほしい、そこで会おう、と言います。

17:00~27:00:プリキュアが水晶に
「マックスハート」の3人は妖精学校の近くに着いたものの、何者かに襲われていました。パートナー妖精がグレル達に捕まったため、変身しようにも変身できず、彼女達も捕えられます。

遅れて、「スマイル」の5人とキャンディが待ち合わせ場所に到着。それを見て、グレルはエンエンにスマイルパクトを奪うよう言いますが、断ります。
しかし、影は、自分達のやっている事が悪い事と分かっていながらも止めなかった、だから同罪だ、と言います。やらないなら仲間外れにする、とも言われたエンエンは引き受けてしまいます。痛いところ突くな・・・。
エンエンは近付きますが、石につまづいて転んでしまい、みゆきの股下を通過して、5人に会います。おいおい、偶然とはいえ、ミニスカニーソの女の子の股下通っちゃったなんて、うらやましい・・・。
5人がエンエンに注目している隙に、影が背後からスマイルパクトを奪おうとしますが、れいかが気付きます。そういや、「なかよし」の漫画版に、似たようなシーンがありましたね。
5人は変身して戦います。ハッピー以外の4人は技を放ちますが、回避されます。プリキュア教科書には、技についても載っていますので、対策もできています。
エンエンが倒木の下敷きになりかけますが、ハッピーが救出します。影はその隙を突いて、ハッピーからパクトを奪います。他の4人もハッピーに目が行った隙を突かれ、パクトが奪われます。
全員、変身が解かれ、身体が水晶で固められていきます。「スイート」までのプリキュアは既に、全員、水晶で固められ、妖精達や変身アイテムもカプセルに詰められていました。
水晶で固められる途中、みゆきは、泣いて謝っているエンエンに気付きます。みゆきはエンエンに、自分達がピンチになったので、助けてほしい事を「ドキドキ」勢に伝えて、と頼みます。そして、みゆきも完全に水晶で固められました。

27:00~30:15:影暴走
プリキュアに勝ち、変身アイテムまで手に入れ、これならクラスのみんなに認められる、と上機嫌のグレルですが、影は学校を壊そうと言い、太陽を暗くします。
そして、暴走し、「ワイルドだろぉ?」と言う影。おいおい、スギちゃん、昨年の流行語大賞とったからと言って、こんな悪い事したらアカンよ?(笑)
グレルは影に止めるよう言いますが、聞いてくれません。それどころか、グレルも襲われます。

30:15~35:30:「ドキドキ」勢とグレル、エンエンとの出会い
その頃、エンエンは「ドキドキ」勢を探し、気付いたら、マナの股下を通過。マナは前作のみゆきのように、逆さになって声をかけます。
ちょっ。また、ミニスカニーソの女の子の股下通過したのかよ・・・。エンエン、どんだけ得役なんだ。そうか、マナの私服をミニスカニーソにしたのは、ここでそう思わせるためだったのか。やるな、東映!(そんな訳ねーだろ)
エンエンはプリキュアパーティーの事について聞かれると、逃げ出しますが、影から逃げるグレルと遭遇し、一緒に逃げる形になります。
それを見て、4人は変身。しかし、影は撤退します。プリキュア教科書には、彼女達の事は載っておらず、対策が立てられないためです。
残されたグレルとエンエンは事情を話しますが、グレルは自分のしでかした事に怒ってしまい、エンエンは泣き出します。
そこをハートが割って入ります。泣きたくなる時も怒りたくなる時もあるが、そんな嫌な事は忘れちゃおう、と言います。手慣れてますね。
グレルは、こうなってはどうしようもない、と言いますが、それでも何とかしようとするかどうかはグレル次第、とダイヤモンド。グレルは影を止めたいと答えます。
一方のエンエン。泣いている自分は好きかどうかをロゼッタに聞かれ、嫌いと答えます。では、どうなりたいか、と聞かれ、キュアハッピーみたいに笑っていたい、と答え、ハッピーからの伝言を伝えます。言いたい事が言えた事をソードは褒めます。
こういうちょっとした事でも、良いところを見られるかどうかは大事ですよね。

37:00~44:30:グレルとエンエンの友情
その後、捕まった妖精達と変身アイテムを取り戻しに滝に向かいます。道中、襲ってくる影を4人が相手し、グレルとエンエンを先に行かせます。
途中、崖が崩れ、グレルが落下しそうになりますが、エンエンが手を掴みます。エンエンは引き上げようとしますが、持ち上がりません。
グレルはエンエンに手を離すよう求めます。こうなったのは自分のせい、自分は悪いやつなんだ、と言います。
だけど、エンエンは離しません。グレルは悪いやつなんかじゃない。一人ぼっちの自分に声をかけてくれて嬉しくかった。だから、グレルがいなきゃ笑えない。そう言い、助けようと必死でした。
泣かせるなあ・・・。グレルもエンエンもすごく成長しました。グレルも影が暴走する直前までの自己中心的な性格から、他人を思いやるようになりましたし、エンエンもグレルのしでかした事を悪い事であっても、孤独にさせなかった事を良い事として認めています。
しかし、エンエンの足元も崩れてしまい、2体とも落ちてしまいますが、ポップが救出します。

