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ヒーリングっど♡プリキュア 第9話感想

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 今話の名セリフ:「ありがとう。私、そんなスパークルが好き!」(キュアグレース)

 「ヒーリングっど♡プリキュア」第9話「ひなたのカワイイ大作戦!」の感想です。



~ オープニング前 ~
    
    
   
 これは、ひなたが動画サイトに投稿した、ニャトランを交えたダンス動画。つい最近、動画を投稿し始めたようで、ニャトランを出してみたら、急激に人気が出たとの事。
   
 ちなみに、こんな動画も。
「さあ、この猫は、垣根の上に飛び乗る事ができるのか!?」
    
   
「わー、すごーい!」
「だろー!」
   
「でも、なんか違くない?」
「違くねーよ! あれ、しゃべっていいんだっけ?」
   
「ひなた・・・。」
「大丈夫。これは投稿してないから・・・。アハハハ・・・。」
   
 じゃあ、私が投稿しておいてあげるよ。「生物学者もビックリ!? しゃべるネコ登場!」というタイトルでさ。未成年が投稿した場合、変なコメントが殺到すると手に負えないだろうし、ここは大人の私に任せなさい!(そういう問題じゃねーよ(笑))

「ねえ、あれ、のどかっちの写真?」
「え?」
   
「あ、うん。お父さんが撮ってくれて。」
「えー! 見せて見せて!」
   
「うっわ! 可愛い! っていうか、のどかっち、今と全然変わんないし!」
「そうね。」
   
「あれ? でも、小さい頃のばっかだね。最近のは?」
「ああ、休んでいた間は、あんまり撮らなかったから・・・。」
   
   
   
「ごめん! そうだよね! ホント、ごめん!」
「ううん。今はすっかり元気満タンだし! ねー、ラテ?」
    
 その直後、ひなたは何かを思いつき、2人をある場所に連れて行こうとしました。


~ Aパート ~
 少しして、のどか達がやって来たのは、ゆめポート。ファッション、雑貨、スイーツなど、女子が好みやすいものが、ここには沢山あります。
 ひなたがここに2人を連れてきたのは、買い物ではなく、あるイベントのため。それは・・・、
   
 エンジェルフォト撮影会。それは、色んなブースでレンタルしたもので可愛くオシャレして、最後に写真を撮ってもらうというイベントです。
    
   
 のどかは参加してみたい一方、ちゆは遠慮気味ですが、ひなたは、絶対に楽しいと、強制的にイベント会場へ連れていきます。

 その頃・・・、
   
「どっちの色がキングビョーゲン様のお好みかしら?」
   
「フッ。好みも何もあるか。キングビョーゲンといっても、今はボヤッとした塊だ。」
「はあ?」
    
「いいんですー! ちゃんとアタシが身体を取り戻すんだから!」
「フッ。精々頑張るがいい。」
   
「もう! どっちもイマイチね!」
   
 今回もシンドイーネが、名前に反してちっともしんどく見えなくて何より。今日も地球のお加減は良好ですな!(笑)

 のどか達は、イベントを楽しみました。
   
    
    
   
    
   
    
    
    
    
   
    
    
    
    
    
    

 アクセサリ、ネイルシール、ヘアアクセを選んで、次はドレス選び。
   
 ですが、このように、ここには沢山の人だかりが。
    
 しかし、だからといって、ここで怯んでは、可愛くなれるものもなれないもの。のどかとひなたは、この人混みの中に突入します。
    
    
   