44:30~51:00:妖精救出、プリキュア復活
その後、滝底にある、妖精達と変身アイテムが入ったカプセルを持ち出し、エンエンとグレルは力を合わせて、カプセルを割ります。グレルは妖精達に謝ります。
水晶にされたプリキュア達に変身アイテムを届けに行きますが、影が行く手を阻みます。諦めムードになったグレルとエンエンですが、キャンディは応援します。
そして、ここで恒例のライトタイム。プリキュア全員が変身できるようになり、落ちてくる太陽を押し返しました。

51:00~61:50:プリキュア全員集合、大バトル
ここからはプリキュアのターン。印象に残ったプリキュアを抜粋して挙げます。
・「マックスハート」勢
ブラックとホワイトの圧倒的強さは、もはやオールスターズの伝統。

・マリン
「この熱い声援、いい!」と言ってドヤ顔するマリンに笑いました(笑)。あと、おでこパンチ。さすが、ギャグ面では、安心と信頼のプリキュア。黙っていりゃ、カッコいいのに、余計にしゃべり過ぎるせいで、笑いに転化しちゃいますね(笑)。

・パッション&ビート
間違った事をしても、自分の気持ち次第でやり直せる事をグレル達に示すのに重要な役割を果たしました。この子達も元々は敵でしたが、自分達の悪事を悔い改めて、プリキュアとして戦い、やり直す事ができました。本編視聴時、この子達が仲間になって、頑張ってほしいと強く願っていたのが懐かしいです。

・「スマイル」勢&「ドキドキ」勢
こちらは共闘。
マーチがマーチシュートで先陣を切りますが、かわされます。しかし、「直球勝負、上等!」と、マーチシュート乱れ撃ちを放ちます。そうだった。この子はそういう子でした。140km/hのストレートが打たれたら、変化球で勝負せず、150km/hのストレートを投げる。そんなイケメン女子でした。
サニーが追撃。影の反撃をロゼッタがロゼッタウォールで防ぎます。ダイヤモンドはビューティと冷気技を撃ち合います。
ソードはピースと技を撃ち合います。ソードに「先輩」と呼ばれて、「先輩、頑張っちゃうぞ~!」と喜ぶピースが相変わらず子どもっぽくてイイですね(笑)。ピースサンダーは父の日回の「ビックリしない」バージョンでした。後輩の目の前ですしね。(笑)
最後は、ハッピーとハートが技を打って、影を撃退。「ドキドキスマイルミラクルボンバー」(byサニー)が決まりました。

61:50~64:20:バトルクライマックス
影は1箇所に集まり、巨大なクモに。影から放たれるビームを「ドキドキ」勢は押し返そうとしますが、やられそうになります。
しかし、他のプリキュアも協力して、32人全員でビームを押し返し、撃退します。

64:20~68:40:影との和解
影は最初の小さい姿に戻り、グレルは「もう止めよう」と言い、本心を打ち明けます。
プリキュアの存在がうらやましかった。影と出会った頃は、自分を理解してくれる者は誰もいないと思っていたが、今は自分を友達と認めているエンエンがいる。そして、クラスの皆と友達になりたい、と。
さらに、グレルは影に手を差し伸べます。影は自分を映す鏡だから、影もきっとそうなんだろう、と。影はグレルと手を合わせて、喜びの表情を浮かべて、影水晶に戻りました。この出来事を通して、彼は自分の弱さやクラスメイトを認められる、素直な性格になりました。
また、グレルやクラスのみんなや先生に謝りました。生徒達は皆、彼を許し、彼の強さを認めていました。先生もグレルが沢山の事を学んでくれて嬉しい、と彼らの成長を認めていました。
これが教育者のあるべき姿でしょうね。生徒のやらかした罪の大きさに捉われ過ぎず、ほんの少しの成長に目を注げるか。いじめや体罰が大きな問題となっている今日において、すごく大事な事だと思います。
タルトにも、プリキュア妖精になれるかも、と言われ、グレンとエンエンはプリキュア妖精になるために一緒に頑張ろう、と意気込みます。