 人混みを抜け出しても、ゆっくりドレスを選ぶ暇がありません。目当てのドレスは、すぐに他人の物に。
 しかも、すぐに、ドレスを選ぶ人達で周りがいっぱいになり・・・、
    
    
「のどかっち・・・?」
   

    
「ごめん! 本当に、ごめん!」
   
「ダメダメだよね・・・。のどかっちが辛かったのに、全然気付かないで・・・。」
「ひなた・・・。」
「ううん。そんな・・・。」
   
「もうアタシってば、つい周りが見えなくなるっていうか、1人でドンドン突っ走っちゃって・・・。」
    
「これ飲んで落ち着いたら帰ろ・・・? ね、そうしよ・・・?」
   
「まあ、そうね。あまり無理しない方が・・・。」
「ひなたちゃん。私、まだ帰らないよ。」

「え?」
    
「だって、こんなにドキドキするくらい楽しいんだもん・・・。帰りたくないよ・・・。」
   
「のどか・・・。」
「ちょっと疲れちゃったのはそうなんだけど・・・。」
   
   
「生きてるって感じ!」
「のどかっち・・・。」
    
「だから、ひなたちゃん・・・。」
   
 しかし、その直後、ラテが飛び出していきました。ひなたはラテを追いかけます。

 同じ頃・・・、
「もう少し美しいものがあるかと思って来てみたけど、やっぱり人間界ってホント、センスないわね・・・。見苦しいったらありゃしない・・・。」
    
 そう言っておきながら、そのツノは何すか。いつもと違う可愛いアレンジがなされていて、めっちゃノリノリやん。(笑)

「フフフ・・・。私がもっと綺麗にしてあげちゃう。」
    
「進化しなさい、ナノビョーゲン。」
    
    
    
 ちょっ。いつものメガビョーゲン召喚バンクも、シンドイーネのツノが変わってるよ・・・。こんな細かいところまで仕事するとは、さすがスタッフ様! 素晴らし過ぎる!


~ Bパート ~
 先にメガビョーゲン出現現場に到着したひなた。
 ひなたはすぐに変身しようとしますが、ニャトランが他の2人を連れてこようと待ったをかけます。しかし、ひなたは、2人を待つ時間はないと感じており、自分1人でもここを守りたいと思いは強く、プリキュアに変身しました。

 スパークルは、素早い動きでメガビョーゲンの攻撃をかわしつつ、蹴りを叩き込みますが、今回のメガビョーゲンは身体が硬いため、ダメージが通りません。
 しかも身軽なため、スパークルは追い込まれてしまいます。少しして、メガビョーゲンの攻撃が直撃。
「オーッホッホッホ! やーね! プリキュア3人だって大して強くもないくせに、たった1人でどうにかしようなんて、ホーント、考えなしなんだから!」
    
   
「アタシ、また・・・。」
   
    
   
「また・・・、やっちゃった・・・。」
   
 メガビョーゲンは容赦なくスパークルに攻撃してきますが、スパークルはシールドを張って回避。しかし、このままでは押し負けるのは時間の問題です。
 ちょうどその時、のどかとちゆが現場に到着。2人もプリキュアに変身します。

 スパークル1人では押し負けそうだったメガビョーゲンの攻撃でしたが、3人いれば難なく押し返せました。
 しかし、スパークルの表情は暗く・・・。
「ごめん・・・。ごめんね・・・。アタシ、また1人で突っ走っちゃって・・・。今日のイベントもそうだし・・・。今だって、こんな事に・・・。」
    
   
   
「スパークル・・・。さっき、最後まで言えなかったけど、今日ずっと自分の事そっちのけで、可愛いアクセサリとか、私達に似合うの見つけてくれたよね・・・。」
   
「私、もう楽し過ぎて、胸がいっぱいになっちゃった!」
   
   
「私も・・・。私も、最初はドレスで写真なんてって思っていたけど、その・・・、ワクワクしたわ・・・。」
    
「それに突っ走ってしまったのは、あなたが一生懸命だったからでしょ? 今だって、ここを守るために・・・。」
   
「ありがとう。私、そんなスパークルが好き!」
   
    
「そ、そ・・・、そんな風に言われたら、アタシ・・・、もう照れる!」
    
「ちょっと、ちょっと! このシンドイーネを忘れてるんじゃないでしょうね!?」
   
 サーセン。3人の素晴らしい友情や、赤面したスパークルに見とれちゃって、すっかり忘れてました。シンドソーニミエナイーネさん。あれ? 名前、これで合ってますよね?(笑)

 反撃開始。しかし、身体が硬いため、攻撃が通らないのは変わりません。
 そこで、グレースがキュアスキャン。
    
 捕らわれているのは宝石のエレメント。どうりで、攻撃が効かなかったはずです。
 直後、ペギタンはフォンテーヌに、氷のエレメントボトルを使うよう指示。氷の床を作って、メガビョーゲンを転ばし、氷漬けに。
 最後はヒーリングフラッシュを放ち、メガビョーゲンを浄化。すぐにラテの症状は回復し、宝石のエレメントも無事でした。

 その後、スパークルは、このプリキュアの格好で写真を撮ってもらおうと考えますが、プリキュアだとバレるかもしれないため却下。
 となると、ここに用意されたドレスで撮ってもらう事に。
   

   
    
    
「めっちゃいい感じ!」
   
「お姫様だ・・・。」
「私の顔・・・。」
   
「あ、そうだ! のどかっち、それ、あそこに飾ったらいいじゃん! のどかっちの部屋の写真コーナー!」
「え?」
    
「ひなたちゃん、ひょっとして・・・。」
「ん?」
   
「ひなた、最初から、のどかのために写真撮りに来たんでしょ?」
「え・・・。ヤダ、何で分かるの!? ちゆちー、天才!?」
「あなたが分かりやすいのよ。」
    
「ひなたちゃん・・・。」
「はい!」
   
「ありがとう!」
   
    
   
「また3人で写真撮ろうね!」

   
   

 今回は、これで終了です。


次回:「緊急お手当て! メガビョーゲンがいっぱい!?
 校外学習でガラス美術館にやって来たのどか達。職人が作った作品は、どれも素敵で、午後からは体験学習に臨む事に。
 しかし、そこにメガビョーゲンが出現。しかも、他の場所でも同時にメガビョーゲンが発生してしまい・・・。


【まとめ】 ※今回は、かなり長いです。長文苦手な方は、ご注意下さい。
 ひなたは、のどかとちゆを、ゆめポートのエンジェルフォト撮影会に連れ出して、3人の可愛くオシャレした姿を写真に撮り、楽しい1日を過ごしました。

 今回も3人の友情が素敵だったな・・・。それに、ひなたは本当に優し過ぎる子だよなあ・・・。
 今話の感想を簡単にまとめると、こんな感じですね。ひなたは、のどかの事を想って素敵な写真を撮ってあげようと撮影会に誘い、1人で突っ走リ過ぎたと感じたら深々と謝って、のどかとちゆは、そんなひなたの気持ちを汲み取って、しっかり褒める。これまでもでしたが、他人を思いやる姿勢が本当に素晴らしいですよね。
 しかも、今話は9話目と、まだ序盤。この段階でこれなら、最終回ではどれだけ熱い友情を築いてるんだろう・・・。3、4か月後には追加プリキュアが加わると思われ、3人だけで友情を深めるという事はないとは思いますが、3人の友情進展には今後も大いに期待したいですね。

 あと、プリキュアの時も含めて、二度赤面したひなたが、おいしかったです。ご飯が何杯も進みました(まともな表現はないのか(笑))。あの赤面っぷりは、前作のユニを思い出しますね。
 ひなたって褒められ慣れてないのかも? 考えてみれば、学校では「騒がしい」と言われ、勉強も得意ではない分、そんなに褒められてはなさそうな気はしますが。それでも、年の離れた兄や姉からはよく褒められてるんじゃないかと思うのですけど、うーむ・・・。

 それよりも特筆すべきは、ひなたの優しさですかね。誰かを想って行動した事が悪い結果に繋がると、たとえ外的要因が大きかったとしても、1人で突っ走り過ぎたせいだと酷く落ち込んでおり、気にし過ぎなんじゃないかと思いはしましたが、それだけ他人の事が好きなんだろうな、とも感じました。
 その事を周りもよく理解して、ひなたをフォローしているのも良いところですよね。優しさには優しさで返すのが、人というもの。悪い事が起こったという結果じゃなく、大切な人達の事を考えていたという行動原理を見てくれているのが、ひなたにとって救いであり、周りから好かれやすいんだろうな、と思いました。
 1人で突っ走り過ぎたと酷く落ち込むのは、短所であるようで、実は魅力なのかもしれませんね。