最後は、プリキュアと妖精達が協力して、学校を修復。最後はパーティーで締めました。

68:40~70:45:エンディング
エンディングは「ドキドキ」エンディングの「この空の向こうに」。「ドキドキ」では、4人のダンスですが、ここでは、32人! 見ごたえタップリです! あー・・・、このライブの特等席取りたいなあ・・・。(笑)
最後は全員、横顔でカッコよく締め! ・・・と思いきや、最後にこっちを向くマリン。さすが、マリン。今後「プリキュア」シリーズが何年続こうが、この子を超えるギャグプリキュアは現れないんじゃないかと思います。(笑)

~まとめ~
「ニューステージ1」同様、オリジナルのキャラが主人公となり、彼らを中心に物語を展開していき、プリキュアは彼らのサポートをする、という構図は同じでした。
現作のプリキュアが彼らの精神的サポートにあたったのも同様でした。技の強さなど戦力としては、先輩達に劣るところはありますが、今回も重要な役割を果たしました。
今回も、主人公がプリキュアと出会って、彼らが成長していく過程を描いていたのは良かったと思います。今回も前作もプリキュアの活躍はDXシリーズほど目立たず、セリフなしのプリキュアもいましたが、登場キャラの成長描写に重点を置いているのは素晴らしい、と思います。私は、普通の女の子が変身して敵をやっつける、という事よりも、彼女達がプリキュアを通して、何を学び、どう成長していくか、に期待して見ていますからね。

また、「プリキュア新聞」では、梅澤プロデューサーが今回のテーマは「いじめ」としていたことを述べていましたが、そこまで深刻な描写はありませんでした。ただ、弱い子を悪事に加担させるところなど、「いじめ」に繋がりかねない描写はあったと思います。
「プリキュア」シリーズのメインターゲットである未就学女児達が学校に行く事になった時に、ここで語られた事を忘れないでほしい。そういうメッセージでもあったと思います。


ここから、今回セリフがあったプリキュア、妖精を挙げます。

マックスハート:ブラック、ホワイト、ルミナス、メップル、ミップル
今年でプリキュア10周年を迎えたため、特別枠として初代キャラにはセリフをつけた、いったところでしょうか?

スプラッシュスター:全員セリフなし

プリキュア5:全員セリフなし
せめて、妖精学校への招待状が届いた時ののぞみの「けって~い!」は聞きたかったな・・・。

フレッシュ:パッション、タルト
間違った事をしても、自分の気持ち次第でやり直せる事をグレル達に示すには、パッションのセリフありは当然でしょう。
タルトは妖精達のリーダーポジションに定着してそうですね。

ハートキャッチ:ブロッサム、マリン
マリンはもはや、清涼剤(笑)。「オールスターズ」が何年続こうが、この子は毎回セリフありにして、笑わせてほしいです。(笑)

スイート:ビート
パッションと同じ。「スイート」勢でセリフがあったのは彼女だけでした。

スマイル:全員
前作ですから、当然。1年前と違って、先輩らしいところを見せてくれました。

ドキドキ:全員
今作ですし。


「プリキュアオールスターズ・ニューステージ2」の感想は以上で終了です。だいぶ長くなりましたが、ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
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コメント

偉大なる心

紹介が遅れましたが、普段はpixivかtiwitterに居ます。

この映画のキモは、先ずパッション・ビート・ハッピー・ハートが良い感じで、救いの手を差し伸べてくれることにつきます。

エンエンもグレルも其々「弱虫」と「ひねくれ」のテンプレキャラで当初はそれ以上の個性を出せませんでした。

それが先の4人の助言によって、心境が変化するのは見事です。

それ以外だとMH組は、元々初代大好きな自分には大興奮。

久々に変身した姿には、見た価値はありました。

つぼみとえりかは、これも相変わらず。
特にえりかなんかは、NS1でも少ない出番で存在感を大きくアピールしていますからね。

Re:偉大なる心

横浜都市学園さん、こんにちわ。
この記事にもコメントしていただき、ありがとうございます!

>4人の助言によって、心境が変化するのは見事です。
「ニューステージ1」では、「スマイル」勢中心に、あゆみの心境変化を描いていましたが、今回は「ドキドキ」以外のプリキュアも大きく関わっていたのが良かったかな、と思います。

>MH組は、元々初代大好きな自分には大興奮。
「マーブルスクリューマックス」は出ませんでしたが、それを撃ったんじゃないかと思える圧倒的強さを見せ付けてくれました。
ブラックとメップルで言い合っているところも面白かったです。

>特にえりかなんかは、NS1でも少ない出番で存在感を大きくアピールしていますからね。
これぞ、えりかクオリティー(笑)。変顔とお子ちゃまなところに定評あり過ぎますしね。

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Author:Msk-Mtn
 プリキュアに絶賛ドハマリ中の1980年代生まれの老けたお兄さん。
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