 でも、時には、落ち込むのではなく、堂々としてほしいですかね。今回は、シンドイーネから「考えなし」だと言われて落ち込んでいましたけど、撮影会を楽しんでいる人達の事を考えて、一刻も早くメガビョーゲンを追っ払いたいと思ったのですから、その気持ちを口に出して反撃に繋げてほしかったかな、とも感じています。
 そこは、今後の課題ですかね。いつか似たような局面が訪れたら、その時は、1人で突っ走り過ぎたと落ち込まず、誰かを幸せにしたい想いを叫んでくれるだろうと、先のストーリーの楽しみにしたいと思います。

 また、撮影会の参加に遠慮気味だったちゆが撮影会を楽しめたのも見所だと感じました。
 考えてみれば、ちゆの家は和風の温泉旅館。ネイルやアクセサリなどでオシャレをするのは洋風な雰囲気であり、対極的。また、部活も陸上部で、オシャレは邪魔になりがちな事を考えれば、オシャレに対して興味が薄いのは当然だと思います。
 でも、ちゆだって、年頃の女の子。綺麗になりたい欲求は、心のどこかしらにはあるんですよね。それを、ひなたがいい感じに引き出していたように思いますね。

 まあ、写真を撮られた時の笑顔は固くなっていましたが・・・。ここまで見た感じでは、自然に笑顔を浮かべられそうな子だと思ったんですけどねえ。綺麗なドレスを着て写真に撮られるなんて体験は未知だったために、緊張していたのかもしれませんね。
 こう言ってあげれば笑顔はできましたかね。「キュアグレースの好きな色は? グレーっす!」とか「砂漠(さばく)でサバ食う(さばくう)」とか。たぶん、笑顔を通り越してしまい、変に笑い過ぎちゃって撮影にならないか。(笑)
 真面目に考えれば、前話ラストで納得のいくジャンプができた事を思い浮かべればいいですかね。なんにせよ、オシャレを楽しめたのは良かったと思います。

 さらに、今回は、メイン視聴層の女の子達に大いに興味を惹かせる話だったとも思っています。
 「プリキュア」を見る女の子達は、ある程度物心がついた段階にあり、プリキュアだったり、お母さんだったり、幼稚園や保育園のお友達だったりなど、周りの可愛い子達や綺麗な人達に憧れやすくなるもの。そういう人達になりたいと、オシャレに芽生える段階にもあるでしょう。
 そのため、今回のようなオシャレに特化した話は、女の子達はかなり食い付きやすいんじゃないかと思います。といっても、今のご時世じゃ、外出は控えめになりますし、オシャレに関するイベントはそう簡単に開催できるものではないですが。
 それでも、家でできるオシャレだってあるでしょう。お母さんがいつもやっているお化粧のほんの一部分を女の子に施したりとか。
 それに、今は春休み。女の子とお母さんが1日中家で一緒にいる家庭は結構あると思われ、今話は「この機会に、母娘一緒にオシャレを楽しもう!」と呼び掛けていたようにも思いますね。相変わらず強引な解釈ではありますが。

 さて、時が経つのは早いもので、次回はもう10話目。話数が2桁となります。
 その初回は、今作最初の大きな試練を迎えそうですね。前々作前作がそんな感じでしたし、今作もそうなる可能性は高いでしょう。そして、次の回で逆転のパワーアップイベントが起こるのも、同様になりそうですね。
 現時点でも、のどか達3人は良い絆を築いていて、大きな試練を乗り越えられそうな気がしますが、何の苦難や挫折もなくパワーアップイベントが起こるなんて事はないでしょう。敵側が本腰を入れてプリキュアが追い込まれるとかで、大きな試練が訪れるんじゃないかと思いますね。
 一体、のどか達にはどんな試練が待ち受けるのか? もしかしたら、試練が訪れる展開にはならないのかもしれませんが、しかし、タイトルが不穏なだけに、心配にはなるところ。次回は、メインキャラだけでなく敵サイドの動向にもしっかり目を見張っておきたいと思います。
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